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投稿コメント一覧 (588コメント)


  • 「東証上場会社情報サービス」に、下記の通り表記有り。

    OncoTherapy Science,Inc
    第一四半期(予定) 2018/08/10

  • 何かの予兆?

    「今日の出来高、35万」ピッタリ‼ 
    「数字は正直‼」 有り得ない事が起こる吉兆?と、視る。

  • お隣 4563/T アンジェス 急騰!

    日本経済新聞 電子版
    2018/8/14 10:32

    遺伝子治療薬の国内初承認、年内にも 

    国内初の遺伝子治療薬の登場が近づいている。
    大阪大学発のアンジェスが承認申請中の「コラテジェン」が年内にも承認され、
    第1号になる見込み。海外に比べて遅れている国内の研究開発に弾みが付きそうだ。

    アンジェスは1月、足の血管が詰まる重症虚血肢の治療薬として国に承認を申請した。
    「再生医療等製品」となり通常1年の審査期間が短縮される見込み。
    順調にいけば12月までに承認される可能性がある。

    *因みに、下記昨日迄の株価。
    「年初来高値 769 (2018/01/22) 」
    「年初来安値 325 (2018/08/13) 」


  • アンジェス 投稿板を見ると何故か、
    日本経済新聞 電子版 の削除の報あり。
    確かに消えてるみたい。

    なので、下記に、先程の全文を。

    国内初の遺伝子治療薬の登場が近づいている。大阪大学発のアンジェスが承認申請中の
    「コラテジェン」が年内にも承認され、第1号になる見込み。
    海外に比べて遅れている国内の研究開発に弾みが付きそうだ。

    アンジェスは1月、足の血管が詰まる重症虚血肢の治療薬として国に承認を申請した。
    「再生医療等製品」となり通常1年の審査期間が短縮される見込み。順調にいけば12月までに承認される可能性がある。

    コラテジェンは血管を増やす遺伝子を直接足に注射し、血行を改善させるタイプの薬。
    阪大の研究成果を元に開発が進められてきた。国内の臨床試験(治験)で有効性が確認されている。

    対象となる重症虚血肢の患者は国内に1~2万人とされる。発売されれば提携先の田辺三菱製薬が販売を担う予定だ。

    遺伝子治療は従来治療できなかった病気を治せるほか、効果が長く続くなどのメリットがある。
    課題だった安全性を高める技術も向上し、主に欧米や中国で企業による開発が加速している。

    2017年に米スパークセラピューティクスの遺伝性眼科疾患用薬「ラクスターナ」が承認されたほか、
    米サンガモが遺伝病に対してゲノム編集技術を使った薬の治験を開始するなど、活気のある話題が続く。

    日本では杏林製薬や第一三共などがスタートアップ企業や大学と組んで開発を進め ているが、取り組む企業数は海外に比べて少なく出遅れている。

  • お礼を頂いたのですね。買ってはいませんが、

    バイオ株全般元気付けたいと、思ってですね。

    2191 テラの惨状も酷いですから。OTSは特異的保持です。

  • 図式として、下記になりませんか?

    4564 OTS特異的保持>2191 tella特異的惨状

  • 訂正:お隣 4563/T アンジェス 急騰!急増! ストップ?

    「日本経済新聞 電子版
     2018/8/14 10:32

     遺伝子治療薬の国内初承認、年内にも」

     OTSにも特異的朗報を望む!

  • 再送:一週間前、18/8/10 「 平成31年3月期第1四半期決算短信」。
     
    当日の出来高と、コメント下記。

    『 何かの予兆?

      「今日の出来高、35万」ピッタリ‼ 
      「数字は正直‼」 有り得ない事が起こる吉兆?と、視る。』

  • 昨夜の日経電子版ヘルスケアに、下記記事有り。
    今日の株価に影響する?

