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投稿コメント一覧 (45コメント)

  • 昨晩 ♪ わたし待つわ わたし待つわ あなたが320円を超えなくても・・・と歌ったら、320円超えてしまった。おまじないかなー  それはさて置き、QUICKの2016/3予想を見ると、経常:4621億、純利:2841億、1株利益:31.12円。昨今のPERで計算すると、31.12x13.5=421円、PER15で計算すると、467円。 4-6決算発表時に2016/3予想が公表されれば、株価は400円台にアップすること間違いいないと読む・・・我、楽天家であります。

  • ・・・わたし待つわ わたし待つわ あなたが320円を超えなくても。 わたし待つわ わたし待つわ 秋から 寒い冬になるまで。もっと、もっと利益が出て 株価が上がるまで ・・・・・・  アミンさんのように辛抱強く。

     下記のニュース(鉄鋼新聞)を参考に・・・長期で構えましょう。

    製造業、国内回帰強まる。下期以降に鋼材消費の増加要因
     為替の円安定着を受けた造船メーカー・電機メーカーなど製造業の国内回帰の動きが、今年度下期以降に国内鋼材消費を底上げしそうだ。国内回帰は、(1)新工場の建設などにまで踏み込む設備投資のケース(2)既存工場の稼働率上昇を図るケース―に分かれる。いずれの場合でも、鋼材需要にはプラスの波及効果が見込まれる。
     自動車メーカーの中には、ここ最近増やしてきた部品の海外調達を見直す動きも出始めた。自動車1台当たりの鋼材消費原単位が上昇する公算も大きい。
     厚板関連では「重電分野で下期以降に国内回帰のプラス影響がありそう」との指摘が聞かれる。円安を受けた業績好転で、企業の設備投資意欲も高まっており「鋼材需要に結び付くには多少時間はかかるものの、確実に底上げ要因になる」(関係筋)と言えそうだ。
     現時点までで明らかになっている国内新工場の計画は、TDK、今治造船、安川電機、ファナック、堀場製作所、シチズンなど。ソニーや三井造船、コマツなども国内大型設備投資を計画中だ。
     高炉メーカー推計の今15年度上期の国内鋼材消費量は3133万トン(前年度上期は3217万トン・下期は3213万トン)。今4~6月期を中心に一時的な減少は不可避だが、夏以降に建築分野、秋以降に製造業向けの需要回復が期待されている。

  • 本日終値319.9円、320円に届かず。引け後の気配値を覗くと、320円売り:199万株、319.9円売り:20万株 320円が大きな壁になっている。明日はこの壁をぶち破れ。

  • よしよしーこの調子。今日は318.8円までアップ、明日は320円越へ頼むぞ!。年初来高価328円を一気に抜いてくれ!! 俺は,鉄の会社だ、重いんだぞ、そんなに簡単に動けるか―、との反論はいらない!!

  • 今日の日経電子版に下記ニュースが載っていた。 業績が向上し、配当もアップしたにも拘らず、株価低迷の背景、環境を述べている。今期は、前期のような一過性のマイナス要因も防止できるであろうし、原料鉄鉱席もリーマンショック以来の最安値、この記事の結論・・・統合によるコスト削減、配当性向も20%→20~30%(23%以下はないであろう)などなど、株価アップの環境が整ってきていると判断するが、いつ飛躍? 株主を失望させないでくれ!! まずは320円を通過点に、当面の目標360円超へ

     新日鉄住金、「万年割安」の仮面を捨てるとき    記事抜粋

    株価はPBR1倍割れの「万年割安」状態から抜け出せるのか。カギはコスト削減にある。
     まず、4~6月期に在庫調整のための粗鋼減産を完了させる。次の焦点は統合後、ずっと続けているコスト削減の達成だ。
     12年の統合後、公約したコスト削減効果は2000億円。前期までに1400億円を実現した。残りの600億円のうち、半分の300億円は今期中に実現する考えだ。例えば、前期までに鋼材の圧延などを手がける下工程で10以上あるラインを休止し、同じ製品の生産を集約した。こうした固定費 削減の効果は今期から効いてくる見通しだ。さらに来年3月末までに君津製鉄所(千葉県君津市)の高炉を1基休止するなどして、公約の早期達成を目指す。
     鉄鋼大手を取り巻く環境は確かに厳しい。国内では在庫調整を迫られ、海外では中国を中心にアジアで鋼材の供給が過剰な状態がなかなか改善しない。ただ世界で競合する鉄鋼大手の状況はさらに厳しく、15年1~3月期は韓国ポスコが営業利益 で前年同期比横ばい、欧州のアルセロール・ミタルが減益だった。
     前期は増益を保った新日鉄住金が、今期も生産拠点の集約によるコスト削減の効果を発揮できれば、ものづくりの基盤を強固にしたうえで、他社を引き離す好機になりうる。だとすれば、新日鉄住金株が市場で再び評価される機運は意外と早く訪れるかもしれない。

