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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • あたらめてラジオNikkeiで話に出てた、市場を広げる中小企業向けのSaaS製品って、売り出したらかなり強そう。

    Salesforceのプロダクトだったり、Zendeskのプロダクトには今でも導入コストや導入までの期間で優位性がある状態。※証券リサーチセンターのレポートより

    中小企業ならコストは尚更気になるところ。取り込みいけそうじゃないですか。

    21年はこういう開発に当ててるんだろうと。成長のためですね。

  • ラジオNikkei聴きました。

    ・継続率が高い
    (少し前の数字だが月間解約率0.18%)

    ・中小企業企業向けの低価格なSaaS製品の開発
    売上100億以上に導入したノウハウをテンプレート化

  • 証券リサーチセンターのレポートより

    ◆ 顧客相談窓口システム市場の事業環境
    顧客が顧客相談窓口システムを検討する際に、同社グループと比較検討す る先としては、Salesforce と Zendesk が多い様である。

    Salesforce は「Service Cloud」、Zendesk は「Zendesk Sunshine」という顧客ニーズに応じて、細かくカ スタマイズできるソフトウェアを持つことから比較対象先として挙げられるようである。

    システムインテグレーターの多くは、以前は顧客相談窓口に関するパッケー ジソフトを保有していたが、効率化を優先する中で撤退しているため、 「Discoveriez」及び上記競合先からクラウドベンダーを選択している。

    同社グループによると、同社グループの「Discoveriez」は顧客ごとのカスタマ イズ開発なくクラウド型で提供することが可能であり、知名度では劣るものの、 導入コストの低さや導入期間の短さが上記競合先に対する優位性となっている。

  • 今期の減益見込みって開発によるもの。成長を選択しての減益なのに、決算ニュースの見出しにみんな踊らされているように見える。決算に書いてあるよ↓

    当社グループはこの世界的潮流の先駆けとして、「ステークホルダー資本主義」を広く浸透させるためのIT環境 構築を目指し、従来のCRMの枠組みから発展し、SRM企業へとさらなる成長を目指します。当社が提唱するSRMとは、 Stakeholders Relationship Managementの略で、顧客、株主、従業員、取引先、地域社会、公的機関などあらゆる 株式会社ジーネクスト(4179) 2021年3月期 決算短信 4 ステークホルダー間の関係を可視化、シームレスに一元管理し、各ステークホルダーが有機的に協働する環境を整 えるITソリューションを指します。 このようにSRMは時代の要請であり、現在、当社グループはCRM企業からSRM業界のリーダーへと成長を遂げるた め、社員一丸となって取り組んでおります。その実現には、様々なステークホルダーの皆様に対応可能な先進的な プラットフォームの構築が急務であり、2022年3月期はそのためのシステムの拡張・開発、及び新たな営業体制の 構築にリソースを集中する予定をしております。これらに係る費用の増加に伴い、2022年3月期の利益は圧迫され る予定です。

  • この出来高、売ろうとしてたホルダーは売りましたかねー。売上8.6億、経常も1.8億、黒転。見込みだけコンサバ??これからですね〜

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