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投稿コメント一覧 (59コメント)

  • >>No. 468

    1株純資産は1,642円(2019年6月末)でしょうか
    ①固定費の抑制②非事業資産のキャッシュ化(遊休固定資産・政策保有株式)
    ③M&Aの厳選に努める由
    従業員向け株式給付信託 制度Ⅰ、Ⅱも行うとのこと 今が底値としてほしい
    ですネ
    ギャランティのない株券を持ち応援している株主は今後のV字回復を期待します

  • >>No. 202

    「自己株式の取得状況及び取得終了のおしらせ」がありました
    株価が久しぶりで1株純資産848円を超えました
    おめでとうございます
    うれしいです
    引き続き EBITDA、ROE、株主還元の向上に期待したいですね

  • >>No. 286

    かつての印刷業界きっての株価NO.1企業 栄光のNISSHA サスティナブルでもコーポレートガバナンスでも頑張っているのに安いと思います

    1株純資産1,737円 転換社債型新株予約権付社債の行使価格2,209円 株式給付信託への処分価格2,219円

    デバイスの技術を狙われるくらいにすばらしい企業だと思うのでEBITDAも
    ROEもガンガン上げていってください

  • >>No. 712

    M&A実行プロセス再定義後 初となる APホールディングス(浜松),スマイル(高松)のグループ化がありました
    おめでとうございます
    日本創発Gの名にふさわしく地域も大きく広がりました
    株主通信、有報と同様に直近のコーポレートガバナンス報告書もHP上にアップしてほしいですね

  • >>No. 648

    2018年12月期決算短信補足資料が出ました
    売上高、営業利益、EBITDA(利払い前税引き前減価償却前)は増加した
    サスティナブルな成長基盤構築のため、改革に着手した由

    ①長期安定株主優遇の観点で増配、株主優待創設を行いそれとリンクさせる中で
    コーポレートガバナンスに関する規律も向上させる

    ②継続的なROE,ROA向上を目標とする中で現在の資本業務提携が資本効率、
    ガバナンス上 効果を発揮しているのか検証する

    等も加えて2000名以上いる株主のため株主還元政策も「再定義」してくれるといいですね

  • >>No. 681

    2017-2018年のテーマ「クリエイティブインテグレーション」を掲げてROE10%超を実現したことは
    素晴らしいと思います

    今後の経営戦略に沿った株主還元政策を打ち出してほしいですね

  • >>No. 648

    これまでの経営努力により売上高・営業利益増が続いているので株主還元に反映してほしいですね

    ①M&Aに活用しないのであれば自己株式を消却する(1株純資産は1,000円を超えると思います)
    ②持ち合い株式を売却し これ以上の損失拡大を防ぐ(年末株価は106円まで低下しています)

    コーポレートガバナンスの規律が強まっていいと思います

  • >>No. 669

    月初なので従業員持株会でしょうか
    もしそうだとしたらパワーがありそうですね

  • >>No. 646

    2018年第3四半期決算短信が出ました
    売上高+46.1%(対前年同四半期比)、親会社株主に帰属する当期純利益+54.8%(対前年同四半期比)は
    大変良かったと思います
    通期連結業績予想も純利益12億円から変わらないようです

    将来に大きな戦略があれば別ですが 持ち合い株式を解消し自社株買いに回したら さらに資本効率も上がり
    ガバナンスも強化されると思います
    持ち合い株式からはわずか2円の配当です しかも親会社株主に帰属する純利益は3.7億円のマイナス予想の
    ようです(1.32億円の投資有価証券売却益計上の上で)

    日本創発グループはジャスダック上場企業ですが 今般のコーポレートガバナンスコード改訂の趣旨にも合う
    のではないでしょうか

  • 第4期第2四半期株主通信が来ました

    あらためて売上高+40.6%(前期比)、親会社株主に帰属する当期純利益+45.8%(前期比)は
    大変良かったと思います
    持株会社化後、印刷をコア事業にプラットフォーム企業としてすばらしい発展をしていると
    思いますが
    株主は①リターンの向上②資本コストの低下 つまりROE(株主資本利益率)の継続的な
    向上を期待しています

