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投稿コメント一覧 (793コメント)

  • >>No. 75143

    仮に明日EUで承認勧告だされても、4か月で勧告→承認、承認→薬価収載、薬価収載→販売までたどりつくものなの?
    あと発売予定と言っているということは製造ラインの設置などお金がかかることを既にノバルティスが始めてるということ?もしそうだとしたら、承認勧告前に無駄になるかもしれない費用が発生することになるけど、そんなことをするものなの?

  • >>No. 75168

    貴重な情報を教えていただきどうもありがとうございました。

  • >>No. 11712

    マイルは純投資目的だから行使価額を超えた場合は即座に新株を売るはずですよ。
    営業CFはマイナス継続だから疑義解消はしないんじゃないでしょうか?

  • ノバがプレスリリース出したね。
    ユーロでも承認出たようだ。

  • そーせいもプレスリリース出したね。
    http://www.sosei.com/pdf/press_jp_20130923_429.pdf

    休日ご苦労さまです。

  • 連投申し訳ないけど、第2四半期までに欧州、日本で承認出ると思わなかった。
    12.5万ドルが第2四半期に売上として計上されるわけだ。
    市場が上げ潮のタイミングで、好決算を出せるわけだからついてるね。

  • >>No. 8873

    前期末の営業CFの件ですか?
    それだったら問題ないと思いますよ。

    営業CFがマイナスだったのは棚卸資産(土地や中古住宅)の仕入れが43億円程度その前の事業年度から増えたのが主な原因です。
    言い換えれば、それだけ当期に売ることのできる物件が増えるということです。
    もちろん、土地を高値で仕入れていた場合は思うように利益が上がらずキャッシュを回収できない可能性がでてきますが、今回の上方修正では営業利益率も上方修正しています。
    すなわち、土地を適正な価格で仕入れることができていて、物件にしっかり利益をのせて売ることができているということになります。
    したがって、少なくとも現時点では、前期の営業CFがマイナスであったことはむしろ利益の上振れ要因になりうるという見方が適切かと思います。

  • 証券化スキームがようやく出たね。
    当初受益者はNAGのようだからそのまま持ってれば利益を全部取り込めるし
    リスク許容量を越えたら受益証券を機関投資家等に売却して利益確定もできるし
    自由度が飛躍的に高まった。
    GSは今回はアレンジャーに過ぎないけど、受益証券売却の際はパイプラインになってくれるでしょう

    10年前の不動産流動化バブルと同じことが起こるのではないでしょうか。
    しかも前回の不動産流動化バブル後期は物件を高値で購入した企業が損失を出して退場していきましたが、今回の太陽光は固定価格で電力会社が買い取ってくれるため、損失がでることはまず考えにくい。

    がんがん組成して自己保有するなり売却するなりで唸るほどの利益を出してください。
    配当もよろしく。

  • >>No. 50024

    uooplkoさんも言ってるとおり、IR出してくれてるようだね。

    自分で受益証券組成する方がFeeを稼げるけど、今回はGSがアレンジャーに入ったインパクトの方が計り知れない。信用補完からくる潜在的利益が半端ない。
    GSを一旦入れた方が将来獲得利益は大きくなるだろう。

    Badボタン押されてるけど、分析間違ってる?
    金融畑で仕事したことあるからそんな変なこと言ってないと思うんだけど。

  • >>No. 50350

    ちょっと長くなるけど、大事なところを反論させてもらう。

    >知ってた?

