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投稿コメント一覧 (75コメント)

  • >>No. 106

    いやいや、
    想定為替レートが1$=¥105=1119.4ウォンで、
    10ウォンドルに対してウォン安で1.37億「円」営業利益上振れと明確に書いてある。円換算するときに円高ウォン安だと相殺されるならこんな書き方せんやろ。

    ちなみに第二四半期の営業利益の要因分解にもウォン安で4.29億「円」営業利益上振れと決算説明資料に書いてあるぞ。(棒グラフで要因分解してるページな。)

    $⇔ウォン⇔円の現在の会社想定為替レートでは、
    純粋に$⇔ウォンがウォン安なら円換算の営業利益で利益が上振れになるってこととしか読み取れん。
    どういう輸出経路なのか知らんからロジックはわからんけどな。

  • 決算説明資料見たけど、業績見通し修正後の為替感応度が
    ドル/ウォンで10ウォンのウォン安になれば1.37億円も営業利益上振れだと。

    業績見通し修正後の想定レートが
    1$=¥105=1119.4ウォン(1000ウォン=¥93.8が会社想定レート)

    7月初めで既に1$=1166ウォン、現在では1$=1206ウォン近辺

    このまま韓国が失政・暴走を続けて今のウォン安水準(便宜上1$=1209.4ウォンと仮定)を維持すれば、
    1.37億円×(1209.4-1119.4ウォン)÷10ウォン
    =1.37億×90ウォン÷10ウォン
    =約12.33億円

    約12.3億も営業益上振れてしまいまっせ!

    それにしてもこんだけアメリカの金利が下がってんのにこんだけドルに対してウォンが売りたたかれるって相当あの国はヤバいな。
    この会社にとっては神風かもしれんが。

  • 絶対誰か現物で大きく買っとるな。
    6月に17万株売った大和投信がまた買ってんじゃねーか?

  • 2019/08/08 08:13

    機関の空売り4社合計23万株、踏ましたろーぜ!
    奴らは星野路美逮捕で急騰した翌日以降空売りしてるから、一番いいコストで3800円ぐらい。
    ここ上回って踏ましたれ!!

    他人の資産で運用してる限り社内投資ポリシーがあるから下手な個人投資家みたいにナンピンすることは難しく、素直に一部踏んでくるやろ。

    こんな浮動株が多くない、時価総額の小さい銘柄でここまで空売り残あるのめっちゃレアだわ。おまけに業績良くて急成長継続と来たら「売り方不利」ってさすがに悟るやろ。

  • >>No. 163

    確かに信用残が増えているが、
    空売りも前回の決算時の2社合計43500株から、
    8/2時点で4社合計230000株と5倍以上に増えている。
    機関の空売りを考慮した賞味の貸借倍率は2倍程度とむしろ改善してるって事実を忘れてない?

    機関の空売りは大雑把に言うと個人の信用買残の株数の範囲内でしかできない。それ以上株を借りるのは困難で、無理に調達すれば逆日歩が発生することもあるからだ。

    極端な話、明日500円上がったところで20万株信用買いの個人が閉じたら、機関は追加で空売りしたくても貸株市場にはもう玉がない。さらに信用買いの個人が閉じたら空売りサイドは証券会社から要求される貸借料が上がり、逆日歩になる前にむしろ閉じないとどんどん不利なる恐れがある。

    何が言いたいかっていうと、信用買い残の絶対数だけを見てあれこれ心配すんのは全くの見当違い。
    ちゃんと機関の空売り状況と賞味の貸借倍率を見て、空売りサイドもけっこうポジション張ってて余力にゆとりがそんなにあるわけではないってとこまで見とかないとってこと。

  • 決算説明資料にデカデカと

    『海賊版サイト対策の迅速化等により、現時点で大きな影響は見られない』

    とあるのがなおいいね!
    昨年初あたりに漫画村にしてやられた弱点を業界・会社共に克服しつつある印象。
    Androidの売上が上がってきた理由も良くわかった。

    決算は、前回の決算説明書で利益率10%目指すとか言ってたくせに14%近く叩き出してるのは完全にポジティブサプライズ。売上は思ってたより低かったが十分通期目標を超えてくるだろうから問題ない。一株当たり利益が最重要だからな。

    それにしても上方修正してからたった1四半期でその数値を達成してくるとはすげー成長やん!

