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投稿コメント一覧 (854コメント)

  • 今日は、株価も掲示板も不可解な反応!

    やはり、皆さん疑心暗鬼なのでしょうね!

  • やはり、11時に不可解な急上昇有ったのね!

    急騰と急落の繰り返して、弱気筋の払い落しを地味に実行中なのか?

    追記:アンジェスは急騰の様子。11:30にIR.

  • 今日は不可解!よりやり方が露骨!悪材料発生無し。

    機関の常套手段!「噂で売って、ニュース・事実で買い戻す」の遣り方!


  • 要するに、買い方を勢いづかせ無い為の、カモフラージュ!!


  • 行ったり来たりの気迷いで、曖昧模糊の雰囲気を醸成中、演出中と見えるが。


  • 米国キメリックス社は、昨日も約4%程上げてますね。


  • 要するに、意識的に抑えてる様に、見えるのですが?

    明日何かが有るのかも、ですね。勝手な憶測。


  • 不自然な下げ!と、思う!勝手に!

  • 慌てなくても、是は息の長い相場に成るね!

    このテーマは短期では終わらない、終息迄長期で続きますね!

  • 此れの流れかも分かりません!

    免疫生物研がストップ高 新型肺炎関連の物色移る 興研はストップ安気配
    〔日経QUICKニュース(NQN)〕02/04 10:20


  • 後場からが本番でしょう!!


  • 遂に動いたね!!注目されるでしょう!!

  • 下記、アンジェス掲示板昨日掲載文。元記事不明だがそのまま転載。

    ブリンシドフォビル(Brincidofovir)】
    米ノースカロライナ州のシメリックス社が開発した抗ウイルス薬。
    ヘルペスウイルスやアデノウイルスなどDNAウイルスに効果がある核酸アナログ製剤で
    エボラウイルスの増殖を抑制する。

    既にサイトメガロウイルス(CMV)網膜症などでの臨床投与例もあり、
    薬品製剤として利用される可能性もあるが、
    現在、シメリックス社側の意向と西アフリカでのエボラウイルス病患者数の減少や
    他の有効な治療薬の台頭もあり、臨床試験は中止されている。
    2019年、権利、世界中の販売権をシンバイオ製薬に譲渡。

    *同治験薬は、米国内で初めてエボラ出血熱感染が確認された患者に投与された。
    臨床試験では呼吸器疾患を引き起こすアデノウイルスに感染した48人が
    同治験薬の投与を受けた結果、死亡率が35%となった。
    感染確認後1カ月間のこれまでの死亡率は最高で80%。
    また、大半の患者においては、血液中のアデノウイルスが抑制、または取り除かれた。
    ーsinnbaio seiyakuー

  • 確かに終値で、ギリアドも5%程、キメリックスも5%程、上昇してますね!

    ギリアドの件は、ラジオ日経も先程 冒頭で話題にしてるね!

  • ー整理すると、新型肺炎に効果が有ったのは、3種の様子。―

    ①【AFP=時事】タイで、アッヴィ社のエイズ治療薬の「ロピナビル」と「リトナビル」(HIV薬『カレトラ』)と、ロシュ社インフル薬の「オセルタミビル」(商品名タミフル)を混合使用。

    *ロピナビル(Lopinavir)はHIV感染症のHAART療法に用いられるプロテアーゼ 阻害薬の一つである。リトナビルとの合剤として市場に流通している。 リトナビル合剤の商品名カレトラ。米国では2000年9月に承認された


    ②【2月3日 17時29分 NHK】
    アメリカのCDC=疾病対策センターなどの研究グループ、
    医学雑誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」に発表。
    エボラ出血熱の治療薬 として開発が進められてきた抗ウイルス薬使用。

    米製薬大手ギリアド・サイエンシズ(GILD.O)の、エボラ出血熱治療の実験薬「レムデシビル」と、思う。

    *コロナウィルス関連で米国より朗報!(Twitter for iPhoneだが。)の元記事だろう。
    ーコロナウィルス(2019-nCoV)陽性の35才男性、増悪する肺炎(レントゲンで浸潤影、聴診でラ音、SpO2 90%)に対して抗HIV薬のレムデシビルを投与したところ一晩で著効し、ほぼすべての症状と所見が消失。ー

