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投稿コメント一覧 (5123コメント)

  • 2015/08/05 10:47

    三菱UFJモルガン・スタンレー証券が本日付で目標株価を上げて来ましたね。
     
    >村田製作所――「オーバーウエート」→「オーバーウエート」、
    >目標株価2万1000円→2万2200円

    心強い限りです^^

  • 2015/08/05 23:23

    証券会社のレーティングや目標株価を軽視する輩がいるようだ。愚かである。

    今の相場は村田をアップル関連、スマホ関連、中国関連の文脈でのみ捕えた一過性の物である。
    中長期で見れば、これは必ず反転し、本来の株式価値に修正されて行く。
    5日の三菱UFJ証券、岩井コスモ両証券のレーティングは、これを明確に宣言した物である。
    この下げ相場の中で発表されたことは、両社の強い確信を示している。

    もちろんレーティング・目標株価は中長期の物なので、(一般的には半年~1年)
    明日の相場・1週間後の相場を予言する物ではない。
    この点を誤解すると、「だまされた」などという愚かしいコメントが出てくる。

    なお「3日発表の大和証券、目標株価23500円継続」という情報はガセである。
    大和証券は7月22日の物が最新。(=2継続、17,300 → 23,500)

  • 追記:

    5日発表
       三菱UFJモルガンスタンレー証券
               Overweight継続  目標株価21,000円を22,200に修正
               今の株価の+29.03%

       岩井コスモ証券 
               A継続     目標株価21,500円を23,000円に修正
               今の株価の+33.68%

  • ◆アルプス、村田製がじり高=米アップル社の新スマホへの期待感も
     アルプス<6770>、村田製<6981>がじり高歩調をたどっている。中国経済の減速懸念に伴うスマホ市場の成長鈍化を警戒した売りに値を崩したが、スマホ関連株には値幅整理一巡感が台頭し始めている。国内証券は「特に両社のハイエンドスマホ向け部品は好調持続が見込まれる」といい、見直し買いが継続している。また、別の国内証券は「9月にも発売予定の米アップル社の新機種スマホへの期待感も膨らんできているようだ」と指摘していた。
    (13時47分  時事通信)

  • >>No. 1394

    > 大和証券 投資ストラテジー 
    > http://www.daiwatv.jp/contents/strategy/day/

    いい情報ありがとうございます。
    確認してみました。
    村田に関する部分を書いときます。

    第一四半期の営業利益は前年同期比73%増で史上最高、
    足下の需要にも減速感なし。
    スマホのマルチバンド化、部品のモジュール化を受けて
    スマホ1台あたりの部品点数増、という長期成長シナリオに変化なし。

    (大和証券投資戦略部ストラテジスト佐藤智穂氏)

  • >>No. 1506

    >先行き22,800円処のフシを上抜いて、25,000円処へ上昇する可能性が浮上する。

    ご自身の見通しでしょうか?
    もし引用元があればお教え下さい。
    よろしくお願いいたします。

  • 2015/08/21 11:28

    村田製---相対的に底堅い動き、
    米系証券では投資判断を格上げ/個別銘柄ショートスナップ

    <6981> 村田製 16870 -150
    相対的に底堅い動きとなっている。シティグループ証券では、目標株価を22400円から
    21400円に引き下げているものの、投資評価は「2」から「1」に格上げしている。
    スマホ市場の減速の影響を受けやすいと認識されているものの、
    市場シェアを獲得していること、LTEの普及で員数上昇が継続していることから、
    相対的に業績は堅調に推移する可能性が高いとみているようだ。
    過度な懸念が織り込まれ、現在の株価は下げすぎと捉えている。

    (11:04 フィスコ)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「LTEの普及で員数上昇が継続」というのは
    先日大和証券のストラテジストが言ってた
    「スマホ1台あたりの部品点数の増加」のことだと思います。

  • 2015/08/21 11:37

    レーティングでは、きのうこれが出てました。

    ◎バークレイズ証券(3段階・オーバーウエート>イコールウエート>アンダーウエート)
    村田製<6981.T>――「オーバーウエート」→「オーバーウエート」、目標株価2万3100円→2万3000円

    マイナス100円というのがご愛嬌ですが、
    チャイナリスクに若干の敬意を表して、というところでしょう(笑)

    総じて国内外の証券会社の評価は、
    「ここしばらくの動きは下げ過ぎ、堅調な業績に変化なし。」
    というところだと思います。

  • 日経平均も村田もそうだが、
    1年の週足チャートを見ると
    「下降トレンドで出現した長い下ヒゲ」が確認出来る。
    底打ちのサインが出た。

  • ◆スマホ関連株が軒並み高=海外の長期資金流入観測
     村田製<6981>、アルプス<6770>、TDK<6762>、日東電工<6988>のスマホ関連株が軒並み高。
    米アップルのティム・クックCEOの中国事業の好調発言が引き続き材料視されているほか、
    国内証券は「値頃感から海外の長期資金が流入している」と観測している。
    米調査会社IDCは25日、2015年のスマホの世界出荷台数予想を前年比10.4%増と
    従来予想の11.3%増から下方修正したが、前出の国内証券は「今のところ影響はみられない」という。
    (10時1分 時事通信)

