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投稿コメント一覧 (837コメント)

  • 2000株14ドルで買いました。
    業績の伸びが凄いですね。
    まずは時価総額2倍6兆円、株価30ドルまで1年間寝かします。
    黙ってても上がるでしょ・・

  • 業績下方修正直後の株価まで戻りましたね。相場全体が崩れてたからここまで戻すのは当たり前の話。業績底打ちが確認されれば戻りは早いですよ。

  • 買値85ドルまで遠し・・ユナイテッドヘルスみたいにならないかな・・・夢

  • 72ドル370株ホルダーです。目指せ100ドル

  • スウェーデンの音楽配信大手スポティファイ<SPOT.N>、第4・四半期決算は営業損益が予想外の黒字転換となるものの、売上高の伸びは予想を大きく下回る。2019年通期は2億─3億6000万ユーロの赤字を予想。
    *第4・四半期の営業損益は9400万ユーロ(1億0700万ドル)の黒字。アナリスト予想は1600万ユーロの赤字。前年同期は8700万ユーロの赤字。
    *スポティファイは収益力よりも成長を重視。しかし第4・四半期の売上高は11%の増加にとどまりアナリスト予想の31%増を大幅に下回る。
    *1ユーザーあたりの平均収入(APRU)は7%減。低料金の契約者の割合が上昇し、APRUが低い層が高い層以上に拡大。
    *投資家はかねてより増収率の鈍化を懸念。2018年の増収率は29%。17年は39%、16年は52%だった。
    *2008年にスウェーデンでサービスを開始して以来、契約者数は9600万人に到達。2015年にサービスを開始したアップル<AAPL.O>のアップル・ミュージックの契約者数は約5000万人。
    *株価は昨年4月の上場以来、約6%下落。

  • テンセントミュージックでお待ちしています

  • 僕もそろそろ売却しようっと。
    <ソフトバンクの情報です>
    ソフトバンクグループ<9984.T>が6日発表した2018年4─12月期連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前年比61.8%増の1兆8590億円となった。国内通信事業が堅調に推移したほか、ビジョンファンドも利益を大きく押し上げた。英半導体設計会社アームの改善も寄与した。

    会見した孫正義社長は「ビジョンファンドが大きく伸びた」と総括した。

    ビジョンファンド、デルタファンドからの営業利益は8088億円だった。米配車大手ウーバー・テクノロジーズ[UBER.UL]や米シェアオフィス運営会社ウィーワークの価値が上昇する一方、エヌビディア <NVDA.O>の株価下落が評価益を2995億円押し下げた。
    ビジョンファンドは1月、保有するエヌビディア株を全て処分した。

    孫社長は「まだまだ伸び盛りなユニコーンが沢山あるので、そちらに資金を投入していくために全株を現金で回収した」と語った。

    売上高は前年比5.1%増の7兆1684億円だった。

    同社は業績予想を開示していない。4─12月期の営業利益実績はリフィニティブがまとめたアナリスト17人の通期予想の平均値1兆5910億円をすでに上回っている

  • いい感じで上がってきました。人気が出る前に16ドル台に下がれば買い増しをします。ちなみに19年12月期予想は41%増収、70%最終増益みたいですね。まだまだ業績が伸びそうです。目指せ50ドル、PERが80倍とちと割高ですが、19年12月期は50倍ぐらいまで下がりそうです。

  • 通期では成長加速ですよ~絶好の買い増しチャンス

    ソフトウエアメーカーの米アドビが14日に示した3-5月(第2四半期)利益見通しは市場予想に届かなかった。2件の大口買収の消化に時間がかかっていることが示唆された。
      アドビはこの日の発表文で、3-5月の一部支出を除く1株利益は約1.77ドルとの見通しを示した。ブルームバーグのまとめによると、アナリスト予想平均は1.88ドルだった。
      一方、同社は2019年11月通期の調整後1株利益見通しについては、約7.80ドルと従来の7.75ドルから上方修正。これは、アナリスト予想を上回る水準で、同社が後半の力強い成長を見込んでいることを示している。
      アドビは昨年、マーケティング支援ソフトメーカーの米マルケトと電子商取引用ソフトを手掛ける米マジェントを買収。同社は、2社買収に伴う効果が出始め事業が成長するとして、後半には四半期ベースの営業利益率上昇を予想する。
      ニューヨーク株式市場でこの日、アドビ株は267.69ドルで終了。時間外取引では一時、約1%下落した。同社株は昨年12月24日の安値から約3割上昇している。  この日発表された18年12月-19年2月(第1四半期)の売上高は25%増の26億ドル(約2900億円)で、アナリスト予想平均の25億5000万ドルを上回った。

