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投稿コメント一覧 (159コメント)

  • >>No. 769

    FDAデータベースを使い、添付の比較表を作成しました。
    FDAのSummary 文書によると、使用目的が違うことが判ります。

    サイバーダインのSummary:
    the device is intended for individuals with spinal cord injury 脊髄損傷 ...

    ホンダのSummary:
    The device is intended to help assist ambulatory function 外来機能 in rehabilitation ...

  • 農林水産省が主催した 「スマート農業推進フォーラム」(平成30年6月12日)で
    サイバーダインの中沢さんが 腰タイプ作業支援用HALの説明した。
    そのビデオが公開されている。
    検索: CYBERDYNE(株) @2018スマート農業推進フォーラム


    コメント:
    1.サイバーダインは、ホームページに掲載すべきだ。
    2.株主優待制度で「作業支援用HAL」を割引料金で貸与できないものか。

  • いつ黒字になるのか?
    Marketscreenerというサイトは、2021年3月期であると予想している。

    どのように予想したのかわからないが、2年半後ということか。

    検索: Marketscreener Cyberdyne で検索して、Financialsをクリックする。

  • HAL医療用下肢タイプ (JPモデル)を導入している施設について、
    2018年11月28日と2018年11月30日の一覧表を比較すると、
    一覧表から抜けたもの:なし
    一覧表に加わったもの:1施設(兵庫県の病院)
    になった。

    注:アクセス方法は、PRODUCTS→医療用下肢タイプ(JP)→はい

  • リクルートしている職種に、「営業担当」が加わった。
    (以前はなかったと記憶している。)

    【必須要件】
    ・ロボット事業に興味のある方
    ・新規法人営業経験が5年以上
    ・スピード感を持って仕事ができる方


    ■コメント
    ・2番目のハードルが高いかな。
    ・山海社長は総会の時、営業担当取締役の「候補者はいる」と発言されていたと記憶していますが、決まったのでしょうか。

  • HAL医療用下肢タイプ (JPモデル)を導入している施設について、
    2018年11月26日と2018年11月28日の一覧表を比較すると、
    一覧表から抜けたもの:なし
    一覧表に加わったもの:1施設(愛知県の病院)
    になった。

    注:アクセス方法は、PRODUCTS→医療用下肢タイプ(JP)→はい

  • 大分ロボケアセンターが動画を公開していました。(公開日は8月20日)

    Cyberdyne Studio のFacebook より:
    別府市の委託事業であるHALR?腰タイプ自立支援用を活用した「HALコアトレーニング ヘルスケアロボットを活用した健康増進教室」の模様が、Youtubeでご覧いただけます!
    HALR?腰タイプ自立支援用にこんなトレーニング法があるなんて…驚きですよね。
    CYBERDYNE STUDIOのHAL腰タイプ作業支援用装着体験も絶賛実施中です!
    2019年1月はまだまだご予約に空きがございますので、お問い合わせ、お待ちいたしております!

    動画検索:HALコアトレーニング ヘルスケアロボットを活用した健康増進教室

  • 掲示板 2018/11/27

    HAL医療用下肢タイプ (JPモデル)を導入している施設について、
    2018年9月14日と2018年11月26日の一覧表を比較すると、
    一覧表から抜けたもの:2施設(石川県と大阪府の病院)
    一覧表に加わったもの:1施設(徳島県の病院)
    になった。

    注:アクセス方法は、PRODUCTS→医療用下肢タイプ(JP)→はい

  • 報道によると・・・
    引用開始
    スポーツ庁とビル&メリンダ・ゲイツ財団は11月9日、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会にあわせ、「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)」において、スポーツで社会課題に取り組む「スポーツ SDGs」の一環としてパートナーシップを締結。
    引用終了
    検索:ビル・ゲイツ氏の財団とスポーツ庁がパートナーシップ締結--“持続可能”な東京五輪を


