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投稿コメント一覧 (4004コメント)

  • 今期分の成功報酬がまだ読めないから、確実に読める過年度の管理報酬と、自己投資分の収益を、今期予想として計上してるだけでしょ。

    逆に言えばここからは成功報酬のターンが来て、複利の凄さを思い知る事になると思うんだけど。

    売りたい人は是非とも安くで売って欲しい。

  • >>No. 630

    基板用やフォトマスク用のエッチング液多品種で出してますよ。半導体と言っても幅広いですからね。惨状と言いますが、業績は普通に安定してると思いますけど。二次電池向けの正極材も、2017年には大分話題に上がって、株価も急騰してます。その前後で高値掴みしたホルダーはきついでしょうけど、日柄調整も十分で、そろそろ良いタイミングでしょう。来年はとても楽しみです。

    ちなみにここの2007年以降の平均PERは10.4倍なので、それだけ見ると現状格段に割安とは言えないかもしれません。次期は業績が伸びると良いですね。

  • >>No. 623

    週足、月足ともチャートが大分整ってきているように思います。ボラも下がってきて移動平均線が収束してきてますから、もう少しの辛抱でしょう。今年はここで何度かスイングで稼がせてもらいましたが、そろそろ握っておこうと思います。来年が楽しみですね。

  • >>No. 615

    1300は余裕だと思いますよ。
    2次電池向けだけでなく、半導体向け薬品の出荷も戻ってきているようですし。配当も安定していて、簿価も安定成長。来年の今頃は含み益も大分良い感じに膨らんでるんじゃないですか。

  • 電業社について。
    電業社は現在配当利回りが良い様に見えますが、過去2007年ぐらいまで遡って見るとここの配当額にはややバラつきがあります。

    ただ配当性向としては、平均で33%と悪くありません。配当狙いで行くとすると何に魅力が欠けるかというと、今期の予想が配当を出し過ぎていて、今後減配の可能性が高いという事です。

    長期の平均配当性向、平均ROE、BPSの成長率で計算すると、大体の今後10年での平均配当額予想は78円でした。今期予想が82円なので、どこかで減配の可能性がありそうです。

    では、逆に長期的な予想で、配当が魅力的なところはというと、

    ハイレックスコーポレーション
    今期の会社予想の配当額は53円ですが、長期の平均配当額予想は99円です。これは現在の株価に対して、5.3%の配当利回り。

    中央紙器工業
    今期の会社予想の配当額は40円ですが、長期の平均配当額予想は60円です。これは現在の株価に対して、4.9%の配当利回り。


    電業社の話に戻りますが、現在、PERが9.13倍。2007年以降の安値の平均値でも、9.5倍となっています。中央値では11.1倍なので、現状割安とは言えると思います。ただボラが少なく上値もそこそこだと思うので、適当に利確しても良いのではと思います。

    ちなみに電業社は原子力発電用のバルブも製造している事から、僕は投資対象から削除しました。

  • 決して悪くはないですし、着実に成長していて事業内容的にも、会社の過剰に株価対策などしない姿勢とかも、非常に好感が持てます。

    そうなると逆に大体の時価総額の算定がしやすくなります。将来のキャッシュフローと簿価を計算すれば良いだけですから。

    大体上値の分かっている所よりも皆さん大きく儲かるかもって所の方が好きなんじゃないですか。

  • 23年3月期で売上100億ですか。思ってたより成長率が低いですね。悪くはないですけど、堅実ですね。現状時価総額で40〜45億は十分なラインでしょう。

  • >>No. 613

    昨日、総会に出席しました。昨年は参加出来なかったの2年ぶりです。過年度の事業報告、業績報告は招集通知の通りで、よくある総会のように代表が長々読み上げたりせず、総会後の事業説明会に時間を割くという流れでした。

    総会での決議事項決議の前の質問で、先日の代表による持ち株の売却の話がありました。表向きは色々あるけれど、ぶっちゃけ少しお金が必要だったとの事です。社長業も色々とお金がかかるんです。と。また、ここ数年でご自身の給与は2/3程度に削っているので、許してほしいとの事でした。ただ、マジョリティであることに変わりはなく、代表がもっと大きく持ち株を手放す事があるのならば、それはバルニバービがいつの日か、自分の手から離れるほど大きな飛躍をする時だろうと仰っていました。流動性の事も少し話をされていて、少し何か含んでいるような言い方に感じました。一部鞍替えは当然念頭にあると思います。

