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投稿コメント一覧 (212コメント)

  • 4819 デジタルガレージ
    一旦下げて始まると思っていたが、上げて始まった。2月の決算発表に向け、筋が下げてくれればありがたいのだが。

  • m-Stickの売上よりも、開発コストの大きさが気がかり。四半期決算発表前に売っておくのが賢明。他メーカーから類似商品の発売が怒涛のように押し寄せ、淘汰されるのが目に見えている。
     ここは従来型パソコンを企業向けに販売していくのが、堅実な経営に思われる。

  • 【4819デジタルガレージグループ econtext ASIAとJCB】
    中国、カード決済市場を国内外の民間企業に開放(平成26年10月30日発表)


    デジタルガレージグループで、オンライン決済事業を担うecontext ASIA Ltd.(本社:香港)と資本業務提携済みのJCBに巨大市場が開かれる。

    両社は今後、オンライン・オフラインを問わずクレジットカードの利用が飛躍的に成長することが見込まれるアジア市場を中心に、それぞれが持つ強みやノウハウを用いて、相互の企業価値を向上させていくことになるだろう。

     これって、マジで飛躍的に業績の向上に繋がると思う。インキュベーションも大いに期待できるが、こちらのほうが右肩上がりの成長が保障されたようなようなもの。
     なんたって、巨大なアジア市場の金の流れに携わるのだから。

  • マイナーブランドが色気出したら、火傷し外資の餌食になる。
     このメーカーは、格安パソコンとして一部のおたくユーザーに支持されてきた。
     やがて、ゲーム仕様にカスタマイズして、マニアックなゲーマーの支持を集め、ニッチ企業として、うまく棲み分けできていたように思う。
     外資メーカーの攻勢が強まるなか、国内大手の相次ぐ撤退を受け、逆に国産ブランドの強みを生かし企業等に商機を見出し販路を拡大してきた。
     ここまでの経営判断は、製造業として正しいと思えるが、今後ネットカフェやアミューズメント、多種多様な一般消費者を相手に商機を探っていくとなると、ブランド力が不可欠となる。
     今回、スティック型パソコンを発売するにあたり、示し合わせたかのように幹事証券や筋による株価ストップ高を演出しインパクトを与え、一気にクリスマス商戦の目玉として商品のみならずブランド力まで向上させる目論見があったと思われる。価格面でも極端に利益率を低く設定していたに違いない。
     それが、目算が狂って部品の調達が滞ってしまい、度重なる商品切れを起こし、絶好の商機を逸してしまった。
     この事態を外資は見逃すはずはなく、虎視眈々と獲物を狙っているに違いない。
     先手必勝で打ったカードが、まるでオセロゲームのように全部ひっくり返されて持って行かれる。
     どうやら、この企業に欠いているのは、アップルのような販売戦略だと思う。
     この失敗をどう最小限にくいとめるか 。
     兵法に長けた外資の餌食とならないことを祈る。

  • 大口さん。明日は窓を開けないよう、息の長いチャートを築いてください。

  • 秋頃の日経新聞に今期黒字確保と載っていたが、volte取扱いに関するau等との契約うつとが成立していて、3月末に支払があったのではないでしょうか。であれば、本当に黒字化となるとこんな株価では終わらないはず。早耳筋が爆買したとうな一気上げでした。明日以降下げても決算発表までは絶対売らないつもりです。いくらまで筋が上てくるか、どなたか予想願います。

