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投稿コメント一覧 (1940コメント)

  •  レノバ <9519> が8月1日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は3.6億円となり、通期計画の33億円に対する進捗率は10.9%となった。

  •  BEENOS <3328> が8月1日大引け後(15:00)に決算を発表。19年9月期第3四半期累計(18年10月-19年6月)の連結経常損益は0.6億円の赤字(前年同期は11億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常損益は0.6億円の赤字(前年同期は3.4億円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の4.9%→-1.0%に急悪化した。

  •  日本アンテナ <6930> [JQ] が8月1日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は900万円の黒字(前年同期は8400万円の赤字)に浮上し、4-9月期(上期)計画の2000万円の赤字をすでに上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-1.6%→-0.3%に改善した。

  •  日本動物高度医療センター <6039> [東証M] が8月1日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比43.0%増の1.1億円に拡大し、通期計画の4.1億円に対する進捗率は27.6%に達し、4年平均の19.0%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の12.9%→16.7%に大幅上昇した。

  •  ヴィンクス <3784> が8月1日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は9.1億円となり、通期計画の13.1億円に対する進捗率は69.5%となった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同一期間比9.2%増の2.9億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同一期間の4.3%→4.2%とほぼ横ばいだった。

  •  医学生物学研究所 <4557> [JQ] が7月30日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比2.0倍の3.4億円に急拡大し、通期計画の10億円に対する進捗率は34.3%となり、前年同期の30.4%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.5%→16.1%に急改善した。

  •  電算システム <3630> が7月30日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比62.7%増の12.7億円に拡大し、従来予想の8.3億円を上回って着地。
     通期計画の18.5億円に対する進捗率は69.0%に達し、さらに5年平均の46.6%も上回った。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比38.7%減の5.7億円に落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比27.0%増の4.9億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の3.9%→4.6%に改善した。

  •  太洋工業 <6663> [JQ] が7月30日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は4900万円の赤字(前年同期は3000万円の黒字)に転落した。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比37.0%減の6300万円に落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常損益は2900万円の赤字(前年同期は6600万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の4.9%→-3.1%に急悪化した。

  •  ブロードメディア <4347> [JQ] が7月30日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は1億8300万円の黒字(前年同期は4300万円の赤字)に浮上し、通期計画の3億6000万円に対する進捗率は50.8%となった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-1.1%→5.0%に急改善した。

  •  山形銀行 <8344> が7月30日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比37.3%減の14.5億円に落ち込んだが、4-9月期(上期)計画の21億円に対する進捗率は69.1%に達し、5年平均の64.9%も上回った。

  •  SCREENホールディングス <7735> が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は42.8億円の赤字(前年同期は51億円の黒字)に転落した。
     併せて、4-9月期(上期)の同損益を従来予想の30億円の黒字→5億円の赤字(前年同期は153億円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。
     上期業績の悪化に伴い、通期の同利益を従来予想の240億円→225億円(前期は292億円)に6.3%下方修正し、減益率が18.0%減→23.2%減に拡大する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の7.0%→-7.6%に急悪化した。

  •  田辺三菱製薬 <4508> が7月29日大引け後(16:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結税引き前利益は前年同期比53.4%減の92億円に大きく落ち込んだが、4-9月期(上期)計画の55億円に対する進捗率が167.4%とすでに上回り、さらに4年平均の56.9%も超えた。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の18.3%→9.8%に大幅低下した。

  •  大阪ガス <9532> が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比77.4%増の414億円に拡大し、通期計画の810億円に対する進捗率は51.2%に達し、5年平均の41.3%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の7.0%→11.0%に大幅改善した。

  •  東京エネシス <1945> が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比78.4%増の3.3億円に拡大したが、通期計画の35.5億円に対する進捗率は9.5%となり、5年平均の14.2%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の0.5%→1.7%に改善した。

  •  寺岡製作所 <4987> [東証2] が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は3600万円の赤字(前年同期は7億0700万円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.7%→0.5%に急悪化した。

  •  東光高岳 <6617> が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は3.6億円の赤字(前年同期は1.2億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の0.4%→-2.0%に悪化した。

  • 2019/07/29 16:08

     ヤギ <7460> [東証2] が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比2.0倍の3.8億円に急拡大したが、通期計画の31億円に対する進捗率は12.3%となり、5年平均の14.1%とほぼ同水準だった。

     同時に、従来無配としていた今期の上期配当を24円(前年同期は無配)実施するとし、下期配当は従来計画の47円→24円に修正した。年間配当は従来計画の47円→48円(前期は47円)に増額修正した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の0.8%→0.7%とほぼ横ばいだった。

  •  積水樹脂 <4212> が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比3.4%増の20.7億円に伸び、4-9月期(上期)計画の41.4億円に対する進捗率は50.2%となり、5年平均の48.5%とほぼ同水準だった。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の12.8%→12.9%に上昇した。

  •  サンウッド <8903> [JQ] が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は2億6400万円の赤字(前年同期は6000万円の赤字)に赤字幅が拡大した。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-0.8%→-40.4%に急悪化した。

  •  フジ住宅 <8860> が7月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比33.7%減の9.4億円に落ち込み、4-9月期(上期)計画の23億円に対する進捗率は41.2%にとどまり、5年平均の48.5%も下回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.1%→4.1%に悪化した。

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