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投稿コメント一覧 (243コメント)

  • >>No. 998

    下方修正だしても4Qでは大幅回復見込みで、分かる人には分かって損切はしないという前提です。で2月の決算で4Qがキチンと数字が出ている事が分かり、上げが加速される、、。

  • なかなか上がりませんねー。
    今後のストーリーを妄想。

    1.韓国の新規株主に買いの時間を与えてあげている場合
     ①IRは3Qの下方修正までなし。
     我々からすると2Qの経験あるので、下がったら買い場ですが、短期で入っている人は損切する可能性あり、そこで買い場を与えてあげる。
     ②その後、間髪入れずに(1週間以内に)、中計などの発表をし、上げに転じる。

    2.韓国新規株主を特に気にしない場合
     9月30日もしくは10月1日に借り入れ返済実行のIR(=注記解消)
     機関投資家が入ってきて、10月以降は上げに転じる。
    *前回のIRで変更があれば発表すると書いているので、計画通りだと特にIRをする必要なし。

    さぁ、どうなりますか、、。

  • >>No. 349

    すみません、整理してjpegファイルにした資料を探したのですが、みつからず、試算結果にご興味あれば私の8月8日の投稿をご参照下さい。

  • >>No. 348

    以前おこなった試算で、転換社債以外の借入に対する支払い金利は恐らく四半期で1億5千万円くらいです(返済が少し進んでいる気がするので気持ちもうちょっと少ないかも)。転換社債がまだ残ってますので、PL上の支払金利はまだ継続です。

    転換社債が転換されたIRが出れば、戻し益など出てきますね。

  • >>No. 279

    仮に恒大は潰れたとしても、中国政府は、それで被害にあった会社・人にはそれなりの支援をする気がします(恒大株の被害は除く)。で連鎖倒産は防ぐ。
    中国政府はそれくらいはやると思います。政府への信用が規制だらけの国を支えているので、1社は見せしめに潰しても、他は守って、バランスをとる筈。

    連鎖倒産がなければ、影響あったとしても、マーケットへの影響は一時的ですよね。

    今は耐えしのぐしかないと言いたい所ですが、耐えしのぐというレベルまで下がってませんね。

    それにしてもsatomiさんが恒大の副社長とゴルフ仲間だとは、、。恒大がこんなんじゃなければ、ダブスコ株を恒大に買い上げてもらえたかも(笑)

  • >>No. 23

    スミマセン、補足ですが、個人的にあまりガツンとした内容ではなかったですが、『急浮上』という見出しはついてます。

    あと、今期は会社の予想通りですが、来期の予想は、営業利益 5,000 経常利益 2,500。これも個人的にはもっと高くなる可能性あると思っているのですが、皆さんがどう思われるか?! (証券会社のサービスで読んでいて前回が消えているので、上方修正されたのかどうかが分かりません、、)

  • >>No. 8

    読みました。
    当然ながら最近の動きは反映されておらず、代り映えのない内容でした。

    利益予想は会社と同じ。『継続前提に疑義注記』もそのまま。
    動きは今週の話なのでしょうがないですね。

  • >>No. 4

    こちらこそ、いつも情報有難うございます。

    同じです。利食いを少しずつしていき、5000円以上になるまで残すつもりが、万が一持分になった場合は、それを止めて、3000円前後で利食い完了のイメージです。

    妄想(夢)が描ければ、少し持ち続けたいのですが、描けなければ上がったところで終了という感じです。もちろん片肺ロケットでも描けるかもしれませんが、その時は入り直すかもしれません。

    実質支配の連子は継続すると信じてますので、あくまで仮定の話ですが。

  • おはようございまーす。

    連子か持分かで影響がでるかどうかの話。シツコクてスミマセン。
    既に皆さんの意見出てますが、見落としでなければ1点論じられていない点があると思うのでコメントします。

    本件は実質支配の連子になると思ってますが、万が一持分になった場合は私は目標株価を切り下げます。(5000円以上から3000円前後くらいに切り下げ)

    理由は以下です。
    ①PL面では影響が(少)ないかもしれないが、CFでは影響が出る。
     つまり持分の場合は配当がなければCFがプラスに出ない。
    (CFは税後益から計算され、そこでは増えますが、関係会社株式の簿価が
     増加する事で、CFがマイナスとなり、合計ゼロとなる)
    ②結果、既に私が記載したような妄想が描けない。
     妄想の中ではあまり自社Gで創出するキャッシュの事を書きません
     でしたが、昔のダブスコの決算資料にも出ていたように、利益+減価償却
     で、キャッシュが捻出出来て、それを投資に回せます。
     が、持分になると、決算書からの数字上では、WCP分のCFがプラスで
     出てこなくなるので、壮大な絵になりません。
     (WCPとしてキャシュ生んで投資しても数字上では出てこない。)
    ③②に近いですが、WCPが韓国市場に上場する事で、WCPグループが
     出来ると思っています。じゃないとWCPの株主から総スカン。
     WCP1社だけが持分対象だと影響少ないですが、WCPグループ全てが
     持分となると、いくつかある上昇エンジンのうち1つが失われたような
     感じになってしまうと考えます。