    がん免疫療法のホローの風は吹いてるが、OTSの経営戦略のセンスは良くない。
    大手の大塚、小野に袖にされ提携を破棄され、小口の企業との提携増加中。

    会社も企業としての体をなしてないと、思える。(附記:アンジェス急騰中)

    「 大塚製薬、次世代がん免疫治療薬で阪大と提携」2018/8/21 19:00

     ―大塚製薬は21日、次世代のがん免疫治療法「CAR―T(カーティー)」の研究開発などで
     大阪大学と組むと発表した。全ての領域のがんを対象に共同で基礎研究を進め、
     大塚製薬は全世界での臨床試験(治験)や製造・販売を独占的に請け負う。
     同社は4月にタカラバイオと組み、CAR―T事業に参入すると表明している。
     阪大と組み対象疾患を増やす考えだ。

     CAR―Tは異物を排除する「T細胞」と呼ぶ免疫細胞を強化してがん細胞への攻撃の効果を高める治療法。
     大阪大学は同治療法で血液がんの一種である多発性骨髄腫の研究を手掛けており、正常細胞を傷つけずに、
      骨髄腫細胞だけを排除できるのが特徴だという。

     今回は大阪大学が手掛ける血液がんの治療に加え、がんを中心としたすべての疾患が契約の対象。
     診断薬の研究も含む。「(胃がんなどの)固形がんに応用できるかは分からないが、可能性は排除しない」
    (同社)という。大塚製薬が開発状況などに応じて契約金を支払うが、額は非開示。

     大塚製薬の研究部門担当の周藤俊樹取締役は
    「今後も遺伝子や細胞を使う治療を含む新しい治療分野での研究開発に力を入れる」とのコメントを出した。

     大塚製薬はタカラバイオと血液がんの一種である急性リンパ性白血病の治療薬の開発を目指している。
     今回の契約でCAR―Tによる血液がん治療の対象を広げる。
     大塚製薬はもともと血小板が固まるのを抑える抗血小板剤などを手掛けており、
     血小板関連の技術があることも血液やその周辺技術に注力している背景だ。

     CAR―Tをめぐっては国内では武田薬品工業が19年にも臨床試験(治験)を始めるほか、
     第一三共や小野薬品工業も取り組む。外資も積極的に取り組んでおり、開発競争は激しくなりそうだ。―

  • 【追記:アンジェス 間もなく、スットプなのかなぁ?】

  • ー私が思うには、外資がサマーバケーションが終わり、賭場に戻り

     休暇前に売りまくった新興株全般を、買い戻してる構図と。

     勿論、アン効果も有り。-

  • >>No. 2758


    それはようござんしたね!

    今、私はOTSに特異的保持だけです、残念ながら。

    じゃ それでは健闘して下さい。再見。

  • かめさんとやら、貴殿の昨夜の投稿は私宛の文に、思え一言、下記。

    「記事転載に付いては、当株を扱う方の便宜に叶うと、ネットで見つけた情報を
     コピー貼り付けしてる訳で、此処の投稿規定に違反してる訳でも無いと思うが。
     当然記事内容と、個人の考えとは相違がある訳で、それを意思表示して、
     何ら可笑しいとは思えないですが。貴殿の投稿文こそ悪意であり、悪態。
     どの掲示板でも意に沿わない投稿は多く、無視籠乃至飛ばし読みをする事になる訳で、
     貴殿もそうすればいいだけなのでは。
     文章云々に付いては、云われる筋合い無く、貴殿の過去録拝見しても悪文その物では
     無いですか。以後、貴殿は私の無視籠、私は貴殿の無視籠で対処で処理に。以上。」


