IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (5762コメント)

  • >>No. 533

    君には、中学校の数学という贅沢を君には求めない。小学校3年生程度の算数のレベルも疑わしいからね。決算説明資料もまともに理解できないようだし。

    2022年2Qまでのパワー半導体基板売り上げ 3349百万円
    4Qは約2倍と予想  4Q売り上げは、6698 利益約20%  

    1339百万円(=3349 X 2X 0.2) ただし、資料の利益率の上昇と売り上げ増加率の関係を見ると、さらに増加すると予想される。君の想定とかなり違う。

    また、今年は2,5倍で、説明会社で、来年も売り上げも利益も2倍を見込むと述べているから、急増していくことになる。

     このEV自動車系パワー半導体基板系新事業も今後は注目で、目が離せなくなりますよ。笑

  • >>No. 526

       bagnokoolさん
    2Q決算説明資料を見ていますか?
    適当に批判するのではなく、ちゃんと決算説明書を見るべき。
    揚げ足取りコメントもいい加減にした方がいいよ。すでに君の信用はゼロで
    は無くマイナスだよ。

    ysuさんのパワー半導体基板等のコメントは正しいです。

    (以下は、第2四半期決算での資料より)
    売り上げ
      2021/3 2Q 2022/3 2Q   増加率
        1313百万円 3349百万円     155% 2.55倍
        半年のみ  4Qには少なくとも2倍になる。
      利益は、電子デバイスで一くくりになっているが、営業利益率の約20%程度になっている。相当の額になっている。

    ・・・・当社もその動きに合わせてこの2年は生産能力を増強してきた。』
    『パワー半導体基盤は今年は去年の倍、来年は今年の倍ぐらいになると見込んでいる。』・・・・

    説明会でのこのコメントは、上記の数字から、確かに本当で、来年度も売り上げも利益も倍近くなるのだろう。今後がますます楽しみになる。

  • >>No. 493

    ////・・・・半導体製造装置で使用される部材のポートフォリオを幅広く揃えていて納期が厳しい局面においても同一顧客に対する複数の提案を揃えている事も他社にない強みだと思っています。
    中でも売上伸長率の著しいCVD SICは納期がゆうに一年以上かかる事と、石英も需要に追いつかず昨年の増資で集めた資金の一部を投資に振り分けキャパシティの増強を図っている事を考えると2021年度よりも更なる売上拡大に寄与していくと見ています。・・・・////

    貴方の上記のコメント、高付加価値の幅広いポートフォリオと高度の特異的事業は、魅力的ですね。他にもこれから本格化するEV系、車載用パワー半導体基板等も新たに展開しています。

    いずれも需要に応えれずに嬉しい悲鳴を挙げているので、決算が楽しみです。

    中国のみでなく、当然、国内の石川、山形、岡山等の工場・開発拠点 にも投資を強化しています。また、顧客は、中国、日本、欧米 と戦略的に広く分散しています。

    これからの事業展開を注目しています。

  • >>No. 498

    マクニカと比べる時点で基本がわかっていない。

    本業の営業利益において、
    マクニカ  営業利益率 4.66%
    フェローテック  同   18%

    桁が一桁違う。・・・・

    殆どの製造業でが一桁が多い。二桁の2割近い営業利益率は少ない。
    驚異的ともいえる。

    事業の利益構造・体質が全く違い、
    いわば薄利多売がマクニカ。他に例えれば、東芝 営業利益率 3%程度 故に経営危機になり未だに不振から抜け出せない。

    容易に真似ができない高付加価値の事業をしているのがフェローテック。

    その差が数字に如実に表れている。

    しかも、その伸び率成長の度合い変化の度合いは、フェローテックが遥かに数倍高い。実態はバリュー株だが成長性からグロース株の性質も含む理想的投資企業。

    近い将来大化けすると思いますよ。

  • 今日のニュースの3分割から2分割へ変更のニュースが報道された。
    会社経営は組織のいじくり遊びと勘違いしているのではないか?

