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投稿コメント一覧 (243コメント)

  • 会計ちょっとかじっただけなので、理解の自信度合いは50%くらい
    ですが、ブイキューブがアイスタディを買収した後、連結決算では
    アイスタディの税後利益分*持分が出資簿価に加算されると思います。
    ます。

    2015年度+90百万
    2016年度▲16百万円
    2017年度+42百万円
    2018年度▲69百万円
    ----------------------
    合計 +47百万円 x 持ち分が出資簿価に加算

    ここから考えると、単体で出た売却益約6億円のうち、ほとんどが
    連結でも売却益として残りそうな気がするのですが、だれか100%
    自信をもって理解されている方いらっしゃれば教えてください。

    単発の利益なので、どう動くかは微妙かもしれませんが、少なくとも
    今期の利益は大幅贈となり、CF上は現金が入ってきたわけなので、
    配当増にならないかなぁ、と期待してます。

  • 借入ありますが、現預金残が時価総額を超えてますね。オンワードとの違いはこの財務体質でしょうか、、、。銀行からのプレッシャーがない分、従業員に優しくリストラですね。あまりにもPBRが低いので買ってしまいました。1100円くらいになって欲しいです。コロナがなければ自社株買いをしてほしい所です。

  • 買いたい株数の3/4を買ったので買った理由を公開します。完全な買いあおりです。スミマセン。信用せずに読んでください。

    ① タイヨウファンドの売りが完了したであろうこと。
    継続企業前提注記がつき3/30から売開始。大量保有報告の最終4/14報告分では保有残166万株。全部売却するとして4月末くらいには売却完了したであろう事。
    ② パインブリッジも同様。4月15日売却。保有残144万株。ここも5月頭くらいまでには分散して売り切った筈。
    ③ ①②はファンドとして継続企業前提注記がつきやむなく撤退した筈。このファンド勢が頭を押さえていた。
    ④ 前回決算説明では12月は単月黒字。2020年度の資金調達は(ほぼ?ここがチト不安)完了していると言っている。よってファンド担当者は泣く泣く売った筈。
    ⑤ 2020年に新規に動く設備はない。今準備中のものは2021年1Q稼働予定。
    → 立ち上げ問題での2020年での決算影響はない筈。
    ⑥ 決算説明資料中の前提為替はKRW1,120。10KRW高で166百万円減少→安で増益。マーケット情報では1月平均1166、2月平均1218、3月平均1261。166÷12(カ月) x ウォン安をかけると、1月~3月順調に売り上げたっていれば約390百万円の為替増益効果。
    ⑦ ヨーロッパEV売上をマークラインで見ると2月まで好調だった。3月はダメ。ただWスコのTier2(?)レベルではは3月ダメな結果がわかる前に販売できている筈なので、1-3月はそんなに悪くない筈と期待。

    ちゃんと稼働すれば、PBR1倍の418円までは買って安心と思い、連休前から分散していっぱい買いました。本日でいったん終了。
    これまで決算マタギで他銘柄で4連敗中なので、残り1/4は決算後に買い増します。
    →ここがミソ。いくら調べてもその通りに株価は動きません。今回のように勝負に出たときはいつも負けてます(涙)。

    株は片方に思いを寄せると負けますね、、。でも今回は性懲りもなく、こんなチャンスはないと思い買ってしまった。こういう株は意図的に決算ズレとかして落とすかもしれない、でも買ってしまった。

    皆さん投資は自己責任です。ご注意を。

  • >>No. 156

    こんな投稿出して恥ずかしい限りですが、決算マタギは連敗継続。
    もしかすると明日はあげるかもしれませんが、個人的には完全敗退。

    どこでどうなったら赤字になるんだろうと前回決算、今回決算の数字を
    じっくり確認したけど、もう理解が出来ない、、、。

    もともとの中間予想は85億売上で営業利益6.5億。
    今回45億の売上で何故こうなる??