  • ブラジル事業に好転の兆し?
    33のブルームバーグニュースの続報版 鉄鋼新聞より 
    前期は、石油価格の急落でブラジルVSBで686億円の欠損を計上し、ウジミナスも先が読めない状況のように思えたが、今期は、石油価格も上昇に転じ、VSBシームレス鋼管の販売が回復し、ウジミナス経営の争いも事態収拾し、ウジミナス製鉄所自体の業績も浮揚してくる・・・このようなシナリオになることをを願う

    伯ミナスジェライス州裁判所、ウジミナスの役員解任めぐりテルニウムの訴え退ける
     ブラジル高炉大手、ウジミナスの役員解任をめぐり、大株主のテルニウムが差し止めを求めていた裁判で、ミナスジェライス州裁判所は5日、解任は妥当としテルニウム側の訴えを退ける判決を下した。ウジミナス経営審議会(取締役会に相当)や新日鉄住金の判断が認められた格好。テルニウムが上級審の最高裁へ持ち込む可能性はあるが、最高裁で判決が変わるケースは少なく、司法判断として確定する可能性が高い。

    事態収拾へ道筋
    ミナス州裁がテルニウム側の訴えを退けたことで、エグレン氏など3人がウジミナス役員として復帰する目はほぼなくなった。4月の臨時株主総会では経営審議会議員や議長の選出でもテルニウム側は一敗地にまみれている。役員解任の本訴でも主張が認められなかったことでテルニウム側が軟化すれば、新日鉄住金との対立も事態が収拾へと向かう可能性が出てきた。
     ウジミナスではエグレン氏の解任後、ホメル・エルヴィン・ソウザ氏が暫定CEOに就き、ブラジルの厳しい需要環境下でもEBITDA(利払・税引・償却前利益)で増益に導くなど健闘。株式市場で経営手腕が評価され始めている。今回の判決を機に、暫定から本格体制へと経営陣を固め、ウジミナスの業績を浮揚させる転換期となるのか注視される。

  • 下記ニュース、すでに読まれていると思いますが、ご参考に。なんで株価が低迷しているのか? この内容を信じられないからか?

    【相場の福の神のトップインタビュー】RS テクノロジーズ、再生ウェーハで世界トップシェアの地位を固め飛躍する
    4月22日(水)
    RS テクノロジーズ <3445は2015年3月24日に東証マザーズに新規上場したばかりだが、2010年創業の新興企業でありながら既に再生ウェーハメーカーとしては世界のトップシェアを獲得。積極的な投資によってシェア拡大を図っている。同社の代表取締役社長の方永義氏に、相場の福の神として活躍するSBI証券投資調査部シニアマーケットアナリストの藤本誠之氏が、今後の成長戦略を聞いた。

    一部抜粋
     
    方:2015年12月期は、新規設備投資による償却増や、設備の移転による一時的な支出によって営業利益ベースで約6億74百万円の減益要因が発生するため、営業利益は9億27百万円と前期比20%減益になる見通しです。ただ、翌16年12月期には国内の新設設備や台湾での生産がフルで寄与してくるため、営業利益は18億20百万円とほぼ倍増を見込んでいます。

    藤本:為替の前提条件が2015年度~2017年度を1ドル=109.5円とされていますが、御社の業績は為替の変動で、どのような影響を受けますか?

    方:当社は売上高の70%がドル建ての輸出なので、円安は収益の押し上げに働きます。14年12月期ベースで為替の影響を計算すると、1ドルの円安が収益を3000万円程度押し上げる計算になっていました。今期から台湾での生産が加わるため、為替の影響は読みにくいところがありますが、1ドル=120円台で着地すれば、予想収益は上振れすると見込まれます。

  • 鉄鋼大手の4~6月の減産は計画通り。この期間需要が減るので、工場の大修理を織り込み、減産するのが通例。ただし、今年は鋼材在庫が多めとのことだが。今期の経常は未発表だが、日経によると経常は4962億円で、前期に比べ約9.9%アップ、他証券会社予想は5200億円となっている。神戸製鋼経常予想は会社950億円だが、日経によると、1136億円。確かに原料鉱石価格、鋼材価格、石油価格、中国動向など不確定要素が多々あると思うが、目標経常を出すべき。それが大会社の姿勢であるし、投資家へ対する対応だ!! 当然社内では、生産量、原料価格、鋼材価格などから売上高、営業利益、経常、純利益等目標を掲げて推進しているはず。
    今期業績は、前期のブラジルのシームレス鋼管製造会社で事業損(686億円を計上)、名古屋コークス炉の火災影響等の一過性要因がなく、石油価格も上昇に転じ、住金との統合効果や海外事業投資の収益寄与で収益改善が進むと予想する。

