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投稿コメント一覧 (17601コメント)

  • Jトラストに関係ないことを言いたければ、どっか別のところに行ってやれよ!いい加減反吐が
    出るよ!

  • 着々と大型買収が進展しています。一切焦ることはありません淡々と進めていけばいいのです。

  • ライツオファリング調達資金でのM&Aもいよいよ最終段階。SC貯蓄銀行・SCキャピタルそして
    アジュキャピタル・アジュ貯蓄銀行の取引完了でJトラストの総資産は1兆円に接近する規模となります。
    藤沢社長の説明した計画が実現し、今後利益計画もついてきます。2015年は大飛躍の年となります。

  • Jトラストの企業活動範囲は今後第二ステージ以降、日本、韓国、インドネシア等グローバルに、企業活動内容も
    これまでのサービサー中心から、信用保証、銀行業(海外カード事業を含む)、サービサー、不動産開発、レジャー産業(IR含む)、福祉介護事業へと拡大・発展を遂げていくと思います。現在はその業態変化の過渡期・仕上げの時期です。
    今期の決算は目立つものではありませんが、2015年第一四半期中のM&Aの一応の完了を期して体制は整い、
    新たな飛躍のステージへと向かいます。
    この企業には大きな夢を感じます、今後は更に、藤沢社長の話にもありました、収益計画の達成とともに、自社株購入の具体化、東証第一部昇格、事情発展のための増資機会の確保、子会社企業の上場など更なる期待が高まります。短期的な売り・買いなどはどうでもいいのです。必ず、こうした動きの中で企業そのものの変化に注目が近い将来集まるものと確信しています。
    ライツオファリングから時間経過を伴っていますが、1000億の計画投資が簡単に進むはずがありません、確実にジックリ効果的な投資を実現し計画を達成していただきたいと思います。
    もう時間の問題です。2015年以降の発展の姿を見させてほしいと思います。我々投資家はジックリ応援してゆきたいと思います。皆さんも注目してゆきましょう。

  • Jトラストは現在、アジュキャピタル・アジュ貯蓄銀行の買収本契約に向けて売り主側と最終条件(価格等)のネゴシエイション真只中のようです。企業の資産・負債状況の最終確認を経て当初の提示条件からの価格値下げ交渉中の状況です。少しでも条件を有利にとの、かねてから藤沢社長の話していた通りの交渉です。条件が最終的に折り合わなければ絶対無理する必要はありません。資金さえあれば代替する案件は谷も出てきます(たとえば第二位の規模の貯蓄銀行売却の動きも出てきています)。
    SC貯蓄・SCキャピタルの認可を金融当局がアジュカヤピタルの売却に絡め遅らせていることもあまり好感が持てませんし、アジュキャピタル労組が日本企業に売却することを反対していたこと(現在は収束の方向で支障もなりつつある状況とのこと)などもあり、Jトラスト側としても最終取引に向けて我慢のしどころロいった状況のようです。
    ともあれ、先方としては、交渉第二順位の提示価格とは相当の開きがあることから、Jトラストとの交渉取り纏めには意欲的であり、この状況が克服されるのも時間の問題と思われます。
    年明け早々にはビッグIRが出てくるものと期待しています。
    成長を応援する株主として、ここは慌てることなく、ジックリ交渉状況を見守りましょう。
    藤沢社長さん決して無理することなく、投資案件として納得できる条件での契約成就を期待しています。

