ここから本文です

投稿コメント一覧 (474コメント)

  • オリンピンドが収益化するのはまだ先ですかね・・・。カンボジアでもマルチファイナンスの会社を買収、又は立ち上げるのでしょうか。

  • インドネシアの銀行事業の苦戦を見て思う。GLの各国でのデジタルファイナンス事業はちゃんと不良化せずに回収できているのだろうか。

  • 国内事業だけだったらどれだけの優良企業であった事か。泣

  • キーホルダーがSKE事業を傘下にしたのは結局プラスになってるんですかね?何なんでしょ。

  • セトウツミのような映画はもうつくれないものか・・・
    とりあえず菅田将暉で何か作品をつくってくれれば。

  • ネクスグループは自社で抱え持つFACETASMやCostume Nationalのブランドをもっと自社HPでもアピールすれば良いのでは?何なら株主優待でセール券を配るとか。ブランド戦略は分りますが目につなかないと知る事も出来ない。

  • カンボジアの件は詐欺事件のでっち上げで潰されるのかと一瞬不安になりましたが無事の営業開始となりそうで一安心。GLとの裁判の行方、続報最近無いですね。

  • ネクスグループが推し進めている画像解析技術の活用がトマトの収穫だけに留まらない事を願う。それにしてもイーフロンティアがここぞという時に仮想通貨をAIトレーディングしていない事が残念。ヴァルカンで散々溶かしたトラウマか…。

  • 先日の株主総会の様子はどうだったのか知りたいです。ご出席された方はいますか?

  • ネクスがフィスコの株主に。直近ではカイカ株の売却損もありますが、ここ数年カイカ、テリロジー、アイスタディと株転がしで利益を得ている実績はあり。今後の特別利益に期待。

  • フィスコのIRを読めば読むほどヴァルカン・クリプト・カレンシー・プロダクトの弊害が大きい。買収してまだ1~2年なのに。運用するならするで「経営に支障のない範囲内の金額で」との発想は無いのだろうか・・・。

  • JトラストHP 5/21付リリースの下記
    大きなニュースではないのかもしれませんがオリンピンドが着実に事業の幅を広げている良い展開では。20近いディーラーと一度に協力関係。日本の自動車メーカーともどんどん提携して欲しい。
    ------------------------------
    5月3日(金)Jトラストオリンピンドマルチファイナンス(JTOファイナンス)は、ジャワ島中部のスマラン地区にある中古車取引所のグランドオープニングイベントを開催した。中央ジャワ・スマランにオープンしたテロモヨ中古車市場は、20社近くの中古車ディーラーが入る市場であり、中古車を購入するお客様のファイナンスニーズに対して、全てJTOファイナンスが融資を担う。JTOファイナンスの財務担当役員であるメリヤナ・ビントロは「この中古車市場の開業は、JTOファイナンスにとって1つの新たなチャンジである。今回このプロジェクトに関連した全ての方のサポートに心から感謝すると共に、この協業ビジネスの成功を大いに期待している。これまでは個別のディーラーと個々に関係を構築してきたが、20社近いディーラーと一度に協力関係が気づけるこのビジネスは非常に大きな意義があり、我々にとって大きなチャンスである」と述べた。

  • 株価が上がる要素 ①好業績 ②話題や関心を集める
    Jトラストは当面カンボジアやインドネシアで色々な企業との提携やコラボがありそうで楽しみですね。
    ベトナムの件もいずれ日の目を浴びるか。

  • Jトラストがカシコーン銀行に接触していたりスリランカCCFの株を市場で買っていたりしたら…。色々な切り口はありますよね。

  • 次の決算では、カンボジアで此下氏から告発されているという件の詳細について、可能な範囲で説明してほしい。株式会社久我との裁判の進捗についても気になるところ。

  • 英国事業を損切して日本と中国に注力すればそれなりの優良企業に変貌するのでは無いか。経営者としてのプライドには傷がつくやもしれないが。

  • 直近の決算短信より以下
    チチカカが香港で2店舗オープン
    海外展開は慎重かつ積極的に進めてもらいたい。
    Cosutume Nationalにおいても収益を得ている様子。

