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投稿コメント一覧 (32コメント)

  • com様、事情通様

    返信が遅れて申し訳ございません。
    また、返信を頂きありがとうございます。

    もう少し勉強してみます。
    ご指摘、感謝いたします。

  • 事情さま

    こんばんわ。

    例えば、カルボキシル基の化学式は、以下の①、②のどちらでも表すことができます。
    ①RCOOH
    ②RC(O)OH

    官能基や特性基は、( )でくくるのが正確な記載ですので、②が正確な化学式です。

    今議論となっている(L)は、ligandのことであり、特定の受容体に特異的に結合する物質のことですので、単純に、( )でくくっているだけじゃないですかね?

    『抗PD-1抗体抗 or PD-L1抗体』は、『抗PD-1抗体抗/PD-L1抗体』と表記されていますし、抗PD-(L)1抗体は、抗PD-L1抗体を示しているのではと思います。

    従って、どう考えてもロシュだと思いますが、どうですかね。

    ご意見いただければ幸いです。

  • こんばんわ。
    5億の他、資本提携で約8億入っています。結構キャッシュリッチです。

    この一時金は、日本、台湾だけなので、欧米等その他の地域で行使されたらその都度、地域ごとに一時金が入ります。他の導出例を鑑みると一時金だけで合計30億くらいじゃないでしょうかね。ロシュのテセントリクの地域、部位の拡大からしてかなり期待が持てます。
    また、現在1相段階のものは、2相から中外に移行する予定らしいです。ただし、以降もテロメライシンの供給は中外がオンコリスに依頼しており、また、キャッシュの使い道としてオンコリス側がテロメライシンの製造に費用を割くと言っています。頼んでおいて費用面で中外が突き放すでしょうかね?普通にビジネスとして成り立たないですよ。二相通過が絶対条件のロイヤリティーなんてことはまずないと思います。というのが私の考えですが、いかがでしょうか?

  • akk様
    kob様
    shi様

    私なんかの投稿にわざわざご返信いただきありがとうございます。
    変な輩が増えてきてy板はほとんど見なくなりましたが、これを機に頻繁に見させていただきます。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 以下、2014年に発表された中外とロシュ社との取り決めの一部抜粋です。

    『中外製品の海外での開発・販売については、ロシュ社が第一選択権を保有
    ・日本、韓国、台湾を除く全世界
    ・全ての品目につき early PoC段階でロシュ社へオファー
    ・イギリス、ドイツ、フランスにおけるコ・プロモーション権を保持 (中国については製品毎に協議する)

    ロシュ社は一律 early PoC段階で全ての中外製品の導入に関する第一選択権を保有することになり、また、それらについて、日本、韓国、台湾を除く全地域において一 括でオファーを受けるメリットが生じます。一方、中外製薬は、early PoC までのグローバ ル開発実現に向けて資源を集中することが可能となり、また、ロシュ社の開発力・販売力を 活用し、海外市場における製品のポテンシャルを最大化することが期待できます。』

    よく読むとすごい文章が入っていますよね。

    中外の決算説明資料を見てみますと、今期以降もテセントリクの適用拡大が目標として大々的に掲げられております。(3相:非小細胞肺がん、尿路上皮がん、卵巣がん、前立腺がん・・・・・etc)いつぞやの社長コラムで見たワードばかりですね。

    私は、近々、テセントリクとの併用が来ると確信しております。
    また、その場合、ロイとは別で、地域ごとに一時金がオンコリスにざっくざっく入るので、当然オンコリスは、来期予想できませんよね。前回の一時金は、日本、台湾のみですから。

    お楽しみはいつになりますかね。
    ちなみにオンコリスは、前回の4000円→1800円の暴落でも信用増え続け、その後結局上がりました。貸株もぱっつぱっつの今、これ以上、下がりますでしょうか。また、下がったとして本当に信用が整理されますでしょうか。