    >開発期間(決算説明会資料引用)
    >大規模案件の開発 には時間を要し、 500MWを建設するまでは数年かかり、その期間中の売>電 収入では建設コスト・金利コストをまかなうことが出来ず当初は経常赤字となる

    >資料の500MW開発時の収益シミュレーションのグラフ見たら2016年でやっと経常利益>(メガソーラーの)ちょびっとだよ?(10億あるかないかぐらい?)
    >会社の資料には2017年までが開発期間ってなってるけど、年あけてもまだ2014年な>んだけど・・・・・

    確実に利益の出る案件だったら利益の発生するタイミングはあまり重要でなくて、いかに早く規模を大きくするかが最重要。それがプロジェクトの割引現在価値を最大化する方法でしょう?
    だから今回ノンリコースローンを引っ張ることができたのは規模拡大を目指すための大事な一歩になる。

    投資初期に利益がでないと指摘してるけど、何のために証券化したかを考えた?
    わざわざGSにアレンジメントフィーを払って証券化したんだから、その一部を企業や投資家に販売して早期に利益回収を図るに決まってるでしょ。
    そこで出た利益をまた太陽光設備に突っ込んで、更なる規模の拡大を図ると。決算説明資料作った当時はそこまで考えてなかったんじゃないの?

    あと、投資初期に利益が出ずに後々利益が発生する太陽光発電は節税商品を作るにあたって大きなメリットになる。
    そのうちGK-TKスキームを使った資金調達もやると思いますよ。というかやらなきゃアホ。
    東証一部企業だとFPGが有名だけど、FPGはオペリーを使った節税商品で目茶目茶業績伸ばしてるでしょ。
    やり方としては、NAG(の子会社)が設立したGK(合同会社)へ現在儲かりまくって節税を考えている中小企業に匿名組合出資をさせて、開発期間に生じる赤字を本業の黒字にぶつけて課税の繰り延べをさせる。
    本業の黒字が一服したころ、太陽光発電出資から利益が出始める。法人税減税の流れは動かないから、投資した中小企業は将来低くなった法人税率で繰り延べてきた利益を実現させる。
    NAGは太陽光発電から生じる利益のすべてを得ることはできないけれど、リスクを移転させることができて、GK-TKスキームのアレンジメントフィーやマネジメントフィーを抜きまくってうはうは。

    投資初期に費用がかさむことは現在の金融技術をもってすれば克服できるし、むしろ節税商品として売り出せばメリットにさえなるということ。
    だから、ご教授いただいた指摘はあまり的を射てないんだな。

    短期的な株価の動きは需給があるからわからないけど、将来的には上がっていくんじゃないの?

  • 本当は良い奴。さん、書き込みないけど掲示板見てるでしょ。
    僕の反論に再反論して欲しい。
    煽りじゃなくて、互いの意見を批判的に批評しあうことで分析の精度が高まるので。
    よろしくお願いします。
    以下、僕の投稿をコピペしておきます。
    =======================
    Re: 買い煽りさん、必死だね。
    2013/11/30 17:51

    >>No. 50350
    ちょっと長くなるけど、大事なところを反論させてもらう。

    【本当は良い奴。さんの意見】
    >知ってた?

    >開発期間(決算説明会資料引用)
    >大規模案件の開発 には時間を要し、500MWを建設するまでは数年かかり、その期間中の売電収入では建設コスト・金利コストをまかなうことが出来ず当初は経常赤字となる

    >資料の500MW開発時の収益シミュレーションのグラフ見たら2016年でやっと経常利益(メガソーラーの)ちょびっとだよ?(10億あるかないかぐらい?)
    >会社の資料には2017年までが開発期間ってなってるけど、年あけてもまだ2014年なんだけど・・・・・

    【私の意見】
    確実に利益の出る案件だったら利益の発生するタイミングはあまり重要でなくて、いかに早く規模を大きくするかが最重要。それがプロジェクトの割引現在価値を最大化する方法でしょう?
    だから今回ノンリコースローンを引っ張ることができたのは規模拡大を目指すための大事な一歩になる。

    投資初期に利益がでないと指摘してるけど、何のために証券化したかを考えた?
    わざわざGSにアレンジメントフィーを払って証券化したんだから、その一部を企業や投資家に販売して早期に利益回収を図るに決まってるでしょ。
    そこで出た利益をまた太陽光設備に突っ込んで、更なる規模の拡大を図ると。決算説明資料作った当時はそこまで考えてなかったんじゃないの?

