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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • この出来高、売ろうとしてたホルダーは売りましたかねー。売上8.6億、経常も1.8億、黒転。見込みだけコンサバ??これからですね〜

  • 今期の減益見込みって開発によるもの。成長を選択しての減益なのに、決算ニュースの見出しにみんな踊らされているように見える。決算に書いてあるよ↓

    当社グループはこの世界的潮流の先駆けとして、「ステークホルダー資本主義」を広く浸透させるためのIT環境 構築を目指し、従来のCRMの枠組みから発展し、SRM企業へとさらなる成長を目指します。当社が提唱するSRMとは、 Stakeholders Relationship Managementの略で、顧客、株主、従業員、取引先、地域社会、公的機関などあらゆる 株式会社ジーネクスト(4179) 2021年3月期 決算短信 4 ステークホルダー間の関係を可視化、シームレスに一元管理し、各ステークホルダーが有機的に協働する環境を整 えるITソリューションを指します。 このようにSRMは時代の要請であり、現在、当社グループはCRM企業からSRM業界のリーダーへと成長を遂げるた め、社員一丸となって取り組んでおります。その実現には、様々なステークホルダーの皆様に対応可能な先進的な プラットフォームの構築が急務であり、2022年3月期はそのためのシステムの拡張・開発、及び新たな営業体制の 構築にリソースを集中する予定をしております。これらに係る費用の増加に伴い、2022年3月期の利益は圧迫され る予定です。

  • 証券リサーチセンターのレポートより

    ◆ 顧客相談窓口システム市場の事業環境
    顧客が顧客相談窓口システムを検討する際に、同社グループと比較検討す る先としては、Salesforce と Zendesk が多い様である。

    Salesforce は「Service Cloud」、Zendesk は「Zendesk Sunshine」という顧客ニーズに応じて、細かくカ スタマイズできるソフトウェアを持つことから比較対象先として挙げられるようである。

    システムインテグレーターの多くは、以前は顧客相談窓口に関するパッケー ジソフトを保有していたが、効率化を優先する中で撤退しているため、 「Discoveriez」及び上記競合先からクラウドベンダーを選択している。

    同社グループによると、同社グループの「Discoveriez」は顧客ごとのカスタマ イズ開発なくクラウド型で提供することが可能であり、知名度では劣るものの、 導入コストの低さや導入期間の短さが上記競合先に対する優位性となっている。

  • ラジオNikkei聴きました。

    ・継続率が高い
    (少し前の数字だが月間解約率0.18%)

    ・中小企業企業向けの低価格なSaaS製品の開発
    売上100億以上に導入したノウハウをテンプレート化

  • あたらめてラジオNikkeiで話に出てた、市場を広げる中小企業向けのSaaS製品って、売り出したらかなり強そう。

    Salesforceのプロダクトだったり、Zendeskのプロダクトには今でも導入コストや導入までの期間で優位性がある状態。※証券リサーチセンターのレポートより

    中小企業ならコストは尚更気になるところ。取り込みいけそうじゃないですか。

    21年はこういう開発に当ててるんだろうと。成長のためですね。

  • 5月27日 IR
    当社代表マネーサテライト出演のお知らせ

  • 27日に決算説明資料でてます。ストック売上は2倍の成長を計画、です。

  • 週足で見て出来高回復傾向ですね。よしよし。

  • ジーネクスト、OKWAVEと共催のウェブセミナーを開催
    ~お客さま相談室における顧客の声・ナレッジ活用やKPI設定などの事例をご紹介~

    ■顧客対応業務でのKPI設定・ナレッジ活用の事例をご紹介
    ジーネクストは、顧客起点の情報収集・活用方法を仕組化する顧客対応DX(デジタルトランスフォーメーション)※プラットフォーム「Discoveriez」を開発・提供しています。本セミナーでは、「Discoveriez」を導入いただいているグローブライド株式会社お客様センター長の高野雅之氏にパネリストとしてご登壇いただき、顧客の声やナレッジの活用方法、インシデント対応、KPIによる業務管理の考え方などを中心にお話いただきながら、「Discoveriez」を通じた実践的且つ効果的な顧客対応DX情報を共有いたします。また、グローブライド社のFAQの構築にご尽力された株式会社オウケイウェイヴの村越寿夫氏によるFAQ構築に関するレクチャーも予定しております。

