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投稿コメント一覧 (40コメント)

  • >>No. 979

    大野じゃねぇよ!
    〇野だよ!

    > ごまかしが横行する三菱電機の開発現場、再試験データを示せ
    >
    > 物理法則にのっとって室内機(「シティマルチ」ブランドで展開する天井埋め込み型室内機「VMM」シリーズ)の騒音不正を報じた日経クロステックの記事に三菱電機が反論した。風量の差が1.4倍ある場合、物理式から騒音変化は7.7dB以上必要という記事の指摘に対し、モーター音とビビリ音があるため「騒音変化が3dBに留(とど)まることは不自然なことではない」〔調査報告書(第2報、以下報告書)〕と三菱電機は主張した。
    > だが、それはあり得ない話だ。
    > 「社内品質基準を満たさない」
    > ビビリ音とは、共振を起こした状態の音のことである。筐体(きょうたい)が激しく振動し、大きな音がする。だが、機械設計において共振を避けるというのは基本中の基本。機械がまともに機能しなくなるどころか、壊れてしまう危険性すらあるためだ。大学の機械工学科でも学ぶ基礎的な内容である。
    > 騒音試験でビビリ音が発生すれば、特定の周波数(固有振動数)における騒音成分が跳ね上がり、その整数倍の周波数における騒音成分も跳ね上がる。そのため、試験中にグラフ(横軸が周波数で縦軸が騒音のグラフ)を見れば一目で分かる。
    > 案の定、三菱電機の関係者は「ビビリ音が発生する製品は社内品質基準を満たさないため、製品化されることはない」と証言する。社内品質基準を満たさないビビリ音が発生すると偽ってまで騒音不正を否定するというのは、一体どういう了見か。
    > 本当は無理筋の反論だということを、三菱電機自身が分かっていないはずはない。当該の記事で言及しなかったモーター音とビビリ音を持ち出せば、技術に疎いメディアも外部調査委員会(以下、調査委員会)も簡単にだませるとでも思ったのだろう。同社の品質改革推進本部を率いる竹野祥瑞〔品質管理を統括する品質担当執行役(CQO)〕氏も、業務用エアコンの技術については専門外のため見抜けなかったとみられる。

  • 調査委員会委員長の正体

    東芝、関西電力、レオパレス21の第三者委員会のヤメ検

  • 三菱電機の皆様へ

    至急、電話してください!
    絶対に死なないでください!

    「日本いのちの電話」
    ナビダイヤル0570-783-556(午前10時~午後10時)
    フリーダイヤル0120-783-556(毎日午後4時~午後9時、毎月10日午前8時~翌日午前8時)

  • せっかく「増収増益」が見込めるのに......
    三菱電機の足元の業績は堅調だ。半導体やスマートフォン関連の設備投資が世界的に一段と活発化していることを受け、工作機械などの需要が高まっていることから、2022年3月期の連結業績予想は売上高が前年比7.4%増の4兆5000億円、純利益が同13.9%増の2200円と、増収増益を見込む。
    だが、ブランドイメージは傷つき、製品への信頼が失われていけば、いずれ業績への影響はジワジワ効いてくる恐れがある。三菱電機は22年1月1日付でグループのリスク管理を統括する社長直轄の組織「リスクマネジメント統括室」を新設し、事業部門を横断する形でリスク対応できるようにした。また、経営の監視機能の強化に向け、6月の株主総会で、取締役会の過半数を社外取締役にする方針だが、同様の体制でも、東芝などで不祥事が起きており、これで万全とはいかない。
    当面、4月までの調査の結果を待つことになるが、新たな不正発覚もあり得る。経営再建の道のりが容易ではないことは間違いない。

  • 三菱電機の歴代社長

    ・山西健一郎
    2012年に防衛省不正請求が発覚し、773億円を弁済し、6ヶ月減給処分となったが、翌年、年収を倍増し、三菱電機役員は年収1億円以上の礎を築いた。不正請求を逃げ切り、三菱電機会長及び経団連副会長に就任し、現在は観光協会会長を務める。
    好みの女性は元TBSアナの渡辺真理で、社内報に重用していた。

