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投稿コメント一覧 (190コメント)

  • >>No. 491

    富士通ゼネラルならぬ、「テスラゼネラル」ですか。。。。確かにマスクさんは家庭用エアコンやりたいとか去年言ってましたね。まあ、さすがにそれは。。。。絶対ないとは言い切れませんが、もし万が一あったら「超超超」びっくりですね、良い意味で。まあ、米系の投資ファンドが買ったら、そこら辺も狙うのかもしれませんが(憶測です)。。。。

  • >>No. 481

    こんにちは。
    記事を読む限りでは、富士通ゼネラルがラザードを雇った、となっています。ラザードは所謂M&Aの専門家です。また、「富士通はまだ最終決定していないという見方がある」一方で、内外の投資ファンドが売りに出るのを「今か今かと待ち構えて」いて、「争奪戦は必至」とあります。もし記事が正しいのであれば、みんな以前の日立国際とか日立化成の時みたいにTOBになって高く買われるのでは、と考えてもおかしくないですよね。富士通も普通に考えればできるだけ高く売りたいでしょうから、争奪戦必至であるのなら、バーゲンで売る必要はないですよね(むしろ、バーゲンで売ったら、富士通が自分の株主に文句言われますよね)。

  • >>No. 296

    とりあえず合意したみたいです、よかったですね!もちろん、議会承認が必要なので、まだ何とも言えませんが、ポンドも少し上がってますね。
    しかし、Brexitでそこまでの破綻を考えられるのはさすがの想像力ですね!

    以下日経記事より抜粋です。

    英・EU、離脱条件で合意
    英EU離脱 ヨーロッパ
    2019/10/17 18:52

    【ブリュッセル=竹内康雄】英国と欧州連合(EU)は17日、英国のEU離脱を巡る条件で合意した。ユンケル欧州委員長は「我々は合意に達した」とツイッターで述べ、17日に開幕するEU首脳会議で各国首脳に支持するよう求めた。

  • >>No. 282

    うーん。個人的にはエリオットとブラックストーンがグル、という気はしないのですが。エリオットからしたら、「最低でも5,000円」という感覚で、買ってくれるのが誰でも構わず、もしうまくかなかったら経営陣を入れ替えて仕切り直してもっと高くうればいい、という感じではないでしょうか。。。推測ですが。

  • >>No. 286

    うる覚えなので間違っていたら恐縮ですが、確か60営業日までは延長できた気がします。今回で51営業日になったようです。期間の延長は基本的に株主にとって不利な変更ではない、という解釈だったのではないでしょうか。どなたか詳しい人がいたら訂正してください。値段を上げることはいつでもできるので,おっしゃる通り、なんとでもできそうなポジションなのかもしれませんね。

  • >>No. 269

    まあ、期限の利益も喪失してないですし、一介の融資担当者に貸出しの回収なんてできないですよね。。。。むしろ現預金は一部資産の売却によって増えてるはずですしね。。。。

  • >>No. 272

    そうですね。ただ、「5,000円で終わる」とは思っていない可能性もありますよね。フォートレスも延長したし。ブラックストーンが5,000円で仕掛けたら、それが呼び水になって買収合戦に、という可能性を見てるのかもしれないですよね(推測ですが)。エリオットとしてもブラックストーンでも誰でも、高い価格で買ってくれれば構わないわけですし、きっと。。。。

  • またエリオットから出ました。 ちょっと長いですが。

    2019年10月17日

    ユニゾホールディングス株式会社 取締役会 御中

    エリオット・インターナショナル・エルピー及び
    ザ・リバプール・リミテッド・パートナーシップの代理人たる
    エリオットアドバイザーズ(香港)リミテッド

    拝啓

    私たちからの2019年10月15日付の書簡に対して、貴社は2019年10月16日付で「当社株主からの追加質問書の受領に関するお知らせ」を公表されており、貴社として、これまでの質問に対して必要かつ十分に回答しており、また、これ以上に質問に回答する法的な義務がないことを理由として回答を拒絶し、今後更なる質問等があっても、これに回答することは想定していないとの考えを示されておりますが、依然として、質問に全く回答いただけていない点や、回答が十分でない点があるものと考えております。このような貴社の対応は、株主の共同の利益を軽視するものであり、甚だ遺憾です。

