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投稿コメント一覧 (2429コメント)

  • テンセントとの提携は極めてポジティブな材料にも関わらず株価は上下にブレてはいるが上昇して行かないのは小型株にとって逆風の地合いの所為です。業績といい、事業戦略といい会社自体にはなんらネガティブな材料はない。この手の銘柄は先々、株価は順調に上昇カーブを描いて上がって行くでしょうね。

  • 日興の素人アナリストが10年後までの成長を織り込んだとしたレポートをだして折角、上昇していたムードをぶち壊してからもたついていた株価であったが復活の狼煙を上げた。それも業績で。アナリストという人種は机上の空論はしか言わず今後AIに取って代わられる職業です。企業にる直接ヒアリングするアナリストは少なく四季報程度の情報からレーティングをつけているアナリストが殆どです。

  • 2021/05/01 09:50

    社長も心を入れ替えてIRに向き合っているようなので以前とはだいぶ違った感じはする。

  • 2021/05/01 09:27

    エムスリー、メドピア、ケアネットといった銘柄はコロナ禍で業績を急速に伸ばして株価も上昇してきた訳だが、これがコロナ禍での一時的な恩恵出会ったのか、コロナ禍がもたらした業界システムの変革なのかで、今後の株価の方向も決まってくる。エムスリーの決算も前期の業績は当然の好業績ではあったが今期の見通しを示しはしなかった。市場も一時的な恩恵だったのかどうなのか判断する事ができなかったたので売りが出たのです。来月決算のケアネットは中期経営ビジョンを公表する予定ですが、エムスリーやメドピアのバリューの半分程度のしかないのでその内容次第では見直し買いは入って当然だと思う。大量保有をしているアーチザンも当然それを期待して買っているのだろう。

  • 堅実に業績を伸ばしている企業です。昨年は超金融緩和の元での過剰流動性相場が初値を押し上げて実力以上の株価からスタートした。今の株価は実力以上の期待値が収まっている株価です。地合いも過剰流動性相場の第一弾が終了してグロース銘柄の期待値は萎んでいるが、金融緩和が継続される今、再び過剰流動性相場は再発する。上がらないのは個別の問題ではなく地合いの流れが逆風で有ればもう少し辛抱するしかない。

  • 2021/05/01 09:12

    業績が成長していることが確認されればいずれ上がる。今の地合いは高バリューの成長銘柄には逆風が吹いている。コロナ禍以降の過剰流動性相場の盛り上がりが一旦終了している今の時期はどう足掻いても上がることはない。しかしこの超金融緩和が継続中で有ればまた再度過剰流動性相場はい再発する。その時に成長銘柄として確認されてさえいればまた上がり出します。それまでの辛抱です。

  • 2021/04/30 17:01

    来月の決算は期待はできますね。ここの特徴としては1Qは製薬会社の予算スケジュール上低めでスタートし、4Qの売上が突出する。来月の決算発表では1Qの数字ではなく通期見通しが重要です。元々保守的な見通しをしてくる会社ですが中期経営ビジョンの内容次第では棒上げも期待できます。今は少しずつでも安いところは買い貯めるのが良いですね。

  • この地合いではいかに有望銘柄といえど売りに押されます。これだけ高バリューにも関わらず暴落することなく下げ渋っているような動きは及第点と言えます。しかしこの地合いが続くようだと流石に下げ渋ることも難しくはなります。

  • 今回の不更新は2ヶ月無料のキャンペーンなので物珍しさから取り敢えず無料期間中だけ契約してしてみようかという人達が殆どだったということ。それをさも解約率が低い商材が急増したかのような説明をして投資家を騙したAI insideの責任は重大です。それとNTT西日本との契約内容にも問題がある。許諾したものは1年更新だが
    料金は解約されても1年分は発生するという事で、あたかもAI insideの売上が継続するストックで急増したかに見せかけたことですね。いずれにせよ投資家への説明不足であり当局らの指導ものです。アナリストも誤魔化されてレポートを書いたぐらいなので一般投資家は騙されて当然。

  • キャピタルの動向も気になります。今日売ってくるのか、どちらにしで売れないので落ち着いてから売ってくるのか。まさか買い増しはしないでしょうね。動くとしても来月の決算発表以降でしょうね。万が一買い増しなどしているようであれば回復する目はある。

  • それでも1600件ほどはNTT西日本と今のところは契約更新の見込みがあるのでしょうね。最悪全て解約で計算しているようだがあくまでも最悪のこと。今回のキャンペーンによる急増が異常で今後計画通りの増加になって行くのか、そもそもがニーズがないのかを知りたい。

  • 2ヶ月の無料キャンペーンで試した顧客を有料化出来なかったことが全て。またNTT西日本へこれ程の許諾をしたAI insideの見通しの甘さが最大の問題。何が原因で契約継続をしてもらえなかったかをよくよく分析して決算発表日に説明する義務がある。

  • 新規契約の80%以上が契約期間内で解約されるのは極めて異常です。普通に考えても異常です。営業自体か異常であり販売した顧客に1年間だけのお付き合い販売をしていたとしか思えません。これでここの商材は対象は一般的に受け入れづらいものと判明した訳です。

  • 今回の大規模な不更新を事前に察知するのは不可能。まさかキャンペーンでの急増の殆どがNTT西日本で、さらに原因はわからないが契約期間以内に早くも解約続出するなど考えも及ばない。今回の一連の惨事で利益を得たのは自社株売却をした社長のみ。そして真相を明らかにしなかったのも社長。

  • キャンペーン中止の目的はサポート強化、機能充実などを実施してAI利用回数を増やすと言っていたが、本音は利用回数どころか解約を止めるために四苦八苦するのがわかっていたのでキャンペーンどころではないという事、社長は本音を隠して詭弁を弄して真相を明らかにしなかった。キャンペーンで獲得した殆どがNTT西日本経由であり、その80%以上が解約の憂き目にあっている。社長は何が原因なのか詭弁を弄せずに説明しなければならない。

  • コロナ禍で中国人をはじめインバウンドの来日が望めない今、逆に中国へEC市場を通じて売り込めば良いだけ。中国人も日本で化粧品を購入できないストレスがあるのでECで爆買いするでしょうね。

  • DX suiteがAI-OCRで最も優れているが、その商材が受け入れられないのであれば日本ではAI-OCR自体が市場として成り立たない事になる。 
    グローバルではAI-OCRは成長拡大しているが日本では受け入れられないという事になる。

  • AI insideがこのまま低迷し続けるという事はAI-OCR市場自体が収縮して行くということなのか。今回の不更新問題はかなりショッキングない事ではあるがそもそもDX suiteの機能の問題なのか、料金的なものなのか、NTT西日本の営業の問題なのか、営業相手の属性の問題なのか、何なのかは判明してはいない。たしかにIRの姿勢は極めて問題があるがその辺を来月の決算説明会で明らかにして欲しいものです。

  • 下がれと願っている輩は下がってどうしようとしてるのか。買うでもなく空売りしてるのでもなく意味がわからない。

  • 各企業のシステムは継足し継足しで使い勝手が悪くコストも嵩んでいる。カイゼンはその問題解決をします。この問題は根深くそうそう改善できるものではありません。カイゼンに対するニーズは相当なものです。まだまだ伸びる企業と言えます。

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