  • 2014年も終わり、いよいよ2015年を迎えます。
    ライツオファリングで他に例を見ない大型増資を達成以来、その資金をM&Aと企業体質の変化に有効に活用しつつあります。短期投資目的の人間にとっては、スピードが遅いとか、目的が不明確とかいろいろなことを言っていますが、藤沢社長さんの投資方針通り進行しつつあると思います。かっての武富士を含めたサービサー事業、国内の成長性が見込まれないカード事業等から大きく事業転換を図り、より成長性の見込まれる、より金利の高い、より具体的な姿の見える企業活動への変化に取組でいる姿がうかがえます。
    いよいよ、その成果と果実が徐々に具体化するのが2015年早々からとなります。
    国内のみならず、韓国、インドネシアなど投資エリアを分散しカントリーリスクヘッジを利かしながら、より高い金利収入がこれから徐々に確保されるものと期待しています。
    第二期決算説明会でもありましたとおり、低金利下で国内金融機関が運用難で苦しんでいる状況下、これに先んじる金融機関としてもグローバル化をすすめつつありまっす。
    長期投資家としての我々は、その進捗を見守りつつ、応援してゆきたいと思います。
    2015年度も現実的には残すところ1四半期のみ、この間に残されたM&Aを着実に進捗させてもらい、間近かに迫った4月からの2015年度のスタートを期待を持って迎えてゆきたいと思います。
    新年度以降の業績の対前年大幅飛躍のスタートを期待しています。

  • 2015年新年あけましておめでとうございます
    いよいよ、Jトラストにとっての名実ともに新たな第二ステージの始まりの年となります。
    年末の、韓国の金融界のニュースでは、Jトラストがアジュキャピタルおよびアジュ貯蓄銀行を1月に
    正式に本契約締結を完了する旨伝えています。このことにより、Jトラストは2014年末に比して、
    SC貯蓄銀行・SCキャピタルの取得と併せて、韓国における貯蓄銀行・キャピタル事業において優れた
    地位を確保することとなります。韓国金融市場もこうした動きを驚きをもって伝えています。
    こうした、2015年第一四半期の投資活動を経て、平成27年4月以降の新たな決算年度においては、
    Jトラストの大きく飛躍する姿が伺われます。
    第二ステージの新たな事業の柱は、Jトラストのホームページからもわかるとおり
            ① 信用保証事業の拡大(国内・国外への拡大)
            ② 銀行業の拡大(韓国貯蓄銀行、インドネシア・マヤハタ銀行)
            ③ キャピタル事情の拡大(韓国アジュキャピタルほか)
            ④ サービサー事業の拡大
            ⑤ 不動産事業の拡大(国内・海外への拡大)
            ⑥ レジャー産業への投資拡充(IRへの投資機会)
            ⑦ 介護事情への参画
            ⑧ カード事業の再構築(KCカード売却と新たなM&Aの機会)
    など、従来の事業内容とは大幅に変化し、新年度以降大きく期待が持てる姿への飛躍変身をうかがわせます。
    そして、きっと近い時期に東証第一部への上場を果たすものと確信しています。
    そんなJトラストを我々長期ホルダーは目先の短期的利益だけではなく、もう少し長い目で応援していきたいと
    思います。
    いよいよ、総資産1兆円企業が目に見えてきました、大飛躍を応援しましょう。そして大成長を期待しましょう。

  • 1月5日いよいよ大発会を迎えます。
    水田氏の現状分析は誠に的を得た説明と思います。大事なことはライツオファリングで得た資金を基に、直近3300億円の総資産規模が、今後のSC貯蓄銀行・Scキャピタル・アジュキャピタル・アジュ貯蓄銀行の
    M&Aを完了することで1兆円に接近する資産規模に飛躍的に拡大することです。
    更に事業内容見直しによるKCカードの売却により約400億円の資金回収を得て、投資資金にも依然余裕を維持し事業活動をさらに推進できる状況になって行くことです。
    今後はM&Aで買収した事業のこれまでの高金利の借入資金を低金利の調達資金に入替えることにより金融収支は年間数百億円の金融収支の改善に効果を発揮することとなるでしょう。
    当面の一連のM&Aの取組は、もうすぐ完了(1月中旬には本契約、3月末完了予定か)の見通しであり、
    そこから、愈々、新たなステージでの事業展開が始まります。国内信用保証事業の拡大にとどまらず、
    インドネシアでの新たな銀行業の開始、韓国でのオートローン等の事業の開始、貯蓄銀行の規模拡大、
    東南アジア・中国・イギリスにまで及ぶ不動産開発事業、韓国カジノ事業の経験を踏まえた日本でIR事業の
    展開の可能性、国内介護事業の展開・不動産事業拡大の可能性等、グローバルにしかも事業内容もこれまでとは
    格段に目に見えるものとなって行きます。これまでのサービサー中心の事業活動から大幅に変化することが
    伺えます。
    新たな事業の成功を株主として一環して応援し、2015年度以降の収益拡大を期待してゆきます。
    ガンバレ、藤沢社長、Jトラスト、そして株主への利益還元(株価上昇、増配、自己株式買取、
    東証一部上場、子会社上場、資金調達手法多様化、事業規模拡大)を大いに期待しています。