    上記の経緯、貴社のこれまでの公表内容及び私たちの質問に対するご回答内容(回答を拒絶していることを含む)を踏まえまして、私たちは、本書簡をもって、貴社取締役会に対し、以下のとおりの意向を表明いたします。

    なお、透明性確保のため、本書簡の内容については公表させていただきます。

    敬具

    <記>

    ※私たちからの2019年10月9日付の書簡、同月15日付の書簡、及び10月10日付貴社プレスリリースにおいて定義されている用語については、そのまま使用させていただきます。

    1. 私たちは、各投資家からの提案に対する貴社取締役会の一連の行動に対して重大な疑念を有しています

    (1) 私たちは、これまでの貴社の公表内容や質問に対する回答内容を踏まえる限り、「当社への買収提案に対する対応の基本方針」(以下「本基本方針」といいます。)や「当社の従業員の雇用が確保された上で、従業員にとって働きがいのある企業であり続けることを確保できる『仕組み』」(以下「本『仕組み』」といいます。)は、HIS及び続くFortress公開買付けに対する貴社の意見表明時点で具体的に検討されてはいなかったと考えています。すなわち、これは、HIS及び続くFortress公開買付けに対する貴社の意見表明が極めて杜撰な意思決定であったか、本基本方針及び本『仕組み』がいわゆる「後出し」の産物であったことを意味します。

    (2) 本基本方針及び本『仕組み』は、「ユニゾ従業員持株管理会社」に対して、取締役の指名、経営計画、配当施策を含む貴社の経営に関わる重要事項に関する決定権や拒否権を付与し、また、貴社株主のexitについても「ユニゾ従業員持株管理会社」が強い関与を及ぼす権利を付与することを求める、他に例を見ない異常な『仕組み』であります。これらの内容は、あたかも貴社の企業価値との関係で極めて重要であるかのように位置づけられていますが、貴社は、これまで本『仕組み』を貴社の経営において何ら実現・担保してきておられません。さらに、このような異常な『仕組み』を認めさせる必要がある程までに、貴社の企業価値の源泉が従業員にあることについて、過去及び現在も何ら説得的に説明されていません。それにもかかわらず、貴社が本基本方針ないし本『仕組み』を貴社の企業価値との関係で極めて重要であると位置づけるのは、貴社経営陣が、複数の非上場化の提案を受けている状況の中、それら全ての提案を実質的に排除しようとする目的を達成するためではないかとの疑念を私たちは持つに至っています。

    (3) 貴社のこれまでの公表内容や質問に対する回答内容を踏まえる限り、本基本方針及び本『仕組み』はもとより、各投資家からの提案に関する貴社取締役会の一連の行動(少なくともFortress公開買付けに対する意見を留保して以降の行動)は、貴社の経営陣の保身を図る目的のもと、行われているのではないかとの強い疑念を有しています。

    2. 私たちは、貴社取締役会に対して、Urchin Holdings I Pte. Limitedが2019年10月15日付けで公表した「ブラックストーンによるユニゾホールディングス株式会社株式(証券コード:3258)に対する1株当たり5,000円での公開買付けを同社の同意を条件として開始する意向に関するお知らせ」において示された提案を、不合理に阻止せず、真摯に検討するよう、強く要請します

    私たちは、Urchin Holdings I Pte. Limitedによる上記提案(以下「ブラックストーン提案」といいます。)は、以下の理由から、貴社として直ちに真摯に検討すべきものであると考えています。

    ・ Urchin Holdings I Pte. Limited は、Blackstone Real Estateが運営及び助言するファンドの関連会社(以下「ブラックストーン」といいます。)とのことですが、ブラックストーンは、不動産投資におけるグローバルリーダーであり、貴社の企業価値を向上させるパートナーとして十分な実績とノウハウを有していると考えられること。