  • 650円代で仕込んだ後、翌日の下落を受け連休中に手放すべきか迷っておりました。
     アスラ社長の戦略的経営スピードと、タコベル本社の経営方針に安心感を受けたので、長期保有を決めました。一度日本を撤退しているだけあって、今回は相当調べ上げて出店しているように思われます。20年前とは食文化も大きく異なり、東京オリンピックの追い風やマック衰退の好機を見定め、絶妙のタイミングでの日本進出です。
     なりより、日本人の嗜好に合わせローカライズさせたメニューと、来客の反応をツイートで情報収集しすぐに改善していく柔軟性にタコベルの日本定着が確実視されます。
     ブランドも店のデザインも秀逸で、飽きのこない真新しいイメージをもちます。 
     ファーストフードの中でもおやつ感覚で食べられるため、ガッツリした三度の食事と違って利用する時間帯が効率よく分散されます。
     テイクアウトも可能でしょうし、その気になればデリバリーもできるはずです。
     あとは、回転率を上げるため、レジでの注文方法を簡単にするとか、日本人シェフを活用した更なるメニューのローカライズを進めることによって、幅広い年齢層の支持を受けることも可能です。
     機関の空売りもIR一発で一変するでしょうから、連休明けは絶好の仕込み時と捉えております。
     今が買い時なのか売り時なのか調べるうえで、実に良い機会を与えてくれた大型連休です。

  • 株を1株も売らずに持ち越し、赤字決算発表で狼狽してしまいましたが、じっくり決算書を読んで今後も保有を続けることに決めました。
     理由は、決算報告書の説明に、
    「当連結会計年度の四半期毎の売上高は、当第1四半期連結会計期間:43,488千円、当第2四半期連結会計期間:75,317千円、当第3四半期連結会計期間:98,550千円、当第4四半期連結会計期間:180,348千円となっており、四半期毎に増加した状況であります。」
    とあるからです。第3四半期決算発表時から赤字額はさほど増えていないので、今期は間違いなく黒字化するはずです。おそらく、第4四半期の伸び率を知った機関が早々に玉集めにでたものと推測します。
     今後のシナリオは大口次第ですが、ようは現物を売らずに保有し続ければ、volteのライセンス収入がウナギ上りで入ってくるものと思います。
     おまけにデジタルポストの進展でもあれば、急騰もあると見ております。
     どなたか詳しい方、今後の展開を予想していただけませんか。

  • 決算発表後の下落率が低く、まだ信用の投げを拾いきっていないように思います。
     2日後から上げてくるのは、油断させておいて空売り爆弾を投下するタイミングを図っているのではないでしょうか。この会社はIRが少ないことから3ケ月後の四半期発表まで業績は不透明で、機関のやりたい放題です。第二四半期あたりから黒字化してくると読んでおりますが、株価は10ケ月先行せずに過去の赤字を引きずったままズルズル下がっていき、また突然ストップ高を連発してくるのではないでしょうか。
     資金効率を考え、一旦、売り切っておくことも検討中です。

  • 今日のチャートを見る限り、まだ仕掛け人の玉集めが完了していないと読む。
    金曜日に仕掛けたのにも理由がありそう。300円台で買った人の投げを吸収して、玉集めが完了してからの再スタートでは。月曜はいったん上げておいて、ジリジリ落としてくると予想する。あとは200円台までダラダラ下げて、忘れたころに再びロケットスタート開始。
     月曜の前場で全株売却します。

  • 月曜日の寄りで売ろうかと思ったが、休日じっくり考え、金曜のストップ高343円を基準に売却するか買い増すか判断することにしました。筋が売り抜けるつもりならば、この株価水準では利益が出ないので強引に引き上げ、買いを誘ってくると思います。逆に下げるようであれば、投げを誘っての玉集めに向かうと思います。
     大きな材料発表までの残された時間が、カギとなります。
     私には、株価水準の引き上げが目的に思われるので、もし300円を割る展開にでもなれば、資金を集中投入するつもりでおります。
     要は、まだ初動だということです。

  • どうやら、信用の投げを吸収するまでジリ下げの展開が続くと思われる。
     悔しいけれど、資金拘束されたくないので、14時半ころ全株処分しました。
    今後も監視は続け、タイミングを見て参戦します。

  • 総会後に急落と予想。
     去年のように総会前に暴騰すると見せて買いを誘い、材料無しで急落を仕掛けると予想します。信用の投げを吸収した後、7月中旬から一気に上げてくる気がします。
     2年連続で同じ手口は使わないのがプロの妙技です。
    信用組は全滅します。