  • この間の特損による純利益下方修正見るに、1Qの決算は好調のように思うんだよなぁ。
    1Q終了後のタイミングで発表してるのに経常利益は据え置きってことは1Qに少し進捗があったか、いつものハッタリかしかないからな。

    いつもの省電舎をずっと見てると信じられなくなって決算を前に今みたいな投げ売りを出したくなる気持ちはよくわかるが、今回は新経営陣が1発悪い流れを止めてくれる方に個人的にはベットしたい。だいぶ以前より安くなってきてるしな。タイミング難しいが下げ止まったら8/9の決算発表前にかけて少し拾ってみたいわ。

    みんな(俺も)省電舎に辟易してるだろうからあくまで個人的意見な。

  • 昨日上方修正出ると思ってたような書込が散見されてるけど、大変申し訳ないがそう思ってた人はほぼ皆無だと思うぞ。
    前回4/26に上方修正出たのは決算発表の2営業日前ってみんな気付いてたろう、10連休があったからな。しかもあれは当初の中間決算予想に対して3月末時点でブッちぎりで超過達成してたから出しやすかった。

    2回目の上方修正があるのはまず間違いない状況になってきてるが、修正を出す可能性があるタイミングは、
    ①11月の本決算前
    ②8/7の3Q決算発表と同時
    ③8/5(前回と同じ2営業日前)
    ④8/2
    ぐらいじゃない?
    ①が1番可能性高く、それに続く同じような確率で②、そして③、④が穴って感じに個人的には思ってる。
    万が一7月中に出たとすれば、それはみんなが思っている以上に絶好調で、すでに7月中に通期目標超過達成してしまってるときぐらいだと思うよ。
    Game-iの数字を見る限り、保守的な経営陣であれば本決算前まで上方修正を引っ張ってもおかしくない。
    なのでもし3Q決算辺りのタイミングで上方修正でれば、我々が思っている以上に好調・強気ってことでいいことには変わりない。できればそうなってほしいね。

  • 昨日海賊版サイト対策の会合が政府内であったみたいだね。
    こういった動きが加速してくれりゃ星のロミもいつか戦意喪失するだろう。
    ぶっちゃけ違法サイトで儲けてんだから「通信の秘密の侵害」とか高尚なこと言わずにブロッキングすりゃいいのに。

    海賊版ブロッキング、議論再開を(時事通信 7/26 20:01)
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000133-jij-pol

  • Amaziaについて雄弁に語れるインフルエンサーやアナリストがいなくても、あとたった8営業日すれば決算発表で会社が公式に数値出してくれるから問題ないだろ。

    みんなが業績が悪くないことに気づいてなくて、もしくはわかってるけどビビって空売りに売らされてる構図はその通りだろう。空売り機関なんてほとんどが海外拠点のヘッジファンド(くどいけど証券会社じゃないからね、証券会社は名義だけ、その証券会社の名義ですら詳細見ればモルスタ以外ヨーロッパ現地法人だし)なんだから、まず間違いなくGame-iでデイリーの売上なんてチェックしてない。
    ヤツらはいつもシンプルに「需給構造的に空売りが成功しそうで且つ長引きそうな悪材料にさらされている(=上がりづらく下がりやすい、Amaziaについては星のロミが長引きそうな悪材料)」銘柄を集中攻撃してるだけだ。よって「好決算どころか悪い決算を織り込んでいる」かのような展開になっている。
    今のところ非常にうまくいってるが、8/7まであと8営業日耐えれば決算が出る。そこで普通にいい決算が出れば株価には全然織り込まれていない状態なので跳ねる可能性は高い。海外ヘッジファンドの空売りが失敗に終わるときはだいたい「予想外の好材料」か、「好決算」が出たときだ。

  • 星のロミがありながら今月の売上高が創業以来最高ペース(あと5日同じペースなら月間最高額更新)なのに下方修正なるわけないだろ。

    3Q決算前に上方修正するとは個人的には思ってないが、
    最終着地は売上で最低でも20%以上の上方着地、売上高営業率も10%キープするとのことなのでそれも20%以上の上方着地だろう。

