IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (6976コメント)

  • 会社四季報の2022年3月期の業績予想は、2007年3月期業績よりは良い。

    2007年の株価で見ると、この株価あたりは底値圏。3桁はタダ同然。

    週末の3桁拒否はそのためか?


    予想通りなら、1250円あたりまでは、とりあえず、危険性が低いかもね。

    お金かけてわざわざ特許申請に動いたというのは、銭になる確信が持てたという証か

    そうだとすれば四季報の2022年3月期予想は、信憑性がでてくる。んで暴騰。

  • 近年の動きからすると、本社工場をどんどんEV樹脂時代を先取りするように魔改造してるよな。


    本社工場敷地内に新物流倉庫竣工。
    本社工場敷地内に新塗装工場竣工。
    樹脂成形機3,000トン1号機を導入、補用樹脂バンパーの生産を始める。
    樹脂成形機3,000トン2号機を導入。
    本社工場敷地内に同期棟竣工。
    本社工場敷地内に金型倉庫を竣工。
    本社工場敷地内に第3樹脂成形棟を竣工。2500t成形機導入。第2樹脂成形棟内に650t樹脂成形機を導入し稼働開始。

  •  まあ、三超社がゴネたのと、リチウムイオン電池特許ネタがポシャッたのを3Qで同時に出すのは、さすがに株価への影響が痛過ぎると考えて、三超社との見解の相違のみの開示に留めたくさいな。フェニックス01と抱き合わせでマイナスを中和できるのは三超ゴネまでと考えたんやろ。

    リチウムイオン電池ネタ不発弾は、今後のビッグ超絶ネタの時に同時公表して火消しを図ろうとする井上社長の腹案に対して、ひとのよい社員ばかりの中村超硬のIRさんが、良心から株主にリチウムイオン電池添加特許がダメになったと答えたのかもね?

  • 3Q時点ですでに、リチウムイオン電池ネタ動画で出していなかったので、中小企業になったあと早期審査に切り替えて撃沈されてたんやろ。それで臭いものに蓋をする姿勢をとったんかいな。

     たぶん、売り機関は、IRからそのネタを最近ゲットしていて、893円とか888円とかの高値付け遊びするションベンを引っ掛けておいてからのじりじり安の演出か。

  • 中村超硬自体が、リチウムイオン電池添加剤として売り出す芽は摘まれたとしても、

    リチウムイオン電池添加剤を売りたい特許権者?は、原料のナノゼオライトを世界一最安値の中村超硬から調達しなければ、商業ベースに載せる事は出来ない。

    あまり損をした事にはならんと思うが。(ただし、もっと安価なナノゼオライトが、よそで開発されたら話は別。ムリやろが。)

  • リチウムイオン電池の特許の実現性が怪しくなったのは、ともかく、その事があっても、プラントの建設の賽は投げられたわけで。その分、フィルム用途に注力集中して倍返ししてや。

  • >>No. 670

    どこかが利用方法の特許持ってたら、そこへ特許使用料払わなければ使えへんのか?

    3Qの新規事業説明動画でリチウムイオン電池関連が一切無かったのはそのためか?

  • >>No. 653

    せやで。去年の株主総会の↓質疑応答でフィルム用途数社が前向き云うてるで。
    せやから、ゼオールは、まず大手フィルム関連大企業さん方が太い客でんねん。


    Q1.疑義注記解消について
    南京三超社へ売却完了の形状により消えるかとなどについて
    監査?などの所が協議して判断されることなのでといった内容でハッキリとした意見は無し。
    ただ今期黒字の計画が進めば問題ないのではみたいな感じです

    Q2.南京三超社への受け渡し状況、渡航について
    今、現在では行けていない
    中国にて渡航許可が必要で行けない
    その渡航許可も中国ではまだ多くが出ていない状況
    三超社にて中国政府に渡航許可の申請をしていて中村超硬としてはいち早くでも行きたいとのこと

    Q3.ナノゼオライトの今期の目標
    事業化に向けた基盤作りがメイン
    【 まずフィルム関連用途に対してはサンプルを出している会社で

    前向きな所が数社ある】

    50社のうち数社は話を決めたいとのこと

    リチウム電池についてはやはり時間がかかる模様
    これについては少しでも進めればと

    Q4.日本ノズルの受注状況の変化について
    特に注文のキャンセルや変更の予定は今のところない
    開示した通りの受注がある
    世界的に需要がコロナの影響で増え、引き合いを多く頂いてる

  • 大日本印刷まで、中村超硬の白い粉に手を出しているとは!オールジャパンやな。

    やはり、親方日の丸の日本科学技術振興機構(JST)の印籠・人脈はハンパない。


    2.評価対象課題
    NexTEP-Aタイプ 1課題[平成30年度終了課題]