  • 買い増しチャンス到来

    テンセント・ミュージック(ティッカーシンボル:TME)の第4四半期決算はEPSが予想RMB0.56に対しRMB0.57、売上高が予想52.4億人民元に対し54億人民元(7.85億ドル)、売上高成長率は前年同期比+50.5%でした

  • 300株22ドルで購入。今後も買い増し検討。
    業績は良好。
    0年余りぶりの上場を果たした後の同社株はおよそ33%値上がりし、企業価値は約87億ドルになっている。投資家からの応募は非常に好調で、公開価格は想定していたレンジの上限よりずっと高くなった。これは正当化できるかもしれないが、限界ぎりぎりの線だ。そして現在のデニム製品の人気復活が決して長続きしそうにないことをうかがわせる。
    リーバイが今回2回目の上場にこぎ着けられたのは、欧州でジーンズが再び脚光を浴びたことが主な理由と言える。おかげで同社の昨年11月25日までの年度の売上高は25%超増加し、その前年度も20%の増収だった。一方、米国ではリーバイの製品の人気は衰えている。
    リーバイの企業価値が昨年の利払い・税・償却前利益(EBITDA)の約12倍で、ライバル2社の間にあるという点で、居心地が良さそうに見える。「ラングラー」ブランドを展開するVF(VFC.N)はEBITDAの16倍強、ラルフ・ローレン(RL.N)は9倍近くだ。

  • 500株22ドル台で買い増ししました。少しずつでも順調に上がってほしいものです。
    5年後目指せ100ドル。

  • 最近IPOのテンセントミュージックも有望ですよ。黒字決算で業績絶好調。順調に上がってます!

  • 決算発表!業績好調!じわじわ上げて行きましょう!

    9日の米株式市場の時間外取引で、ジーンズブランド「リーバイス」を展開する米リーバイ・ストラウスが値上がりしている。引け後に発表した3月の再上場後初となる四半期決算を好感した。
     発表資料によると、2018年12月-19年2月(第1四半期)の売上高は7%増の14億ドル(約1560億円)。アナリストらはまだ予想を示していなかったが、同社は12-2月期の売上高が6-7%増になるとの見通しを先月明らかにしていた。
     リーバイス経営陣は新規株式公開(IPO)の際に自社を成長ストーリーとして投資家らに説明しており、それを裏付ける形となった。主なけん引役の一つになりそうなのが、トップス(上半身に着る衣服)や靴などジーンズ以外の分野の開拓だ。
     別の成長エンジンはアジアとなる見通し。具体的には中国で、規模としては比較的小さいが、リーバイスは大きな機会があると見込んでいる。同地域の売上高は8%増の2億5300万ドルだった。
     リーバイス株は時間外取引で一時6.5%高の23.30ドルを付けた。先月のIPO以降、9日終値時点で29%値上がりしている。

  • 超有望
    (ブルームバーグ): 債券・デリバティブ取引プラットフォームを運営する米トレードウェブ・マーケッツの株価が、上場初日となった4日のニューヨーク市場で急伸。同社の新規株式公開(IPO)は11億ドル(約1200億円)規模で、米市場で今年2番目の大きさだった。4日はIPO価格比33%高の35.81ドルで終了した。
     IPOで発行されたクラスA株と、その他3種の株式に基づくと、トレードウェブの企業価値は約80億ドルとなる。
     今回のIPOでトレードウェブの所有構造は簡素化され、従業員への報酬や買収資金に回せる資金が備わると、同社のリー・オレスキー最高経営責任者(CEO)はインタビューで語った。
     トレードウェブは3日、4000万株を1株27ドルで公開。公開株式数は2度にわたり引き上げられていた。4日の初値は34.26ドル。

  • 4/17アトラシアン決算失望、時間外で10%下がってます

  • 時間外取引▼9.59ドル(▼8.62%)・・・やばいっす・・・

  • 前回は4000円→10000円まであっという間でしたね。今回も・・・

  • 決算発表は日本時間の本日早朝なので、朝一からの下げで織込み済ですね。市場予想を少し下回っただけで成長企業であることは変わりなし、気長にいきましょう。

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