  • ◆日経平均が再び1万8000円=上海株の切り返し好感
     市場関係者によると、中国金融取引所が株価指数先物取引の証拠金引き上げなどを発表したことが、
    上海株の上昇につながったという。国内証券は「先物主導の下げを食い止める狙いがある」と指摘している。
    (12時54分  時事通信)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    一頃中国当局は下落する市場に放置状態でしたが、
    追加緩和に続いて具体的な手を打ってきてるようです。
    これで上海も目先下げ止まり、となるでしょう。

  • ◆日経平均、一時500円超高=日米首脳の電話会談受け、買い気膨らみ
     日経平均株価は一時510円高と上げ幅が拡大した。安倍首相は26日午前、オバマ米大統領と電話会談し、
    両首脳は世界同時株安に対し、G7で連携して対応することを確認した。これを受け、国内証券は
    「買い安心感が広がり、公的マネーなどの資金が主力株中心に断続的に入った」と解説していた。
    また、別の国内証券も「個人投資家のニューマネーも入ってきている」と話し、物色意欲が高まっている。
    (13時57分 時事通信)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    G7が連携して・・・心強い。
    安倍政権は株価の上昇が恐らく最大の支持要因だと思うのだが
    (少なくとも私はそうである:笑)
    ここに来てやっと目に見える動きを見せたか・・・
    後は黒田さんを動かして、追加の量的緩和をさせて下さい。
    (たしか近々会談する機会があるはず。)

  • 村田はスマホだけではない。
    今後拡大する介護市場もしっかり見据えている。
    以下日経電子版より。
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    高齢者の状態を無線で確認 村田製作所がベッドセンサー

    2015/8/27 23:00

     村田製作所は2015年8月27日、高齢者介護・生活支援用ワイヤレスベッドセンサーを発表した。ベッドに寝ている人に負担をかけずに、ワイヤレスで体の状態をモニタリングできる機器の構成部品である。

     自動車や産業機器向けのMEMS加速度センサーをヘルスケア向けに応用し、ベッドに取り付けてBCG(心弾動)を計測できるようにした。無線通信で体の状態をモニタリングできるため、ベッドに寝ている人に直接触れる必要がなく、要介護者や介護者の日常生活を煩わせたり、余分な負担をかけたりせずに済むのが特徴。

     また、介護施設や病院、自宅で継続的にベッドに寝ている人の状態や各種バイタルサインのデータをモニタリングすることで、離床検知や睡眠状態の分析などに広く応用できる。

     今回開発したのはセンサーモジュール(SCA10H)とセンサーノード(SCA11H)の2種類。SCA10Hは、MEMS加速度センサーとマイクロコントローラーが搭載されたはんだ付け対応のPCBモジュール。SCA11Hは、SCA10Hと無線LAN接続モジュールをIP65準拠のプラスチックケースに収めた部品。主にSCA10Hは最終製品の開発、組み込み用に、SCA11Hはソフトやサービスの開発に使える。2015年10月7~10日に開催される「CEATEC JAPAN 2015」で展示する。

  • 欧州中銀総裁「量的緩和、必要なら16年9月以降も」
    国債買い取り、1銘柄上限を引き上げ(日経電子版)

    2015/9/4 0:09 (2015/9/4 1:23更新)

    【フランクフルト=赤川省吾】欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁は3日の定例理事会後の記者会見で、金融政策について「手段をすべて使う」と改めて語り、国債を大量に買い取る量的緩和策の拡充を排除しない考えを明らかにした。2016年9月末としている量的緩和の終了時期を「必要なら」延期するとも語った。ドラギ氏の発言を受けて金融市場では追加緩和観測が強まり、ユーロが売られる一方で、欧州株はほぼ全面高となった。

    (中略)
    ECBは現在、月600億ユーロ(8兆円)規模で継続している国債の買い取りに関連し、一銘柄あたりの買い取り量の上限を引き上げることも決めた。国債などを買いやすくする狙いがある。

     3日の外国為替市場ではドラギ総裁の発言を受けてECBが追加緩和に動くとの受け止め方が広がり、ユーロの対ドル相場は一時、1ユーロ=1.11ドル台に下落した。緩和マネーが流れ込むとの期待感から英国やドイツなど欧州の株式相場は全面高となった。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ヨーロッパが高いのは今日の日本株にもプラスだな。
    日本も早期の追加緩和を!