  • 1月5日いよいよ大発会を迎えます。
    水田氏の現状分析は誠に的を得た説明と思います。大事なことはライツオファリングで得た資金を基に、直近3300億円の総資産規模が、今後のSC貯蓄銀行・Scキャピタル・アジュキャピタル・アジュ貯蓄銀行の
    M&Aを完了することで1兆円に接近する資産規模に飛躍的に拡大することです。
    更に事業内容見直しによるKCカードの売却により約400億円の資金回収を得て、投資資金にも依然余裕を維持し事業活動をさらに推進できる状況になって行くことです。
    今後はM&Aで買収した事業のこれまでの高金利の借入資金を低金利の調達資金に入替えることにより金融収支は年間数百億円の金融収支の改善に効果を発揮することとなるでしょう。
    当面の一連のM&Aの取組は、もうすぐ完了(1月中旬には本契約、3月末完了予定か)の見通しであり、
    そこから、愈々、新たなステージでの事業展開が始まります。国内信用保証事業の拡大にとどまらず、
    インドネシアでの新たな銀行業の開始、韓国でのオートローン等の事業の開始、貯蓄銀行の規模拡大、
    東南アジア・中国・イギリスにまで及ぶ不動産開発事業、韓国カジノ事業の経験を踏まえた日本でIR事業の
    展開の可能性、国内介護事業の展開・不動産事業拡大の可能性等、グローバルにしかも事業内容もこれまでとは
    格段に目に見えるものとなって行きます。これまでのサービサー中心の事業活動から大幅に変化することが
    伺えます。
    新たな事業の成功を株主として一環して応援し、2015年度以降の収益拡大を期待してゆきます。
    ガンバレ、藤沢社長、Jトラスト、そして株主への利益還元(株価上昇、増配、自己株式買取、
    東証一部上場、子会社上場、資金調達手法多様化、事業規模拡大)を大いに期待しています。

  • このところギリシャに端を発するEUの経済情勢の不安台頭、意図的な原油安に基づく世界的な混乱等、米国・日本を取り巻く環境には厳しいものがあります。NYダウの300ドル超の下落、日経も本日500円超の安値を余儀なくされました。
    こうした中、Jトラストも、52円安で引けました。少し下げ幅が大きいのですが許容範囲です。
    本日の売買の様子を見ていますと、全体的な出来高は大きくありませんが、100株単位の個人の売買が多いなかで、時折纏まった株数の売りが出され、一方、下値でこれを拾うような動きがみられました。むしろ安値をよそうして、じっと安値売りを待っているようにも見えました。
    JトラストのM&Aの動きもほぼ最終的な段階に来ており、KCカードの売却も予定通り進められており、着々と第二ステージスタートに向けた準備が進められています。短期筋による目先の売買は仕方ありませんが、ここでの売り方の行動は理解できません。ここからの下値の幅は知れています。
    長期保有のホルダーとしては、おそらく近々のIRで投資環境は大幅に改善してゆくものと考えています。
    現下の、世界経済の環境変化を見守りつつ、その時の変化が間もなくやってくることを期待して、引き続き
    藤沢社長さん、Jトラストを応援してゆきたいと思います。