    3.評価者(研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム NexTEP評価委員会) ※◎は評価委員長
    井上 潔 株式会社アーク・イノベーション 代表取締役社長
    太田 健一 元 みずほキャピタル株式会社 執行役員
    加藤 信子 元 株式会社ブリヂストン 中央研究所 首席フェロー
    加藤 政一 東京電機大学 教授
    桐野 豊 東京大学 名誉教授 徳島文理大学名誉学長・名誉教授
    小浦 節子 千葉工業大学 教授
    田井 一郎 ◎ 元 株式会社東芝 取締役・代表執行役副社長
    谷田 清一 公益財団法人京都高度技術研究所 地域産業活性化本部 京都市ライフイノベーション創出支援センター アドバイザー
    土肥 義治 東京工業大学 名誉教授
    堂免 恵 東京工業大学 非常勤講師
    古市 喜義 元 アステラス製薬株式会社 執行役員
    森原 淳 東京工業大学 科学技術創成研究院 先進エネルギー国際研究センター 特任教授
    ※評価者の所属・役職は評価実施時のものとなります。

    4.評価結果
    課題名 研究者 企業 事後評価結果

    ゼオライトナノ粒子の製造方法と粒径制御技術

    東京大学 脇原 徹 株式会社中村超硬

    https://www.jst.go.jp/a-step/hyoka/nextepa_201911.html



    研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム A-STEP

    企業主導フェーズ:NexTEP-Aタイプ

    公募要領

    https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/files/2019-nextep-a/2019-a-step-nextep-a_kouboyouryou_02.pdf



    注、P、36          
    【 開発成果は、内外の需要、市場規模、開発実施企業の供給能力等を勘案し、
      
     さらに、 関係者の意見も考慮した上で

    ※ 他の企業に普及を図る ※ことがあります。 】

  • 【6982】リード みたいに特許がらみで暴騰するXデーが近いのに下げる謎。

    特許申請内容公開狙いで、中村超硬 を検索する人たちが多く居てるらしく、

    検索候補に最近 中村超硬 特許 ちゅうのが出だしたでw

    正規のリチウムイオン電池関連株に格上げされる夜明けは近い。
    (公開後、先願主義で、他社がパクれへん、既得権益の成立。)

  • >>No. 590

    山全に42メートルのゼオライトタワー作って貰うんかいな???

    平成28年=2016年だから、まさにゼオールが鳴り物入りで爆誕した時やで。



    汚染水処理対策委員会
    トリチウム水タスクフォース(第14回)
    日時 平成28年4月19日(火)13:00~14:39
    場所 経済産業省 別館3階 312各省庁共用会議
    【22ページ】

    ただし、7ページの下段のほうに書いてございますけれども、改行してございまして、

     1つが低温での真空蒸留によってトリチウムの分離の係数を向上させるということと、

     触媒を新しく採用することによってトリチウムの分離係数の向上を図るということと、

     もう一つ、ヒートポンプを導入することによって、大量の熱を循環使用することによって省エネルギーが図れるというようなことでございます。

    次の8ページ目、左側に施設の概要が絵で描いてございまして、下のほうに蒸発量と分離係数の図が載っています。

     これはいろんな触媒を使ってその結果を示したものでして、蒸発量にかかわらず、この会社さんでは【 ゼオライトを使った場合に最も効果が高い 】というようなことでございます。


    右側では、得られた成果ということで、システム全体の分離係数を100というふうに設定したときの、フルスケールのときの施設の条件等が書いてございまして、

     42mの塔が要るとか、施設の規模として100m×150m=1,500㎡の面積が要る。

     建設コストが371億円、80万㎥を処理した場合の運転コストが212億円、実機の建設期間が37カ月というような結果が示されてございます。


    https://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/osensuitaisaku/committtee/tritium_tusk/pdf/160419_08.pdf

  • ホンマに、ほぼ設計図だけで、世界一ハイテクな中村スーパーハードのフェニックス01がわしらにできるんかいな?

    という、技術力の乏しい中華のメーカーも多くいてるやろから、ここは、山全と日本ノズルにフェニックス01設計図を貸与して、試しに組み立ててもらうチャレンジ!

    「素人・異業種でも作れるフェニックス企画動画」を制作して中国のお客さんを安心させたほうがええんちゃうか???いくら凄くても作れるか分からん最低5億円~

    「週間 フェニックスを作る」創刊号01は、特別価格5億円~いわれてもなあ。
    尻込みするで。

  • ↓特許の知財関係の方が中村超硬について書いたコラム見つけたで。おもろいで。


    https://double-growth.com/shuzai_002/

    中村超硬 6166
    中村超硬(6166)は、アナリストがカバーしていない、関西拠点であり、技術力がある、また、将来1部に行くかもしれない、業績モメンタムが強い。


    きっかけは、投資家仲間から、中村超硬どうなの?といわれたいた。最初、特許が少ないし、太陽電池と聞いて、業績のボラティリティが高いから、長期には向かないだろうなと思っていた。

    知財の仲間からは、いや、結構面白いと思う、と聞いた。


    中村の面白いところは、はんだめっきという汎用装置を転用していること。とくに、そのはんだのフィレットが鍵となっていることであろう。これは特許を読まないとわからないところで、労を惜しまないでほしい。

    ノズルによるダイヤモンド砥粒の吹き付けなどの工夫が示唆されていること、

    そして、加熱後に電解メッキを施すことなどが、以下の特許が示唆している。

    JPA_2011098407

    つまり、電着に頼らず、まずは、半田の濡れ性を利用、さらに接着要素をワイヤに塗布してから加熱、そして金属メッキという工程であり、すべてを電解で行うEcoMEPよりも生産性が高いというのだ。

