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投稿コメント一覧 (142コメント)

  • >>No. 243

    営業担当本人には騙してるとゆう感覚は無いと思うけどね。 ただ彼らが推奨してくる銘柄は既に出来上がっちゃってるものが多いのは確かにある。 世間で評判の良い銘柄はお客側でも納得し易くて割と安易に手を出してくれるんで、営業担当としてはイージーな商いとなってるんだよね。
    彼等にとって営業成績を上げるとゆうのは顧客に利益をもたらすことではなく、如何に取引量を増やすかにかかっているので、顧客の損得は関係ないとゆうのが本音だろうね。

  • もうね、$35前後で安定して貰えばOKなんで、とにかく配当はキッチリと出してね。 ここは配当以外ではなんの魅力も無い企業なんだから、そこんとこ間違わないようにお願いしときます。 w

  • 株投資でヤケドしたのは証券会社の営業マンのせいとゆうのが多いけど、他人を責めても資金は戻って来ないよ。 自己責任とゆう立場をわきまえて己が売買の決断をするのが株式取引の基本じゃないかな。
    その点ではネット証券は変なバイアスがかからないが故、売買タイミングを逃す事なく対応できる。 特に米国株では即応性とゆう面でネット証券一択だね。

    配当利回りが安定して高い米国企業群で3ヶ月毎に配当を受け、何社か配当タイミングの違うものを持っているとほぼ毎月、少額ながらお小遣いが頂けるんで助かってます。 NVDAは値上がり益重視の別腹でホルドちう。w

  • sam殿の代理でコメント

    すまん、自分は騙しアゲに浮かれる程にはお人好しではない。

    こんなんでよろしかったでしょうか? ww

  • sam師、鰻=浜松=一流 と思ってる時点で底が知れちゃう。w
    美味しい鰻を食べようとすれば、やっぱり東京中心の首都圏になるよ。 静岡なら浜松よりも三島の方が旨い鰻屋が多いな。

  • G20も終わってなんか玉虫色の手仕舞いな感じが否めないけど、とりま、米中の更なる亀裂は生ぜず、ファーウェイの件もトラちゃんが一歩譲歩したみたいで何より。
    お陰様でLVSも一時の売り浴びせも治って来て、やや安心感が出てきたね。

    6月に総本山のラスベガス ベネチアン&パラッツォに行ってきたけど、あいも変わらずにお客さんは沢山はいっていた。 米国の国内景気の好調さが感じられたね。
    ブラックジャック等のテーブルでチップのバイイン額を見てると、その辺りが良く判る。 リーマン直後はお客さんも少なかったけど、テーブルでのバイイン額が少なくmin $25(俗に言うグリーンとかクォーターテーブル)でも$300とか$500程度が多かった。 今回では$1,000バイインするお客さんも多く、明らかに懐が潤ってきてる連中が多くなってきているのが実感出来た。
    最近マカオにはご無沙汰なんでマカオの様子は承知していないけど、一時のバブルは治ってそこそこの推移と聞いている。
    FOMCは景気拡大に翳りが懸念されるとして、金利上昇にストップをかけ利下げも視野に入ってきているようだけど、今年一杯は消費者市場の活性は衰えを見せないんじゃないかなと思えるね。

  • NVDAの特徴として他のライバルと比べて、自己資本比率の高さが目につく。
    まっ、過去に配当をケチって内部留保していた結果なんで株主としては些か不満だが、この値が高いってゆうことは他人からのバイアスを受けにくいって事。
    革ジャンボスの意向が色濃く事業に反映され易く、マイナス方向に振れれば悲惨なことになり兼ねない。
    逆に的を射た意向なれば、花開くこと必須。
    さてさて、NVDAはどっちにコロぶのかな?

