IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (74コメント)

  • >>No. 760

    yuk***** にレスすると、

    ich***** で噛み付いてくる!


      分かりやすい単細胞バカですね🥶

  • >>No. 1935

    他人の投稿を盗用して張付けるのは思考力の無い無智さんです。
    たくさんの複垢を使ってつまらない一人芝居をする人はオリジナリティが
    全然ない、人のネタの真似しかしない。
    お気の毒な脳みその掲示板アラシ、オツムの悪い目立ちたがり屋。(失笑)🙄

       ↓

      yuk

  • >>No. 2604

    > 水素ロータリーで熱効率54%を達成しました。
    > 欧州でも水素エンジンが見直されてるのを考えるとまだまだやれそう。


     har***** 君

     https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00878/072500011/
     熱効率54%を達成したのはレシプロエンジンで圧縮自着火だろが、
     燃焼室が異形なロータリーでは不可能な話だわ。 バカラシ (失笑)

  • 日立のEVにトヨタのTHS、 組み立てだけならマツダは不要。


     汚いロータリーや高額なだけのxは早く捨てろと思う😁

  • >>No. 2662

     悪質なストーカーですので皆さん注意して下さい。😁




     yuk ****
      ich ****  改名も有り、今はパクリの:**max** で(1コメント)

  • 汚いマツダ車は販売禁止!🥶



     今回のCX-3やマツダ6の販売終了は、そうした燃費規制の影響を受けたものと考えるのが妥当です。なお、アメリカに先立って、欧州では2021年1月にマツダ6のディーゼル車が販売終了となっています。

     今回、アメリカでの両車を販売終了させることでひとまずの対応をするものと考えられますが、「CAFE」による規制は世界各国で導入が進んでおり、各国で異なる対応が求められることになるでしょう。

  • > マツダ3 e-スカイアクティブ-Xへ英国試乗 道へ調和する走り
    >
    > 改良を受けたスカイアクティブ-X
    > マツダ3 e-スカイアクティブ-X GTスポーツ(英国仕様)のスペック
    > 英国価格:2万8005ポンド(420万円)
    > 最高速度:215km/h
    > 0-100km/h加速:8.1秒
    > 燃費:18.9km/L
    > CO2排出量:121g/km
    >

     欧州では、CO2排出量を企業平均で95g/km以下にする規制を導入した。
     1g/km超過すると95ユーロ/台と多額の罰金を架せられる。

     世界初で改良しても、汚いスカイアクティブ-Xの販売では、
     多額な罰金でマツダは潰れてしまいますよね?🥶

  • マツダの直6エンジン、 一気に3種類を開発

    マツダは、2020年11月9日に開いた「2021年3月期 第2四半期 決算説明会」で、“ブランド価値向上への投資”として2022年度までに直列6気筒エンジンを開発すると発表した。それも、ガソリン、ディーゼル、スカイアクティブX(火花点火制御ガソリン圧縮着火)の3種類を一気に開発するという。

    開発中の直列6気筒エンジンはマツダのブランド価値を高めるのが狙いであるものの、エンジン効率を高めるためでもある。2.0リッターの4気筒をベースに2気筒増やし、3.0リッターにすると思われるが、増やした排気量は燃費のために使うという。大排気量=パワー一辺倒と考えるのは、マツダにいわせれば「古い」ということになる。おそらく、リーン燃焼を取り入れてくるのだろう。直列6気筒エンジンへの回帰があちこちで進んでいるが、昔のようにパワー至上主義に戻るわけではないのだ。


     直6はパワーで無く燃費のため? これって出来の悪いxエンジンの
     事でしょ。 プッ🥶


     マツダに「古い」って言われても、マツダのやってる事が
     一番古臭いと思わない人が居るのだろうか?🙄

  • 2021/06/10 10:57

    「MX-30ev REX」 近く発売される注目モデル🙄

    バッテリーを使い果たすとモーターはエンジン出力以上出せなくなるREX。

    セレナ e-powerはコンパクトカー並の85馬力エンジンで、高速でも走れ
    る様に1200ccエンジンを搭載して時速100kmでの必要な馬力を確保
    しています。
    mx30に搭載されるエンジンは330cc×1ローターの新型ロータリーエンジン
    と思われるが、30馬力しか出せない中型バイク並みでセレナの3分の1。
    非力エンジンで重たいバッテリを搭載したmx30evを、セレナ e-power並み
    に走らす事など不可能ですが、ノロノロ運転で充電スタンドまでたどり付く
    事なら出来るでしょう。他車の邪魔して走るのがやっとでね。


