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投稿コメント一覧 (17557コメント)

  • 朝日新聞デジタル記事

    ーーかつては世界をリードした日本の半導体 復活に「10兆円は必要」ーー
                        2022年2月7日 18時12分

    熊本県にソニーグループと合弁で工場をつくる台湾積体電路製造(TSMC)
    への補助金の条件など、政府の半導体支援の枠組みが固まった。
    かつては世界をリードした日本の半導体産業は復活できるのか。

    ――TSMCの工場への補助金など半導体産業のために政府は6千億円超の
      支援をします。

    「復活に10年かける覚悟で取り組み、10兆円は必要だ。
    TSMCを中心に技術的な基盤をつくり、日本が遅れている(演算処理する)
    ロジック半導体に本腰を入れる必要がある。
    最初の5年間で人材を含めて技術をそろえ、後半5年で軌道にのせる。
    最初は政府が中心になって支援し、その後は民間の資金を呼び込む流れを
    つくるべきだ」

    ――巨額支援に対する国民の理解は得られますか。

    「政府は経済安全保障という観点から半導体支援を訴えているが、ただ
    危機感を強調しても国民は動かない。
    半導体の技術がどういう産業に生かされ、雇用がどう増えて国が豊かに
    なっていくのか。
    少子化を迎えるなか、日本の産業が競争力を維持するには基盤技術の核と
    なる産業が必要だということも合わせて、国民に丁寧に説明しないと
    いけない」

    ――TSMCの工場建設をきっかけに半導体復活は可能でしょうか。

  • 朝日新聞デジタル記事

    ーーー半導体工場、国内で巨額投資続々 政府は経済安保観点からも支援ーーー
                         2022年5月16日 5時00分

    大規模な半導体工場をつくる動きが広がっている。スマートフォンや家電、
    自動車などあらゆる製品に使われる半導体は世界的に不足しており、
    争奪戦が激しい。
    企業は巨額の投資をし、政府は経済安全保障の観点からも補助金を出して、
    生産力を高めようとしている。

    東芝が約4割の株式を持つ半導体大手のキオクシアホールディングスは、
    北上工場(岩手県北上市)に新たな製造棟を建てる。
    建屋面積は約3万1千平方メートル。
    総事業費は1兆円規模とされ来春にも完成する。
    生産するのはスマホなどに使う記憶用半導体「NAND(ナンド)型
    フラッシュメモリー」だ。

    キオクシアは世界最大級のメモリー工場である四日市工場で新たな製造棟
    を4月に完成させた。
    秋にも稼働する。こちらも総事業費は1兆円規模。
    北上工場の分を合わせ、米半導体大手のウエスタンデジタル(WD)と共同
    で負担する見通しだ。

    政府は半導体産業を支援する

  • 本日のフルヤ金属の株価予想。

    始値8500円、高値9000円、安値8300円、終値8700円

    明日も地合いが継続するようであれば、明日には9000円復帰も可能
    でしょう。
    それが3月以降に見られた大幅な株価上下動のパターンですから、恐らく
    機関は過去と同じような動きで、上下ダブル利益を狙うでしょう。

    少ない出来高、少ない資金で、大きな上下動で暴利を得られるフルヤ金属
    機関にとっては大きな収入源です。

  • ここの株価の動きは、所謂、変動幅ボラトリティーが大きいというのが
    最大の特徴です。

    少ない出来高、少ない資金で株価の操作的な上下動を実現できるという
    特徴があり、それだけにここに棲みつく空売り機関投資家にとっては
    非常に大きい銘柄と言えるでしょう。

    今年の3月~現在に至る迄、株価が大きく下落して数日後には株価復帰
    したケースが3回ありました。
    そこでの特徴は、空売り機関の買戻しを機敏に行い長く下落した状況に
    放置せず2~3日後には、買戻しを実行し下落全の株価以上に上昇させ
    ているのが分かります。
    つまり、1回の大幅の下げを利用し上下動で2度美味しい思いをして
    いるのです。上手く立ち回っているものだと感心します。