    皆さんが言われているように、株価への影響はないように『見える』と思います。誰も分かりませんし、、、。ただ株価の評価はPERだけでなく、キャッシュフローベースでも当然(こちらが主流?)されますので、見えないところで出てくると考えています。
    目標株価が3000円前後の人にはあまり関係ないとは思いますが、私のように欲丸出しの人には影響あり。社長も同じ考えと信じています。

    Polyさんも私と同じように相当欲出してたんだろうな想像してます 笑(^_^)

  • >>No. 541

    おはようございまーす。

    こちらで『も』です 笑
    チャンと読みましたよ。私もコメントしましたが消しときました。
    どこの会社も社長を信じれるか、信じれないかが重要ですね!って事で。

    ここもボラが高いので、上手く利食われるものと思ってます。
    頑張りましょー。

  • 自分は実質支配の連子だろうと考えています。(殆どの役員が兼任している筈と想像してます。)
    200分割で株式数がほぼ一致したので、信じられる話かなぁと。
    で一旦50%を切れば、45%も40%も大きな違いがないので、公募をかけてくるんじゃないかと想像した次第です。

    おっしゃられる通り50超というのは非常に重要な持分比率なので、ここはちょっと想定外というか、えっ売っちゃった?って感じではあります。
    が、それ以上に、既にコメントしてますが、新規投資が待ったなしの状態となっていると思うのです。

    また社長はダブスコの株主ですので、ダブスコの価値が毀損しないよう考えている筈というのが、自分の心の拠り所です。

    ダブスコにはハッキリさせて欲しい所ではありますが、楽しみに見守りたいと思います。

  • 妄想が止まりません。(笑)

    どういった投資になるんだろうと考えてみました。
    2021年6月末のBSを見ると建物・機械・設備関係で約750億円(減価償却前)。

    750億円出せば、今のWCPとWSK規模の会社を新たに建てられるんです。(運転資金は今回横に、、)

    今回の譲渡益、転換社債の転換で純資産が約500億円。今回新規投資の話が決まれば、長期契約も出来ますから、その長期販売契約が担保のようになって、またWCPが上場すればその株も担保になって750億円くらい普通に借りれるんじゃないかと思いますが、純資産:借入=1:1として新たに借りるのは500億円にしておきましょう。

    WCPはダブスコが連結子会社になる40%を維持するまで公募すると仮定すれば、約14%分公募出来ます。(14.425%=45.77%÷40%-100%)
    IPO時にどれくらいで評価されるかですが、仮に公募を考慮した時価総額前提を2000億円だとすると280億、1000億でも140億円。中間取って約200億円。

    上記の借入500億円と新たに調達した200億円で合計700億円。
    この時点での資本構成は純資産700億円+借入500億円。まだ200億円借りれますね。とすると900億円が使えますね。
    (更には現在年間の原価賞伽で50億出てくるので、更に投資余力ありかと)

    欧州、米国に同時に投資出来る余力十分にあります!!
    勢いをみせるために、同時発表ではなく、時間差でIRを出してくるんじゃないかと想像してます。

    米国はWSKの子会社、欧米はWCPの子会社みたいな感じになるんですかね~。
    米国はダブスコとWSKの合弁、欧州はダブスコとWCPの合弁かな~?
    あー、妄想が止まらない。

    かなりラフな計算なので100億円くらい間違ってそうですが、今や100億円も誤差範囲だと思います。
    次のIRが楽しみで、楽しみでなりません。

  • 以前ここでの議論になりましたが、WSKが黒字化して、企業価値が向上すれば、WCPとWSKが合併して、ダブスコの持ち株比率が上がるという可能性は十分にありえるかと思います。(当然ながらWSKは100%でなくなりますが、、)

  • 皆さん、色々と情報有難うございます。
    200分割は以前コメント(8月末頃?)した数字とほぼ一致するので、さすがにIRのコメントですし正しいかと思います。75%くらいあるといいなぁと期待してましたが、まぁしょうがないですね。

    転換社債IRで2500億KRWの評価と記載があったので、転換価格3,454,134KRWで割り戻すと72,377株。これがダブスコの保有株数であろうと試算してました。200分割だと14,475,408株となり、今回開示されたWCPの発行株数14,479,600株とほぼ一致。