  • 改めて複数のジーネクストの決算資料などを見ていました。

    分かったこと→結構真面目に有言実行企業だということ。

    2021年3月期決算説明資料では、
    SRM企業になるためのフェーズ1として以下が挙げられていました。

    ・オウンドメディアの進化
    ・アライアンス先とのマーケティング連携
    ・サイトリニューアル・MAツールの導入

    今回のOK WAVEとのウェビナーはアライアンス先とのマーケティング連携の一環。

    ウェビナーは、通常B2Bマーケにおいてはリード獲得の常套手段。
    開催して終わりではなく、見込み顧客判定や、Tierの管理を行いセールスを効率化していきます。ジーネクストにMAツールが既に導入されているかわかりませんが、この「ウェビナー→顧客管理」のプロセスがMAツールの導入に役立ってくると思います。

    真面目ですね。

  • 第20回定時株主総会ライブ配信について
    株主総会はライブ配信あり。視聴には、事前の登録が必要なようです。

    IRより

    ① 事前登録
    以下の URL にアクセスいただき、氏名、株主番号、メールアドレスをご登録くださ
    い。事前登録期間は 2021年6月28 日(月)午後7時までとなります。尚、株主番
    号は議決権行使書よりご確認いただけます。

    ご登録内容をもとにご本人確認を行い、ご記入いただいたメールアドレス宛にラ
    イブ配信視聴用のリンクを記載した確認メールを送付いたします。

  • >>No. 983

    一般信用が解禁されて、次は制度信用の解禁ですね。そろそろそろそろ。

  • >>No. 987

    クチコミや紹介がメインの顧客開拓してきた製品って、顧客が「紹介しよう」と思える確かなプロダクトなので、営業を補強すれば案件は素直に増えそうですよね。

  • IRより

    『月刊コールセンタージャパン』への寄稿について

    この度、CRM*実践、コールセンター構築・運営のための専門誌『月刊コールセンタージャパ ン』の 7 月号(2021 年6月 20 日発行)に当社社員を含む複数名による執筆協力記事が掲載され ましたので、お知らせします。全 6 回にわたる連載記事が掲載される予定で、本記事は第 1 弾となります。 近年、顧客対応業務は大きな変化に直面しています。電話における顧客対応は減少傾向にある ものの、メールやチャットのほか、SNS などのデジタルツールを活用した様々なチャネルで声 が多く発信されるようになっており、その声の収集・分析と社内で迅速に共有することが以前に も増して求められています。ビジネスを展開するうえで、顧客の声は最大の資産であり、商品や サービスの展開・アップグレードには必要不可欠です。複雑化したチャネルからの顧客の声の収 集・分析と社内展開を迅速に行うためには、顧客対応におけるデジタル化への移行が欠かせませ ん。最前線で顧客対応業務を遂行する担当者、顧客対応業務のデジタルシフト化をサポートする ジーネクストが、現状を踏まえつつ、「新しい相談室の姿」を提言しています。 なお、連載記事の各概要については、当社 HP にて随時アップデートいたします。 *Customer Relationship Management (カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)の略語であり、顧客満足度 と顧客ロイヤルティの向上を通して、売上の拡大と収益性の向上を目指す経営戦略・手法のこと。

  • IRの個人投資家向けの説明を見ていくと、、、

    FY20はクラウドの開発が一巡。これまで顧客個々にカスタマイズしていた部分に工数がかからなくなったとのこと。これは開発が一巡してSaaSの機能や設定で吸収できるようになったと理解できます。

    大手の顧客が多い中、個々の企業のカスタマイズいらなくなるってプロダクトの完成度的にかなりすごいんじゃないかと。もちろん導入時の初期設定は必要だと思いますが。

    カスタマイズが不要で初期設定だけになれば、開発工数を特定の一社の機能のために取られることがなく、複数の企業への初期導入を同時に走らすことができるはず。

    今期営業マーケティングに力を注いでも、しっかり納品、デリバリーまでいけそうですね。

  • やっと流動性があがりますね。

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