    そもそも前四半期の売上が43億で12月に新ラインが量産開始していた
    ので、予想は保守的と思ってました。売上は確かに保守的だったけど、
    利益は、、、。(唯一以前見つけて今回忘れていたのが、前4半期の
    販管費が異常に少なかった事。これがそれまでの四半期ベースなら、
    前4半期決算はもっと悪くなってました。)

    この人たち計算できるのかな?そもそも自分が計算出来ないだけか、、、。
    多分そういう事だろう。バカ丸出しで恥ずかしいです。
    でも本当にわからない。

    昨日までの妄想が楽しかったな、、。
    実はストップ高連荘すること想像してました。明日は逆にストップ安かな。
    ストップ安なら買い増しますが。回転隊になろうかな。

  • >>No. 349

    有難うございます。営業利益が黒字にならない事ばかり気にしてチェックしてましたが、支払利息メチャクチャですね。小型株の方々は、ほんと決算調整してブラすので困ります。

  • >>No. 438

    丁度CAICAの保有株は気になって調べていたので、関係していると思うのでコメントさせていただきますね。

    見てないの?というのは5月11日、12日に提出された大量保有報告書の事かと思います。
    5月11日提出分 39.78 →37.03(複数日にわたり売却)
    5月12日提出分 37.03 →29.97 (4/30売却)

    以前のIRで15%まで落とす予定であること(注釈で持分法適用の範囲で売却と記載あり)書かれてましたが、その後IR出てないので、まだ保有している可能性あります。が、売却株数バラバラながら4月30日から7営業日ありますので、毎日2%売っていたらほぼ終了する計算になりますね。CAICA爆弾があるので、いったん売り切って様子見てましたが、そろそろ分散して買い始めたいと思います。

  • >>No. 440

    失礼しました120万株は4月30日時点ですね。知ったかぶりで失礼しました。

  • >>No. 441

    BAZ様、ここのスレ久々に覗いたので、新しい方から読んでいて、親切心で書いたつもりが、大御所さまに対して、大変失礼しました。昔のコメント読ませていただき勉強になりました。有難うございました。

  • >>No. 445

    お許し頂き有難うございます。
    クシムの取締役会の日を存じ上げませんが、毎月15日とか25日とか第xx週のxx曜日だとか決めているケースが多いので、仮に本日15日がクシムの取締役会であれば、昨日に売り切ったかも、と昨晩思い、買うペースを上げた方がよいかもと思った所でした。(ということもあり御礼をまず申し上げた次第です。(笑))
    まだまだ未熟者ですが、宜しくお願いします。

  • 思ったほど下がらず残念。決算は予想を外れガックリ、いまだ決算内容操作としか思えず未練タラタラですが、決算結果で上げて下げても買い増す計画が、下げないのでちょっとしか刺さらずあまり買い増せませんでした。来週分散して買い増したいと思います。

    以前のここはボラが大きく動きすぎで、本当に決算マタギは怖かったですが、今の価格レベルだと下げてもしれてるので、安心してホールドが出来ます。
    決算内容はともかく、いずれにせよ前回・今回の決算で、投資した設備でモノはちゃんと作れるという事は分かった訳で、訴訟下げ→コロナ下げ→とどめの継続注記下げ、の悪循環は断ち切れた筈。それが誰にでも見た目でもわかるように黒転してほしかったのですが、安く買える時期を作ってくれたと前向きに考えることにします!

  • >>No. 481

    ご指摘有難うございます。確かに言葉足らずですね。
    正確に自分の気持ちを表現すると
    『少しの損を覚悟すれば、比較的安心してホールド出来ます』
    という事になるかもしれません。

    本当に自分としてどう思っているんだろうという事をもう少し深く
    考え、数値化してみました。今後の価格可能性イメージとして全くの主観
    ですが、以下のような感じで自分自身思ってるかと。

    ①価格  ②可能性  期待値計算用(①x②)
    1000円  10%   100円
    800円 15%   120円
    600円 20%     120円
    400円 35% 140円
    200円 20% 40円
    ------------------------------------
    合計 100% 520円 (自分の期待値)

    今回黒字化していたら、もっと上の可能性が高かった筈なの
    で、ウキウキしていたのですが、今のところこんな感じかなぁと。
    *本音は200円の可能性はもっと小さく、800円より上が
    大きいのですが、主観とはいえ保守的に想定しました。もし200円
    台になったら、他を現金化してこっちを爆買いするつもりです。
    *価格のメッシュももっと小さくすべきなのですが、100%に
    合わせるのが面倒で200円刻みにしました。イメージはこれで
    表現出来るかと。(気持ち的には1200円超えも十分ありです。)

    0円がないのは、ここは万が一何かあっても価値はゼロには
    ならないと思っているから。ないとは思いますが民事再生法に
    なっても、比較的新しい設備で、モノが作れている会社ですから
    業界の動向的にPBR0.5レベルで価値を認める会社が出てくるだろう
    と、その点は楽観視してます。

