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投稿コメント一覧 (782コメント)

  • >>No. 9574

    こんばんは aroma さん

    はじめまして かずと申します。

    返信が遅くなり、大変失礼いたしまた。

    “でくのぼうの城見ました“ でしたね♪

    あっ、でくは 和尚さんが言った台詞でしたっけ?

    でくを付けないだけ、まだ ましじゃ〜〜 って(笑)。

    兵糧攻めって言う、戦略は聞いた事がありますが、

    水攻めなんて、本当にあった戦略なんですかね。

    もし本当なら、現在のダム建設は、この戦略から ヒントを得たのでしょうか?

    歴史が好きそうですが、中国なんかも昔から洪水やら、川の氾濫に悩まされ

    色々と思考を凝らして 水の氾濫を食い止めようと努力したそうですが、

    最後には、水の流れるままに任せたと言われていますね。

    震災の津波の後だから、余計印象的な映像になっているようですが、

    水の四徳って知ってしますか?

    「 群生を沐浴し、万物に通流するは 仁なり 」

    「 清を掲げ濁を激し、滓穢を蕩去するは これ義なり 」

    「 柔にして犯し難く、弱にして 勝ち難きは 勇なり 」

    「 江を導き 川を疏し、盈を悪み 謙を流すは 智なり 」

    使い方によっては、上善は 水の若しですね。

     すみません、何か堅苦しくなってしまいました。

     ところで、“ひょろろん ひょろろろん ひょろろんっぱ“ 踊り・・・

     如何なものでしたか、結構、笑っちゃいますよね♪

    では、また、面白い映画を見つけたら感想など 書き込んでくださいね。

  • >>No. 2238

    「 最強無敵の、その先へ 」 エクスペダブルズ? 観ました。

     ロッキー&ランボー・シリーズで有名な あの名優 

     “シルベスター・スタローン“ 主演映画です。

     ちょっと、老けましたが、まだまだ 現役バリバリのアクションが、

     見所の シリーズ第二弾作品でした。

     消耗品軍団と呼ばれる、傭兵隊 エクスペンダブルズの 今回の任務は、

     バルカン山脈に墜落した輸送機から、機密データボックスを回収する事。

     そのデータの中には、なんと・・・

     旧ソ連軍が埋蔵した大量のプルトニュウムが隠されていたのだった。

     世界滅亡を企てる悪の組織から、世界を守る為に立ち上がった、

     エクスペンダブルスは、世界の危機を救う事が出来るのだろうか?

     なぁ〜なて言う内容でした、中々 面白かったので 是非御覧下さい。

  • >>No. 9571

    こんばんは yuhi333tyoume さん

    はじめましてと言う前に、ヤフー・プロフィールは削除されてました。

    残念。

    宇宙刑事ギャバン 劇場版と言われても、私の場合 ・・・・・

    初代仮面ライダー・一眼二足三肚四力の “藤岡弘“ さんで、

    止まっておりますが。

  • >>No. 9576

    こんばんは シャーベット さん

    はじめまして かずと申します よろしく。

    「 のぼうの城 」 ご覧になりましたか。

    故郷の話とは、もしかして 群馬県吾妻郡長野原町ですか、

    それとも、佐世保市の東彼川棚町ですか、

    それとも、関西の方かなぁ〜〜 (笑)。

  • >>No. 2239

    クリント・イーストウッド主演作品 「 人生の特等席 」 観ました。

    日本の野球界も、ドラフト→交渉→契約→入団発表と話題豊富な

    この時期と重なり、スカウトマンの厳しい世界を、垣間見たような感じがします。

    メジャーリーグのベテラン、スカウトマンを演じるのは、

    アメリカを代表する名優、クリント・イーストウッド。

    野球一筋,スカウト一筋に生きてきた 一途な男、

    そんな頑固で、不器用な生き方しか出来ない父を持つ娘が、

    常に側で、父親を見つめ続けると言う 父娘の感動の物語です。

    野球と言う一つの世界を通して、親子の絆,人と人の友情、

    人としての人生の在り方などを感じさせる作品でした。

    是非、御覧頂ければと思います。

  • >>No. 9575

    こんばんは  ぎゃ〜 さん

    「 悪の教典 」観ましたで、止まっている様ですが、如何なされましたか?