  • 来年、NVDAをスピンアウトした連中が、中華資金を得て新たにベンチャーを起こし、3年後にはAI業界での風雲児となるってゆうのは夢物語かな?
    花開く確率は1/50以下だろうけど、、、

  • しかし上げ相場でも下げ相場でも、泰然自若として微々たる動きしかしないATT。
    頼もしいやら、歯痒いやら。
    まっ、配当だけはキッチリと頂戴ね。w

  • まぢで泰然自若なATT。
    高配当維持してて長期保有には最適な株価だね。
    もうね、常に$30台キープして貰えば、文句無しだな。

  • う〜ん、一時は米中通商交渉に明るい兆しが見えてたけど、習ちゃんの強気な態度にコジれてしまったな。 トラちゃんも関税攻撃の手を緩めることなく、交渉は縺れにもつれてるご様子。
    マカオに莫大な投資を行なっている米系カジノ業者も気が気ではないな。
    トラちゃんがツッぱれば輸出入バランスからして、中国が圧倒的に不利な立場は明白。
    習ちゃんからすればトラちゃんにプレッシャーかける意味でも、中国内の米国資本に圧力を強めて来るであろう懸念が日々増してきているようで、どうも冴えない展開が続いているね。 サンズも一時は$70に手が届くかとの展開も$60を割る迄に下落してしもうた。

    大阪でのG20で何らかの手打ちが出るかもとゆう期待感もあるけど、習ちゃんにしてみればここでトラちゃんの圧力に折れてしまうのは、己の存在基盤を揺るがしかねず、トラちゃんにしてもここで習ちゃんを叩いておかないと、次期大統領選挙にも大きく影響するって事で、お互いお家の事情からなかなか困難な事になるやも知れん。
    もうね、米中交渉の浮き沈みが忠実に株価に反映してるって感じで、とりま我が国のIR関連情報は陰が薄いと言わざるを得ないかな。

  • FCV化は正に大型トラックやバスにその特性がマッチしていると思うんだけどね。
    テスラではバッテリー式のトレーラーヘッドの売出しを計画し、物流業者や飲料メーカーからの予約注文を受けていて将来的にも明るい見通しを描いている模様。

    しかし、拠点同士を結ぶ大量輸送、巡回して毎日拠点に戻るようなルーチンを繰り返す路線バスや配送車にとっては拠点にH2ステーションを設ける事で、ガス切れに対する心配はほぼ無くなる。 トレーラーを長時間にわたり動かす程の大電力を生み出すバッテリーとなれば、その重量、容積は半端ない大きさとなり、それにチャージする充電設備も大電力設備となる。 で、マイカーとは桁違いに走行距離が求められる長距離輸送トラックでのバッテリー寿命の問題も生じてくる。走行距離 100万㎞は当たり前な世界で、それに耐えうるバッテリーは今日の技術レベルでは存在し得ない。
    この辺りになってくるとFCVの優位性が際立ってくる。

    現にFCV方式のトラクターヘッドを開発している米国メーカーでは、ディーゼルエンジン以後の本命に位置するとして開発を推進している。
    中国でも問題となっている旧式のディーゼルトラック、バスのFCV化を視野に入れての話なんだろうね。
    問題は中国式の安全管理手法になるのかな?
    数年前の天津大爆発、先日の江蘇省での化学工場爆発といい、安全に関しての無頓着な管理体制の下で、果たしてH2の安全な供給が実現出来るのか些か疑問に思うね。

  • お久しぶりです。
    なんか再参戦してからとゆうもの、膠着状態が続いていますな。
    この板の何人かの常連さんはNVDAの暴落を強く予言、主張しておりますが、かなりの自信をお持ちのご様子で。 なれば今のうちに売りから入るのが最も期待値が高くなるのでは?
    クラップスでゆうところのパスライン派とドントパス派の違いであり、同じテーブル(銘柄)で競い合う仲間ですね。
    自分は米国株については信用取引が困難な為、依然としてパス派に属してますが、東証では時々売り方から入る事もあります。
    若しくは逆張り系の米国株投信もアリかな? と思う連休中日にございます。w