    サイバーダインは、以下のように、健康と技術進歩に関するど真ん中の企業なので、本件に何らかの形で関係することになると考えられる。そうなると、同社の知名度が高くなる。

    1.サイバーダインは、「社会の一員として、関連するSDGsの達成に寄与していきます。」と宣言している。(Annual Report 2018)
    2.サイバーダインは、「ロボットスーツHAL」のパラアスリートのトレーニング用製品の開発に乗り出している。
    3.山海社長は、世界経済フォーラム(ダボス会議)Global Future Council on Production のメンバーである。

  • BBCが HALを紹介した。
    10月29日に公開され、12時間で既に3000回以上視聴されている。

    検索: Cyberdyne build robots and exoskeletons - BBC Click

  • >>No. 509

    #509 uso8000 さんの投稿は非表示になっています。

    ------

    2018年9月に開催された 国際人口問題議員懇談会において、「高齢社会の課題」という題で 黒川清 政策研究大学院大学名誉教授が講演しました。

    <引用開始>
    「高齢社会になっても、人材不足を助けるための AI やロボットが医療現場になかなか導入されない主因は何か」、「介護特区を作り、先進技術を安い値段で貸すことにしても、現場が新しいものに恐れをなして使わないという状況があり、新しいことを受け入れられるようにするにはどうしたらいいか」との質問がなされました。黒川教授は、省庁も含めた縦割りの弊害があり、全体を大きな視野で考えることが重要であること、また「自分で考え、行動し、たくさんの失敗と挫折を乗り越えることが大事だが、日本の偏差値重視の教育では、『知識』はつくけど『知恵』にはならない」という問題点を指摘しました。
    <引用終了>

    ■コメント
    日本の病院において医療HALが導入されない理由はいろいろあると思いますが、「現場」「省庁の縦割り」が言及されていますね。新薬と違って、脳卒中患者にHALを使っても副作用はないはず。走りながら考えてもいいのではないでしょうか。

    検索: NEWS LETTER - アジア人口・開発協会 黒川清

  • >>No. 495

    私は、2つの理由から、医療広告に関心を持ちました。
    第一に、自分が脳卒中になった時、救急隊員に対しどの病院に連れていくことを指示すべきか? また、HALを導入しているリハビリ施設はどこか?
    第二に、今年6月の株主総会で歩けなかった少年が歩けるようになった動画があったと記憶しておりますが、そのような動画をホームページに掲載していない。

    第一の点について:
    医療用下肢タイプHALを導入している施設一覧がホームページに掲載されるようになりました。(掲載されたのは株主総会の後でした。)
    リハビリの段階では、HALを使った訓練をしたいのですが、ネットで探すことは容易ではありません。(ホームページに一覧が掲載されると便利になります。)

    第二の点について:
    istさんが紹介された医療広告ガイドラインが障壁になっているのですね。しかし、役所が考えたガイドラインは絶対不可侵ではないと思います。

    平成30年5月8日付の「医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告ガイドライン)等について」は、曖昧なところもあり、何回かQ&Aが出されています。平成30年10月24日付の「医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告ガイドライン)に関するQ&Aについて」です。(25ページです!)

    患者さんは、治癒の可能性を求めてネットで検索します。HALを使えば治る可能性がある患者さんが、サイバーダインのホームページで冒頭の動画を見ることができれば、違った人生を歩むことができるかもしれません。



    山海社長は、革新的研究開発推進プログラム IMPACTのプログラム・マネージャーでもあり、役人とのつながりもあるし、影響力があると思います。より良い医療広告のガイドラインを作るよう、尽力して頂きたいと思います。

  • 「サービスエンジニア」を募集しています。
    (いつから掲載したのか不明ですが・・・)