    ③重要発言ーロシュの医薬品部門を率いるビル・アンダーソン氏。
    「ゾフルーザは季節的に流行するインフルエンザに対する医薬品であるためコロナウイルスに効果がある公算は小さいと指摘。エイズ(後天性免疫不全症候群)を引き起こす
    ヒト免疫不全ウイルス(HIV)感染症治療薬の方が効く可能性があるとの見方を示した。」

    ④重要発言ー米製薬大手ギリアド・サイエンシズ(GILD.O)が23日、
    エボラ出血熱治療の実験薬「レムデシビル」が新型コロナウイルスによる新型肺炎の治療に使えるかを検証中と表明。

    ⑤「レムデシビル」は、エボラ出血熱治療薬であり、(HIV)感染症治療薬で有ると。

  • ー参考事項ー

    「レムデシビル」ー出血熱ウイルス感染症の治療のための新しいヌクレオシド類似体。

    現在、すべてのヌクレオシド類似体である8種類の化合物は、エボラウイルス(EBOV)および/またはその他の出血熱ウイルス(HFV)感染の治療薬の候補と考えられています。それらは、

    (i)アデニン類似体(3-デアザンプラノシンA、ガリデシビル、GS-6620およびレムデシビル)または
    (ii)カルボキサミドエンティティ(リバビリン、EICAR、ピラゾフリンおよびファビピ ラビル)を含むグアニン類似体のいずれかと見なすことができます。

    8つすべてが(i)ウラシルまたは(ii)シトシンのいずれかとの水素結合塩基対形成に対する作用メカニズムを負る。

    8つの化合物のうち4つ(ガリデシビル、GS-6620、レムデシビル、ピラゾフリン)はC-ヌクレオシドであり、そのうちの2つ(GS-6620、レムデシビル)もホスホルアミデート部分を含んでいます。

    C-ヌクレオシドおよびホスホルアミデート(およびアデニン類似体についても1'-シアノ基)は、
    それらの抗ウイルス活性に不可欠な属性と考えられます。

    *ヌクレオチド:

    ヌクレオチド (英: nucleotide) とは、ヌクレオシドにリン酸基が結合した物質である。
    ヌクレオシドは五単糖の1位にプリン塩基またはピリミジン塩基がグリコシド結合したもの。DNAやRNAを構成する単位でもある。

  • 1/28に投稿。やっと理解されだしましたね!

    ー抗エイズウイルスも候補に挙がってますよ!

    当然にもそうでしょうが、抗エイズウイルス薬も候補が大事ですね!ー

    「新型コロナウイルスについては、米製薬大手ギリアド・サイエンシズ(GILD.O)が23日、エボラ出血熱治療の実験薬「レムデシビル」が新型コロナウイルスによる新型肺炎の治療に使えるかを検証中と表明。」


    コロナウィルス関連で米国より朗報!(Twitter for iPhoneだが。)

    コロナウィルス(2019-nCoV)陽性の35才男性、増悪する肺炎(レントゲンで浸潤影、
    聴診でラ音、SpO2 90%)に対して抗HIV薬のレムデシビルを投与したところ一晩で著効し、ほぼすべての症状と所見が消失。

  • 最後の結論ですが、素人目に見ても、高騰するのは明白じゃないのでしょうか!

    それ迄は、雑音・些末な事ですよ。機関が注目しない訳が無い!!

  • と、言う事で、今回も大口の売り材料にされましたね。

    2020/1/27の経済記事。
    「ヘッジファンドにとっては、新型肺炎は、格好の利益確定の口実となった感がある。」

  • 掲示板に何を投稿しようが、所詮株価には殆んど影響は無いでしょう。

    大口の動向の先読みをするか、後追いをするかのだけの違い!

    後追いをするのは楽だが、先読みをして動く方が賢明と成るのでは。

    株価は大口の動向次第ですね、現下の株式市場では。了としないが。

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