  • 今日は日経が2万円を超えると予想し、それに従って当株価も320円を超えると確信していたが、当株式の方は当てが外れた。出遅れ株でこれからかも、いや上値の重い株と考えるべきか。
    東京製鐵が利益未達で大幅に下がり、JFEも下がった。下記ニュースが足を引っ張っている可能性あり。

    ここ1週間の動きを見ていると、305、308↑、305↓、315↑、316↑、313↓、318↑、305↓と 上下の繰り返し。明日は↑、320円以上と期待。


    日本鉄鋼連盟(鉄連)が20日発表した2014年度の粗鋼生産量は1億984万8千トンで前年度比1.5%減った。前年水準を下回ったのは3年ぶり。
     同時に発表した3月の粗鋼生産量は前年同月比4.5%減の928万6千トンとなり、7カ月連続で前年水準を下回った。新日鉄住金など鉄鋼大手は4月以降も需要が弱含むとみて、4~6月は1~3月比1割前後の減産を予定している。

  • 今日の株価終値、318円、最高319円。日経225は、17時現在20080円までアップ。この調子でいくと、明日の日経は2万円以上が期待できそう。320円は単なる通過点と思う。

  • 地球の裏側でもめている。どのように展開するか? 経営権を握るために高い公開株を買い占めるのか、テチントと話し合いで解決するのか、それとも別の解決方法をトップは考えているのか。昨年後半から続いているごたごた、ウジミナスの業績にも影響大であろうし、本体の株価下落の要因にもなりうる。一刻も早い解決を望んでやまない。

    ウジミナスめぐり新日鉄住金とテチントに公開買い付け命令
    2015/04/16
    ブラジルの製鉄会社ウジミナス は、同社の経営権をめぐり対立する主要株主の新日鉄住金とイタリアのテチント・グループに対し、監督当局が全ての議決権付き株式を公開買い付けするよう命じたことを明らかにした。両社の攻防は予期せぬ方向に展開した。
    Common shares in Brazil's Usiminas jumped over 16 percent on Wednesday after securities industry regulator CVM demanded its two top shareholders extend a tender offer for the rest of the steelmaker's common shares.
    Ternium said on Wednesday it would appeal the CVM decision, while Nippon said it needed to fully understand the details before making a decision.

  • 昨年起こった名古屋での5件の事故(停電、黒鉛発生、火災)が株価低迷の一要因になっているかも知れません。その原因として、生産に追われ、意識の不足、熟練管理者の不足、技術の伝承の問題等々があったのではないかのことですが、産学の英知を結集して再発防止策を立て、実行中とのこと。一、小ホルダーとして、このような事故が再発されないことを願っております。

    先週末の株価、316円、会社発表の前期EPS:19.73、PAR:16.04. しかし、QUICK予想前期のEPS:22.23とのこと。このEPSでPAR16の場合、予想株価は355円。今期予想EPSは34.0で、PAR 12%, 16% で計算すると、408円、544円となる。当面の目標値360円を飛び越え、400~500円までアップしてほしいものです。4月末の決算発表を大いに期待

  • 会社は、社長は株主のことを考えているのでしょうか。公募価格から大幅に下落したこと、投資家が逃げて取引が大幅に減っている(4月上旬には出来高が1日当たり2~3万株あったのに、先週末3日間は,15,000, 9,300,12,400株)ことをどのように考えているのか?   株配当開始、業績報告(上方修正)などのIRを出して、株価を回復させて、株投資家を引き付けてほしいものです。

  • 鉄鋼大手の今年株価上昇率(1月から今日まで)でみると、JFE:30%, 神戸製鋼:30%、日新製鋼:62%に対し、新日鐵住金274→315円、僅か15%UP.株屋も予想している360円へ、30%UPは最低の目標と思われる。特に今期は、昨季のような一過性のマイナス要因もなく、住金との合併効果も上がってくると思われるので、さらなるアップを期待する。フレー、フレー新日鐵住金!!

  • それにしても人気のない掲示板ですね。I証券の目標価格3400円を参考に、配当落ちの4月1日に2844円で新規参入。4月11日終値3020円、下記の情報もあり、もっと行くのでは?