  • 総会で審議する案件は決まっているので、サプライズはないと思います。
     上がるという根拠をどなたか教えていただけませんか。
     気になったのは、議決に際し赤字企業がなぜ500円のクオカードをくれるかです。
     議案にはサプライズにつながる事項は、読み取れませんでした。

  • 総会サプライズなし。
     証券会社と筋の玉集め継続。半分売って監視だけは続けていきます。
    材料出てから飛び乗ったほうが効率よさそうです。

  •  なんとなく判ったこと。桐一葉落ちて天下の秋を知る。クオカード1枚もらってテンバーガーを知る。
    企業活動にゆとりが出てきたのでしょう。今日のIRもベトナム南北に拠点を持ち、VOLTEの国家採用を目論んでいるのでは?
     郵政上場が10月~11月に予定されており、電子郵便も時代の流れで電子私書箱の推進の意向を国が示している以上、デジタルポスト社の飛躍的成長は確定されたようなもの。
     だからこそ、今のうちに株集めをしておこうと大口が躍起になっているのだろう。
     株主総会後でないと進捗できない何かが控えているんだと思う。
     とにかく今は、信用の売りをごっそり吸収する算段をしているはず。郵政上場まで期間が短いことから、サプライズなしの総会後に一旦急落させると予想する。その時が資金投入の絶好のチャンス。来週が楽しみ。

  •  PTSで全株売ろうか迷いましたが、結局保持することに決めました。
     理由は、今後の当社の業績を見込めば102円でも安いと光通信が判断していることにあります。
     他に、TOBで京王ズの株式を光通信が取得すれば、更に業績向上による株価上昇につながります。
    光通信は、投資している保有株の含み益も相当あるようなので、今後買い増しを検討しています。

  • サムスン ギャラクシー・ノート5が8月にも発売されるそうです。
     当然、指紋認証はDDSのアルゴ搭載だと思われるので、いよいよ爆上げ開始へのカウントダウン始まりでないでしょうか。前年のチャートが参考になると思います。
     今回は、後にもマーナンバーの国策が控えているだけにリスクは低そうです。
     官民あげてのデファクトスタンダード確立が目前となっております。
     私は現物のみですが、この株価なら信用全力買いもありかな。
    社長の3億円寄付は、ストックオプション行使による今後の株価上昇を見込んでの人材集めと学術機関への繫がりを深めるためだと思います。
     あとは、いつ株価を上げてくるかが問題です。

  •  いったい、どうなの?
     今日、危うくストップ高で全株売却するところでした。
     先日のギリシャ・中国不安で下落を被り持ち株処分を考えていたのです。
    たまたま、今朝時間がなくて注文を入れそびれ、夕方帰って見てびっくりです。
     吉と出るか凶と出るか検討がつきません。
     でも、この間の下落で気になったことがあって、ストップ安の220円位まで下げたのが意図的に感じられました。
     しゃがんだ分だけ上昇力も高いように思い、しばらく保有を決めました。
    今回の上げが証券会社によるものだとすれば、保有目的での水準訂正と考えます。
     企業価値を上げるため、幹事の面目躍如を見せて欲しいものです。

  •  直ぐには業績向上に繫がらないのでは?
     WIN10が発売されたからと言って、いっきに指紋認証社会が到来するとは考えにくい。
    パソコンによる指紋認証が今まで普及しなかったこともあり、転換するためにはスマホ搭載が必須と考える。その便利さに慣れたらパソコンや各種機器まで一気に広がっていくのでは?
     win10が発売されてから、機器対応のIRがあるでしょうから、買いはその後でも良さそう。
    マイナンバーという盤石の材料があるだけにリスクは少なく、チャートから見ても投資妙味は大きい。サムスン以外にもスマホ組み込みを拡大できれば、社会的認知も高まりディファクトスタンダード到達も早まると思う。

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