    ・ ブラックストーン提案は、1株当たり5,000円の買付価格を提案するものであり、プレミアム率等に照らしても、株主共同の利益に資する水準であると考えられること。

    ・ ブラックストーン提案は、貴社が重視する貴社従業員の働きがいの維持に関し、労働条件の維持・改善、雇用の安定性確保を確約するものである上、エクイティの付与を含めたインセンティブ報酬プログラムへの参加権、従業員持株管理会社による貴社株式の取得の権利、従業員持株管理会社による取締役の派遣権等までを明確に確約するものであり、貴社従業員にとって、合理的な範囲で、極めて手厚い内容を提示するものであること。

    以上のとおり、私たちは、各投資家からの提案に対する貴社取締役会のこれまでの一連の行動に対して重大な疑念を有していることを表明するとともに、貴社取締役会に対して、ブラックストーン提案を不合理に阻止せず、真摯に検討するよう、強く要請します。

    なお、本書簡における私たちの意向が尊重されず、貴社取締役会が全ての株主に対する善管注意義務・忠実義務に従った決定等を行わない場合、今後、株主として取りうるあらゆる措置を検討いたします。

    以上

  • >>No. 124

    TOBが成功した後に完全買収されて上場廃止になる可能性の方がだいぶ高そうですね!

  • >>No. 115

    そんなことありません。下記の株主は経営陣に味方すると思います。

    小崎哲資 氏 25,800株 (有報より抜粋)

  • >>No. 56

    有り難うございます。まあ、考え方は人それぞれなので、色々な見方ができますね!
    ところで、「すぐに」TOBをかけることができない可能性があるのかどうかは個人的には知りませんが、「すぐに」である必要もないと思います(もし違ってたら教えてください)。
    「現実」として「ブラックストーンが5,000円で買収しようとした」というのはあったわけですし,「エリオットが4,200円前後で株を取得した(大量保有報告書の数値からの逆算ですが)」というのもあったわけです。
    また、TOBがかかったら「まし」なのではなくて、素晴らしいといってよい気もします。
    一方で、空売りをされている方々、或いは「買い損ねたから下がったら買いたい」と思っている方々からしたらからしたら、「TOBが不成立で暴落する」という[「楽観的な見方」の方が楽しいのかもしれませんね!
    因みに、下がったら買いたいと思っている投資家は結構多いのではないかと思います(これは「推測」です)。

  • >>No. 45

    TOBが成立しない場合、一般的には株価が下がるという考え方はあると思います。今回どうなるかは17日が過ぎないとわからないわけですが、まず現時点で4,000円を大幅に超えているという時点で、「4,000円でTOBが成立する」と思っている投資家は相当少ないのだと推察されます。一方で、17日までに新たなTOBが出てくるかというと、「17日まで」に限ってしまえば、そこを期待してる投資家もそんなに多くはないでしょうか(推測ですが)。むしろ、足元のフォートレスによるTOBの成否にかかわらず、ブラックストーンが5,000円という価格で、「法的拘束力のある」提案をした点、もう一社別な日本のファンドが4,500-5,000円という提案を出してきた点を考えると、少なくとも「5,000円でかっても十分儲かるとブラックストーンが思っている株」だと言えるのだと思います。一方で、会社の発表によると、ブラックストーンはフォートレスのTOBが終わるまでは「会社の同意なしに株を買うことができない」ようです。なので、経営陣が完全に保身に走って「いやだ」と言い続ける限り、ブラックストーン(恐らく売却プロセスに参加したすべての投資家も??)は仮に経営陣との合意なしでTOBをかけようとすると、(フォートレスが延長しないという前提で)17日まで待たないと(ユニゾとの契約上は)いけないようです。なので、何か起きるにしても、むしろ17日以降の方が可能性は高いですし(憶測ですが)、12月とか1月になればエリオットとかいちごが臨時株主総会を(やろうと思えば)招集できるということを考えると、一概に下がるとは言えない気もします。エリオットが(開示によると)4,200円以上(たしか)で買っていた、という事実もありますし。