    通期見通しに対する第3四半期累計の進捗率は売上高が74.5%、営業利益が77.9%、経常利益が78.8%、純利益が84.7%となっている。スマートフォン需要による電子・光学関連の好調が牽引し、プロダクトミックス改善やコスト削減なども寄与して利益は再増額の可能性もあるだろう。

      来期(16年3月期)についても、電子・光学関連が引き続き好調に推移し、国内の消費回復などで印刷材・産業工材関連、洋紙・加工材関連の増勢も期待される。タイでの増産投資などに伴って減価償却費が増加するが、プロダクトミックス改善、原燃料価格上昇に対応した製品価格改定、円安進行なども寄与して増収増益基調だろう。

      株価の動きを見ると、3月10日の昨年来高値3070円から反落して4月1日には2812円まで調整する場面があった。15年3月期利益と配当予想の増額修正を好感して急ピッチで上昇したため利益確定売りが一旦優勢になり、3月期末の配当権利落ちも影響したようだ。ただし中期成長力を評価する流れに変化はなく自律調整の範囲だろう。

      4月1日の終値2836円を指標面で見ると、今期予想連結PER(会社予想の連結EPS159円42銭で算出)は17.7倍近辺、今期予想配当利回り(会社予想の年間48円で算出)は1.69%近辺、前期実績PBR(前期実績の連結BPS2100円87銭で算出)は1.35倍近辺である。

      日足チャートで見ると25日移動平均線を一旦割り込んだが、週足チャートで見るとサポートラインの13週移動平均線が接近して切り返しのタイミングのようだ。中期成長力を評価して上値を試す展開だろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

  • 確かにJDIの掲示板にシャープの話ばかり。シャープの動向によりJDIが大きく影響をうけることと思われるが、昨日の日経、今日の朝日に掲示されているごとく、中小液晶パネルの2014年世界シェアは、LGディスプレー17.1%、JDI 16.1%、シャープ 14.7%と、韓国勢にトップを奪われている。JDIの高精細のLTPS液晶、シャープの高精細4K液晶に頑張ってもらって、LGを蹴落として、トップになってほしいものだ。もちろん、トップはシャープでなく、JDIに。

  • Yahoo経済ニュース、「株価は今期の減益が嫌気されて下げ・・・・」とは? もともと今期は減益が分かっていて、プロのSBI証券が昨季、今季の利益状況を勘案して、公募価格を設定したはず。来期増益と言っても来年12月末、1年半以上先の話。半導体関連は、スピードが速く、価格の変動が大きく、計画通りいくのか、それとも計画を超えてがぶがぶ儲かるのか? 
    当面は1700~1800円台に落ち着くのか? 来期を睨んで、さらなる仕込み価格、時期を誤らないようにしなければ・・・・・・

  • PERで株価予想をしてみました。一株利益は、14/12期:131.9円、15/12期:77.2円、株屋修正値:110.3円、16/12期株屋予想値:178.3円で、PERをそれぞれ12、15倍で計算すると、14/12期:夫々1582円、1979円、
    15/12期:926円、1158円  15/12株屋修正値:1323円、1654円 16/12期予想:2140円、2675円

    今期の予想利益をベースにすると、PER 12~15倍で 予想株価は900~1600円か  何をベースに公募価格2750円が決まったのか?

  • 4月に入って約13%下落。もう下落が止まるだろうか、それとも三益半導体レベルの1400円まで落ちるだろうか。それにしても岩井コスモの株価予想、Aランク、目標株価2760円は何だったのだろうか。事業内容もよく、次年度(2016/12)は経常、純利益とも倍増とのことで、高い目標にしたのだろう。 方社長の錬金術、経営手腕を信じて、そろそろ参入するか。

  • 日本取引所、IPO不信で緊急対策 投資家保護を図る
    日本取引所グループは31日、一部の新規株式公開(IPO)企業が市場不信を招いている問題で緊急の対策を公表した。証券会社や監査法人と協力し、上場時の業績見通しを開示する際に具体的な根拠を示すよう企業に求める。証券会社などの業務が過密にならないよう上場時期も分散する。投資家保護につなげ、市場の信頼低下を防ぐ。「投資家の信頼を損ないかねない最近のIPOは看過できない」。取引所としてIPOの質向上を急ぐ考えだ。

    GUMI, JDIなど、公募価格の半値以下!! RST社以上のぼろ会社? それとも経営者があほで、業績や市場の見誤り?

    ところで、IPO株に関してどなたか教えてください。RST社の上場日の3月24日から6月21日までロックアップ(株式の売却制限)がかかっているとのことだが、ロックアップが解除されたら、大株主の関連会社(RS. T. HKG:持ち株比率:44%)または方社長(同:16%)から、またその他の大株主から、大量の株売却が行われ、株価がさらに下落する可能性はないのでしょうか。

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