    最近、あまり映画を観に行かなくなってしまったのでしょうか?

    私は、 先生が、島を追われた日 ・・・ 私達は島を捨てたの

    キャッチコピーで、有名な「 北のカナリアたち 」、

    吉永 小百合 主演作品を観に行きましたが、柴田 恭兵さんに、

    仲間トオルさんなども、ご出演されておりました。

    一昨年、ぎゃ〜様が ご覧になられた 「 告白 」の原作者である

    推理小説家、湊かなえさんの原作だそうですが、御覧になられましたか?

    あ、そうそう、それに “お前ら見捨てるほど落ちちゃいねえよ“ の、

    「 任侠ヘルパー 」も、観に行きましたが、中々面白い映画でした。

    主演は、泥酔いした時の、豪快さと迫力を買われた あの超人気スター

    草? 剛さんですが、何時もの真面目そうな人柄からは考えられないほどの

    気迫を感じさせる演技力で、楽しませてくれました。

    新作の邦画担当解説者 ぎゃ〜様が、見逃してはなりませんよ。

    両作品共に、必見ですので、是非御覧あれ!

  • >>No. 2240

    デンデケデンデンデンデ デンデケデンデンデ チャラチャラチャラーリ

    誰もが、一度は耳にした事がある 聞きなれたテーマソング

    世界中に多くのファンを誇示する 超人気シリーズ 007が誕生してから

    早、50年 ・・・

    この記念すべき、50周年を飾ったのは、シリーズ第23作品目となる

    「 スカイフォール 」でした、撮影は 飛んでイスタンブールから、

    ロンドン、そしてスコットランド、はたまた 上海、マカオまで、

    世界中を所狭しと、駆け巡るのは 我等がヒーロー・ジェームズ・ボンド。

    今回の任務は、なんとまぁ〜 生き返る事だって言うから 驚き!

    英国諜報機関 通称:M16の危機を救う為、

    かつてない過酷な ミッションに挑む “ボンド“の運命は如何に・・・・

    色々な人気のスパイ映画は多く存在しますが、これほど誰もが知っている

    この映画ほど、世界の人々に愛されているシリーズは、他にはありません。

    スパイ大好き、アクション大好き、スリル大好き、ボンド大好き、etc  

    世界25か国で、初登場NO.1となった、“スカイホール“ 是非御覧下さい。

  • >>No. 9580

    こんばんは T U I** A 200 2 さん

    はじめまして かずと申します よしろくね。

    「悪の経典」ではなく、「悪の教典」ではありませんか?

    まぁ、似たようなものですが ・・・・・

    人によって色々な好みがありますからね。

    好き・嫌いな作品があって、当然だと思いますよ。

    そうそう、ぎゃ〜様のコメント、良いですねぇ〜

    なにか、実は観にいってないのに、本当に観たような感じのする、

    言葉では言い表せない、あの映画評論は、“おすぎ“ か? “ぴーこ“ か?

    ・・・って言う感じで、とても勉強になります。

    あっ、そう言えば 最近 ぎゃ〜様の御姿を拝見しておりませんが、

    元気で、新年を迎えられたのでしょうか?

    T U I** A 200 2  さん

    もし、ぎゃ〜様の消息など 御存じでしたら 本年も宜しくと、

    お伝え願えますでしょうか?