  • 今週初めての投稿なのですが、皆様、台風の方は大丈夫でしたでしょうか。被害にあわれた方々にはお見舞い申し上げます。このような天災からの回復力が日本の強みの一つだと思いますので、それを信じてまた頑張りたいですね。 

    さて、エリオットがまた手紙を出したようです。前回にも増して詳細なレターで、ここに貼るのも大変なので、リンク(PR Timesというサイト)貼っておきます。関心のある方はご覧ください。なんというか、まあその通りだよね、という質問が多いですね。ユニゾの経営陣がどういう言い逃れをするのか、見ものではあります。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000049828.html

  • フォートレスの訂正公開買付届出書によると、彼らの認識としてはユニゾの計画として、「ユニゾが米国のビルを売却した代金の982億円を従業員「等」出資の会社がユニゾの株を間接的に買収するのにりようされる」と書いてあるので、要はユニゾが巨額の貸し付けを従業員「等」が出資する会社に貸すのかあげるのか、するってことですかね、元手として。なんかタコ足というか、ものすごく企業価値を棄損しそうな感じですが。。。

  • 従業員の人たちにとってもその方がいい気もしますね

  • ブラックストーンの提案は従業員からしても、明らかに今までより待遇が良くなりそうですよね。。。。待遇を維持・向上させるといってるし、今までなかったインセンティブももらえるし。株も取得できるらしいし。取締役会に代表を送れるらしいし。今までは誰も送ってないんですから。

  • PR Timesというサイトです。プレスリリース配信サービス、のようです。以下にURLをコピペしてます。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000049828.html

  • エリオットがこんな手紙を取締役会に送って、かつ一般に公開してますね。
    まだ完全に理解してませんが、要は「経営陣がやっていることには利益相反があるのではないか」と言ってるっぽいですね。。。確かにその通りだと思いますが。 

    -----------------------------------------------------------------------

    2019年10月9日
    ユニゾホールディングス株式会社 取締役会 御中

    エリオット・インターナショナル・エルピー及び
    ザ・リバプール・リミテッド・パートナーシップの代理人たる
    エリオットアドバイザーズ(香港)リミテッド

    拝啓

    貴社の企業価値及び株主価値の向上を希求する者として、今般の貴社の株式に対する公開買付けへの貴社の一連の対応に関し、下記のとおり質問事項がございます。いずれも重要と考えておりますので、早急にお考え・ご回答を明らかにしていただきますようお願い申し上げます。なお、透明性確保のため、本書簡の内容については公表させていただきます。

    敬具



    1. 貴社は、2019年9月27日付公表の「当社への買収提案に対する対応の基本方針について」において、貴社に対する買収提案が貴社の企業価値の維持・向上に資するものであると判断するためには、「当社の従業員の雇用が確保された上で、従業員にとって働きがいのある企業であり続けることを確保できる『仕組み』が採用されている必要がある」とし、同日付公表の「当社への買収提案に対する対応の基本方針の概要」においては、その具体例として、買収提案者との間で「合意書」を締結し、①契約当事者に「ユニゾ従業員持株管理会社(従業員会社)」が加わること、②買収提案者のリターンと出口の時期・方法を明記し、出口の時期・方法を従業員会社が選択できること、③買収提案者の退出までの間、一定の企業体力を維持出来る「約諾」が備わっていることを挙げています。

    (1) このような基本方針が、貴社が行った2019年8月6日付公表の株式会社エイチ・アイ・エス(以下「HIS」といいます。)による公開買付けへの反対意見表明及び同月16日付公表のサッポロ合同会社(以下「サッポロ」といいます。)による公開買付けへの賛同意見表明に先立って策定され、投資家に開示されなかったのはなぜでしょうか。買収提案が貴社の企業価値の維持・向上に資するかどうかを判断するための方針を定めることなく、又はその内容を具体的に精査することなく、貴社は、HISによる公開買付けへの反対意見を表明し、そしてサッポロによる公開買付けへの賛同意見を表明されたということでしょうか。