    とすると譲渡前のダブスコ保有:転換株=54%:46%
    この54%のうち15.24%が譲渡されたので、8.23%(=54%x15.24%)

    結果、以下となります。
    ダブスコ 45.77%
    譲渡分 8.23%
    転換分 46.00%

    54%:46%と試算した当時は調達額を最大にするためダブスコは売り出さず8%分を公募するかなぁ?とか注記を消すために4%を売り出すのかなぁ?とか考えてましたが、結果はIPO前にに8.23%譲渡。
    IPOを待てば4%の売出で済んだかもしれません。

    がそれを待たなかった。何故か?前にも書きましたが新規投資を早く進めるための英断です。

    と言う事で、次のIRが控えてます
    <2021年>
    ①注記解消IR (来週:返済完了=注記解消)
    ②新規投資
    ③中計
    ④転換時の特益
    ⑤IPO審査終了

    これに続いて次のIRがあり
    <2022年上期>
    ⑥IPO公募・売出価格決定
     (日本基準の連結で40%になるまで公募してくるかも)
    ⑦黒字化 2021年4Q・ 2022年1Q
     
    でも、EV・ESS関連需要はまだまだこれからなので、上記で材料出尽くしとならずに、株価は天まで駆け上がっていく、というストーリを描いてます。
    ホルダーの皆さん、年末・年始は気持ちよく過ごせそうですね!!

  • >>No. 532

    こんにちはー。
    ウソっぽく上がってるのはここですね?(笑)
    なんで上がってるんでしょうね?買い方ながら不思議です。

    下げたところで、上手く利食って下さいね。

  • 利食い売りを入れたい誘惑に負けそうですが、来月の第2四半期決算まで待ちます!
    DX関係の大幅な伸びを期待してますが、どうなる事やら、、。

  • 予想通りではありましたが、英国事業の再建がもう少し進んでいるかと期待していたのですが、申請後に何も進んでなさそうなので、ちょっとガックリ。
    利がのっているうちに、先ほどPTSで撤退しました。
    ちょっと一気に安く売りすぎたかもしれませんが、まぁ大した株数じゃないので、、。

    価格が半分になっても良いくらいのつもりで1年半くらい前にINしましたが、ここまで財務状態が悪くなってくると、もう増資しないと起死回生の策も打てないし、ここがもたついている間に他社もどんどんやってきてるので、もういいかなぁと。

    皆さん、上手く稼いでください!

  • 大勢に影響ないですが、良い事ばかり書いても何なので、1点悪い事を。

    今回の売却益は多く(約40億円)が税金で持っていかれそうですね。

    2018年12月期、2020年12月期の有報で単体決算を見てみました。
    2017年~2019年は単体は黒字。2020年12月期で単体も大損出してますが、関係会社『評価』損です。実現損ではないので税務上の損にはなっていないと思われるため、今回の特益は全て益金で、それを相殺する税務上の繰越損はないものと思われます。

    連結BSで繰り延べ税金資産があったので、もしや単体で繰り延べしている有効損があるかと期待しましたが、単体では繰延税金資産は計上されてませんでした。

    今回の特別益は130億なので税率30%とすると他の損益がチャラだとすると約40億が税金。
    116億円の借入返済して、税金払ったら、この売却代金(158億円)からは新規投資は出来ませんね。逆に、税金の払いも見越して、今回の譲渡株数を決めたようにも思います。(ほぼ丁度ピッタリなので)

    ただ、前に書いたように、WCPの株を担保に新たにいくらでも借りられると思うので、大勢に影響はないかとは思います。

  • 新規投資IRは本当にスグに来そうですね!!

  • 更に考察。

    親会社の注記が子会社の上場の時に気になるかもしれないですが、本来は関係ない筈。にも拘わらず、注記の早期解消のため、高値で売り出すのを諦め、IPO前での譲渡を選んだ。

    ↓↓↓

    今回の譲渡によりダブスコにも投資余力が出たため、今後の新規投資はダブスコとしての投資が絡む事になると予想します。一方、WCPも今後の成長がないと株価が伸びないですから、ダブスコ50%、WCP50%といった共同出資(違う比率かもしれませんが)で欧米への投資が実施されると予想します。

    これが社長の保有株の価値(=ダブスコの価値)を最も高める方法かと。
    まぁいずれにせよ、今回の譲渡で注記が解消されれば、いくらでも調達出来ますね!(WCPの評価が一旦確定するので、WCPの担保価値分x掛け目分(?)は調達出来るとすると、一気に調達余力が拡大します!!)

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