    (確認結果)
     1. 3月4日の場中の動き:始値9140円、安値8500円
       翌3月7日の場中の動き:安値8130円
       (2日間で9140円から8130円へ990円の下落)
       その後、
        3月8日の場中の動き:始値8200円、高値8760円
        3月9日の場中の動き:始値8800円、高値9450円
       (株価急落5日後には、何んと安値8130円から9450円
        へと1320円上昇している)

     2. 3月25日の場中の動き:始値10440円、安値10100円
       翌3月28日の場中の動き:始値10220円、安値9580円
       (2日間で10440円から9580円へ860円の下落)
       その後、
        3月29日の場中の動き:始値9720円、高値10200円
        3月31日の場中の動き:始値10800円、高値10450円
       (株価急落3日後には、何んと安値9580円から10450円
        へと870円上昇している)

     3.今回5月12日終値9070円から安値7570円へ1500円の
       大幅下落した。
        5月13日の場中の動き:始値7990円、高値8160円

    本日は、前週のNYダウ、ナスダック上昇、SOX指数大幅回復、更に
    欧州株価も大幅上昇、日経平均株価先物も上昇。

    空売り機関も、下げの含み益実現と株価上昇利益のダブル利益実現の
    絶好のチャンス到来。

    過去のパターン、機関の動きから見て、本日のフルヤ金属の株価上昇は
    間違いなく期待できそうです!!!

  • ーー普通の企業”が手を出さないニッチに進出ーー

    イリジウムルツボ容器が何に必要なのかといえば、意外になくてはならない
    ものに使われている。
    例えば、必要な周波数の電波だけを送受信し、ノイズの原因となる不要な
    周波数をカットするスマートフォンの主要デバイス「弾性表面波(SAW)
    フィルター」を作るための結晶(リチウムタンタレート)の育成に欠かせない。

    イリジウムは高価で、1g当たり20000を超える高価な金属だが、
    ルツボは過酷な環境下で使われるため、1~2年もするとぼろぼろになる。
    フルヤ金属はひしゃげたり、摩耗したりした顧客のルツボを預かり、
    1ヵ月~1ヵ月半という短期間で新品同様によみがえらせる技術も確立して
    いる。
    こうして国産初のイリジウムルツボの開発を成功させてから38年で、
    「結晶育成用イリジウムルツボ」において世界シェア7割を占めるまでに
    なった。

    そして――。7~8年ほど前から、ルツボと並んでフルヤ金属を潤わせる
    ようになったイリジウム製品が有機ELの燐光材向け1次材料だ。


    ーー高生産を可能にした技術ーーー

    フルヤ金属のすごみは生産効率の高さにある。
    高純度イリジウム「化合物」の製品の最終形態に持っていくまでに、
    まずイリジウムの塊を液化しなければならないのだが、ここに他にはない
    技術があるのだという。
    イリジウム化合物を国産化したいであろう韓国・中国勢が、喉から手が
    出るほど欲しがるはずの工程とはどこを指すのか。
    極秘とされるこの工程を経ると、通常、数ヵ月かかるイリジウムの液化が
    1週間程度に短縮される上、その後の作業効率まで良くなるという。
    特殊な工程は、厳重に管理されており、社員でも限られた者しか近づけない。
    まさにフルヤ金属の秘中の秘といえる。

    (技術・研究)
    ーーIr微細加工技術ーーー
    ーー超高純度材料ーーー
    ーー次世代圧電薄膜向け材料 AlSc, Al合金ーーー
    ーーFT-eco触媒の技術開発ーーー
    ーー元素間融合を基軸とするナノ合金の量産技術の開発ーーー
    ーー脱炭素化に貢献する革新的な PEM 型水電解用触媒技術開発と実証ーーー

  • 株式市場の注目銘柄、その実力に迫る

    ーー最先端デジタル技術を縁の下で支える「フルヤ金属」ーーー
                           2021.12.14
     ・プラチナグループメタル(PGM)と呼ばれる工業用に不可欠な
       貴金属を手掛ける
    ・希少性が高く、加工や回収が困難なイリジウムとルテニウムの
       製造・加工に強み
    ・データセンター、5Gなど最先端のデジタル技術を縁の下で
       支える隠れた優良企業