    下らない分割よりも、事業そのものの強化。補強に注力してほしいものだ。
    いたずらに分割する必要はない。
    最近は、総合力の観点も見直され相乗効果として経営には必要だ、

    分割は、会社員は、それこそ疑心暗鬼になって、仕事に集中できなくなる。

    経営陣は、本体を弱める過剰な株主還元はやめて、経営の原点に戻り本業強化をお願いしたい。

  • >>No. 435

    今日の週末のフェローテックは、大きな下髭陽線のプラス10円。1月28日の大きな下髭に続く2回目の下髭が現れ2番底を形成した。
    これで、下方への抵抗が強力になり、空売りで突破する試みは失敗し、ほぼ困難になったことが示された。

    米国も乱高下をしているが、2時の現時点で、ナスダック、S&P500もプラに反転。このままいけば、NYダウもSOX半導体指数もプラスになる勢い。

    1週間後の2/14(月)の好決算が予想される3Q決算発表が迫り、空売り屋さん方も必死に空売り玉を買い戻して減らしているように見えるが、余裕がなくなってきている。

    今週は底を確認して下値を固めた。来週からは、反転上昇になるだろう。

  • >>No. 433

    補足  

    ・・・・今週はよく耐え、2番底を今日示されました。・・・・

    1/31 月曜の大金下髭に続き、今日も。典型的な下髭が現れたことを意味しています。

  • >>No. 6

    ・・・・数日前の下髭を打った辺りから、空売り屋さんも最近はかなり空売り玉を減らしてきているが、やはり、好決算を意識しているのからと推察される。恐らく、空売り屋さんにとっては、今日は最後の買い戻しの逃げ場になるのだろう。

    故に、今日は極端には下がらない可能性も考えられる。むしろ下がれば絶好の買い場になる可能性もある。・・・・・
    ・・・・・

    今朝、市場が始まる前に、このコメントをしましたが、今日の動きは、正に予想通りの展開になったようです。

    今週はよく耐え、2番底を今日示されました。

    恐らく、来週からは、ようやく、本来の事業価値・企業価値に向けて、株価の水準艇背に向けて、上昇に大きく転じると予想します。

  • >>No. 408

    どこのデータを見て述べているのですか?

    機関の空売り残高情報の公開情報では、今週の1月31日(月)から2月3日(木)の4日間で、大手の空売り機関での売買量ですが、約28万株弱減少し、約18万株追加  差し引き約10万株減少。

    更に、恐らく、今日の今週最期の2月4日(金)は、典型的な空売り機関の仕掛け売りの失敗した日として、損失覚悟の買い戻しをした一日チャーチでV字チャートのプラス引けの典型例を明確に示していた。

    このチャートを見る限り、今日は、相当買戻しをしたようだ。来週から1週間後に決算が迫ってきたので、空売り機関も相当焦っていたのだろう。

  • >>No. 414

    その通りです。

    私のの勤め先の関係会社(大手電機関係メーカ)の調達担当者でも多くの種類の半導体・電子部品が調達目途がついていないと頭をかかえていた。

    今年いっぱいはだめだ、とも言っていた。

    まだしばらくは不足状態が続くようだ。

  • >>No. 30

    初心者タクさん
    おはようございます。

    同感ですね。
    売り上げの伸び増加だけでなく、
    営業利益率は18%台の超高利益可能な良い事業を展開しています。

    今後が楽しみですね。
    金融機関の金利がほぼゼロよりは遥かのまともで有利な配当金ももらえますしね。笑

  • 極端な売り煽り、ネガコメント増加中。
    滑稽でもあり、このような時は、空売り屋さんも必死なのかな?関係者かな?
    と勘繰りたくなる。笑

  • もしかしたら、来週は、上方修正のIRがあるかもしれません。
    注意が必要でしょう。

    かなり良いところまで調整されたので、
    PBR 1.08 PER 4.35 と客観的な指標から下へは限界に近ことが、
    数字で示されているが、

    この数値の意味は、グロース株というよりは、実質的に、フェローテックは、
    バリュー株であるこも示めされている。

    故に、ある時点から、グロース株の動きから乖離してバリュー株のような動きになることも示唆される。今後、金利が上がれば、益々バリュー株は有利になるので楽しみが好決算ともに増えてくるかもしません。

    (あくまで個人的見解です。投資は、自己責任でお願いしますね。)

  • 来週からは、いよいよ2/14(月)の決算まで残すところわずか1週間を意識して、
    市場の動きが現れてくるだろう。

    月曜の週初の決算発表は、経験則的に好決算が多いと言われている。
    逆に、週末の決算は、その逆が多い、とも言われている。

    確かに、個人的経験からも、実感がありかなり実感に合う。そう感じる方も多いのではないだろうか?