  • 韓国の金融関係情報筋によると1月14日金融委員会の定例会が開催され予定通り行けば、アジュ貯蓄銀行・SC貯蓄銀行の買収についての正式承認が下りるのではないかと伝えている。これにより、Jトラストは、すでに運営中の親愛貯蓄銀行と合わせ合計3行の貯蓄銀行を保有することになる。現地ではこの3行を1項に統合しJトラスト貯蓄銀行などの名称に変更されるのではないかと伝えている。
    愈々、一連のとりあえずのM&Aもゴール寸前です。現状にSC貯蓄銀行・SCきゃぴたる・アジュ貯蓄銀行・アジュキャピタルが加わり総資産1兆円間近の規模へと大飛躍となります。
    KCカードも順調に1月5日効力発生で分割譲渡され、新生Jトラスタカードとなるべく手続されているはずです。
    着々と年度末に向けて準備が進められています。
    新年度2015年の第二ステージの事業計画の発表が待たれます。訴訟関係も収束し、今回のM&Aの成果を
    愈々業績に反映する段階を迎えます。実に楽しみです。ガンバレ Jトラスト。
    そして、愈々、早期に東証一部上場への本格準備を期待しています。

  • 今日は比較的いい流れで終えました。
    来週は、愈々、予定通り行けば、アジュキャピタル、アジュ貯蓄銀行、SCキャピタル、SC貯蓄銀行買収の正式承認、正式契約に関するIRが報じられるものと思います。

    一連のM&Aがこれによりほぼひと段落を終え、更にKCカードのヤフー・ソフトバンクへの売却を完了し、
    年度末を迎え、4月から新年度スタートに突入します。

    慎重なM&Aの結果、着々と結果をだしつつ、まだまだ、キャッシュフローも余裕ではないかと思います。
    M&Aが順調に終えますと、現状では、インドネシアに商業銀行1行(ムティアラ)、韓国に貯蓄銀行3行(親愛・SC・アジュ)、キャピタル2社(アジュ・ハイ)を保有することとなり、これまでのJトラストとは業態が大幅に変化することとなります。

    総資産1兆円に近い規模となり、これまでの借入金の金利差だけでも数%の改善が、数百億の収益を生むことが予想されます。今後は着実な業務遂行と更なる業容拡大に向けた国内・外でのM&A案件の発掘が待たれます。

    これまでのサービサー業務だけではなく、信用保証業務の拡大に合わせ、銀行業、オートローン、不動産業等幅広い業務に、国内外での活躍が大きく期待されます。殊にアジュキャピタル買収で業界第二位のキャピタル会社となり、これまでとは異なり調達金利の低さからくる他社との差別化はかなり期待されることとなります。

    新年度、第二ステージのスタート以降は折に触れJトラストが話題に上がる機会が生まれるものと思います。

    石橋大臣は本日、東京一極集中を避け、地方再生のためにもカジノは必要と発言しました。
    韓国資本との提携により、またホテル等を含む新規不動産事業への取組を通じ、グループとして他の投資グループとの提携による本格的な大型IR事業への進出も連想させる動きとなっています。
    本当に今後のJトラストからは目が離せません。