    ご指摘のおかげで、頭の中の整理をしたら、ますます、『少しの損を
    覚悟すれば比較的安心してホールド出来る』と思うようになりました。
    有難うございます。
    来週は350円以下で買い増し出来ると嬉しい。誰かもっと売ってください。

  • 今日もあまり下げないので、少しだけ刺さって買い増し。
    ガツンと下げて、ガツンと上げると気持ちいいのに。
    昔はそんな動きしてたのにな~。当時は調子乗って空売って
    大損したのを覚えてます。取り戻そうとして買ったら今度は
    下げて往復ビンタ。そんなダブスコが懐かしい。

    勝手に妄想する爆上IRは継続企業の前提疑義の解消IRですが、
    そんなIRしてくれるのかな?
    上げるIRがあまりなさそうで、下げる外部要因はいっぱいあり
    そう。あれっ、これって売り?という事で売り待ってます。

  • PTSで出来高45200ありますね。活気づくのは良いですね。

  • 2020/06/01 22:25

    再生プランの実現性は横において、一応想定は

    4~5月 25%、 6月50%、7月~8月70%

    4月は既に19%、5月はもっと悪い!?

    ちょっと下がったので少しまた買ってみました。
    ゴールドウィンみたいになってくれないかな~。PBR6.6倍!
    買った一部は全損覚悟で5年くらい持ち続けたいなぁ。

  • 今、買う人は空売りの買戻しの人以外にいるのでしょうか?

    もしいるのであれば、向学の為に、どういう思いで購入されるのか知っておきたいです。誰か教えてもらえませんか?

    今回の赤字で自己資本がゼロ近くになるので、増資せざるを得ず、増資するにしても既存株主分はかなり足元みられてかなり低く見積もられるので、かなり安くなるとしか思えず、思わず売ってしまったのですが、、、。
    現金一杯もっていても信用不安になっていたら、債権者が詰め寄せますよね。

  • 4日と5日に勢いで思わず売ってしまって、ワクワク・ドキドキしながら今日色々と調べてみました。
    売るときは、純資産がほぼなくなるのに買う人いるのかな?と思ってましたが、調べてみると、どっちに動くか分からないというのが本音。

    <買い要素>
    ・賃貸は改修問題がクリアされ、入居率が以前のように戻れば非常に魅力のある事業(現在の時価総額600億超に対し、経常200億超は、企業継続出来れば魅力的)
    ・法人需要はコロナで低迷も、基本底堅い筈。
    ・第三者割当増資などで持分が半分や1/3になったとしても、上記収益力があれば、長い目でみれば、大きな損にはなりそうにない。
    ・レノ系(レノ、エスグランド、シティインデックス)、アルデシアは恐らく握力強く保有。
    <売り要素>
    ・今回の赤字決算、債務超過が想定される事で、他の機関投資家系が売りに回る可能性。過去の大株主をみてみると半期毎に大きく入れ替わっており、Odey Assetは持分を減らしていたので、その動きが加速する可能性あるかも。
    ・増資により半分や1/3程度だと上述の通り耐えられるが、現時点で純資産ほぼゼロであり、減資のレベルが半端なければ、今の株価は大きく下げる可能性あり。(村上氏の増資提案が(自分たち含め)既存株主の大きな減資を求めるのであれば、下がる)
    <不明要素>
    ・5月の速報では入居率低下。ただし決算予想に織り込み済。
     それ以上に気になったのが、戸数の減少。入居率の低い築年数の古い契約を自ら切りにいっているのであれば、後ほどプラス効果が出てくる?

    ===
    施工不備 対応遂行には業績回復が不可欠であり、希望退職を含む人的・物的資源の再配置を実施することとし、2020年7月以降施工規模・施工体 制を一旦縮小。明らかな不備の改修工事完了時期及び軽微な不備のみ物件の改修計画の報告時期については、今後の業績改善の目途 が立った時点で、改修計画の見直しを行い改めて報告。
    ===
    やはりこの説明が一番気になります。改修費用・CFは最後どうなるのか、、、。

    短期的に、この改修問題がはっきりしない限りは上がっても、機関投資家の損切売りが入る気がしますので、もうどっちに動くか分かりませんが、損する覚悟で、ひとまずは売り継続でドキドキ待っておこうと思います。
    長文最後まで読んで頂き有難うございます。

