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投稿コメント一覧 (1490コメント)

  •  じげん <3679> が5月14日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年3月期の連結最終利益は前の期比29.5%増の28.1億円になり、20年3月期も前期比16.5%増の32.7億円に伸びを見込み、11期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。

     同時に、今期の年間配当は前期比1円増の3円に増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結最終利益は前年同期比11.9%増の8億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の29.1%→31.0%に上昇した。

  •  リボミック <4591> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の最終損益(非連結)は8.3億円の赤字(前の期は7.5億円の赤字)に赤字幅が拡大し、20年3月期も9.8億円の赤字に赤字幅が拡大する見通しとなった。4期連続赤字になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の最終損益は1.5億円の赤字(前年同期は2.3億円の赤字)に赤字幅が縮小したが、売上営業損益率は前年同期の-2764.3%→-3657.1%に急悪化した。

  •  日本金銭機械 <6418> が5月14日大引け後(15:20)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比96.6%増の22.6億円に拡大したが、20年3月期は前期比55.8%減の10億円に大きく落ち込む見通しとなった。

     同時に、今期の年間配当は前期の記念配当3円を落とし、普通配当17円にする方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常損益は1億円の黒字(前年同期は5.4億円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-2.2%→1.4%に大幅改善した。

  •  アール・エス・シー <4664> [JQ] が5月14日大引け後(15:15)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比71.6%増の1億6300万円に拡大したが、20年3月期は前期比60.7%減の6400万円に大きく落ち込む見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比50.0%減の2000万円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の2.8%→1.3%に悪化した。

  •  アプライド <3020> [JQ] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比17.9%増の13.7億円になり、従来予想の11.8億円を上回って着地。20年3月期は前期比0.5%増の13.8億円とほぼ横ばいを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。

     同時に、前期の年間配当を40円→50円(前の期は40円)に増額し、今期は前期比10円減の40円に減配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比19.0%増の4.5億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の4.8%→5.2%に改善した。

  •  JMC <5704> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第1四半期(1-3月)の経常利益(非連結)は前年同期比3.3倍の2.2億円に急拡大した。
     併せて、通期の同利益を従来予想の3.7億円→4.1億円(前期は3.3億円)に11.6%上方修正し、増益率が9.5%増→22.2%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
     なお、1-6月期(上期)の業績見通しは引き続き開示しなかった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.6%→24.9%に急改善した。

  •  セキュアヴェイル <3042> [JQG] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比9.8倍の3900万円に伸び、20年3月期も前期比2.2倍の8400万円に急拡大する見通しとなった。4期連続増収になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比14.3%減の3600万円に減り、売上営業利益率は前年同期の18.2%→11.9%に大幅低下した。

  •  オイシックス・ラ・大地 <3182> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結最終利益は前の期比10倍の23.8億円に拡大したが、20年3月期は前期比58.1%減の10億円に大きく落ち込む見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結最終損益は1.4億円の赤字(前年同期は0.9億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業利益率は前年同期の2.0%→0.3%に悪化した。

  •  ヘリオス <4593> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第1四半期(1-3月)の経常損益(非連結)は9.9億円の赤字(前年同期は5.5億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

  •  ナノキャリア <4571> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の最終損益(非連結)は18億円の赤字(前の期は54.1億円の赤字)に赤字幅が縮小し、20年3月期も14.5億円の赤字に赤字幅が縮小する見通しとなった。17期連続赤字になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の最終損益は3.4億円の赤字(前年同期は7.8億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-541.3%→-204.3%に改善した。

  •  パートナーエージェント <6181> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比36.0%減の2億0800万円に落ち込み、従来予想の2億7600万円を下回って着地。20年3月期も前期比18.3%減の1億7000万円に減る見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比62.4%減の7100万円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の8.1%→6.6%に悪化した。

  •  ソフトクリエイトホールディングス <3371> が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比12.1%増の20.1億円になり、20年3月期も前期比4.5%増の21億円に伸びを見込み、9期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。5期連続増収、10期連続増益になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比41.1%減の1.8億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の8.4%→4.4%に大幅悪化した。

  •  じもとホールディングス <7161> が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比30.3%減の25.9億円に落ち込み、20年3月期も前期比15.1%減の22億円に減る見通しとなった。5期連続減益になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比29.3%減の3.4億円に減った。

  •  エーアイ <4388> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の経常利益(非連結)は前の期比37.4%増の2億0200万円に拡大し、20年3月期も前期比8.9%増の2億2000万円に伸びを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。5期連続増収、増益になる。

     同時に、今期の年間配当は未定とした。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の経常利益は前年同期比90.7%増の8200万円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の23.9%→31.9%に大幅上昇した。

  •  アドベンチャー <6030> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年6月期第3四半期累計(18年7月-19年3月)の連結税引き前利益は前年同期比2.1倍の9.5億円に急拡大した。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(3Q)の連結税引き前利益は前年同期比3.0倍の4.3億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の2.6%→2.9%とほぼ横ばいだった。

  •  ビープラッツ <4381> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期の経常利益(非連結)は前の期比92.2%減の400万円に落ち込んだが、20年3月期は前期比21倍の8300万円に急拡大を見込み、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。6期連続増収になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の経常利益は前年同期比62.2%減の2800万円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の31.3%→16.0%に大幅低下した。

  •  フォーサイド <2330> [JQ] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第1四半期(1-3月)の連結最終損益は1億6900万円の赤字(前年同期は7300万円の赤字)に赤字幅が拡大した。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-7.8%→-8.3%に悪化した。

  •  ジェイテックコーポレーション <3446> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年6月期第3四半期累計(18年7月-19年3月)の経常損益(非連結)は7500万円の赤字(前年同期は1億4100万円の黒字)に転落した。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-6月期(4Q)の経常利益は前年同期比3.7倍の5億1600万円に急拡大する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(3Q)の経常損益は2300万円の赤字(前年同期は3600万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の9.3%→-30.1%に急悪化した。

  •  ラクオリア創薬 <4579> [JQG] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常損益は9500万円の赤字(前年同期は2億8500万円の赤字)に赤字幅が縮小した。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-60.6%→-30.0%に急改善した。

  •  モブキャストホールディングス <3664> [東証M] が5月14日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常損益は2億1500万円の赤字(前年同期は6100万円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の6.1%→-13.8%に急悪化した。

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