    よろしく藤沢社長、ガンバレJトラスト、そして愈々、近々に東証第一部上場へのアナウンスを期待します。

  • 愈々、1月14日韓国金融委員会定例会が開催されます。予定通りに行きますと、SC貯蓄銀行、SCキャピタルの買収の承認が得られる予定です。
    韓国貯蓄銀行業界の地殻変動とは、これまで直近、第一位SBI貯蓄銀行(総資産3兆800億ウォン)、第二位
    HK貯蓄銀行(2兆159億ウォン)であったものが、上記承認によりJトラストが総資産2兆3199億ウォン
    となり業界地図が塗り替えられることになるからです。
    (Jトラスト貯蓄銀行総資産2兆3199億ウォン=親愛1兆159億+SC3437億+アジュ7011億)
    更に、これに加え
    アジュキャピタルの総資産6兆4000億ウォンが加わりますと、今回のとりあえずのM&Aで最終的には、
    総資産8兆7199億ウォンとなり、韓国金融業界においてとびぬけた地位を確保することとなるからです。
    総資産1兆円(為替換算で9兆2000億ウォン程度)へもリーチがかかる状況に至ります。
    それゆえ、韓国政府もその承認に慎重となり長時間をかけてきたわけです。
    それが、愈々、順調に行けば聖市区承認される運びでだと現地情報が伝えてきています。
    ここで
    これまでの、Jトラストのライツオファリング以降の主なM&A成果を振り返ってみましょう。
       1.シンガポールにJトラストアジアPTE.LTD設立
       2.上記Jトラストアジアを通じて、インドネシア・マヤパダ商業銀行に出資(10%)
       3.上記Jトラストアジアを通じて、インドネシア・ムティアラ銀行に出資(99%)
       4.シンガポール・LCDグローバルインベストメント.LTDへ出資(29.5%、筆頭株主)
       5.韓国JBAアミューズメントへ出資(9.49%、第二位株主)
       6.KJI貸付の株式取得
       7.ハイキャピタルの株式取得
       8.HK貯蓄銀行の債権譲受
       9.NUCSの株式取得
    など、ライツオファリング以降、着実に、徐々に、具体的に推進してきた成果です。
    これほど件数を伴うのM&Aを短期間の間に成就した企業が日本企業にあるでしょうか。
    こうした活動の成果が、4月以降の新年度・第ニステージに企業収益等として結実されることになると
    思います。
    予定通り進めば株主還元として増配・自己株式取得・東証第一部上場へ。
    さらには資金調達手法の拡大に伴い今後さらに企業飛躍が見込まれると思います。

  • 予定通り、韓国金融当局の承認が得られました。承認を条件に締結されていた売買契約が履行されSC貯蓄銀行、SCキャピタルの買収が完了となります。
    これに続き近々IRされることとなるのが、アジュキャピタル、アジュ貯蓄銀行へのM&Aの正式契約締結と
    年度内取得完了の報告です。この案件は金融当局の承認案件ではありませんので間もなく条件が詰まり次第、
    公表されるものと思います。
    大事なことは、いずれも平成26年度の年度末決算に反映されることになるということです。
    この結果は資産、負ののれん益、売上、営業益、経常利益、純利益等に相当大きな変化をもたらします。
    そして、
    愈々、4月新年度から第二ステージが勇躍開始され、対前年度比大幅に収益構造が変化した姿が表面化して
    行くものと思います。
    韓国と日本の資金調達金利差は6~7%あるものといわれており、日本から低利資金の調達、韓国での借入
    資金の入替えだけでも年間ベースで数百億円の収益が確保されることが見込まれます。
    これは
    国内の成長性のない、低迷しているマーケットで、単純にこれまでのような消費者金融・カード事業に拘った
    経営に比してきわめて収益性の高いことであることは自明の理といえます。
    正式承認おめでとう。ガンバレ藤沢社長、ガンバレJトラスト。応援してゆきます。

  • Jトラストの現在の株価は、大きな転換点にあるこの企業の動きを大部分の投資家が気づいていないことに
    あります。ごく少数の個人の買いに対し、なぜかわかりませんが(恐らく事情を抱え株価が上昇することに
    極めて神経質になっている零細機関投資家の仕業か?)このIR前後を最後の株価下落へと執拗なまでに
    売りを仕掛けています。
    今は、こうした売り手の動向を利用して下値下値で現物で拾ってゆくことに専念すべき時期です。
    近々、今回のSC貯蓄・キャピタルM&Aの数倍の規模のアジュキャピタル・アジュ貯蓄銀行のM&Aの
    IRが出ることになるでしょう。
    これが終えると、年度末を迎えます。残り2ケ月半の間、上記の売り手から出される安値の株価を現物で
    只々仕込む、新年度以降必ず成果となって結実します。
    ガンバレ藤沢社長。ガンバレJトラスト。ズット応援しています。

