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投稿コメント一覧 (27コメント)

  • >>No. 351

    いやいや、スマートグラス自体が失敗した理由は、キラーコンテンツの不在に尽きるでしょw

    スマートグラスでなければという用途もなく、コンテンツ作り出すところを、他社に任せきるしか
    ないのは、ちょっと今の市場戦略にあわん気がするなw

    > 他のメーカーのスマートグラスの状況を調べてみたが、今のところどこの企業も失敗してるみたいだね
    >
    > まず、スマホと連動してないタイプのスマートグラスは論外。
    > エプソンのはスマホと連動するタイプは、動画を楽しむ事はできるみたいだけど、それだけっぽい。
    >
    > ここで、b.gがうまく波に乗れれば、一気に世界トップシェアを確立し、ユニクロ超え(10000円超え)も夢じゃないような気がする
    >
    > エンハンラボのみなさんに超期待

  • きた~~
    ついに週刊モーニングでも、登場!

  • 2年前くらいにあったな~~
    あんときは、B.G.とかアイケア事業があったんじゃなかったっけ?

  • さすが、b.g.じゃなければならない!!

    ってところは、全然ないね。。。
    いいデバイスあれば、そっちにいこうって、みえみえw

    > (株)エンハンラボ・メガネ型ウェアラブル端末「b.g.(ビージー)」 量産モデル動画
    > h ttps://beyondglasses.jp/
    > 超望遠・視力4.0の実現へ
    > 製造・設備メンテナンスにおけるAR(Augmented Reality)活用 (生産性の向上が期待)
    > ロボットと連動した遠隔コミュニケーション (ロボットを遠隔操作するシステム)
    > 農業におけるIoT活用と連動 (ハンズフリーの実現に向け、b.g.と連携)
    > 聴覚障害者向け字幕表示サービス
    > ウェアラブル×ビーコンによる自動情報表示 (特定の場所や位置にビーコンを設置)を要する。
    > ウェアラブル×インバウンド観光ナビ
    > ・高解像度ディスプレイ (ゼンリンデータコム社が保有多言語対応した地図データの)活用
    > インバウンド向け音声翻訳アプリケーション
    > (神戸・デジタルラボ(KDL)が商用化を予定)
    > ウェアラブルを活用した次世代の物流ソリューション
    > (作業のハンズフリー化を実現)

  • まあ、HMDは、Googleはじめ、ペンディングにしている曲者ですしね。

    毎年、あんなに形が変わるなんで、ものづくりに携わる人から見ると、初期コンセプトモデル=張りぼてを見ている気がする。

    そろそろ、何も言わなくなるか?

  • B.G.は、次のEXPOまでは、デザインモックで行くつもりですww

  • ここのプログラムに、エンハンラボ出てますね!
    とうとう実機公開のタイミングですよ、期待しましょう!

    http://www.l-community.com/blog/cyber-glass

  • あ~まだ、デバイスの部分って、3年前から変わってないのね。
    それなのに、動いてないモデルで、展示会参加とは、開発できてない証拠だね。

    電脳メガネサミットってのにも、出るらしいが、そこで動作モデル出なかったら、開発ぼつったと思われる。

    まじめに、作っていたならねww

  • 強み、強みと繰り返される眼のノウハウだが、具体的なものってどんなの?
    研究機関があるわけでもないから、医学的なことって、研究機関がコアを持っているんでしょ?
    なら、他の眼鏡屋も持っていることになる。

    いったい何のことなのだろう?

    品質については、値段なりじゃないかな?
    買い付けてるんだろうから、管理がいいだけで、メガネスーパーじゃないと買えないものでもなかろうww

    > メガネスーパーの強みは、眼に関するノウハウが豊富さと、品質の高さ。弱味は、財務の不安定さ、それに対して、JINSの強みは、知名度の高さと、財務が健全な事、弱みは、品質と眼に関するノウハウの少なさかな?こうして比べると、お互いが対極の位置に居るんだね。まあ、自分としては、JINSはメガネスーパーよりも、眼鏡市場を意識しているように見えるけどなあ。

  • この書き込みされたら、他の記事で書いてあった、デザインメーカーのボストンクラブの名前が消されてるわww

    ボストンクラブさんは、確かGoogleGlassのフレームにかかわったのだと、EXPOで聞いたことがある。

    だからチタンフレームがボストンクラブ製ってのも、そうなのかと思ってたのに。訂正ってへんなん?


