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投稿コメント一覧 (27コメント)

  • 計画通りの決算なのでしょう、安心して株価が見られます、
    貿易戦争で株価の凹んだ所は拾える決算発表です。

  • >速報 折り合わず25パーセント関税実施発動

    貿易戦争の値は深すぎて単なる貿易赤字の問題ではない。
    結局とことんまで行くしかないのだと思う、それだけ根深い。

    皆さんの思う通りです。

    さて、決算結果発表内容は悪くは無いが、・・・・・・現状の余力を持った発表なのでしょうか?。
    あと一歩が欲しかった。

  • オプシーボは2割の癌患者には良く効くが、8割の癌には効かないらしい、
    丸山ワクチンは肺がんには良く効くらしい、
    楽天メディカルの光免疫療法はすばらしい、がん細胞が1分で壊れ、同じタイプの癌を白血球が攻撃して退治するので転移しても治る、素晴らしすぎるが癌のタイプは頭頸型の癌。

  • 決算結果は概ね想定内、財務状況は倒産の危機から健全財政になったのだから、株価を心配することは無い、貸借対照表を確認しましょう、

    ただし、信用で買っている方は機関投資家の追証目的の売りには対処しないと危ないですね。

  • >廃炉作業に入って、未来に向かって進めばいいのに本当に腹が立ちます。

    北海道が冬に電力がブラックアウトすると、泊原発が動かなければ1万人以上凍死するかも知れない現実がある。

    早く代替エネルギーの実用化を国が進めるべき、
    自然エネルギーはベース電源にならないので現状では役に立たない、地震でブラックアウト後自然エネルギーが使えたのは1週間後、ベース電力供給を関東から受けてからだった。

    造船が出来るベース電源は大容量蓄電池でしょう。

    それを国や,県、道の電源が1週間使る容量があれば、自然エネルギーが有効に成り原発は不要になり、造船は大きな会社になるに違いない。

  • 魚、うに、かには地元業者、工事はゼネコン、器を造船!

  • 厚生労働省だけでなく株主にも知らせて、さらに患者にも知らせて早く承認してもらうことが、薬の制度向上に繋がる大切なステップと思う。

  • いつ買うか、格言にあります、大駒は近づけて受けよ、

    どこまで引き付けられるかが問題ですが、まだまだです!

  • 2019年中の量産化を目指すことを表明した日立造船の発表が注目されたわけだ。ただし、日立造船が量産化する最初の全固体電池は、ここまで紹介してきたような特徴をすべて実現したものではない。日立造船の全固体電解質は、トヨタなどと同様の硫化物系なので、安全性の確保が優先される。このため、セルの構造などはかなり安全性を重視しており、そのぶんエネルギー密度は犠牲になっているようだ。製造コストもまだ高い。日立造船も将来的にはEVなどへの応用を目指すものの、量産当初の応用分野は-40~100度という広い動作温度範囲や、液体成分がなく膨張が抑えられるため真空中でも使える、といった特徴を生かして、宇宙機器など使用条件の厳しい用途向けでの実用化を目指している。

     一方のFDKの全固体電池は、すでに2018年12月からサンプル出荷に踏み切っているのだが、これの大きな特徴は、もはや電池というよりも一種の電子部品として扱えるということだ。FDKの全固体電池は、正極、固体電解質、負極などの粉をシート形状にして積層し、焼き固めて造る。つまり、セラミックスを製造するのと同じプロセスだ。採用している固体電解質は硫黄系ではなく酸化物系で、硫黄系に比べてイオン伝導率は低く、電池のエネルギー密度は26Wh/Lと、現行のリチウムイオン電池に比べても1/8程度にとどまる。





    FDKの全固体電池の製造プロセス


    [画像のクリックで拡大表示]

     エネルギー密度は低いものの、酸化物系の固体電解質には硫黄系固体電解質のように水に弱い、発火性が高いという弱点がないことから、より信頼性が高い。このため液漏れがなく長寿命で、広い温度範囲で使えるなどの特徴を生かし、プリント基板上に電子部品と同様に実装してしまい、交換しないで使うことができる。電子機器に内蔵した時計の電源として使ったり、IoT機器の電源として使えば、電池交換が不要となってメンテナンスコストを削減できる。寿命が長いLED照明が家庭内の主流になり、照明器具も電球を交換できない構造のものが増えている。「電球は交換するもの」という常識がなくなりつつあるわけだが、全固体電池が普及すれば、電池の分野でも「電池は交換するもの」という常識はなくなるのかもしれない。

  • 提携会社のことは気にする事はない、薬ができてからの事だから。

    1社だけ資本提携をしてる会社が有るが、特損は出ていないので問題ないでしょう。

  • 心配は入らないでしょうね、増配で上がりすぎた株価の調整でしょうから!!

  • 上げた原因は適時開示を見ると出ています、
    日本景気が順調であれば、中期計画通りの業績が出るはずだが、日本の政治家が経済を知らないし、日本の貸借対照表の見方を知らないし、インターネットの操作をできない人もい手、日本経済は危ない。

  • 激しい調整です、異常です。

  • 上がる目を摘んだトレーディングは下手糞です、とても

  • この会社が大きくなるには、400億円程度の第3社割り当てが必要でしょう、それでも売り上げが、将来800億円以上の売り上げを望めたら、株価は大化けすると思う、みんな億万長者!!

  • 開発に金を使ったのだから、最初に行う事は、財務内容の健全化、そして次なる開発になるのは当然でしょう。

    面白い開発が、!まだまだ待っていますから

  • 第三四半期の発表では第4四半期を想定できないが、この通りだったらうれしいのだが!

    2019年01月05日23時54分
    日立造船<7004>のフィスコ二期業績予想

    ※この業績予想は2018年12月24日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

    日立造船<7004>

    3ヶ月後
    予想株価
    320円

    環境・プラント部門が主力。ごみ焼却発電施設で世界トップシェア。海水淡水化プラント、防災システム等に注力。4Qに売上偏重。機械部門は損益苦戦。舶用原動機の採算悪化が響く。販管費増。19.3期2Qは業績低調。

    環境・プラント部門は前期の大型プラント建設工事の反動等が響く。インフラ部門は売上増。大口工事の増加等が寄与。19.3期通期は大幅増益を見込む。業績見極めムードは根強く、当面の株価は上値の重い展開か。

    会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
    19.3期連/F予/380,000/9,000/6,500/5,000/29.67/12.00
    20.3期連/F予/388,000/11,000/8,500/5,800/34.41/12.00
    ※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

    執筆日:2018/12/24
    執筆者:YK

    《FA》

     提供:フィスコ

  • 株数7桁10億円位の一揆買いには、恐れ入りました。

    力の入れようが違いますね。

  • 金持ちか、終わりかの壮絶なリスク勝負にまもなく決着。

    笑うか無くか確立1/2

  • このような期待の大きな株の空売りは大変危険です、空売りをするなら銀行株、及び貿易戦争中の資源株が有利だと思います。

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