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投稿コメント一覧 (14コメント)

  • 朗報と思うが株価にどう反映するのかな。
    「ルネサス、ECUの統合が可能な28nm車載フラッシュマイコンを発表、2020年第1四半期からのサンプル出荷」

  • 寺泊―赤泊航路は、年間乗客が200人足らずで「赤字が2億円」だったそうだ。
    国道の役割を持つ新潟ー両津、直江津ー小木航路は別格で、地元利便性優先の寺泊―赤泊航路廃止決断は遅すぎた感があり。
    これを機に他の「重荷事業見直し」も進め、収益改善を期待したいものです。

  • 9月30日にNHK総合で、10月1日にテレビ朝日と立て続けに佐渡の「タライ舟」や「棚田」を取り上げた番組が放映されました。佐渡観光客増加につながり佐渡汽船の増収を期待したいですね。

  • >>No. 992

    6月に、レンズ仕立券(10,000円)と割引券(フレーム代など30%引)を一緒に使えました。
    6,000円前後の投資で10,000円以上の優待で大変お得です。
    万が一、株価が0円になっても一度優待を使えば損はしませんしね。
    本人はメガネ不要の方でも、家族や知人も使用OKですのであげれば喜ばれます。

  • >>No. 717

    そうです。
    指定の○○○銀行の窓口で、郷鉄工所から届いた「株式申込証」に添えて株数×60円を支払いました。

  • 素人です。
    新株割り当ての申込はどんな状況なんですかね。
    申込書が届いてから60円を割ったので様子を見ていましたが、80円前後で下がらなくなったので申し込みました。
    200円で買っていましたので、まずはマイナス解消を期待しています。

  • >>No. 410

    趣旨に同感です。
    ただ、「本格的な400mのグランドがない」についてはやや認識が異なります。
    真野中学校に隣接して「佐渡市陸上競技場」があります。3種公認でサッカーも含め各種陸上競技ができ、地図情報の航空写真を見ても立派なグラウンドだと思います。

  • 社長3代も続いた粉飾決算。どうして監査が承認されたのか不思議。
    経営と監査法人が仕組んだとしか思えない粉飾。
    関与した役員は投資家と真面目に働いている社員に真摯に謝罪すべき。

  • お盆帰省のピークは8月12~16日で2ヶ月前予約がスタート。新潟航路の人気時間帯は早くも予約「満車」。
    直江津航路も小木⇒直江津の15日は「残りわずか・残り○台」と例年になく「満車」が早い予測。
    行きは新潟航路、帰りは「あかねを体験しよう」と思う方が多いようですね。この時期乗船予定の方は早めの予約を。

  • 国内は少子高齢化や自然災害リスクで収益見込みが厳しい。
    3メガ損保でも東京海上HDは海外事業の拡充で先行、2015年3月期連結決算で海外子会社の利益が全体の約4割に達し、その効果は明らかで利益は断トツ。
    今回の買収も吉でしょう。

  • >>No. 98

    >  ・・・確かにそうかもしれませんが、燃料費だけでの判断はちょっと?

    同感です。
    燃料費上げ下げは「調整金」として運賃に転嫁されます(燃料費スライドの電気料金と同じ)。
    現に7~9月は車両航送運賃が870円下がります(見直し期間に燃料費が下がったから)。
    では運賃が上がれば乗客が減るでしょうか。
    仮に10月から上がったとしても毎年1回の帰省客、まして数年に1回の観光客は数百円の運賃上下で行くか行くまいか迷いませんので乗客増減要因にはならないでしょう。

    それより
    ・佐渡市発行の「宿泊割引券」第2弾は即日完売(売り出し開始30分後で買えませんでした)
    ・7月末までの公的資金活用の割引(条件が合えば4~5m未満往復航送運賃がイチキュパ)
    など業績アップ材料が多く上方修正があっても下方修正はない(希望)でしょう。

  • >>No. 56

    >多少の燃料費が高騰しても、昨年よりは業績が良くなると思います。

    業績良化に同感です。
    燃料費高騰を心配されているようですが、経営に影響するような事態となれば「調整金」で補填できるので「燃料費」に限れば不安材料ではないと思います。

    佐渡汽船ホームページの説明です。
    燃料油価格の高騰に伴いまして、「燃料油価格変動調整金(以下、調整金)」を運賃に加算させていただいております。 なお、調整金は、燃料油価格の変動幅に応じて3ヶ月毎に見直しいたします。

  • >>No. 16

    > 北陸新幹線、あかね丸の売却。
    > 一番の好材料は、あかね丸の売却での特別利益。

    売却したフェリーは「こがね丸」。
    「あかね(丸は付かない)」は現就航の新造高速フェリーですね。

  • 「のんびり船旅」気分はノーサンキューのお盆帰省組にとって1時間短縮は待望の朗報。今まで関越道で新潟航路利用の方も、大幅時短に物珍しさも加わり直江津航路選択が増えそう。 ゴールデンウイークやお盆帰省だけでなく春から秋を通して北陸新幹線効果の旅客も増え、佐渡汽船そして佐渡観光全体が盛り上がることを期待。

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