IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (244コメント)

  • 米国株式市場が、2020年3月安値から急浮上局面から株式市場の急落の原因とされている先週末の南アフリカのオミクロンバリアントは感染力は強くても弱毒化していると予想されるので、あまり心配ないと推測されますがインフレ懸念から金融緩和縮小に転じ、金利高に入ってます。

    12月の株式市場では2つの不安要素があります(*´ー`*)

    1つ目は
    12月3日期限の「米国債務上限問題」前回の混乱の際も、共和党・民主党、そして民主党内部にも様々な問題が噴出してにっちもさっちもいかなかった。
    今回も、混乱を呼び相場が下落に入りやすい。

    そしてもう1つが
    12月15日の米国FOMC。
    このFOMCでどんな展開になるか読めない以上12月に入ってからの米国株式市場は波乱となる可能性が高い。

    上記より、金融引き締めの影響などによる波乱の展開は以前より想定されており、今回の急落にて、投げ売りされております。

    このまま、米国株式市場の下落が継続された場合には1500円割れもあるでしょう。(*´ー`*)

  • 需給より9月に月足パラボリック陰転。

    ・現在、2050円から1485円レンジの
     下降トレンド中

    ・月足MACD:下降中、
     ストキャス:底値圏、
     RSI:下降中
     RCI:中期、長期下降中

    2016年から昨年まで上昇三波動が終了。
    信用買い残が少ない銘柄の為、信用の投げ売りによる急落懸念は少ないが既に割高水準迄買われ過ぎていた為、修正株価に向かっている。

    昨年5月から本年7月初旬までの上値揉み合いから崩れた分
    2000円割れに入り昨年3月安値1793円を割れた為
    次の節目で有る1530円を付近までの下落を目指して要る局面。

  • 第一四半期売上高は13%の2ケタ増収。
    経常利益22%増と2期連続増益、最終利益46%増で9期振りに過去最高。

    4-6月期(1Q)売上営業利益率は前年同期41.8%から16.1%に急低下。

    需給より5月第三週目に中期陰転から調整局面。
    先月には月足パラボリックが陰転。

    7月四週目に週足の遅行スパンが実体線の下方に転じた為、崩れた。

    その後、10月第三週目に週足基準線を超えた為、需給が強いと思われたが上昇継続には2263円を超えない限り上値は重い。

    又、短期では10/29の陰転から調整局面に入っており、今回の決算発表に関しては、浮上に転じる程の内容とは思われません。

    昨日までの2060円~2142円のレンジを突き破り大幅に下落しました(*゚▽゚)ノ

  • 良い会社だとは思いますが、まだまだ下げると思いますよ(*゚▽゚)ノ
    単純に株価が高いだけ
    コロナ禍のノリと勢いで上がってただけですので😅

  • 10/5 本日ようやく、終値で2000割れしました(*゚▽゚)ノ

    ・現在、1790円から2003円レンジ

    ・月足MACD:下降中
     ストキャス:底値圏
     RSI:下降中
     RCI:中期、長期下降中

    2016年から昨年まで上昇三波動が終了。

    昨年5月から本年7月初旬までの上値揉み合いから崩れた分
    2000円割れに入り昨年3月安値1793円割れから1530円を付近までの下落を目指していると思われます。

  • >>No. 540

    2000割れは目前ですね(*゚▽゚)ノ

    次は1820円が目標株価となるでしょう
    ここも割れると1000円割れが想定されてきますが
    この間に何かしら対策があると良いですね。

    2019/12/25 高値3,210円から2020/3/13 安値1,793円へ44%安。
    2015/4月 高値1,070円から2016/2月にかけ502円へ53%安した実績あり。

  • >>No. 627

    私の予想がだんだん現実味を帯びてきましたね(*゚▽゚)ノ

    前回のレンジ2300~2628円を大きく割りました

    節目でリバウンドがくる銘柄でもありますが、騙し上げに騙されないようにしましょう(*゚▽゚)ノ

  • 需給より7月四週目に週足の遅行スパンが実体線の下方に転じ崩れてきました。

    また月足先行スパン、転換線を下回っており
    今後、需給が崩れると思われ最大の下値目処
    1700円付近が想定されます。(*゚▽゚)ノ

  • 業績、成長力から割高水準。

    適正価格帯800円想定。

    7/8の決算発表から2021年8月期第3四半期累計(20年9月-21年5月)連結経常利益は前年同期比21.7%増の46.2億円に伸び、通期計画54.6億円の進捗率84.6%、5年平均の78.2%を上回る。

    第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づき試算した6-8月期(4Q)連結経常利益は前年同期比33.9%増の8.4億円に拡大する計算。

    第3四半期累計売上高は9%増収、経常利益22%増で2期振りに過去最高最終利益22%の2ケタ増益。
    3-5月期(3Q)連結経常利益は前年同期比2.4倍の18.8億円に急拡大。売上営業利益率は前年同期26.7%から34.6%に上昇。

    需給より1/14高値3,030円付け1/20に陰転から戻り歩調であったが、長期陰転入りから月足の基準線を再び割り込み遅行スパンも実体線に近づいております

    ・現在2300円から2628円レンジ
    ・月足MACD、ストキャス、RSI等下向き

    信用買い残が少ない銘柄の為、信用の投げ売りによる急落懸念は少ないが
    既に割高水準まで買われ過ぎていたため
    現状、2000円割れを目指していると思われます(*゚▽゚)ノ