    あと、投資初期に利益が出ずに後々利益が発生する太陽光発電は節税商品を作るにあたって大きなメリットになる。
    そのうちGK-TKスキームを使った資金調達もやると思いますよ。というかやらなきゃアホ。
    東証一部企業だとFPGが有名だけど、FPGはオペリーを使った節税商品で目茶目茶業績伸ばしてるでしょ。
    やり方としては、NAG(の子会社)が設立したGK(合同会社)へ現在儲かりまくって節税を考えている中小企業に匿名組合出資をさせて、開発期間に生じる赤字を本業の黒字にぶつけて課税の繰り延べをさせる。
    本業の黒字が一服したころ、太陽光発電出資から利益が出始める。法人税減税の流れは動かないから、投資した中小企業は将来低くなった法人税率で繰り延べてきた利益を実現させる。
    NAGは太陽光発電から生じる利益のすべてを得ることはできないけれど、リスクを移転させることができて、GK-TKスキームのアレンジメントフィーやマネジメントフィーを抜きまくってうはうは。

    投資初期に費用がかさむことは現在の金融技術をもってすれば克服できるし、むしろ節税商品として売り出せばメリットにさえなるということ。
    だから、ご教授いただいた指摘はあまり的を射てないんだな。

    短期的な株価の動きは需給があるからわからないけど、将来的には上がっていくんじゃないの?

  • アライドの株価がとんでもないことになってるけど、ここはどうするかね。
    大半を売却するのかな。

  • >>No. 14724

    オペリーが税法上損金算入出来るかどうかがストラクチャーの肝だから
    定率法か定額法かってのはあまり気にしないで大丈夫。
    あと、法人税法上定額法になる可能性は今までの税制改正の経緯からして99.99%ない。

  • >>No. 14842

    今さらIFRSを引き合いに定額法を提言する税調に結構びっくりですが、
    定率法、定額法という会計・税務処理方法に焦点を合わせてくるということは、逆にオペリー潰しはできないと判断してることの裏返しではないでしょうか。
    もちろん情報収集は欠かしませんが、野村やオリックスなども航空機リース等やっていることを考えるとそんなに心配しなくても大丈夫かとは思います。
    そもそもオペリーストラクチャーを潰すつもりだったら、ジャパレバを潰した時に同時に潰していたと思う。

  • No.14922

    Re: むぅ

    2014/08/15 12:11

    >>No. 14920

    定額法になったからといってビジネスの根幹が壊れるわけではないのでそんなに気にしてはいませんが、私の予想では少なくとも中小企業に関しては定率法はなくならないと思います。
    そもそもつい最近までは企業の投資促進のために定率法の償却率を上げてまで内部留保を増やす政策をとっていたところ、その方向性や立法趣旨とは明らかに矛盾します。
    さりながら時々の国家政策によってコロコロ変わるのが税法ではあります。
    しかし、一律定率法から定額法にするとあまりにも課税所得へのインパクトが大きすぎるため、各経済団体や税理士・会計士協会から反対意見が噴出するのは間違いなく、おそらく努力目標というラインで落ち着くと見ています。
    そもそもIFRSは各資産の実態に合った償却方法を求めているわけで、すべて一律に定額法とした場合IFRSの趣旨から逸脱しているのは明らかで、そのような論理からも強力かつ説得力のある反対意見が出されるはずです。

  • 2014/08/16 09:32

    >>No. 14924

    この銘柄は常に税制改正をリスクとして考慮すべき銘柄だと思う。
    もちろん経営陣もそのことを認識していて金融多角化を図っているわけだけれども。
    それも織り込んで今の株価だと思うけど、どうなんだろう。

  • 2014/08/16 10:32

    >>No. 14930

    3Qまでにこれだけさばけてしまうと、案件の組成に大わらわなんでしょうね。

  • 2014/08/18 22:12

    >>No. 14952

    SPCも税務上中小企業だから。
    判定基準は資本金。SPCの資本金は10,000円とかきわめて少額。

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