    ・柵山正樹
    情報総研の労働問題について、日大理事長と同様、だんまりを決め込んで逃げ切り、
    三菱電機会長及び経団連副会長に就任した。後任の杉山武史が引責辞任し、経団連副会長辞任で逃げ切ろうとしたが、会長辞任に追い込まれた。

    ・杉山武史
    史上初のブラック企業大賞2連覇を達成。無視したが、長崎製作所の不正問題により、引責辞任に追い込まれる。
    山西、柵山よりは潔い。

    ・漆間啓
    歴代社長の負の遺産を引き継ぎ、再生を図ろうと努力している。山西、柵山のような悪人ではないが、負の遺産が甚大なため、どうすることもできない。

  • 調査委員会委員長の実態

    東芝、関西電力、レオパレス21の第三者委員会のヤメ検

  • 三菱電機、漆間社長「新しい三菱電機を創生する」

    検査不正が相次いで見つかった三菱電機の漆間啓社長は5日、従業員向けの年頭のあいさつで、令和4年を「新しい三菱電機グループを創生していくスタートの年」と位置付けた。
    外部専門家で構成する調査委員会は一連の検査不正の背景として、「上にものが言えない企業風土」を繰り返し指摘している。漆間氏は風通しのいい職場作りに尽力する考えを強調した上で、「全員の気持ちが同じ方向を向いていなければ、この大改革を成し遂げることはできない」と述べ、組織風土改革への協力を呼びかけた。

  • ○△製作所は、調査委員会に虚偽報告し、委員長も記者会見で虚偽の回答をしました。

  • 今年は検査不正、来年は性能不正を自白します。

  • 安全よりコスト優先か 三菱電機の発電設備、リコール遅延の理由

    「安全よりもコストを取ったと言われても反論できないだろう」──。三菱電機が2021年12月20日、発電不良が発覚した非常用発電設備について無償による部品交換や修理(リコール)を発表した。これに対し、同社の内情に詳しい関係者は厳しい目を向ける。
    この非常用電源設備は、老人福祉施設や病院、商業施設などに設置され、火災発生時にスプリンクラーや排煙設備を動かす電源などとして使われる。「間接的に人の命にも関わり得る重要な製品なのに、リコールの判断が遅すぎた」と、関係者は同社の対応の遅さに憤る。
    今回の製品で発電不良を起こした原因は「スリップリングのずれ」と「コンデンサーの極性間違い」の2つ。このうち、スリップリングのずれが発生する可能性がある製品の製造期間は01年10月~10年9月の約9年間。これに対し、発電不良が発覚したのは04年9月だ。顧客による定期点検で見つかった。
    発電不良に至るメカニズムの技術的な水準は高くない。従って、「三菱電機はすぐに発電不良の原因が分かったはずだ」(関係者)。その証拠に、同社は早い段階で対策(スリップリングと回転子軸の固定)を講じている。ところが、同社はリコールを実施せず、その後6年間も製造し続けた。その上で、発電不良が発生した製品だけに対策を施す個別対応で済ませた。
    個別対応で済ませた理由について、関係者は「対策費用を抑えるためだろう」とみる。スリップリングのずれで発生した発電不良は6年間で41件。1年にならせば約7件だ。出張費込みで対策費用に1台当たり10万円かかったとしても、年間70万円程度の出費で済む。これに対し、リコールにすれば1度で済むとはいえ、一気に1億円近い出費を覚悟しなければならない。「利益が乏しく、資金に余裕のない長崎製作所(長崎県時津町)には避けたい金額だ。よって、顧客からクレームを受けた時だけ対応し、他の顧客は放っておいたということだろう」(関係者)。

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  • 三菱電機、不正見逃した経営陣ら処分へ 報酬返納・減額