    会社は少しづつ変化しているようです。

    --------

    自立走行型ロボット(搬送&清掃ロボット)を拡販するにあたり、
    顧客・営業担当・パートナー企業を技術的側面からサポートする業務

    具体的には
    ・採用時提案及びデモンストレーション
    ・ロボット導入設定及び操作教育
    ・運用支援サービス
    ・トラブル相談
    ・開発部門への開発及び改良提案、市場ニーズのフィードバック
    ・製品企画への参画

    参考: ホームページ→ABOUT US→リクルート

  • #482 by uso8000 は、URLを書いたので、「非表示対象」になってます。

  • #481 by uso8000 は、URLを書いたので、「非表示対象」になってます。

  • バイタルセンサーの販売については、私は心配していません。

    サイバーダインは社員数からして、営業・販売はできない会社です。(原則、研究開発に専念。)

    オムロンに業務委託すると思います。
    ①オムロンとは、既に提携関係にある。「ロボット事業を含む基本合意書の締結について」(2014/12/24)
    ②オムロンには、販売ルートがある。

    ただ、オムロンも携帯型心電計を販売しているので、競合になるのが課題ですが、OEMというやり方もありますね。

  • >>No. 460

    1.このIRには驚きました。
    ①東南アジアでHALを導入する一番手は、シンガポールだと思っていましたが、マレーシアですか。
    ②マレーシア側のプレス発表が見つかりません。単なる口約束でなければ良いのですが。
    ③「早ければ2018年11月にも開始されます」と書かれていますが、マレーシアのMedical Device Authorityの承認を得たのでしょうか。

    2.プレス発表文書の2ページ目に、「HAL による治療は、日本において薬事承認され診療報酬上の新しい治療技術として保険収載されており、併用される各種リハビリテーションとは区別される『治療処置』となります。」と書かれています。近年、保険外リハビリ施設が増えていますが、<HALを使うリハビリ施設> と <HALを使わないリハビリ施設> を区別すべきである---というメッセージが込められている文言だと感じました。

  • HAL医療用下肢タイプの製造販売承認申請に係るPMDA審議については、平成27年3月25日に申請され、平成27年11月13日に承認されました。審議期間は8ヶ月以下でした。

    バイタルセンサーの審議期間は、HAL医療用下肢タイプよりも短いのではないでしょうか。PMDA資料「新医療機器に係る承認審査の標準的プロセスにおけるタイムライン」によると、最短で5ヶ月です。申請したのが2018年6月8日なので、最短の場合、承認は11月中です。(#455で、istさんもその可能性を示唆されてます。)

    バイタルセンサーは家庭用心電計という範疇に入ると思いますが、健康寿命を気にする人は3万円~4万円であれば購入するでしょう。そうすると売り上げに貢献します。

    PMDAの承認は、株価が上昇する契機になるはずです。売り上げ規模からして、FDA承認よりもインパクトがあるかもしれません。株価上昇が、空売り筋の買戻しの契機になれば良いのですが・・・。

  • 第8回日本ロボットリハビリテーション・ケア研究大会In大分、
    第5回大分県医療介護ロボ・HAL研究大会
    に参加された方がブログで紹介しています。
    検索:群馬リハビリテーション病院 リハビリテーション部 大分でHAL

    その方は、一般演題(脳卒中 HAL)にて発表をされています。
    検索:自動介助運動、タッピング刺激を用いたロボットスーツHAL運用 大前卓也

    一般演題では、HALについて多数の発表がありました。
    (この点は既にISTさんが投稿されてます。#432)

  • NHK NEWS WEB(広島)は10月9日付のニュースによると、
    理学療法士や医師(新潟大学の榛沢和彦医師)が講師となって、
    広島県呉市の仮設住宅に住んでいる高齢者を対象に、
    ロボットスーツ(HAL腰タイプ自立支援用)を使った
    トレーニングを行った。

    約2分の動画を見るには
    検索: ロボットスーツで被災者支援を

    コメント:
    今回講習を受けたのは二人だが、効果がでているようなので、
    他の地域においても、国や地方自治体が支援して、
    このような講習が広がることを期待したい。

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