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投稿コメント一覧 (550コメント)

  • 世界が温暖化防止に躍起になっているというのに、暖房費の負担を減らしたいから温暖化して欲しいとは。。。温暖化の脅威が分かっていないのでしょうか?
    まあ、ここで主張しているくらいだから下手なジョークだと思いますが。

  • >>No. 12

    再生バッテリーを新車に使うなんて、やっていませんけど、ニュースを良く見てなかったのではないですか?

  • 教皇フランシスコが「気候野心サミット」とかいうオンライン会合で、「バチカン市国は2050年までに温室効果ガスの排出量ゼロをする」と宣言したのが昨年12月12日。最近では、バチカン市国がコロナによる観光・寄付収入減少で、財政が逼迫してきているとの報道。他社に先んじて、EV寄贈を実現するためには、既存のリーフを提供するしかなかったのかと。二番目の寄贈ではニュースにもならないでしょう?
    さらにリーフは英国サンダーランド工場製であり、今後も生産・販売を継続するわけだから、欧州圏の経済のためにももう少し売りたい。決して、アホな判断ではないかと。

  • 残念な日産自動車、ノートで早くもリコール出しちゃいましたね。エンジン固定ボルトの不適切取り付けって、リコール費用は大したこないだろうが、ちょっとまずいです。

  • 欧州子会社あたりの発案だろうけど、脱炭素に取り組んでいるバチカンへのリーフ寄贈は、キリスト教社会への安価でとても良いPR。それを「キリスト教にだけ寄贈するとは、経営者と資質に問題あり」などとの批判は的外れ。仏教でも、イスラムでも一致団結して脱炭素への取り組みを行うなら、その際にはリーフを寄贈したらよいだけ。

  • 米国では、今月からパスファインダーの新型が販売開始されるのですね。パスファインダーは、直近はモデル末期で販売台数が減ってきていましたが、以前は月に7000台は売れていたかと思いますので、米国業績押し上げにちょっと期待できます。

  • 筋違いの経営者批判には、嘲笑しかない。

  • 補助金最大6億円は材料にならないですが、中外製薬のコロナ治療薬開発がニュースで取り上げられることは、株価にプラスでしょうね。ワクチン打って感染リスクは低下しても、100%安心ではないわけで、効果の高い治療薬はだれもが待ち望んでいると思います。

  • 楽しいかどうかは、乗ってみないとわからないですね。

  • 会社は、ディーラー向けセールス・インセンティブの詳細など公表するわけがないと思います。そんなもの公表したら、消費者のディーラーに対する値引き圧力が大きくなりますからね。しかし、Auto Dataなどの調査会社は、そういったインセンティブ制度を調査・公表しています。2019年11月現在のインセンティブは、一台当たり4600ドルほどだと報じられています。
    直近でどの程度インセンティブの引き下げが実現しているかは不明ですが、仮に1000ドル削減されていれば、米国での販売が年間142万台(今期見込み)として、約14億ドル(約1500億円以上)の収益改善となり、非常に重要であることが分かります。もちろん、値引き幅の低下により販売が減少する面もありますが。。。そういった前提のもとに設定した米国販売目標142万台、さて、達成し、相応の収益改善となるのでしょうか?

  • アリアは、栃木工場ですべて生産です。生産ラインの投資額は330億円だとか。。。

  • 今年度の業績にさほど寄与しないアリアより、発売が遅れているノートオーラだが、ネット情報では、6月中旬に発売を公式発表し、9月以降に販売開始とか。半導体不足による生産調整が緩和され、ノートの8,000台に加えてノートオーラが当初計画通り月間2,000台となれば、日産株に対する投資家の意識も改善するかも?

  • 日産は、発売から一年で3万台売るつもりらしいけど、それが国内だけなのか、世界なのかは明確じゃない。EVのインフラを考えると、買うのは、主に一戸建て居住者だろう。その中でも、子供の教育費負担がなくなる50代よりうえの年収一千万円以上層かな?また、親と同居の年収500万レベルの若年層も買えるかもしれない。でも、まあ国内では、月に1000から1500台かとみています。それより売れたとしても、全体業績への影響は大したことないだろうから、アリアはあくまでも、日産としての技術のPR程度かと。あまり、今年度、来年度業績に寄与しないと思うので、爆発的に売れない限り興味ないけど。

  • 米国と中国の合計で約22万台、日本が3万台弱、メキシコ・カナダ・欧州等で10万台弱であれば、5月も33~35万台位は売っているので、まあ、合格点かなと思います。月間30万台を下回るようだと、会社側の思惑通りの下期での巻き返しも困難になろうかと。

  • 普通・小型乗用車を見ると、今年1~3月との比較で、4~5月の販売台数の落ち込みは、ちょっといただけないですね。案の定、ノートもキックスも2カ月連続で、販売計画を大きく割り込んでいます。全体に占める日本での売上比率が小さいとは言え、足元で良い数字出すのと出さないとでは、株価への影響も大ですからね。

  • かつて日産は、アリアの販売計画を発売から12カ月で全世界3万台と見込んでいました。仮に22年3月期中に1.5万台が納車されるとすると、1台当たり700万円として約1000億円ですね。アリアはある意味日産の新しいフラッグシップモデルですので、世界で年間10万台程度は売れるように成長して欲しいです。なお、当期の業績寄与度で言えば、やはり国内向けにもエクストレイルのニューモデル投入を急いで欲しいですね。

  • 日産は、単に台数を追うのではなく、販売効率を高める取り組み(体質改善)をしてきているわけで、過年度の販売台数との比較はあまり意味がなくなっているかと思います。業績改善を軌道乗せするためには、今年度の販売目標(440万台?)をいたずらに値引きせずに達成できるかどうかが重要だと思います。
    上期途中までは半導体不足が足枷になるため、上期は月間販売30万台強、下期は40万台の達成が最低条件考えてウォッチするつもりでいます。

  • 10万台以上売れていれば、今年1-4月の月平均は上回るので、まあまあ上出来なのです。
    ただ、米国での2019年5月の販売台数は、13万台超なんだけどね。(笑)

  • 固定費削減がどう行われるか、その削減効果は単年度だけのものなのか将来にわたってのものなのかを理解していないみたいです。
    人員整理や工場閉鎖により、将来にわたって固定費は削減できるものの、初年度は退職金の支払いの増加や工場閉鎖に伴う経費負担が発生する場合が多々あります。
    このため、固定費削減効果は翌年度以降こそ全体収支にプラスに寄与してくるものです。

  • 世界生産台数30万台程度なら、やばいでしょうね。35万台超えたら良いですが。

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