    ちなみにGame-iで公表されてる売上推計をだいたい60%~65%で割れば広告売上含めた全体売上推定値になる。
    今月末時点でおそらく売上は通気目標を若干超過してる数値になってるだろう。大きく超過してれば3Q決算前に2回目の上方修正出すだろうが、若干程度だとまだ出さないと個人的には思うぞ。

  • 今回の件、
    いい点を挙げるなら
    ・ダメ子会社の切り捨て
    ・特設注意銘柄解除に万全を期す
    ・経常利益は下方修正してない
    ってことだな。

    特にこの子会社は内部統制に不備があったって報告されてた会社だから上場維持に向けて1つもミスれないなかこのタイミングで切り離しを決断したんだろう。8/31が解除審査するための報告書提出日だからな。

    特損なんでさすがに初動は一旦売られるんだろうが、新経営陣になって過去の膿を出し切ったってことならその後の動きは底堅く推移してもおかしくない。
    経常黒転だけはマジで達成してくれ。
    ってかそろそろ明るい話出してくれ。。。

  • >>No. 207

    あえて丸紅に聞いてみたら説明あったぞ。
    誰が聞いても同じ回答だし先方も煩わしいだろうから回答を貼っておく。こういうのダメだったらすぐ消すわ。
    ちなみに省電舎に聞いても同じ説明だった。
    小さな案件で成約例は何例もあるが、プレスは出せないとのこと。省電舎は出した方が宣伝なるから出したいんだろうけど丸紅がこういう方針だから仕方ない。

  • 課金売上マジで好調だね。
    iosでは5月の史上最高ペースを上回り、また今までほとんどランク圏外だったandroidも今月に入って恒常的にTop200入り。

    星のロミ誕生による売上下落・成長後退「懸念」のただ一点で売られてるけれど、実際は星のロミによる売上減を相殺して尚且つ成長が若干上回っているという状況としか読み取れない。

    需給面でも空売りが7/10付で計141989株(前週末比76900株、倍以上増加!)、これは11.12日でさらに増えてるだろう。信用買いが7/5付で263800、これは先週でどうなったか予想は難しいが24万~30万の間って感じか。となると機関の空売りも考慮した正味の貸借倍率も全然悪くない。

    漫画村運営逮捕関連で、ユーザーが逮捕されることは100%ないと思うが、参考人としての取調べはありうるとの報道(実際に過去そういった事例が事実としてあったとも言及)も少し追い風だね。PCの中味警察に見られるのとか誰だって嫌だろう。正直「逮捕は嫌だけど取調べぐらいなら別にいい」なんて奴いないから、この報道は星のロミからするとユーザー増加ペース減速懸念やアクティブユーザー減少懸念の台頭に繋がる。罪悪感持ちながらも使ってるっていうライトユーザーが一部離れ、これから使おうって奴も一部減るだろうからな。イコール漫画アプリには追い風だ。

    上方修正が3Q決算前に出るかは正直わからんが、出なくても3Q決算と
    7月からのセルラン結果見れば本決算前に上方修正有るかなんてセルフジャッジできるから気づいた奴から買いだす展開(4月頭みたいな)になるんじゃないかな。

    もちろん星のロミが閉鎖!なんてことになれば漫画アプリしかやってないAmaziaが一番好影響を受けるのは間違いないが、もはや星のロミがもうしばらく存在していても脅威ではなくなりつつあるように思える。
    まあどんだけ長生きしても来年の通常国会で法改正されて終了だろう。

  • なかなか上がっても高値を維持してくれないね。
    頭切り替えて持久戦でいこーぜ。

    今日はマザーズが死んでたからほかでもやられて余力が減った人がヘッジファンドの思惑通り安値で投げさせられてたんだろうけど、
    業績の裏付けがある限りどこまでも落ち行くわけじゃないからな。

    薄商いの中ヘッジファンドにウリウリやられて価格が下がっても、
    投げがなかなか出なくなってきたら奴らは買い戻すしかない。

    今日明日下がっても、本業が好調である限り持ってていいだろ。

  • 釈迦に説法かもしれんが一応書いとくと、
    空売り残高に外資証券の名前がよくあるが、実際にその証券会社が自己勘定で空売りしてる可能性はマザーズの小型株の場合ほぼ0%だからね。