    (ブランドリテールプラットフォーム事業)

    また、NCXX International Limitedにおいて12月にチチカカのFC店舗2店舗を香港にオープンいたしました。直近では新店舗による海外顧客基盤の拡充を図りながら、今後の店舗展開について検討を行ってまいります。
    CoSTUME NATIONALのライセンスビジネスに関しては、イタリアに本拠地のあるワールドワイドの香水ライセンシーのBeauty San Spa社での2018年度の売上げ実績は2Million EUROとなっており、2019年度は新作の発表を3月〜4月にかけて行うこともあり、3Million EUROの売上(約30百万円のライセンスフィー)を目指し順調に推移しております。

  • AIを用いた日本語教育のシステム等の開発(AIラーニング)
    子会社の日本語センターが、外国人人材が増えていく今後どう成長していくのか楽しみです。
    独自のeスポーツ事業を展開ともありますね。eスポーツに世間が本格的に目を向けるのはこれからだと思います。先行者利益狙えたらいいですね。

  • フエ副首相 JトラストにCBBankの再生を提案
    29日午後、政府本部で、ヴォン・ディン・フエ副首相は、東京都港区に本社を置くJトラストグループの足立伸専務取締役と会見しました。フエ副首相 JトラストにCBBankの再生を提案 - ảnh 1 フエ副首相(右)と足立氏(左)
    会見で、フエ副首相は、銀行の買収や再生に関する同グループの経験を高く評価し、ベトナム政府は、CBバンクを始め、経営がうまくいっていない銀行の買収や再生について国内外の投資家に便宜を図る方針であると明らかにしました。
    フエ副首相はJトラストグループに対し、CBバンク及びベトナム国家銀行と交渉してCBバンクの買収計画を立案し、政府に提出するよう提案しました。
    なお、Jトラストグループは、東京都港区に本店を置き、主にアジア圏を中心とした銀行業、保証事業、ファイナンス事業を行うグループ企業の持株会社です。アジア諸国で銀行の買収や再生を行い、韓国やインドネシアでは銀行経営なども行っています。

  • 日本のJトラスト株式会社は、ベトナムにある3つの国営銀行の内の1つ、ベトナム建設銀行(Vietnam Construction Bank)の株式を取得する意向を示した。
    29日、Jトラスト金融会社専務取締役執行役員の足立伸氏はブオン・ディン・フエ副首相にベトナム建設銀行(CB)の再建を希望していることを伝えたという。
    Jトラスト社は技術と財務運用の面でもCBをサポートすると足立氏は続けた。フエ副首相によると、Jトラスト社からの提案は、国内外の投資家が弱体化した銀行を買収するという政府の意向に沿ったものであるという。政府は国営銀行の再建のため、投資家にCBを売却する意向だとフエ副首相は加えた。
    Jトラスト社は、グエン・スアン・フック首相に株式取得について検討してもらうため、ベトナム国営銀行と議論すべきだとフエ副首相は付け加えた。フエ副首相は、昨年、政府は外国人投資家が実質0ドンで買収したCB、Oceanbank、Global Petro Commercial Jsc Bankといった銀行を完全に買収することを容認すると述べた。2015年、Trust Bankは政府に株式を取得され、「CB」に社名を変更した。そして2017年までに、5兆7000億ドン(約285億円)を超える不良債権を回収した。Jトラスト社は、アジア圏を中心に商業銀行サービス、リテール金融サービスや債権回収サービスを運営している。同社は、苦境に立った金融機関の支援、韓国とインドネシアの銀行の立て直しに成功した経験がある。ベトナムには完全外資銀行が9行、国有銀行が4行、合資銀行が31行サービスを展開している。

本文はここまでです このページの先頭へ