    では、また 何か面白い映画がございましたら解説など 宜しくお願いします。

  • No.2242

    謹賀新年

    2013/01/06 23:51

    >>No. 1

    新年 明けまして おめでとうございます。

    本年も、一人 勝手気ままに 映画の解説などして参りたいと思っておりますので、

    どうぞ、宜しく お願い致します。

    とって言っても、一人かぁ〜 (笑)♪

  • >>No. 2242

    「 愛ちは、生きる力 」 ♪〜 レ・ミゼラブル 〜♪ 観ました。

    バルジャ〜〜ン ・・・ バルジャ〜〜ン ・・・ と、叫ぶ声。

    何処かで、聞いた事があるなぁ〜 なんて、思ったら?

    1998年、アメリカの ビレ・アウグスト監督が、

    リーアム・ニーソン主演で、映画化していたのを思い出しました。

    原作は、1862年に フランスの文豪 ヴィクトルが書いたそうで、

    1880年には、舞台ミュージカルとして世界的に有名になった名作です。

    本作品は、「英国王のスピーチ」の監督 トム・フーバーが指揮をとり、

    キャストには、ヒュー・ジャックマン、ラッセル・クロウ、

    アマンダ・セイフライド、アン・ハサウェイなどの豪華な役者を揃え、

    制作には、「オペラ座の怪人」から キャメロン・マッキントッシュが参加し、

    映画史上 かつてない ミュージカル映画としての公開となったそうです。

    本年度アカデミー賞に最も近いとの 呼び声の高い 「Les Miserables」。

    人間の五感の中でも、特に敏感な視覚と、聴覚との両方で楽しむ事の出来る

    ミュージカル映画『 レ・ミゼラブル 』、是非 御覧頂ければと思います♪

  • 儚くも華やかに、切なくも逞しく ・・・
    百花繚乱の元録 愛と野望の歴史絵巻 男女逆転の世界
    「 大奥 」 観ましたよ。
    TBSでも、金曜ドラマとして放映されていたので、皆様も御存じの方が多いと思いますが、
    将軍は、“女“ 仕えるは 美しき男たち ・・・ 三千人と言う設定の作品でした。
    前作品も観に行きましたが、本作品は、五代将軍 “徳川 綱吉“を 題材にした内容です。
    キャストは、菅野美穂 / 堺 雅人 / 堺 正章 / 市毛 良枝 などなど、
    それに、西田 敏行さんも ご出演されておりました。
    江戸幕府を、表から裏から支えた “大奥“ 様々な人間模様が見え隠れするような映画です。
    是非、一度御覧頂ければと思います♪

  • 2001/2002/2003年 連続して公開され、大ヒット作品として人気を集めた、
    「ロード・オブ・ザ・リング」は、誰でも 一度は目にした事がある映画だと思います。
    個性豊かで、ユニークなキャラクター、ファンタジーな作品内容に、興収はウナギ上り、
    初作に、8億7153万ドルを叩き出すと、次作には、9億2604万ドル、三作目には なんと、
    アカデミー賞史上最多となる 11部門を独占し、11億1993万ドルを売り上げた名作です。
    その『ロード・オブ』 誕生の秘話として、今回公開されたのが『思いがけない冒険』だそうです。
    本作品もまた、12年、13年、14年と、冒険シリーズ公開を予定している ホビット。
    ロード・オブ・ザ・リング、ファンならば、必見の価値有り、見逃さずに 是非御覧下さい♪

  • 任務:未来から来る犯罪者を消せ!
    LOOPER(ルーパー) 観ました。
    本作品は、2月14日に、初公開されたばかりの人気シリーズ映画 《ダイ・ハード》に出演中、
    ワイルドだぜぇ~が売りの ブルース・ウィリス様が、主演のSFアクション映画です。
    SF映画では欠かす事の出来ない “タイムマシーン“ 仮想世界ならでの “タイムトラベラー“、
    時空を超え、過去と未来を結ぶ 驚愕の世界 ・・・
    あまりにも危険な為、その使用が禁止された タイムマシーン、
    しかし、そんな危険なタイムマシーンを、犯罪組織だけが密かに悪用していたら・・・
    なぁ~んて言う、架空の世界を想像させる SFアクション映画でした。
    一度で良いから、時空を超えてみたいと思ているような方、必見です 是非御覧あれ!