    ーーフルヤ金属の強みーーー
      フルヤ金属はPGMの中でもより希少性が高く加工や回収が困難な
      イリジウムとルテニウムの製造・加工に強みを持っています。
      フルヤ金属はこれらの希少なイリジウムとルテニウムの製造・加工
      だけでなく、使用済みの製品を加工して再度精製し、新たな製品の
      原料として使用するリサイクル技術にも優れており独自の
      ビジネスモデルを確立しています。
      鉱山で産出されたイリジウムのパウダーを溶解・加工し製品化する
      技術とリサイクル技術の両方を持っているのは世界でも2〜3社に
      限られており、国内で唯一のメーカーとなります。

    ーー世界を席巻する知る人ぞ知る有機ELの立役者ーーー
      有機ELといえば、米アップルのiPhoneにも採用されている“宝の山”だ。
      電気を流すと特定の有機化合物を使った材料が発光するディスプレーで、
      液晶と違ってバックライトが必要ない。
      そのため、薄くて軽く、曲げられる。高画質でもあることから、
      「液晶の次」との呼び声が高い次世代ディスプレーだ。
      フルヤ金属が手掛けるのは、有機ELの発光材料として採用されている
      「燐光(りんこう)材」向けの1次材料だ。
      いわば有機ELの“大本”であり、その名を「高純度イリジウム化合物」
      という。
      その世界シェアたるや、なんと9割に上る。
      つまり、韓国サムスン電子製であろうが、同LGディスプレイ製だろうが、
      はたまた中国・京東方科技集団(BOE)製であろうが、世界中の有機EL
      という有機ELのほぼ全てに、フルヤ金属の材料が使われているという
      ことになる。
      この世界を席巻できた理由はイリジウムという金属の扱いがとてつも
      なく難しくフルヤ金属だからこそ実現できることにある。

  • >>No. 881

    同感です!
    信越化学工業も素晴らしい企業です。

    フルヤ金属も有機EL分野ではその発光色素の原料供給では世界シェア90%の堂々たる世界トップ企業です。

    来期のEPSは更に増加し1400円程度に達すると私は見ております。

    株価もそれに相応しいものになってほしいものです!

  • >>No. 879

    私は近日中には十分10000円を超えることになるだろうと思っています!

  • 3月も株価が大きく下落したことがありました。

    3月3日終値9020円でしたが、3月7日に8130円まで場中急落
    したものの、3月8日8760円、9日9450円、10日9540円
    の高値を付けるまで急回復しました。
           ・3月 3日9020円
           ・3月 7日8130円(急落、 ▲890円)
           ・3月 8日8760円(上昇、 +630円)
           ・3月 9日9450円(急上昇、+690円)
           ・3月10日9540円(上昇、 + 90円)
    過去にもこの様な急回復の実績がありますから、来週が楽しみです。

  • ーー速報!サプライズ銘柄ーー

    「速報!サプライズ銘柄」は四季報記者が書いた原稿を編集部で吟味して、
    これは驚きの予想だというものをピックアップ。

    四季報発売前に毎日5銘柄ずつ10日間先行配信。

    1回目の配信は5月28日17時ごろを予定しています。

  • 会社四季報では、6月17日の会社四季報発売に先行して、

    会社四季報オンラインだけのお宝銘柄情報「速報!サプライズ銘柄」
    や業績予想など、株式投資に重要な情報を誌面発売前にいち早く
    先行配信します。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    5月28日~6月6日(10日間)、速報!サプライズ銘柄 として
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    毎日17時から1日5銘づつ(合計50銘柄)の情報提供をする予定
    となっています。
    この中に、フルヤ金属が入っていれば面白いことになりそうですが、
    果してどうでしょうか?

  • そうですね、現在株価8040円を起点にして考えてみますと、

    今後の高値上昇可能性がどの程度あるのか?(上値目途)
    逆に、下値下落の懸念がどの程度あるのか?(下値目途)

    私は、上値17000円ーー現状8040円ーー下値7570円
    を予測していますから、キープホールドに徹したいと思います!