  • 我が国のカジノ入札審査では、ジャンケット業者の存在はほぼ認められないと見ている。
    顧客とカジノの間を取り持つ存在として、マカオでは一大勢力になってきており、一番手の太陽集団等は海外投資の段階でカジノそのものにも手を染めつつある。
    建前では中国本土から持ち出せる資金は限られているものの、地下ルートを持つジャンケットを通せば大金を賭けた勝負も可能であり、マカオのカジノ事業を裏から支えている影の立役者的な存在。 大手業者となれぱカジノ内に専用の区画を設けて貰い、収益もカジノ側との契約で一定割合を手にする事が出来る。

    彼らがマカオに送り込む顧客はその賭け額からして、一般のカジノエリアでは想像もつかないような大金を投ずるが故に、カジノにとっても最も収益性の高いお客(=鴨 w)となり、事実、過去の収益構造ではこれらのVIP客から揚がる収益が過半数を占めていた。 我が国の某紙屋の跡取りも日本における数少ないVIP客であった。
    勿論、海外進出も盛んでありアジア各国に出来たカジノで、ジャンケットが関与していないところは無いであろう。 皆、ジャンケットの背後に存在する中国や香港の金満賭博中毒患者を狙っての話となる。

    以前からカジノはマネーロンダリングの温床とゆうのが世界での常識となってる中、それに限りなく関与をしているであろうジャンケットの存在。 日本政府としてこの存在を認めることはほぼあり得ぬであろう。
    最近のマカオでは上記のVIP客から揚がる収益が頭打ち状態になりつつあり、一般のマスマーケットのお客を重要視する傾向も見られてきつつあるものの、未だジャンケットの存在を無視出来ないのが、アジアのカジノと言って過言ではないだろう。
    永利(WYNN )や美高梅(MGM)はジャンケットとの結び付きも強く、SJMも歴史的にジャンケットの存在を無視しては語れぬ程、結び付きは強い。

    ことサンズもマカオに関してはジャンケットに依存しているものの、自前のパイザクラブというVIP向けの会員組織を充実化して脱ジャンケットを目指しており、他のカジノ企業とは異なった路線を目指しつつある。
    サンズの目指すところは日本でのIR入札審査に関して、大きなアドバンテージになると推察している。

  • >>497
    嫌な予感はよく当たるって、マンマじゃん。w
    未だFOXも控えてる状況下で如何なる展開になるや?
    ディズニーも面白いけどNFLXは現状で面白いコンテンツが魅力で、解約までには至らないとなればホールドもありなんだけど、それを見極めるにはもちょっと時間が、、、

  • >>601
    そうご指南頂くとありがたいやら、腹ただしいやら w
    以前にNVDAを処分した際の米$は、LVSの買い増しに投入。 米中通商交渉もとりま収束方向で、また勢いが復活して来るかもとゆう下心にて候。w

  • $150台を待ってたら、あれよとゆう間に$190台載せかぁ。
    で昨夜、$192でチョッとだけ参戦〜。 あ〜あ$160の時に行くべきだったな。
    このシロートの決心の無さ、ツッこんで頂いてOKですよん。

  • なんかパッとしないんで、逃げました。$1.8しか抜けんかった。 w

  • 米中の通商交渉もほぼ先が読めるようになって来たのか、ダウのリスク要因としての影響度はかなり薄まってきたようですな。
    お陰でLVSもマカオ事業に明るさが見えてきたようで、なんとか$60代の半ばまで回復してきた。 この調子で行けば、$70台復活も近いうちに実現しそうな雰囲気。
    処分しないでおいて正解だったかな?

  • NFLXにとってディズニーやFOX等のコンペチターが参入してきたら、マイナス要素は有れどもプラス要素は見当たらないんだけど、今の株価にその不安要素はどの位、織り込まれているんだろ?
    CM挿入の件は明らかに収益改善にはなるだろうけど、それが原因で肝心の契約数が減ってしまったら、長い目でみりゃマイナス要素でしかなくなるし、、、
    なんか難しい踊り場に差し掛かっているのかな。
    1Qのあらましが判明した時点で、進退を見極めなきゃならんかな?

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