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投稿コメント一覧 (1905コメント)

  •  白洋舎 <9731> が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は1.5億円の赤字(前年同期は10.9億円の黒字)に転落した。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比10倍の11.5億円に急拡大する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比45.8%減の9.1億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の11.7%→6.5%に大幅低下した。

  •  太洋工業 <6663> [JQ] が7月29日大引け後(15:00)に業績修正を発表。19年12月期の連結経常利益を従来予想の7500万円→1400万円(前期は1億3000万円)に81.3%下方修正し、減益率が42.3%減→89.2%減に拡大する見通しとなった。
     ただ、1-6月期(上期)の連結経常損益は従来予想の5900万円の赤字→4900万円の赤字(前年同期は3000万円の黒字)に上方修正し、赤字幅が縮小する見通しとなった。

  •  日本精工 <6471> が7月29日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比57.9%減の106億円に大きく落ち込み、4-9月期(上期)計画の250億円に対する進捗率は42.5%にとどまり、4年平均の55.7%も下回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.5%→4.6%に大幅悪化した。

  •  田岡化学工業 <4113> [東証2] が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比46.9%減の3.1億円に落ち込み、4-9月期(上期)計画の7億円に対する進捗率は44.3%にとどまったものの、5年平均の38.5%を上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の10.2%→5.2%に大幅低下した。

  •  横河ブリッジホールディングス <5911> が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比11.2%減の19.1億円に減り、4-9月期(上期)計画の46億円に対する進捗率は41.6%となり、5年平均の38.9%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.2%→6.2%とほぼ横ばいだった。

  •  エリアリンク <8914> [東証M] が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の経常利益(非連結)は前年同期比83.9%増の24.7億円に拡大し、通期計画の27億円に対する進捗率は91.6%に達し、5年平均の62.2%も上回った。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の経常利益は前年同期比80.9%減の2.2億円に大きく落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の経常利益は前年同期比79.6%増の12.9億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の11.6%→12.9%に上昇した。

  •  大塚商会 <4768> が7月29日大引け後(15:00)に業績修正を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益を従来予想の289億円→347億円(前年同期は278億円)に19.9%上方修正し、増益率が3.8%増→24.6%増に拡大し、従来の3期連続での上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。
     上期業績の好調に伴い、通期の連結経常利益も従来予想の512億円→570億円(前期は492億円)に11.3%上方修正し、増益率が3.9%増→15.7%増に拡大し、従来の7期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

  •  アンジェス <4563> [東証M] が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終損益は19.7億円の赤字(前年同期は11.4億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結最終損益は8.2億円の赤字(前年同期は18.4億円の赤字)に赤字幅が縮小する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結最終損益は7.9億円の赤字(前年同期は6.1億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-597.1%→-815.5%に急悪化した。

  •  プラマテルズ <2714> [JQ] が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比20.2%減の2.4億円に減り、通期計画の10.7億円に対する進捗率は22.5%となり、5年平均の22.4%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の1.8%→1.7%とほぼ横ばいだった。

  •  DTS <9682> が7月29日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比24.9%増の24.2億円に伸び、通期計画の101億円に対する進捗率は5年平均の18.5%を上回る23.8%に達した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.3%→10.0%に改善した。

  •  東邦レマック <7422> [JQ] が7月26日大引け後(15:10)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の経常損益(非連結)は3700万円の黒字(前年同期は8000万円の赤字)に浮上し、通期計画の1億1000万円に対する進捗率は33.6%となった。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の経常損益は7300万円の黒字(前年同期は6400万円の赤字)に浮上する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の経常損益は5200万円の黒字(前年同期は400万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-1.8%→-0.7%に改善した。

  •  Aiming <3911> [東証M] が7月26日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の最終損益(非連結)は4.6億円の赤字(前年同期連結は11.3億円の赤字)に赤字幅が縮小した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の最終損益は5.1億円の赤字(前年同期連結は4.4億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-23.9%→-31.8%に急悪化した。

  •  NTTドコモ <9437> が7月26日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比10.0%減の2853億円に減ったが、通期計画の8380億円に対する進捗率は34.1%となり、前年同期の31.6%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の26.3%→24.0%に低下した。

  •  みちのく銀行 <8350> が7月26日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比54.6%減の3.5億円に大きく落ち込み、4-9月期(上期)計画の9億円に対する進捗率は39.9%にとどまり、5年平均の59.6%も下回った。

  •  ショーワ <7274> が7月26日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比0.4%減の78.4億円となり、通期計画の273億円に対する進捗率は28.7%となり、5年平均の32.9%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の11.2%→12.1%に上昇した。

  •  ピー・シー・エー <9629> が7月26日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比8.7倍の5.9億円に急拡大し、通期計画の14.9億円に対する進捗率は39.9%に達し、5年平均の11.6%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.4%→19.1%に急改善した。

  •  メディアリンクス <6659> [JQ] が7月26日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は3.1億円の赤字(前年同期は1.7億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-34.2%→-98.7%に急悪化した。

  •  エスティック <6161> [東証2] が7月26日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比63.4%増の6.4億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の10億円に対する進捗率は64.1%に達し、5年平均の47.9%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の24.7%→30.7%に上昇した。

  •  エノモト <6928> が7月26日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比4.3%増の2.9億円に伸びたが、通期計画の12億円に対する進捗率は24.4%となり、5年平均の23.3%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.5%→5.5%とほぼ横ばいだった。

  •  コマニー <7945> [東証2] が7月26日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は3.7億円の赤字(前年同期は2.3億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-3.2%→-6.4%に大幅悪化した。

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