    三菱電機は一連の品質不正問題を受け、過去に品質点検を実施した当時の経営陣に対し、報酬の一部を返納・減額する処分を行う方針を固めた。同社では多くの工場で不正な行為が発覚している。2016~18年度に3回にわたって全社で品質点検を行ったにもかかわらず、不正を見逃したことについて、経営責任を明確にする必要があると判断した。
    23日に発表する。杉山武史前社長や柵山正樹前会長に対し、退任慰労金の一部の返納や辞退を求める案も検討している。杉山氏は長崎製作所(長崎県時津町)で長年続いていた鉄道車両向け機器の検査不正の発覚を受けて7月に社長を引責辞任した。柵山氏も10月に会長を辞任した。会社側は杉山氏には返納の可能性があることを前提に慰労金を支払った。柵山氏への支給は保留としている状態だ。
    10月に発足した外部弁護士による「ガバナンスレビュー委員会」は現旧経営陣の責任について検討を進め、このほど会社側に見解を示した。法的な責任はないが、「経営上の責任がある」と結論づけているとみられる。
    現役の社内取締役や社外取締役、執行役は、職務や在任期間などによって責任の重さが異なることから、処分の有無や減額の幅、期間などについて詳細を詰めている。
    過去の品質点検時に社会システム事業担当の専務執行役などを務めた漆間啓社長も処分の対象になるとみられる。すでに退任している元役員についても、当時の報酬の一部返納を求める可能性もある。
    三菱電機は他社の品質不祥事を受けて16、17年度の2回、品質に関する社内点検を実施した。子会社で品質不正が発覚したことから18年度にも再点検を行ったが、その後も不正の判明が相次いだ。
    ガバナンスレビュー委員会は、3回にわたる点検を経ても社内の不正の存在を十分にあぶり出せなかった点を重く見ているようだ。会社側も顧客や社会の信頼を損なったことに対し経営責任を明確化する必要があると判断した。
    三菱電機では社外の弁護士らでつくる調査委員会も全社を対象に品質関連の調査を続けている。10月に続き、12月23日には調査結果の第2報が公表される予定だ。

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  • >>No. 591

    本〇△子(短大卒の中途採用)は情報総研所属で、勤務時間中、私的な長距離電話などを問題視されました。
    当初、情報総研の図書館が独居室でしたが、近くの住環境研究開発センター(現在は三菱電機照明株式会社)の物置に移ってきました。
    物置に近づくと、△子は怒鳴りつけました。

    > 独居室は三菱電機照明株式会社の2階にある物置ですよ!
    > かつて、本〇△子もここにいました!

  • >>No. 586

    > 夜中の売り豚必死杉w

    12月20日は、100円以下でスタートだな
    それ以降は、上場廃止まで数円で取引して終了
    一円でも高く売るために成り売りしかねぇぞ

  • >>No. 581

    これは480億円で済まないな!

  • >>No. 534

    何をしたいんやw
    そんな悲しいこと、するのやめようやw
    できないってw
    三菱電機なら、できないってw

  • >>No. 530

    東工大院卒でも捕まります。

    坂井容疑者はJR三田(さんだ)駅で快速電車に乗車。
    ちょうどラッシュアワーで、車内は通勤、通学客で混雑していた。
    同7時32分、次の西宮名塩駅で乗り込んできた女子高生の背後に回り、スカートの上から右手人さし指と手の甲でなでるようにしてお尻をタッチ。
    宝塚駅に着くまでの4分間、なで続けた。
    女子高生は毎朝、同じ電車に乗っていて、痴漢も同じ時間帯に乗車することから、まず痴漢が坂井容疑者であると“特定”し、11日の月曜日から毎朝10人態勢で、駅や電車内に分散して坂井容疑者の行動を確認していた
    ​三菱電機社員の​坂井正尚​容疑者(54=兵庫県三田市)が15日、​県迷惑防止条例違反の疑いで現行犯逮捕された。​​

  • 「労働問題」分野で2年連続大賞を受賞

    労働に対する取り組みに問題のある「ブラック企業大賞」を受賞

    三菱電機株式会社は、非政府団体ブラック企業大賞実行委員会Pから、事業を通じた労働への対応と戦略が特に問題があり、また、労働に関する適時適切な情報公開を行っていない企業として、「労働」の分野において最高評価の「ブラック企業大賞」に2年連続2度目の選定をされましたのでお知らせします。

  • 高性能10馬力機種の冷房定格COP(カタログ値)

    ・2011年モデル:3.61(円管48段)
    ・2013年モデル:3.30(扁平管78段)
    ・2021年モデル:3.42(扁平管78段)

    三菱電機は10年も技術開発して、COPが3.61→3.42に低下しました!
    意味が分からん!
    そんな悲しいこと、するの止めようや!
    できるって、三菱電機なら、できるって!

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