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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • >>No. 632

    > 《フォーカスの憂鬱》
    > フォーカスの不人気は昨年の新株予約権の発行から始まっている。
    私も同感です。
    現状の業績、今後の成長性に物足りなさが残るもののどうしてこんなに株価が
    低迷するのか考えていたのですが、この件はずっと気になっていました。
    たしかこの発表があった時は、株価下げたのを記憶していますので投資家から評価
    が悪かったです。
    しかしその後の業績や資金調達目的が評価されれば何れ上向きと判断していたので
    少し期待外れの感があります。
    フロンティオにしても全くの期待外れまた暫くは大きな変動はないものと思い
    ホールドします。
    正直2020年くらいには2000は行くと思っていたのでガッカリですが夢はもう少し先と諦めて待ちたいと思います。

  • どの事業も平均点であり特筆したものがないので投資する場合に魅力がないんでしょうね。利益面にしても伸長力が弱いのでインパクトが弱いです。
    先期もQ3までは順調だと思ったのにQ4がイマイチでがっかりした人は多いのではなかったかと思います。今期も経常が16憶~17憶程度まで伸長していれば
    現在の株価はないなのですが・・・
    今期もサプライズでもない限りは期待薄ですが、ホールドします。

  • ロイヤリティー率を惑わされた理由として以下の事が有ります。
    ①紫龍側からのロイヤリティーの非開示要請。→通常とは違うと勘違い
    ②王社長がラングリのファンで特別な感情を持っていた。→上乗せは有ると勘違い
    ③ヒットした時点から社員の待遇アップ 非正規を社員化。→相当の利益あると勘違い
    ④宣伝、広告を急に打ち始めた。→利益額からして有り余る利益があると勘違い

    半面疑わしいと感じた事は、役員の一人が持ち株9万→2万に減らしていた
    社長の売り抜けは常識的に無理だと解かっていたので当然ですが

    以上の事からピークさんの常識的に1%~5%だと言う情報から
    大きく上振れると勘違いして判断を誤ってしまった。
    個人責任ですが完全に敗北しました。

  • 私も8月から揺れ動いた月日でしたが、明日を待つ一人です。
    ピークさんの分析力は、当たっている事も多々感じました。
    中華圏でのラングは確かに随分前からピークアウトしています。
    ただ日韓を含めるとまだ断定出来ないので持ち続けました。
    今年に入っての株価低迷も相当材料は織り込んでいるものと思います。
    よって上値は重いままです。
    勝算の方が低い様に感じますが、ここまで待ったので明日迎えます。
    株って難しいですね。

  • 確かにQ4に限れば利益率は落ちています。
    通期では14億~15億は経常が出ても不思議では無いですね。
    会社側が慎重に見積もっているのか?また利益率低い案件なのか?
    そんな見方をしています。
    よって私はもう一回上方が出る可能性も有りと踏んでいます。
    その場合は踏み上げ有りの確立高いかな?

  • 弱小ホルダーの一人ですが、
    この段階まで来るとロイヤリティー料率次第だと思います。
    四季報の既報どうりなら上方修正するまで上がってもたぶん急落でしょうね
    但し、その程度の料率ならなぜ紫龍が非開示にする理由がどうも見つかりません。
    それともエクストリームの判断なのかな?
    何れ真実は判明するでしょうが・・・
    一つ気になる事実が、現役の役員さんが8月の急騰以降に数万株売っている事が
    不気味です。そのポジションなら料率を把握していると思うのですが
    把握していて売ったならこれインサイダーですよね

  • 1年以上前に2600で買って塩漬け状態
    運よく急騰しかし金曜日逃げそびれ本日指値8500(高値8380)
    引っ掛からずの阿保ホルダーここにいます。
    あまりの下手さに精神的に落ち込んでいます。
    明日利確予定ですが・・・

  • 2600円のホルダーです。
    ここで一度利確して次のチャンスを待つ事がセオリーですね

  • 素人分析ですが、受注残からして今期の売上が物足りなかったのが影響しているのでは?
    原因としては製造能力が追い付いてないものと推察します。
    ファブレス業態からして部品の供給能力も一因ですかね
    今後発表されると期待する大型受注報告で流れが変わると良いのですが?

  • 思惑や将来性だけでは中長期的な株価上昇には不安が有ったのですが
    Q3の発表でやっと収益向上が数字に表れ始めたのが好材料です。
    株価上昇を抑える信用買残の多さや新株予約等の障害はまだある様に
    思われますが来期の見通しが変化率の大きい増収増益になれば期待が持てると思います。
    その前にMSとのクラウドサービスでのIRでも出れば加速すると期待しています。

  • 期末集中型なのでQ1はたぶん例年通りなら芳しくないと思います。
    6月の強烈なIRの期待が薄れて来ているのが現状かな
    業績に影響するなら18.3か早くてQ2当たりの様な感じかな
    再度のマイクロソフト協業等のIRが出れば急騰するでしょう。
    それまでは辛抱しましょう。
    短期派にはヤキモキする事と思いますが、1年後には必ず現在の倍の価格に
    なっていると思います。

  • 印刷方式の実用化、量産化へのニュースは何時か出る事は予想していたの
    ですが、このタイミングは少し早く残念ですね
    半年後で有ればVテクの受注も決まり30000くらいまでは到達していたと
    思うのですが・・・判断がとても難しい局面になりました。

  • 専門家ではないので断定はできませんが、印刷方式の技術が確立されれば
    優位かなと思います。今までは蒸着方式が技術的に優位性があったので
    先行してきていましたが・・・
    まだ完全に結論が出ている状況ではないので見極めたいと思いますが
    ただ当面は売られるでしょうね 買い単価が低いのでまだ少し余裕が
    あるので様子見します。

  • 1年足らずの下落基調にあるのは投資家が魅力を感じなくなっているからだと思います。
    私は、下がり始めた頃の2700が押し目と思い購入しました。正直これだけ下がるとは
    考えていませんでした。数字を見る限りはどうしてなのか解かりません。
    もっと成長すると思っていたのにそれほどでも無かったので失望売りなのか?
    でも新規ホルダーになろうとは考える投資家がいないのは間違いありません。
    長期戦になりそうです。

  • Vテクは、装置製造メーカーで設備投資関連になります。
    何れ潮目が変わると思いますが、まだ今ではないと判断しています。
    有機ELは初動だと思いますが、液晶はピークかそれに近い兆候も感じているのが
    個人的な見立てです。
    液晶装置の比率が高いので来期にどう影響するのか注視しウオッチしています。
    だからこの好況が2年3年続くとは考えていません。
    私は、半年以内に判断する予定です。
    以上個人的な見解でした。

  • 短期(投機)には上下が激しいので妙味があるのでしょうね。
    私は中長期(投資)なので今の状況に一喜一憂はしていません。
    半年後にはブーム(注目度)が去っても業績への貢献度と将来性からも
    1000円前後をうろうろしている株ではないと思っています。
    中長期派の方は辛抱強くホールドしましょう。

  • 短期で見れば機関、個人の思惑が入り乱れて値動きの予測が難しいと思います。
    数か月後には買いたいと思う方が勝ると見ています。
    根拠として今回の警察関係への採用が確実に業績へ反映すると見ているからです。
    但し業績への貢献の大小により株価への反映度合いは変わってくるでしょうが

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