     電欠で惨めな思いをしたく無いなら、REXは買わない事ね🥶


    注)330cc×1ローターの小型ロータリーエンジン30馬力は、
      マツダがREX用に開発した新型エンジンです🥶

  • トヨタと2021年も「オープンプール」で罰金から逃げるしか無いマツダ、
    好き勝手に汚いスカイアクテイブxで遊んで、助けてくれは無いだろう。🥶



     藤原氏は「(21年は)少し苦しい」とこぼすが、「内燃機関の飽くなき改善や年間を通してMX-30を販売できること」が貢献する。加えて、トヨタから小型車「ヤリス」のハイブリッド車(HEV)の供給を受けて、21年度以降に投入することが寄与する。ヤリスHEVのCO2排出量は、84g/kmと少ない。その上でトヨタとのオープンプールを続けることで、罰金を回避する算段である。

  • マツダの「ハイブリッド」の中身は「マイルドハイブリッド」。


     顧客に低燃費をアピールしたいのでしょうが、
     見苦しいネーミングをするより技術で勝負しろと思う。🥶

  • 2021/06/10 13:00

    マツダのREX


     燃費悪く汚いロータリーを搭載するより、ホンダの優秀な中型バイク用
     エンジンを搭載した方が、良い車が出来ると思うぞ。🤢

  • >>No. 2688

    > マツダには 1000円台からは 落ちないで ほしいです。
    > そしたら 次は 1100円台を 目指すのですからね。


     こんな糞投稿に「そう思う」が8ポチだって?

     バカの連打は見苦しいわ。。。😁

  • >>No. 2688

    > マツダには 1000円台からは 落ちないで ほしいです。
    > そしたら 次は 1100円台を 目指すのですからね。



     「欲しいです」て子供かよ。   (プッ) 🙀

  •  藤原氏は「(21年は)少し苦しい」とこぼすが、「内燃機関の飽くなき改善や年間を通してMX-30を販売できること」が貢献する。加えて、トヨタから小型車「ヤリス」のハイブリッド車(HEV)の供給を受けて、21年度以降に投入することが寄与する。ヤリスHEVのCO2排出量は、84g/kmと少ない。その上でトヨタとのオープンプールを続けることで、罰金を回避する算段である。


     21年度以降にOEMでヤリスを投入しても罰金は回避できない、
     トヨタとのオープンプールを継続が罰金回避の前提なのだ。
     マツダは何時になったら単独で罰金を回避できるのだろう?


     諸悪の根源は高額なだけのスカイアクティブxで、低燃費化に
     失敗した事から始まっているのはサルでも分かる。🥶

  • 【マツダ MX-30 EV】日立アステモのEV向けモーター/インバーターを採用
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f1df2c818d0e840600ab1cd0fec16bd1741e61f



     モーター/インバーターは日立、電池はパナソニックのmx-30 ev。
     これで独自開発と言ってるマツダは笑い者だよ (失笑)🥶

  • >>No. 2739

    > 今でも見掛けるが、この東京で一番排気ガスの汚いディーゼルで運用しているのが
    > 東京都清掃局の清掃車である。真っ黒な煙幕を引きながら首都高速を疾走する姿は
    > 当時の石原都知事の発言と真反対で滑稽だった。今でも続いているのも笑い者ですが。次がコンクリートミキサー車でしょ。我が社の隣は生コン会社。朝、現場出発前に一定時間の撹拌を行うが、100m四方は紫煙で薄暗いくらい。当然急いで立ち退かないと生命に関わる状況です。下を見るとまだまだ日本の文化もそんなもんですよ。SKY-Dならその千分、万分の一のレベルです。それは誇りだと思いますよ。



     SKY-Dなんて要らない、
     数年後にはガソリン車も汚いディーゼル車も排除されるよ!🙄

  • >>No. 2752

    > 一方、2021年以降にプラグインハイブリッド車の導入が計画されていますが、>これは エンジンをこれまでの横置きから縦置きに変更して、「ラージ商品群」>で採用することになっています。
    >  具体的には次期「マツダ6」、また同車とプラットフォームを共通化する新たなるFRのSUV(CX-50?)が、直列6気筒と直列4気筒プラグインハイブリッドの2本立てになる可能性が高いと思われます。
    > マツダとしては、新投入のラージ商品群で高付加価値に対して納得いく価格
    >を設定することで収益性のアップを狙っています。


     高額な新型直列6気筒スカイアクティブxで、
     納得いく価格だと思うのはマツダだけでしょ?🙄

  • >>No. 2764

    >>>モーターで十分でしょ?🙄
    >>
    >>●世界中の農業用トラクターをEV化したらどうなるか考えろ。
    >>食料の価格が上がるどころの話しではない。
    >>食料が無くなる。
    >>日本の米も実質的に石油が無いと作れない。
    >>ましてアメリカの農業は大型トラクターが広大な畑で一日中運転して成り立っている。
    >> EV化したら規模は十分の1くらいになるか?


     chan investment 君

     農業用トラクターは汚いディーゼルでEV化は不要と言ってる、
     愚かな事が分からないのかね? 頭弱いのでしょうかね 🙄


     環境対策はコストで判断することでは無いよ ボク (失笑)

本文はここまでです このページの先頭へ