    数日前の下髭を打った辺りから、空売り屋さんも最近はかなり空売り玉を減らしてきているが、やはり、好決算を意識しているのからと推察される。恐らく、空売り屋さんにとっては、今日は最後の買い戻しの逃げ場になるのだろう。

    故に、今日は極端には下がらない可能性も考えられる。むしろ下がれば絶好の買い場になる可能性もある。

    そもそも、すでに、かなり良いところまで調整されたので、
    PBR 1.08 PER 4.35 と客観的な指標からも下限に近い。
    下げても限定的でしょう。冷静に対応したいところ。

  • この程度の文章を苦にするようであれば、
    恐らくまともに投資の基本になる、投資対象の決算書も読むことができず、
    理解できないのだろう。

    君のために、大きな損を被る前に
    早く投資を止めた方が良いだろう。
    まじめにそのことをお勧めするよ。

  • 貴方の言う通りだ。
    個人投資家の9割は負けて損をし退場する、と言われている。

    情報量も資金力も無く、挙句は、資金量に物を言わせて、金融のいわゆるプロと自称する者達が、高度の投資テクニックや空売り等も駆使して、あの手この手で目先の株価を動かして、彼らから見れば、素人同然の個人投資家を動揺させて損切りに導く手法を駆使して利益を取る手法に長けているからだ。

    所謂る目先の高度の金融プロの投機のテクニックの餌食になるからだ。
    特に最近は、AIを使ったコンピュータ投資を駆使している場合が多くなっている。
    従って、個人投資家は、最近は、益々不利になっている。

    故に、投機という彼らの得意な土俵で目先の株価の上下に追随して戦えば、個人投資家は、ほぼ間違いなくほとんど勝ち目はない。

    彼らに対抗するためには、投資の原点回帰をして、良く投資の王道と言われることだが、投資の基本に返って、投資対象企業の事業・事業価値・企業価値を冷静に検討して自分なりの適正株価を把握し、目先の上下のノイズに捉われることなく(無視をして)、時を味方にする中長期投資をすることが、絶対有利とは言わないが、極めて有効な手法の一つになる。

    ここの今の状況は、正にその投資手法をを適用しやすい状況にある、と感じる。
    がんばって欲しいものだ。


  • 貴方がコメントするように、確かに、空売り機関の動向は、無視はできないが、空売りによる売買は、緒戦 株価を上下に揺らす鞘取りのノイズに過ぎない。それが大きなトレンドを形成するものではない。

    例えて言えば、彼らには悪いが、敢て簡単に大雑把に言えば、気分を害するかもしれないが、コバンザメのようなもの。

    従って、確かに軽視はできないが、逆に過度に神経質に気にする必要も無い。

    むしろ、(個人)投資家が最も重要視しなければならないのは、投資の基本的原点に戻れば、投資する対象企業の業績・事業価値とそれらを束ねる企業価値だ。

    多くの利益を増加し続ける企業に、空売りは最後は抵抗できないものだ。
    小難しい高度の理屈や投資テクニックは、本当は、投資には不要だ。
    投資に対する原点回帰でシンプルに考えれば容易に理解できるのではないか?

  • /////この上がり方は、昨年の良い時と似てませんか?/////

    確かに昨年の8月中旬あるいは10月初旬のいずれも底から上昇に転じた状況に
    似ていますね。

    いずれも2500円近辺で下髭が現れてから底をつけて約1月程度上昇して4000円台
    まで上昇しています。

    今のところ、今回も約2500円近辺で下髭が現れて底を打ち上昇に転じています。
    確かに、ここまではかなり似ている。・・・・

    であれば、今度も、まずは4000円台を目指すのかな?  
    2度あることは3度あるかな? 笑

    しかし、大きく違う点が一つある。
    出来高が、今回が昨年の過去2回の場合に比べて約2倍近くあるいはそれ以上に
    多い。

    テクニカルよりも出来高がその株の趨勢を、実際の市場のエネルギーのバロメータと言われ、出来高が大きいほど上昇の可能性を示す、と言われている。

    確かに、経験則的にも、或いは、実感として概ね自然に納得がいく方が多いだろう。。それだけ投資家の株への投資意欲が売買量に直接数値に表れているからだ。

    であれば、今回は、4000円台の壁を抜いていく可能性を客観的に示唆しているのかもしれない・・・・

  • 今は、君とは全く考えが違い、適正株価は少なくとも1万円台と思っている。

    当然、将来 経営状況が変わり、見直しが必要な場合になれば、適時 企業価値・事業価値を、さらに上なのか、あるいは下方なのか再考慮・見直し修正等はあるかもれない。

    しかし、今は、その必要が無いと考えている。

  • 逆だよ。

    目先の上下にいちいち振り回されて安易に損切りを繰り返せば、あっという間に大切な財産を失うことになる。

    冷静に、企業価値・事業価値を見極めてノイズに振り合わされずに中長期の姿勢で経営陣と同じ姿勢で投資に臨むべきだ。企業の事業の一部を共有・所有する株主なのだからね。

本文はここまでです このページの先頭へ