    証券会社は株を貸してくれるやつから現物株を引っ張ってきて顧客のヘッジファンド等(海外ヘッジファンドがメイン)に又貸ししてるだけ。
    空売り主体の「名義」が証券会社になってるだけね。
    なので、ある日A証券が2000株買い戻して翌日同じA証券が5000株売ってても実際は2つの異なるヘッジファンドが売り手であり買い戻し主体であり、異なる相場観だったために売り買いそれぞれ発生したなんてことがしょっちゅうある。

    だいたい外資証券なんてエクイティディーラー一人か二人しかいないのにこんな低流動性銘柄毎日見てるわけない、ってかもっと他にやるべき業務あるから。

    ただドイチェがアジアのエクイティ部門から撤退するのは決まってるわけで、客のドイチェアカウントもいずれ閉じられる。それまでには買い戻さざるを得ないのは事実だね。

  • まあ決算は大丈夫だろう。
    Amaziaのいいところは事前に決算の売上高が読めてしまうところだったわけで。3月の2000円台のころはこの掲示板が超過疎のなかセルラン見ながら上方修正間違いないと一部で言い合ってて実際に上方修正だったしな。

    Amaziaは漫画アプリ単一の事業セグメント。
    よって売上=課金(ios+android)+広告であり、(←上場資料より引用)
    2Qはiosの売上が全体に対し約63%だった。
    (ちなみにそれまでは55%程度、iosでの課金が好調なので比重が上がったのだろう)
    2Q同様3Qも63%と仮定すると、3Qのios売上が推定7.8億(※GAME-iより引用)だから、
    3Qの予想全体売上=7.8億÷63%=約12.37億となる。
    上期の全体売上が13.14億なので、3Q終了時点で累計全体売上は25.51億と推計される。
    よって7月からの3か月であと5億売上あげれば通期目標(=30.27億)達成だが、3Qと同じ12億程度の売上が出れば37.5億程度になり約7.5億の超過、つまり約25%の売上上方修正になる。そして現状7月の売上推移は史上最高売上だった5月を上回っている。(※GAME-iより引用)

    このままいけば上方修正は堅く、売上が上方修正されれば採用費・広告費が計画通りだった場合経常・純利共に上方修正になる。

    単一事業セグメントであるがゆえに業績予想は簡単だが、海賊版サイトの影響を一番受ける電子書籍銘柄でもあるのがデメリット。なんせ漫画アプリしか事業やってないからな。だから6月は一番激しく売られたんだろう。しかし実際の売上は相変わらず強いわけで、星のロミが存在してるにもかかわらずしっかり売上出せる事業モデル・実力だと認知されれば3500円台は安かったねってなるんじゃない?

  • 星野ろみ一派が逮捕されても星のロミはまだ運営されてるみたいだが、サイトが閉鎖・逃亡される日はこの逮捕を受けてかなり早くなったんじゃないか。

    というのは、9万冊近い漫画データを星野ろみ一派以外の全く別口で持ってるはずがない。
    ①譲り受けたか、②漫画村運営から買ったか、③星野ろみの他の仲間・知人たちが運営しているかのいずれかだろう。サイト構成がほとんど同じなのを見ると③かもしれん。
    いずれにせよこの3パターンのどれだろうが、取り調べで完落ちすれば今の星のロミ運営者に辿り着く。

    ナメた感じで更新を続けるよりも身を隠すことに重きを置かなければならなくなってくるだろう。
    他の海賊版サイト運営者へのプレッシャーにもなるし、
    今回の一連の逮捕は本当に大きいと思うぞ。

  • 海賊版サイト運営者は今までは「グレー」だからってやりたい放題稼ぎたい放題だったが、今回の身柄拘束で明確に「黒」だということになった。
    これだと海賊版サイトの運営者も人生棒に振るリスク考えたら今までのようなモチベーションでは続けられないだろう。ユーザー側も今までのようにサイトを使用せず自制してアクセス減少するかもしれないしな。

    今回の身柄拘束が突然のニュースだったように、星のロミの閉鎖も突然あるかもな。

  • 遂に捕まったか、サイコーだな😁

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