  • >>No. 2503

    > 205で大幅続伸って。。。本気で言ってるんですかね。

    皆さんの元ネタはこれです(↓)。午前中は「大幅」続伸でした。
    この記事の時点では+770でした。(最高値では880円高、+5.35%)

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    村田製---大幅続伸、「賢い電子部品」に軸足と伝わる/個別銘柄ショートスナップ

    フィスコ
    *10:51JST <6981> 村田製 17220 +770
    大幅続伸。電子部品大手がソフトウェアを組み込んで自ら動作する「賢い部品」に事業
    の軸足を置き始めたと報じられている。同社はソフト技術を持つ米ベンチャーを買収し
    ているもよう。ソフト開発を自ら手掛けることで、付加価値の向上などが期待される状
    況にも。また、先週末にかけての米アップルの株価上昇なども支援になる。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    終値では「小幅」続伸になりましたが、
    日経平均300円安の中でプラスを保ったのは立派なものです。

    売買代金上位30社の中でプラスだったのは
    村田の他には、日本電産、アルプス、日東電工ぐらいしかありません。
    売られ過ぎた電子部品株の見直しが、今後のトレンドだということですよ。

    このトレンドの中、売りで儲けようというのは相場センスを疑います(笑)

  • 下の方の投稿は日経からの引用ですが、記事の続きはこうなっています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    一方、半導体メモリーや液晶パネルの価格は低下傾向にある。東芝は15年3月期に20%台後半だったNAND型フラッシュメモリーの売上高営業利益率が15年4~6月期に20%強に低下した。

     パネルは中国向けが振るわず、「想定より厳しい」(シャープ高橋興三社長)。メモリーやパネルはスマホ1台あたりに必要な数が変わらない。スマホへの搭載数が増え、足元の需要が伸びる電子部品との景況の差が大きくなってきた。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    村田→スマホ1台あたりの部品点数が増えて好調維持

    シャープや東芝→点数が増えないので厳しい状況

    というのがこの記事のポイントです。
    記事のタイトルは「先読みビジネス天気(2) 電子部品 iPhone景気に沸く」。
    村田は中長期で見て心配ありません。今の価格は絶好の買い場です。

  • >>No. 2591

    > アベノミクス終了の鐘の音が聞こえませんか❓

    聞こえません。
    耳鼻科か精神科に行かれた方がいいのでは?

    「安保の季節」でアベノミクスは中休みしてました。
    軍事で失った支持を回復するには経済しか無いでしょう。
    安保法制を仕上げた今、
    来夏の参院選に向けてアベノミクスを再起動させるはずです。
    日銀の追加緩和を含めて、今秋には大きな花火が打ち上がるに違いありません。
    売り方が総崩れになるのも時間の問題です。

  • 時事通信のソフトバンクに関するニュースの中に次の一節があった。

    >米携帯電話会社TモバイルUSは23日、
    >米アップルの新型「iPhone(アイフォーン)」が
    >毎月5ドルの支払いで利用できる新キャンペーンを発表

    これはアップルには新規ユーザー開拓の強力な武器になると思われる。
    つまり村田には心強い追い風。

  • 以下bloombergの記事から抜粋です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    揺らぐ日本株、専門家の先高観は揺るがず-背後に業績、政策期待強さ
    2015/09/25 00:00 JST

    日本株は8月の高値から大きく調整、値動きは依然荒く、安値模索の動きを続けている。
    こうした中でも、日本株投資の専門家らが先行き強気のスタンスを崩していないのは、
    好調な企業業績や国内の経済・金融政策に対する期待感が根強いためだ。

    専門家が日本株の先高観を保つ理由の1つは、好調が見込まれる企業業績だ。
    しんきんアセットマネジメントの藤原直樹運用部長は、「業績は底堅く推移するとみて良い。これがよりどころ」
    と指摘。為替が1ドル=120円付近で推移、米国経済も大きく減速していない中で、1割程度の増益は可能と読む。

    三菱東京UFJ銀行によれば、4-6月期の非金融法人企業の経常収益は約20兆円と前期比2兆円あまり増加し、
    過去最高を更新した。足元の中国を中心とした世界経済の不透明感は日本のマクロ、ミクロにとっての足かせだが、これまでの効率化努力などで日本の企業体力は増している上、仮に海外発でマクロが悪化した場合も
    政策発動への期待が高まってきそうだ。

    いちよしアセットマネジメントの秋野充成執行役員は、安全保障関連法案を成立させた安倍政権が
    「これから経済対策に再び目を向けるとなると、期待感になる。日本株の支えになる」と話した。
    安倍晋三首相は24日、無投票による自民党総裁再選を報告する両院議員総会後の会見で、
    「デフレ脱却はもう目の前だ」とし、強い経済、子育て支援、社会保障の「新3本の矢を放つ」と述べた。

    市場関係者の間では、日本銀行による追加の金融緩和策に対する期待値も依然高い。
    シティ証の飯塚氏は、「日銀が10月から来年1月までの間に追加緩和を行う可能性は高い」と予想。
    流動性拡大や為替の円高抑制、指数連動型上場投資信託(ETF)買いによる需給支援などを通じて
    相場にプラスの影響が及ぶとみる。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    詳しくは
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NV5ZEX6JTSES01.html
    で確認してください。

  • >>No. 2627

    > 私をど素人と罵っていますが

    あなたが「ど素人」と言われるのは
    あなたが弱気ムードを煽ってるだけで、
    弱気の根拠を書いてないからです。
    根拠のある弱気投稿なら、
    私もホルダーとして参考にさせていただきます。

    それから「アベノミクス終焉の鐘の音が聞こえる」
    などという的外れな発言のせいでもあります。
    これもその幻聴の根拠をお聞かせいただけませんか。

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