  • 690円辺りのレンジ上限に跳ね返され、再度レンジ下限方向へ。
    今年3月の高値とダブルトップの形となり、週足26週線等も割ってくると中期的に下落傾向となりそうな水準となってきました。
    アフターコロナ関連であり、22年は黒字化回復とはなりますが、PER70倍近くもあり、コロナ前の水準でも20倍以上。切っ掛けで下割れがあり得るところでしょう。現状はレンジでの動きに終始をしておりますが、580円辺りを明確に割ってきますと中期的な下落の始まりとなるでしょう。

  • だんだん2000円に近づいてきましたね(*゚▽゚)ノ

    2400円現在でも割高水準、月足基準線割れ、月足ボリンジャ―バンドも下向き方向より、2000円割れを目指していると思われます。

    2300-2400円レンジから切り返すチャートが見受けられますが
    そろそろ底打ちかな?🤔に騙されないようにしましょう(*゚▽゚)ノ

  • 決算発表と同時に増資と新株予約権発行の発表をしており、こちらが悪材料視される可能性があるでしょう。

    第3者割当増資により12.3%の希薄化となり、新株予約権が行使されれば更に希薄化されます。
    今期黒字浮上の予想とは言え、まず増資による希薄化が嫌気される展開が予想されます。(*゚▽゚)ノ

  • 5/7の決算発表から2021年3月期の税引前損益は
    31,259百万円、IFISコンセンサス(30,339百万円)を3%上回る水準。

    需給より同上の決算発表にて、事前想定通りの決算でありますが
    売られる地合いが続いておりました。

    その様な地合いから、11日の先物主導で株式市場の急落に見舞われており様々な銘柄に、売り需要が膨らみ、下落に転じております。

    先ずは、明日のSQの寄り付きにて 5月物の先物決済が終了しますので、一旦は、リバウンド局面に入ると思われますが、上値のしこりが発生致しましたので当分の間は、整理局面が長引くでしょう。(*゚▽゚)ノ

  • 需給より1/14高値3,030円付け1/20に陰転から戻り歩調で有ったが長期陰転入り

    長期の基準線を再び割り込んでおり昨年3月安値からの戻しも終了。

    ・現在2300円~2685円レンジ

    信用買い残が少ない銘柄の為、じり安で有るが
    2000円割れが想定されます。

  • 地合いで上がってキープしていただけですから
    元の水準に戻るだけです(*゚▽゚)ノ

  • 累計売上高2%減と3期連続減少。経常利益9%減。
    最終利益の減少止まらず、13%の大幅減。

    需給より1/14高値3,030円付け1/20に陰転から戻り歩調で有ったが長期陰転入り。現在2582~2873円レンジ。
    下値目処で有った2,385円処からリバウンド。

    割高水準には変わりありません(*゚▽゚)ノ

    2016年から昨年まで上昇三波動が終了で有り3130円を超えない限り、新たな上昇には転じないとみられます(*゚▽゚)ノ

  • 需給より1/14高値3,030円付け、1/30に陰転から戻り歩調で有ったが「日本時間」1/27夜間の開始よりNY市場の急落、VIX指数の高騰、テスラの急落リスク等から派生されるポジションを外す動きにて1月に長期陰転。

    2/19にはTOPIX指数が陰転に入り全体相場も整理局面。

    現在下値目処、2,385円であるが、2019/12高値まで上昇三波を達成しており今回、1月に長期陰転に入りましたので崩れやすくなると予想されます(*゚▽゚)ノ

  • 2/9の決算発表にて
    2021年3月期第3四半期累計(4-12月)連結税引き前損益305億円の黒字(前年同期392億円の赤字)に浮上
    累計売上高13%の2ケタ増収、2期振り経常黒字に転換、2期振り最終黒字に
    転換、10-12月期(3Q)連結税引き前損益は44.1億円の黒字(前年同期467億円の赤字)に浮上、売上営業損益率は前年同期-189.9%か
    ら12.9%に急改善

    新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けて、スポーツ事業は前年同期比で減収となったものの、「Pococha(ポコチャ)」を中心にライブストリーミング事業が好調に推移
    ゲーム事業で多くの既存タイトルが堅調に推移したことが寄与
    尚、21年3月期通期業績予想は引き続き非開示としている。

    同時に、上限を990万株(発行済み株数8.02%)
    または140億円とする自社株買いを実施すると発表
    取得期間は2/10から9/30迄で、株主還元策として1株当たりの価値向上を図
    る為としている。

    需給より前期でゲームの特損が消えており割安水準に入ってます(*゚▽゚)ノ

  • 手術用縫合針、眼科ナイフ、歯科治療機器が主力、ステンレス微細加工技術に強み。世界で唯一直径140μ以下の製品を量産、根幹治療器「JIZAI」注力、中国向け眼科ナイフ好調で営業増益。

    1/12の決算発表にて2021年8月期第1四半期(9-11月)連結経常利益は前年同期比19.5%減の12.7億円に減少、9-2月期(上期)計画の22.2億円の進捗率57.1%に達し、5年平均52.6%を上回る。

    売上高3%減と2期連続減少、経常利益の減少止まらず、19%の大幅減、最終利益6%減の2期連続で減少。

    1/29は前日のダウ、日経と共に急落。
    需給より1/14高値3,030円付け1月20日に陰転から戻り歩調で有ったが「日本時間」27日夜間の開始よりNY市場の急落VIX指数の高騰、ハイテク株、テスラの急落リスク等から派生されるポジションを外す動きとみられます。

  • やっと日経平均が頭打ち感がでてきたというのもあります。
    あとは割高さがより意識される展開になれば大きく売られてくるでしょう
    2,500円を割れれば更に下押し圧力も加速しそうです(*゚▽゚)ノ

本文はここまでです このページの先頭へ