  • Jトラストの年度末に向けた大きな変化にまだ多くの投資家が気づいていないのです。
    本日、日経新聞でSC貯蓄銀行を買収し、その金額が約50億で韓国貯蓄銀行内で第三位になる旨だけの断片的な
    記事が出ました。誰もがその程度の規模の・地位の買収としか理解できないでしょう。
    現実はここからが大変化を遂げるのです。
    何度も申し上げますが、順調に行けば年度内最終取引を前提に、近々、アジュキャピタル・アジュ貯蓄銀行買収の
    IRがなされる予定です。
    この結果、貯蓄銀行は親愛を筆頭に3行(総資産規模:2兆3199億ウォン)となり、いづれは合併し名称も
    Jトラスト貯蓄銀行に変更とも噂されています。業界第二位となります。
    更に、
    貯蓄銀行総資産とアジュキャピタル買収後の合計金額は、8兆7199億ウォンとなります。SBI貯蓄銀行は
    総資産が3兆ウォン今日の段階ですので、この規模をはるかに上回る巨大金融グループが韓国に誕生することになるのです。
    このスケールメリットを利した新年度以降の業績の進展には大いに期待できるものと確信します。
    そのスタートがまじかに迫っているのです。
    M&A資金にはまだまだ余裕のある状況であり、シンガポール・インドネシア・韓国・日本と幅広く事業活動の
    エリアを拡大しビジネスチャンスを拡大する姿にきわめて将来性を感じます。
    昨日今日の小幅な株価変動などどうでもいいことです。下がれば将来性を見込み現物で着実に拾ってゆけばいい
    のです。もう下値の限界値は知れています。大転換の日も間近でしょう。
    ガンバレ藤沢社長、ガンバレJトラスト、すっと応援しています。

  • Jトラストの場合、850円を切ることはありません。
    ここまでは、売り手ががんばっても、コツコツ現物で下値を拾って行こうと思っています。
    ここからの値上がりを期待したいと思います。新年度4月以降花が咲き始めるものと信じます。
    これからもIRが出ますので、売り手はその都度売りを入れてほしいと思います。
    長期の投資家としてはそれを待っているのです。
    ガンバレ藤沢社長、ガンバレJトラスト、ズーット応援しています。

  • Jトラストの来期の業績は間違いなく大幅増額となります。
    現況では大型主力株の行って来い相場の繰り返し、小型材料株の乱高下の状況です。
    Jトラストは、先日来、話をさせていただいている通り、先見性の欠如を伴ってさげで売りに売りの
    状況となっていますが、今こそ着実に下値で仕込む絶好の機会となっています。
    私自身も現物で相当仕込ができつつあり、平均購入単価も990円弱と練ってきました。
    今後も下値でジット待ちます。我慢しきれなくなった売り手が食いついてきてくれます。
    極めて簡単に下値で購入できています。
    ガンバレ藤沢社長、ガンバレJトラスト。
    間もなく上昇期を迎えることになるでしょう。

  • JトラストからIRが出されました。
    親愛兆地区銀行に加え、SC貯蓄銀行の株式取得を完了、統合し、名称をJT貯蓄銀行に名称変更される
    こととなりました。
    公表されている通り、合併後、営業範囲は韓国全土の70%に拡大され、宣伝効果、英標高率等も大幅に
    改善されるとのことです。
    次いでIRされるのは、韓国第二位のアジュキャピタル会社並びにその傘下のアジュ貯蓄銀行の買収への
    正式契約締結と年度内取得完了のニュースです。
    この結果、Jトラストへ現在韓国進出しているSBI貯蓄銀行の2倍をはるかに超える規模となり、韓国
    での日系金融機関最大の規模となります。
    これからは、ジワジワ業績改善等のIRが放たれることになると思います。
    今は、絶好の下値での仕込み環境を提供してくれています。
    主力株で損失を被った投資家が、ドンドン安値で売ってくれる状況にあるからです。
    待てば海路の日和あり、ジット待ち、下値で仕込みをいたしましょう。
    ガンバレ藤沢社長、ガンバレJトラスト、ズーット株主として応援してゆきます。

  • IRの中に搭載されている利益の数字は飽く迄過去の数字。
    新年度以降の業績見込みはこれから公表されることになります。
    いよいよ、韓国でも、日経金融機関の代表格として、その業務展開が注目されてゆくこととなります。
    株主たるものは、短期的視点ではなく企業の将来に期待を持って応援してゆきたいものです。
    短期的な値上がり利益を追うだけなら、他に山ほど対象となる株がありますな。

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