    また、僕も2年前と同様に、バランスシートの負債が増えて来ているが、どの程度の財務レバレッジをかけるつもりか、また。増資などはどう考えているか。という質問させてもらいました。回答は2年前と同様で、良いタイミング、条件で、飲食業としては珍しいぐらいの規模で、固定資産を保有している。それが含資産となっていて、キャッシュフローを生み出しているので、資金がショートするというような心配はしていない。大体、株主資本比率30%ぐらいを目処としているとの事でした。

    あと、店舗数は増えているが取締役の人数が減っているのは大丈夫かという質問がありました。回答としては、取締役は減っているが、店舗運営子会社を増やしていて、その代表取締役は26名にまでなっている。母体の会社の取締役を多くして図体だけ大きな垂直統合型の組織にするのではなく、各子会社にある程度権限を移譲して、小回りが効き、各店舗で細やかな展開が出来る有機的結合の組織を目指しているとの事でした。

    総会決議後の事業説明会では、主に淡路島での新事業について説明がありました。淡路島の西岸にかなり大きな規模で、土地を取得していて、現在カフェがオープンしているが、今後カフェで提供する、野菜などを栽培して行きたいという話でした。農業に本格参入という感じではなく、その場で作ったものを収穫して、食べるというような体験型の施設に展開されて行くようです。

  • 大分買い込んだので、次は出来高25000-30000ぐらいで売却。1050円前後まで上がってくれたらハッピー。

  • 引け前4万株のクロス。
    何ですかね?
    7/18高値の逆パターンと見ると、そろそろ底打ちですかね。

  • 以前、SE構法の見学会があった際に、中古住宅のリノベーション事業はあるか?と聞きましたが、現状一棟だけ手掛けていて、検討議題には上がってはいるが、現状では、まずしばらく新築を進めるとの事でした。

    さらに団地の再生とSE構法は全く関係ないでしょう。

  • 2019/08/19 14:49

    ttps://www8.cao.go.jp/cstp/society5_0/index.html
    リンク貼り忘れ。

  • >>No. 11628

    society 5.0 内閣府が進めている政策です。
    根幹を成すデータベースには恩恵があるはず!と思ってナンピンしてます。泣

  • 何言ってるんですか?今のエヌシーエヌの解散価値(純資産)は17億でしょ。総資産は負債を含んでるんだから解散価値ではないですよ。

    今の時価総額45億がフェアバリューだと言っているのは、20億(MUJI HOUSEの含み益をのせた純資産)+15億(今後5年間のフリーキャッシュフローの総額) これの1.3倍が45億だから、フェアバリューだと思ってるんですよ。

  • 解散価値じゃないでしょ。5年間分のフリーキャッシュフローを見込んで、さらに30%もプレミアムを乗せた計算なんですから。解散価値なら時価総額17億ですよ。

    ま、バリューエーションなんて人それぞれですから、今のバリューエーションが低いと思えばガンガン買えば良いわけで。

    現段階では特段ネガティヴな要素もないですし、じっとしてれば良いんじゃないですか。

  • MUJI HOUSEの含み益込みで大体純資産が20億ぐらい、年率8%程度成長で5年間に積み上がる資産が15億ぐらい。30%のプレミアムを乗せて45億。

    ま、フェアバリューでしょ。

  • 3桁で十分買った。この価格帯で買う理由がないだけ。

  • 第1四半期における構造計算出荷数は23棟(前期第1四半期実績12棟)となりました。

    倍増で事業は順調でしょう。ただ、株価のバリュエーションとしては適温(若干加熱気味)かと。十分にプレミアムも乗った株価だし、また3桁まで落ちるなら買い増したいけど、この価格帯なら来年の本決算まで放置。

  • 現金+売掛金+投資有価証券ー負債合計=約195億
    時価総額=約200億

    2007年以降、平均で約17億程度のフリーキャッシュフローを創出。2007年以降赤字無し。

    今後10年の予想平均配当額33円、利回り3.49%
    予想平均リターン、年率7.32%

    平均PER 10.4倍。

    お買い得でしょ。
    買い増し。

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