    中期ビジョンの中でのセグメント別経営指標からの成果を載せてほしいと思います

    ROE,売上高CAGR(年平均成長率)、EBITDA(利払い前税引き前減価償却前利益)
    ・同率、設備投資、減価償却、M&A,のれん・・・

    見える化されればガバナンスがさらに強化され全てのステークホルダーのためになると思います
    株価も経営への評価もついてくると思います

  • >>No. 603

    決算短信、同補足資料とも通期連結業績予想は据え置きでした

    7月以降、連結子会社化した田中産業、MGS等の期間案分分の売り上げが上乗せとなり予定より1期早く
    500億円にのるといいと思います

    固定資産が55億円(うち土地が30億円)増え、生産力の着実な成長が進んでいるようで ますます期待で
    きそうですネ

  • >>No. 590

    田中産業、MGSが特定子会社となりました

    おめでとうございます
    今期、10%くらいの増収要因となるのでしょうか

    「クリエイティブサービス業」として着実に前進しているようで楽しみですネ

  • >>No. 549

    1,105,000株の自己株式立会外買付取引(Tostnet-3)がありとてもよかったと思います
    ROE,総株主還元性向もとりあえず向上します
    先日の決算補足資料によると来期2019年度予想も増益のようです

    引き続き資本効率を上げるべく、持ち合い株式を完全に解消したりしてデジタルコンテンツビジネス開発や
    M&Aや市場買い付け自社株買いなどに資金を充ててくれるといいですね

  • >>No. 514


    ROA,ROE共持ち株会社化後の最高となるすばらしい決算発表でした
    EPSも90円超となりました
    今期も大幅増収、負ののれん益なしで純利益12億円の予想とのことです

    持ち合い株式の解消は進んできていますが 今後、子会社へのガバナンスも強化して
    引き続きのROEの向上で株主との「セイムボート」化に結び付けてほしいですね

  • >>No. 534

    14日の決算発表と今期の見通しはどうでしょう

  • >>No. 514

    合併の発効、本店の移転、経営体制の強化がありました

    マザーズとジャスダック統合も検討されている由

    「ROESG投資の時代」に「企業価値」が飛躍的に向上するといいですね

  • >>No. 499

    第3四半期決算発表でも今29年12月期通期の連結業績予想は売上高350億円、営業利益13億円、経常利益13億円、
    純利益8億円から修正はないようです

    今般、自前のITエンジニア育成会社「ハロー・ワールド」設立や本店の移転を伴う経営体制の思い切った強化が
    図られるようです

    それらは「伊藤レポート2.0」にあるような今後の「無形資産への戦略的投資の時代」への布石
    でもあるのでしょうか

    近い将来、「ビッグチェンジ」もあるのかと楽しみですね

  • >>No. 477


    着々と凄い!

    強固な事業基盤を持つ日経印刷グループとの合併、ウィルコホールディングス、田中産業・GMS、アルファコードとの包括提携等 将来を見据えた成長・進化を遂げていると思います

    ゆくゆくはNISSHA(旧日本写真印刷 7915)並みの株価になったらいいですね

    今後の新体制は有効な牽制を備えて、PMI(post merger integration)の実効性を高め、経営統合によるシナジーを追求することが課題でしょうか

    来期以降、「コーポレートガバナンス」と「稼ぐ力」を繋いでROE,EBITDA,株主還元策等の更なる向上が楽しみですね

  • >>No. 451

    せっかくの補足資料は出ましたが
    12月31日の合併による約200万株(16%)の新株式発行による希薄化を嫌がって株価は売られているのでしょうか

    今後、新しい経営陣も加わり、株主重視の原点でのガバナンスを一層発展させていくことを期待しつつ

    来期以降の業績、増配・配当性向向上等の株主還元策を通して投資家に応えてくれるといいですね

  • >>No. 446

    2017年12月期第2Q決算短信補足資料が出ました

       2017年12月期予想  2018年12月期予想(日経印刷を含まず)  日経印刷2016年12月期実績
    売上      350億円       360億円                    102億円
    営業利益    13億円        15億円                     7.2億円
    経常利益    13億円        16億円                     8.2億円
    当期利益     8億円        10億円                    6.07億円

      2017年12月期2Q                        日経印刷2016年12月期実績
    総資産     313.64億円                            109.56億円
    純資産      96.74億円                            86.28億円

    合併効果が反映する2018年度以降、純資産がほぼ倍増することが予想される等、数字を単純に合算しただけ
    でも強力な企業グループに生まれ変わることが期待できると思います

    資本・設備などの効率を上げるシナジーは充分に上がるのではないでしょうか

    ROE8%台へ意識を持ちつつ、成長にも莫大な投資を行っており株主は楽しみです

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