    (2) HISによる公開買付けへの意見内容の検討及びその後のマーケットチェックにおいて、各者の買収提案が「当社の従業員の雇用が確保された上で、従業員にとって働きがいのある企業であり続けることを確保できる『仕組み』が採用されている」かどうかを、個別に確認・交渉等されていますか。仮に個別に確認・交渉等されているとして、いかなる相手先に対して、具体的にどのように行われたのでしょうか。

    (3) 貴社の上記基本方針及び貴社の2019年9月27日付「サッポロ合同会社による当社株券に対する公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ」で公表された「本合意書」においては、「ユニゾ従業員持株管理会社」に対して、取締役の指名、経営計画、配当施策を含む貴社の経営に関わる重要事項に関する拒否権を付与し、また、貴社株主のexitについても事実上「ユニゾ従業員持株管理会社」が強い関与を及ぼすことを認めるものとされていますが、そもそも「ユニゾ従業員持株管理会社」に出資する貴社従業員の職位その他の詳細を明らかにするとともに、これらの内容が貴社の企業価値との関係で重要であるとすれば、かかる内容が上場会社である貴社のこれまでの経営において、どのように実現・担保されてきたのかについて具体的にご回答下さい。

    (4) 貴社は、上記基本方針の策定と同日付で、一度は賛同を表明したサッポロによる公開買付けに対する意見を留保に転じていますが、賛同意見を表明した時点で、貴社の上記基本方針や上記「本合意書」で提案された内容との整合性をどのように精査・完了されて、サッポロによる公開買付けに対する正式な意見表明を行うに至られたのかについて具体的にご回答下さい。また、賛同意見を表明した時点で、賛同の意見表明を行う理由として、当該整合性に具体的に言及されなかった理由についてご回答下さい。

    2. サッポロが提出した同年10月2日付公開買付届出書の訂正届出書には、同年9月5日の時点で、貴社はFortressグループに対して、貴社グループが保有する米国不動産の大部分を売却し、その代金を「ユニゾ従業員等出資の会社」が「その時点で全ての対象者株式を保有している公開買付者の出資持分及び公開買付者に対する匿名組合出資持分を取得する」ために利用することを企図する内容の計画を提示したとの記載があります。

    (1) 当該計画の全容及び詳細(貴社の資産・資金を「ユニゾ従業員等出資の会社」に利用する仕組みの手法及びその正当性の根拠を含みます。)をご開示下さい。また、当該計画について、これまで貴社の開示資料において言及されていなかった理由及びその正当性の根拠をご教示下さい。

    (2) 「ユニゾ従業員等出資の会社」について、出資する貴社従業員の職位その他の詳細を明らかにするとともに、貴社の従業員以外の出資予定者(「等」の意味する具体的内容)を具体的にご教示下さい。なお、このような上記計画は著しい利益相反のおそれを内包しており、経済産業省の2019年6月28日付「公正なM&Aの在り方に関する指針」等を踏まえれば、貴社の役員が当該会社に直接又は間接に出資したり、実質的に影響力を及ぼしたりすることを排除する仕組みが構築される必要があると考えておりますが、そのような仕組みとして検討している具体的内容をご回答下さい。

    上記の各質問が示すとおり、私たちは、HIS及びサッポロによる公開買付けに対する貴社のこれまでの対応において現れた、開示内容の欠落及び利益相反のおそれについて重大な懸念を抱いております。貴社の全ての株主が、上記の質問に対する明確かつ包括的なご回答を受け取る資格があるはずです。無回答又は株主の懸念に直接答えないような回答は、株主が抱き始めている不安を掻き立てるだけです。早急のご回答をお待ちしております。

    以上

  • 返信ありがとうございます。因みにどうやって誘導させるものなんでしょうか?

  • おっしゃる通りですね。 Kabutanを見てちゃんと確認せずにそのまま抜粋してしまいました。ご指摘ありがとうございます。皆さん、大変申し訳ありませんでした。

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