    応援しています。

  • ライセンス500億ということで、オンコリスとカルナを比べて考えられておられるようですが、カルナの場合、導出先と資本が絡んでおらず、フェイズが進むたびに今回のような事件が起きます。これは、火を見るよりも明らかです。増資を繰り返さないといけません。これは、上場して株主たちに協力してもらって開発を行うという、きわめて普通の事象です。
    これに対し、オンコリスは、パイプラインの価値だけで600憶はあり、また、一番違う点は、中外製薬が今後の治験費用を負担してくれるというところです。
    カルナバイオに罪はありません。
    どうしても増資が嫌であれば、オンコリスを買ってタンスにしまっておくべきです。
    カルナバイオよりは、上市までの時間が圧倒的に短いです。
    秋までに再度オンコリスは、動意付き、水準訂正を勝手に始めます。
    今オンコリスを買って待てない人は、オンコリスが動意づいた後、高値で取引を始めなければなりません。
    増資に文句を言っている短期組は、必ずオンコリスを秋に高値で買うでしょう。

  • 明日は、追証でGDでしょうが、
    その後戻しそうですね。

    おめでとうございます。

  • 事情通さまのご意見が欲しかったのですが、本当に機関の雇われであった可能性が高いですね。機関の買戻し開始とともに消息不明ですね。

  • 6月1日より開催されるASCO(米国臨床腫瘍学会) abstractにて
    オンコリスのテロメライシン関連
    演題掲載確認。
    米 コーネル大を中心とした胃がんでのペムブロリズマブ併用データフェーズ2について


    草薙バイオさまより拝借



    これはとんでもない事件が起きますね

  • 過去の事例と、オンコのテロメは、独立して動いている事象なので、あまり意味をなさないような気もしますが。

    すみません、睡魔に襲われてきたので、途中で申し訳ございませんが失礼いたします。

  • わざわざ返信いただきありがとうございます。
    そういう考え方もありますよね。

    現段階でははした金ですが、ライセンスアウト地域が広がるにつれて一時金だけでもかなり上乗せされるので、そこを期待してホールドしてみます。

    また、ロシュ、中外が手に入れようとしている溶解剤は、少なくとも私は存じ上げておりませんので、とんでもない事態と確信しております。
    もしありましたら教えてください。

    今宵もありがとうございました。

    またよろしくお願いいたします。

  • 事情通さん、

    テロメに対して否定的な意見をお持ちのようなので、

    ロシュ、中外が買収している溶解剤を教えていただけませんでしょうか?

    中外、ロシュの厳しいデューデリジェンス(査定)をクリアしたテロメになにか落ち度がありますでしょうか?

    具体的にご教示いただきたく存じます。

    よろしくお願い申し上げます。

  • 事情通さん、見ておられますでしょうか?
    以下、貴方の最初の投稿です。



    交渉の様子について「厳しいデューデリジェンス(査定)を受けている。こちらとしては早く決めたいと思っているが、大企業は時間をかけてじっくりデータを見たいということで、現段階でいつどうこうとは申し上げられない」と述べた。



    中外、ロシュの厳しいデューデリジェンス(査定)をクリアしたテロメになにか落ち度がありますでしょうか?

  • 事情通さんは、正々堂々とした方だと思っています。
    何かの間違いではないでしょうか?

  • 事情通さん、こんばんわ。

    ロシュ、中外が買収している溶解剤を教えていただけませんでしょうか?

    テロメがだめだというコメントがとても引っ掛かります。

  • 事情通さん、こんばんわ。

    ロシュ、中外が買収している溶解剤を教えていただけませんでしょうか?

  • shiさんは、やんちゃなのですね(笑)
    いつも楽しませていただいております。
    事情通さんも最初けんか腰で返信くださったのでびっくりしました。

  • こんばんわ、私なんて事情通さんから勉強させていただいている身分です。
    私は皆様のように上手に売買ができないので、持っているだけの雑魚です。

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