  •  最近の株価動向に付き、私的感想、下記。

    「OTSに付いては、最悪期を経験し最悪期を脱したと、増資懸念も織り込んだのでは。
     逆に増資が有れば、ポジティブに反応するのでは。昨日のアンの高騰は権利行使完了の
     アナウンス効果ですから。100億なら、希薄化懸念も想定内?
     新興株全般は昨日の記載通り外資の買い戻しが基本構造と思いますが、バイオ株に付いては、
     別の事情が参考に。春の薬価引き下げにて医薬業界全体で、7000~8000億の減収になる由、
     そこで大手業者は海外に活路を海外に打って出るとの事で、海外のM&Aを図るが巨額の資金が
     必要の為に、まずは国内のバイオベンチャーにテコ入れに。海外と戦う為に、国内の剣=
     バイオを鍛える為に、投資を活発化させる。つまり、バイオベンチャーの第一ステージ、
     研究開発から、実用化・実戦化の第二ステージに、ステージが変わったのでは思う。
     その中で選別淘汰はあるが、取り敢えずバイオ全般には追い風が吹くと視る。以上。」

  • 「付記:最近の中村さんの露出度は異常事態。本当に何か無いと、あそこ迄は出ないでしょう!」と、思う。

  • Copy and Paste

    <東証>アステラスが年初来高値 前立腺がん薬の試験終了前倒しを好感 08/23 12:59

    (12時55分、コード4503)アステラスが堅調だ。後場には前日比17円50銭(0.9%)高の1896円50銭まで買われ、
     年初来高値を更新した。23日に米ファイザーと共同で開発している前立腺がん治療薬「イクスタンジ」について、
     ホルモン感受性前立腺がん(HSPC)の患者を対象とした2つの第3相試験の終了時期が当初よりも
     早まる見込みだと発表し、好感した買いが続いている。

     アステラスは転移性HSPC患者を対象とした試験が18年後半にも終了するとみており、従来の計画(20年4月)
     を前倒しした。非転移性患者を対象とした試験の終了時期は21年3月から20年中ごろに早まるという。
     みずほ証券の田中洋シニアアナリストらは23日付リポートで、
     2つの試験の終了時期が早まることについて「ポジティブな印象だ」と評価した。
     〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • Copy and Paste (昨日の記事ですが。日経電子版。)

     「 小野薬品と武田薬品、オプジーボの奏功率引き上げ 他の薬併用で提携 2018/8/22 18:00  ヘルスケア」

     武田薬品工業と小野薬品工業は22日、がん免疫薬「オプジーボ」と他の医薬品とを一緒に使う治療法で提携すると発表した。
     武田が日本での販売権を持つ抗がん剤「カボザンチニブ」を組み合わせ、腎細胞がんの治療を目指す。
     効果のある患者を増やすねらい。すでに海外では双方を使う臨床試験(治験)が進んでおり、
     提携で日本でも最終段階の治験に入る。

     オプジーボとカボザンチニブについては併用でより多くの患者に治療効果が認められるデータが出ている。
     海外では米ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)と米エクセリクシスなどが併用の治験を進めている。
     日本では武田薬品がエクセリクシスからカボザンチニブの独占的な開発・販売権を取得しており、
     小野薬品と提携して最終段階の第3相の治験を始めることになった。

     オプジーボは小野薬品とBMSが開発した新規医薬品。がん細胞が持つ免疫抑制機能を解除し、
     異物を排除する免疫細胞の能力を高めることができる。
     すでに皮膚がんや肺がん、腎細胞がんなど様々ながん治療に使用されている
    。海外ではBMSが既存の抗がん剤との併用による350件以上の治験を進めている。

     オプジーボは単独でも高い治療効果を持つが、効果がある患者の割合である「奏功率」の低さが指摘されていた。
     近年は他の抗がん剤を併用することで奏功率が大幅に改善されることが分かっており、
     別のがん免疫薬「ヤーボイ」との併用療法などがすでに承認されている。
     今回の併用療法でも奏功率を引き上げることを目指す。

  • NO798が非表示対象に成っていますが、本日付 日本経済新聞 夕刊 

    「中村祐輔氏 AI病院 日本で実現目指す 効率高め 医療の質も改善」と言う内容のコピーなのですが、

     何故非表示対象なのか? 詳しい方教えていただけませんか。

  • >>No. 2884


    有難う御座います。貴殿の投稿はいつも参考にしています。謝謝。

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