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投稿コメント一覧 (18コメント)

  •  電子材料と同じブローブカード主力の 日本マイクロニクス は本日株価2.8%上昇(12:50)している。
     四季報では「主力の半導体向けブローブカードが急好転。21年12月期もブローブカード需要が堅調
     と記載している。
     電子材料もブローブカードの需要の堅調さはマイクロニクスと同じだと思う。PERは電子材料が5倍ほど低い。

  •  通期売上高予想は、8.7%増であるが、1Qでは既に前年同期比31.2%増だった。
    今号の四季報では
    「増産対応」前工程は尼崎本社工場のライン手いっぱい。三田工場で急ぎ増産対応。後行程は熊本事務所で増設へ。
     と記述しているので、増産、増設分が今後の業績向上に反映されると思う。

  • 本日16日 半導体製造装置関係のほとんどの銘柄株が大きく上昇した。電子材料は最後に滑り込みセーフ プラス5円高だった。
     米国のファーウェイに対する半導体輸出規制の発効は、今日の株価を見ているとあまり影響がないようである。安心した。

  • 米国半導体指数(半導体企業株価関係数値)2.12%上昇

  • 9/14 日本電子材料の検出シグナル
      「急落後の反騰」
     株価が短期間に急落したものの、その後下げ止まり、反発を開始した初日の銘柄です。絶好の逆張り狙いとなり、買いシグナルとなります。
     以上 「株価アルゴリズム」より

  • 今期通期業績予想の営業益、経常益が前期対比で2倍超の増加となっているが、売上高は8.5%の増加に止まっている。前期20.3月期の売上高でも前年同期比8.7%増であるので、増加率は大きくない。
     三田新工場が1月から稼働していものの、稼働率はいまだ低く見積もっているのだろうか?。今期1Qの売上高が前年同期比で31.2%増であることから、今後三田新工場の稼働率が徐々に高まっていけば、売上高予想がさらに増加することも十分考えられる。(増益率もさらに高まる)
     ちなみに、前期20.3月期の有価証券報告書の受注残高は、前年同期比196.4%増(3,825百万円)となっている。
     その後受注残高が増加してるかどうかも気になるところである。

  •  日本電子材料は続伸。引き続き、第1四半期好決算に対する評価が続いている。NAND向けを中心としたプローブカードの好調推移を背景に、営業利益は前年同期比6.6倍の水準となっている。野村證券では、22年3月期以降も顧客からのプローブカードの引き合いが継続して強含む見込みであるなど、同事業の成長確度が高まったと考えているほか、三田新工場の稼働効果による業績貢献を織り込み、今期・来期の業績予想を上方修正している。

     以上 8/18フィスコ配信 ではあるが、好業績が今期だけでなく来期へも継続するという力強いニュースである。

  • 日本電子材料経営指標
     ROE今期予想 13.5% (企業目安10.0%)
    ROA今期予想 8.1% (企業目安5.0%)
    売上高経常益率 12.9%
    売上高純利益率 10.0%
    純利益および1株利益伸率 58.0%
    自己資本比率 59.9%
     
      以上 優良企業ですが、PER11倍台。

  • 前日動いた銘柄 (12日発信)
     日本電子材料 「特に材料なく、利食い売りなどの需給要因か」
     以上 (フィスコ)
     2日間急な下げで何があったのかと疑心暗鬼、心配した投資家も多かったと思うが、単なる利食いの需給要因だったようである。一安心した。
     8/6に1Qで好業績と通期予想の大転換を発表した割安銘柄であり、18日には四季報でその内容が広く知れ渡ることになる。
     株価が見直され早急に今回の下げを取り戻すだろう。

  •  何でそうなるの?(コント55号)

  • 日本電子材料のレーティング5.0 増益率129.1%
    ちなみに PER56.4倍のレーザーテック レーティング4.1 増益率53.7%

  • 9/11証券アナリスト予想(コンセンサス)目標株価2,300円(みんかぶ掲示)

  • >>No. 814

    昨日814で紹介した右肩下がりの半導体関係銘柄は、前場を終了した段階でホロンを除き全て上昇している。一番割安の電子材料だけが下げているのは機関の強引なふるい落としによるものだと思うが、懸念されていた25日移動平均乖離率もブラス0.46%まで調整されたので、これから上昇に転じるだろう。

  • 本日10日半導体関係銘柄の5分足チャートを見ると日本電子材料と同じようにほぼ右肩下がり一直線で売られている銘柄が以下の通り認められた。
     米国ハイテク株加熱懸念の影響かどうかはわからないが、1部の銘柄の下げに機関が関与したのかもしれない。
     日本電子材料だけの下げではないので、ある意味では安心できると思う。悪材料が出たわけでなく、ファンダメンタルズは何ら変わっていないし、上昇トレンドも継続中である。
     「株取引には忍耐が必要である」

    (本日右肩下がりの5分足チャート半導体銘柄)
     7748ホロン、6323ローッエ、4186応化工、7735スクリン、
     76920レーザーテック

  • 本日9日78円安(3.7%)と株価上下値幅が大きかった割には出来高は、58万株とそれほど多くなかった。
     ふるい落としながら、大口投資家が買い集めているのだろうか?。
     株価下落でPERは12.8倍と再び12倍台、同じブローブカードを主力に取り扱うマイクロニクスのPERは17.7倍である。まだまだ電子材料の株価が割安であり、それだけに上昇余地が高いということだ。
     今期通期の業績予想も大転換し、絶好調のようだ。それに来期にも継続しそうである。

  • 昨日と同じような値動きだ、取引開始直後大きく上昇したものの、その後大きく下げて、次第に戻して、前日終値より少し上昇したところで終わった。
     売り方の攻勢を買い方が耐えて、最後にはしぶとく食い下がりながらほんの少し売り方より強さを見せた。ということだろうか。
     長い下ひげを付けたので、明日以降の上昇に期待したい。

  • 理論株価Webのロードスターキャピタルの理論株価1,652円 上昇余地104.5%
    (株価808円との差844円)
     評価スコアにおいても割安性、収益性、将来性のスコアが高い。
     興味ある方は ご覧あれ。

  •  2Qで通期計画営業利益の72.1%を達成し、2Q短信で「コーポレイトファンディング事業において、当社の強みである仕入力を最大限発揮して、創業以来最大となる物件仕入を実現し、2020年12月下期以降の収益基盤を確保しました」と記述している。
     たとえ業績が通期計画のままであっても経常利益が14.3%増であり、PER5.7倍(カブタン)と超割安となっている。
     みんかぶシグナル(クオンスコア)においても、成長性10 割安性7 市場トレンド9 のスコアを付けている。
     よく分析すれば有望・割安銘柄であり、今後株価上昇が期待できると思う。

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