    > 今年のウェアラブル展のメガネのTOPICSは、CESで発表されたこのDIRESSA Displayが東京でも同時展示されたことかな。さすがに4周先を行くウェアラブルメガネはとうとう網膜に直接レーザースキャンすることで、b to bではそもそもメガネの上からでもコンタクトレンズで直接使っても良かったのを、そもそも視力調整が不要、且つ、超高精細映像を自由に実像に重ねられるようになった。
    >
    > b.g.の構成品は、全て適当な汎用品を組み立てているだけの小型液晶パネル+汎用ヘッドアップフレーム。なのに、全く作動せず試視聴さえできない。どうして座安社長はb.g.を自社開発の世界初とか全く協調ソフトもないものを夏に量産などと詐欺紛いのことを言い続けるのだろうか?単に画像を再生するメガネなどいくらでも売っているし、そもそもスマートフォンを直接3D再生するデバイスは巷に¥1万以下で溢れている。
    >
    > それにしてもだ、東京でこの展示品を見たときの参加者の印象を、エンハンラボの社員は何も思わなかったのだろうか?MSの借金地獄から再生中のVHにとって、b.g.が致命傷にならないことを祈るばかりだ。

  • 動作するのがないのに、このコメントは矛盾するよな~~。

    座安社長は、ウェアラブルデバイスの進化が初期段階にもかかわらず、背伸びをして(デザインの)理想ばかりを追いかけていると、道具として求められる基本的なこともできていないものになってしまうことに危機感を持っている。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/17/news126.html

  • コンセプトはいいのは、わかってるのさ(笑)
    まず、エンハンラボが量産と言っているけれど、他社も含めて、このEXPOなりCESなりで動いていていないものが
    その年内に発売したためしはない。

    前述のとおり、市販品を組み立てているのは、当たり前。メガネスーパーは商社ですからね。

    そもそもフレームは、鯖江製と言っているし、そこから出てきた商品なんでしょう?きっと。

    あの光学系の設計では、眼の中に画面が表示できないのは、ちゃんと設計してない証拠。
    まあ、量産デザインの発表だから、うそではないけれど、量産化まで残り5か月切っていいるのは
    経験上、商品化できないな~~。

    来年も、デザイン変更で出展なんでしょうね。


    > 来年はbgの協力企業(50社程度予想)だけでEXPOができるのではないでしょうか。
    > それくらい十分発展性を持っています。
    > bgを批判している人はここが分かっていないところだと思います。
    > それとも安く買いたいために分かっていて批判しているかでしょう。

  • まあ、ウェアラブルEXPOでは

    量産モデルのデザインを発表って、言ってるから動くやつがなくてもしかたないw

  • 術野も見えないが、何で映したものみるのか?カメラとの連携なら、タイムラグあったらあかんよな。

    そもそも、手術室では、術部以外を医者が触れんから、あれ使えるのか、疑問。。。。

    > 多分、術野が見えないデザイン(下を見るから)。手術中に使えないね。ちゃんとリサーチしたのかな?

  • う~~ん、デザイン退化したのか?
    調整機構がどんな動きするのかわからんな???
    画面1枚に何のか?

    結局、フレームは鯖江産のGoogleグラスのフレームを採用w
    (Googleの遺産を使うか?

    HDMIの分岐もできてないってことは、左右の画像の視差はないってことなんだろうな。。。

  • おれも、普段メガネつかってるけど、EXPOでかけたときは、メガネから出てるケーブルが重くて
    ちょっと、上下視たり、横見ると、ずれ落ちた。。。

    バンドするくらいなら、メガネ型ってのはどうだろう?VUZIXってやつは、そのへんバナンス
    取れてた。

    ただ、タブレットを見たりしてると、手が使えないから、ウェアラブルはありかと思う。

    ただし、ずれ落ちないでね~~

    > 現場の意見すごく参考になります。
    > しかもこれは眼鏡屋の製品
    > 掛けづらいわけがない

  • う~ん、日立とPTC社は、付き合いが深いからわかる気がするけど。
    H/Wの部分は。B.G.出なければならない理由は、この2社にはないよな~~

    > 日立製作所は、工場設備の保守点検用途向けのAR(Augmented Reality、拡張現実)システムを「システム コントロール フェア(SCF)2017/計測展2017 TOKYO」(2017年11月29日~12月1日、東京ビッグサイト)に参考出展した(図)。計装システムの定期巡回診断などで実施する高度な保守作業の指示をメガネ型ウエアラブル機器に映し出す。設備の位置に合わせて3D図形などで指示内容を表示する機能は「ThingWorx Studio」(米PTC社)、ウエアラブル機器は「b.g.」(メガネスーパー)を利用してシステムを構成した。

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