    上値上昇幅の大きさ、増配可能性、流動化対策の株式分割の可能性
    を考慮すると非常に楽しみな銘柄だと思っています。

    今後の注目タイミングとしては、6月17日の会社四季報の発売時期、
    8月の来期計画の発表時期、11月の第1Q決算発表時期だと思います。

  • 来週は、米国、日本の投資地合いが好転し、フルヤ金属の株価が大幅に回復
    することを期待します。
    地政学的リスク、米国インフレ、金利、為替、原油、中国景気等が複雑に
    交錯し簡単には行かないと思いますが、核兵器使用による第3次世界大戦
    でも勃発しない限り、投資環境としては現在がほぼ底の状況と思います。
    これからは徐々に改善してゆくものと思います。

    先週、フルヤ金属株価は好決算が評価されず最悪の株価、大底に落とされ
    ましたが、こんなことは何時までも続かないでしょう。
    逆に、
    今回の上方修正と第4Qでの先行投資が功を奏して来期利益が上乗せされる
    可能性が高いことを多くの投資家が認識、評価して株価が急速に反転上昇し、
    早期に株価10000円台を回復することに期待したいと思います。

  • まあ、年末までにフルヤ金属株価がどうなっているか?
    お互い自分自信で予測し、フォローし続けることはいいことですよ!

    その結果が悪くなったとしても、少なくとも私は誰かのせいにしませんし
    良かったからといって自慢したりはしませんよ。

    あくまでも、株式投資は自己判断、自己責任ですから!

  • >>No. 865

    ほらほら、そうして直ぐ反応して、自分の独断と偏見を投稿して他人
    を批判することは止めましょうよ!

    貴方わ私の追っかけ、ストーカーですか?全く困ったもんです。

    貴方と異なる考え、意見を投稿する人が世の中に入るんだ位に思って
    いればいいんじゃないですか?

    他の投稿者や、この投稿欄を貴重に考えている他の人に迷惑をかける
    ことになるから、お互いこんな投稿合戦は止めようよ!

    貴方も特定銘柄に対し何か思う事があれば、他人を批判するのを止めて、
    自分自身の独自見解を堂々と投稿されたらどうですか?

    これ程こだわっているフルヤ金属の株価や業績動向に対し、あなた自身
    どのような見解を持っているんですか?それを発信もせず他人の投稿を
    批判する野は止めましょうよ!

  • >>No. 856

    私はアナリストではありません。

    私は希望的観測で予想はしても、個人投資家に迷惑はかけません。

    世の中で多くの個人投資家に迷惑をかけ、そのことにより損失を
    被らせるような可能性のある発言をするアナリストとは違います。

    ついこの前まで、強気のレーティングをし、強気の目標株価を
    収入対価を得て発信していたアナリストたちの発言内容と
    現状株価が如何に乖離しているかが、そのことを裏付けています。

    私は自分の意見と同様な見解を発信するアナリストには賛同しますが
    間違っているなと思う情報発信をするアナリストには反論したくなり
    ます。
    でも、それは所詮素人の個人的見解でしかありませんよ。

  • 訂正

    土曜売り ⇒ 動揺売り

  • >>No. 861

    私を要注意人物として考えている連中は恐らく私の見解と正反対の意見を持つ連中でしょう。

    私もそうした意見を持ち、株価が下がることを正しいことだと吹聴し、土曜売りを誘うような連中に対し反論する投稿を意識してやっていますよ!

    でも、それでいいんじゃないですか両方の意見が出されて、あとは第三者がそれを比較してどう感ずるかだけですから!

    お互い遠慮することなく投稿し合えばいいじゃないですか。

    ただ、意見が異なるからと言って他人を批判することだけはやめようよ!

  • >>No. 857

    現在、世の中にいるアナリストたちも実にいい加減ですよ。

    さもまともそうな評価をし勝手な目標株価を発表し、現状それと全く異なった結果となっている。

    あなた流に言わせると彼らは皆犯罪者的な存在ということになりますよ!

    もっと冷静にそんな意見もあるんだ程度考えればいいんですよ。

    出なきゃ生きていけませんし、あなたそんなに神経質でカリカリしていたら楽しく生きていけませんよ!

  • 訂正

    他人を批判することは止めましょう!

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