  • 10月末の臨時株主総会が気になりますね。臨時で決議となると相当事象が限られる気がするのですが、Caicaに吸収合併されるみたいなフザけた内容にならない事を切に願います。自分はLongで決算発表前に一旦売って、総会の内容を確認してから特に問題なければ買い戻したいのが本音ですが、事情があって売れません。皆さんご注意を。

  • 誰か既にコメントされていたら重複してスミマセンが、今回の決算で注目すべきは、やはりエスクローサービスの伸びだと思います。セグメント益が前期336→389へ10%超の伸び。

    更に注目すべきは四半期報告書注記に書かれている保証極度相当額の伸びです。
    2019年2月末5,371百万円→2020年2月末13,494百万円
    →2020年5月末21,240百万円→2020年8月末30,494百万円
    まぁこれはリスクでもありますが、半分は保険会社に転嫁でき、かつ残りも請求権は保有。
    リスクが増えたと考えるより、業容が大きく伸びている/伸びそうと考えるのが妥当かと。

    今回、動画で説明してくれて有難いですが、正直動画より販管費の中身を教えてほしいですよね。勝手な想像ですが、BPO,不動産オークションが不振なのでそれに絡む経費が落ち込んでいるのかと想像しますが、いずれにせよ自社でコントロール出来る経費をキチンと管理・削減出来ている事は、評価出来る事かと思います。

    残りは投資事業組合の中身ですね。もっと開示して欲しい。

    そうすれば皆さん安心して買えると思うんですけどね。

  • 長文失礼します。
    =======
    司法書士倫理 第13条
    司法書士は、不当な方法によって事件の依頼を誘致し、又は事件を誘発してはならない。
    司法書士は、依頼者の紹介を受けたことについて、その対価を支払ってはならない。
    司法書士は、依頼者の紹介をしたことについて、その対価を受け取ってはならない。
    =======
    そもそもこの規定は何故存在するんですかね?

    司法書士の業務は、例えば今回に絡む所では、不動産の登記など非常に倫理観が問われる(倫理観が乏しければ詐欺が簡単に出来てしまう立場にある)職業であり、対価を払う事で倫理観を損なうような過当競争を避けるというのが、目的である気がします。

    システム利用料が対価と取られるかどうかを考えたときに、そもそも、システム利用料を払う事で倫理観を損なう事に繋がるのか?というのが、仮に法廷闘争になった場合の論点になる気がします。弁護士でもないので勝手な想像ですが、これが倫理観を損なうとは思えません。

    とすると倫理観が強く、かつ顧客サービスの優先を考えるような司法書士さんは、法廷闘争を恐れず、このエスクローエージェントの仕組みについて賛同し、利用し続けるのではないかと想像してしまいます。ちょっと考えが甘いですかね、、。
    システムの事自体は全く知らないですが、エスクローはブロックチェーンの研究もしてますし、システム使った方が、司法書士さんの業務自体も楽になる気がしますが、そうなると対価自体も完全に正当なものになりますね。

    一番気になるのは、司法書士会が対象司法書士の資格停止・剥奪などの行為を行った場合に、資格停止・剥奪の取り消しを求める訴訟をすれば、司法書士資格が法廷闘争中維持されるかどうかです。
    その資格が訴訟中維持されるのであれば、エスクローは超優秀な弁護士団を雇い、登録司法書士の権利を維持するよう戦ってくれる筈で、その事を登録司法書士にも話をして、業務を継続するようお願いしているのでしょうね。
    訴訟中、業務が出来ないのであれば、結論出るまで時間がかかるのでちとヤバいですね。どなたか、このあたりの事に詳しい方がいれば教えてもらえると嬉しいです。

    ちなみに小生Longです。もっと上がって欲しいです。

  • >>No. 1084

    ご指摘有難うございます。相反しますね。

    自分はLongなので前向きに考えると、ブロックチェーンはコメント頂いている最終系で、今のスキームは繋ぎで、法改正は簡単ではないので、グレー部分に攻め込んでいるという状態でしょうか、、。
    グレーなので他社は参入に二の足を踏み、その間にEAJは大儲け。司法書士資格の停止、剥奪などの効力が訴訟中どのようになるのかがやはり一番のキモでしょうね。

    グレー部分に対するアプローチを、どのように取るかですが、倫理的に問題なく、関係者の効率性が上がるのであれば、応援したいですね。
    最終系が司法書士会の頭にあり既得権を守りたいとするのであれば、折衷案で司法書士業はなくさせないかわりに、こういった別の形での規制緩和的なものは認めるという事になるかもしれませんね。

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