    すべてを電着に頼らずに、まずは仮止めしておいて、最後だけ軽くメッキをする。生産性はなるほど上がりそうである。

    ノズルでダイヤモンド砥粒を噴射している図
    上は上記参照の特許より。33は加熱。中村はノズル技術があるので、32の工程では、彼らの持つ技術を総動員したのであろうか。

    最後は洗浄工程があるが、そこにもノウハウがある。45番が電解めっき工程であることがわかる。

    中村超硬の工程はシンプルとは言えないが、トータルでみたときには、スループットがよくなるというのだ。ここが面白いところである。既存の様々な工程のいいところ取りをしたものである。しかし、はんだめっきの「ぬれ」を利用するとは!誰も気がつかないことであろう。

    技術の筋について よい技術とは? 
    投資家は技術の筋を見る。

    筋がいい、筋が悪いというのは、どういうことなのか。一般論では、こうだ。

    「変動費率の低下と性能の向上が両立すること」=筋いいね!

    つまり、この技術は筋がよい、ということになる。

  • メルトブローン不織布製造装置導入しても採算が取れるご時世になったんや。
    東洋紡績の設備を受注できてれば、「クロちゃんです!」。

    不織布
    東洋紡/岩国事業所でポリプロ不織布新設/2001年に撤退したMBに再参入
    2021-03-24 TEXTEXTILENONWOVEN

     東洋紡は23日、岩国事業所(山口県岩国市)でポリプロピレン製メルトブロー不織布(MB)、同スパンボンド不織布(SB)拠点を新設し、MB、SB設備を新導入すると発表した。同設備は経済産業省の「サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金」を活用したもので、マスクや医療用防護服の部材用をメインに供給する。

     新拠点の設備投資額は約16億円。建屋は1,607平方㍍で、ポリプロピレン製MBと同SBそれぞれラインを設ける。それぞれの生産能力は明らかにしていないが、合わせて年産1,200㌧の規模。2022年7月に稼働を予定する。また、MBはマスクの需要の変動に応じて、空気清浄機やエアコンなどのフィルター用途での活用も検討するとしている。

     岩国市役所での建設協定に関する調印式には岩国市の福田良彦市長、山口県の福田浩治商工労働部長をはじめ多数の関係者が出席。同社の西山重雄専務執行役員は「マスク用不織布部材の国内サプライチェーン強化に貢献したい」と抱負を述べた。

     同社はかつてMB設備(年産120㌧、1.3㍍幅)を有し、「シャンファイン」のブランドで、ポリプロピレン、ポリエステルを原料にしたMBをフィルターなど向けに製造販売していた。しかし、採算に合わず2001年9月に撤退していた。

  • 不織布界隈は、えらい儲かってまんな~。営業利益4、8倍やて。日本ノズル気張れ


    不織布
    日本バイリーン/微減収も大幅増益に/20年12月期決算
    2021-04-06
     日本バイリーンの2020年12月期決算は微減収も大幅増益だった。先ごろ決算公告で明らかにした。

     売上高は303億4300円は前期比2.45%減ながら、営業利益は19億1500万円(4.8倍)、経常利益は29億7500万円(46.7%増)、純利益23億3400万円(41.88%増)となった。

  • コロナじゃ無ければ、中国の上海あたりの大型展示会にフェニックス01だせば、

    ブースに中華のメーカーが殺到で入れ食い状態なんやろが。受注もパツイチ(一発)でドサリと決まるねん。くやしいのう。

  • ナノサイズゼオライトゼオールのサイズの充実していき具合がやばい。


    はじめ  50 と 300 しか無いで。



    NEW!で 200 サイズ も追加したで。

    ↓現在

    100でも 150 でも、50~300だったらどれでも提供できるでえ。^^

  • ゼオールの最新パンフレット 開発中 抗菌・抗ウイルスコーティング 

    http://www.nakamura-gp.co.jp/assets/img/company/catalog/zeoal.pdf


    ・・・ゼオールマスク出てるのに、まだ開発中???とはいかに?マスク用途以外?


    フェニックス01は、昨年出展した幕張メッセに間に合っていれば売れていたやろ。

    また、きばって、大型な展示会にでて売り込むよろし。

  •  中村超硬のノズルクリーナーは、現在においてもJFE商事エレクトロニクス株式会社も取扱うロングセラー商品。分かる通には分かるエエ商品作りまんのやなあ。

    ↓8ページの その他取扱い製品・メーカーに出ている。

    https://www.jfe-shoji-ele.co.jp/cms/wp-content/uploads/2020/12/JSE_CP_JP_2020.pdf

  • ナノサイズゼオライト・ゼオールのパンフレットみたら、繊維製品事例のところが、日本ノズルとコラボレーションとなってるね。マスクはもうあるから、やはりオムツも開発中なんかいな???


    http://www.nakamura-gp.co.jp/assets/img/business/catalog/Z1704_008_J.pdf

本文はここまでです このページの先頭へ