  • >>No. 9587

    こんばんは ぎゃ~ さま
    先々週は、大変失礼致しまた。
    突然、復活宣言されたので、驚いてしまいましたよ。
    ヤフー様から、投稿拒否を受けていらしたとは、重ねて吃驚です。
    でも、投稿拒否を解除されて、本当に良かったですね♪
    日本映画解説界のホープ復活により、これで新作邦画紹介も完璧だと思います。
    では、より一層の御活躍を心から願っています。

      頑張れぇ~   ぎゃ~

  • >>No. 2245

    なぜ、少年は 生きることができたのか、トラと漂流した 227日。
    ≪ ライフ――― オブ ――― パイ ≫ 観ました。
    久しぶりの 3D映画を 存分に堪能する事が出来ました。
    飛び魚が、大海原を飛ぶシーンなどは、本当にスクリーンから飛び出してくるのではないかと・・・
    思わせるような 3Dならではの迫力のある作品でした。
    監督は、アン・リー あまり聞きなれないかもしれませんが、台湾が誇る名匠です。
    2003年、あの緑色のモンスター “ハルク“を 制作したと言った方が分かり易いかな。
    中国・香港・台湾・米国合作の 『グリーン・デスティニー』のファンは多いと思います。
    そんなアカデミー賞監督が挑んだ 本作品は、究極のサバイバル ・・・ 自然の驚異 ・・・
    過酷な環境の中に取り残された たった一人の少年と、本能のままに生きる 一頭のトラとの
    227日間にも およぶ漂流生活を描いたものでした。
    絶望と希望が、交錯する中で、人間と動物が 何を見、何を感じ、何を得たのか?
    絶賛公開中なので、是非 御覧下さい♪

  • >>No. 9588

    こんばんは  ぎゃ~  さま
    3本つづけて、レビューですか 流石です。
    1本目、「つやのよる」ですが、大変申し訳ございませんが、
    私は まだ ローマ風呂の「テルマエ・ロマエ」を 最近、レンタルしたばかりなので、
    1月26日に公開された 「つやまよる」は、タイトルさえ知りませんでした すみません。

    2本目、「しあわせカモン」 これまた 1月26日公開でしたか、
    しあわせ力モン公式サイトを見てみましたが、とても 力が入ってる様子が覗えますね♪
    是非、リリースされたら 一度、レンタルして見たいと思います。

    3本目、「きいろいゾウ」ですね、キリンさんより ぞうさんの方が もっと好き!
    タイトルからは、何か ・・・ そんな感じが伝わってきました。
    ぎゃ~様の評価も低いようですし、これはレンタルする必要もないでしょう。

  • >>No. 9591

    内閣総理大臣 安倍晋三 様からも、受賞式への祝いと応援のメッセージを頂いた、
    第36回 日本アカデミー賞受賞式は、今までになく華やかに、盛大に執り行われました。
    様々な内容の多数の作品の中から、最優秀作品、最優秀監督、最優秀編集賞の3冠を達成したのが、
    ぎゃ~様が、微妙な感じと 7点をつけられた 「桐島、部活やめるってよ」でしたね。
    やはり、映画好きなら 最優秀作品賞が どんなものか、一度 観てみたいと思っております。
    流石は、新作邦画担当だけあって、良い作品は 見逃しませんね。
    これからも、どうぞ良い作品の紹介を 宜しく御願い致します。
    では、今宵は ・・・ このへんで。

  • >>No. 2246

    「運の悪さは、遺伝する」、ダイ・ハード/ラスト・デイ 観ました。
    もう、解説する必要もない 人気シリーズの最新作品ですね。
    まだ観てないと言う人は、是非 御覧下さい♪

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