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投稿コメント一覧 (121コメント)

  • >>No. 943

    簡単に言うと、
    前日終値の92%の端数を切り上げた金額
    なので
    317 × 0.92 = 291.64 → 292 ○
    318 × 0.92 = 292.56 → 293 ✕
    と、なります。

    >下限行史価格292円=318×0.92

  • >>No. 931

    その時、増資を中止して、会社は資金調達できなくなった筈なのに、いまだに多額の役員報酬や給与を払ったり、ギャンブル投資に明け暮れています。
    その時、どんな手を使って、その場を凌いだのでしょうか?

    >・・・アンジェスでも過去にこのワラントを行ったことがあり、株価が予想以上に下落したため中止に至っている。
    >甘く見ることができない。悪魔の錬金術msワラント。

  • >>No. 10084

    「香港だより」さんで紹介されてました。
    (最近、記事がupされませんね)
    https://sansa888.jp/blog-entry-52.html

  • 「今後、中国がこの状況に注目し、支援や資源を、特に呼吸器疾患に関わる創薬に投入されることを期待しております。」

    ただでは、引き下がる積りはないようですね。
    やけに、具体的な期待のしかただと、読み取れる書き方ですが、、、。

    あっ、また深読みしてしまいました。
    (本板だと突っ込まれそう)

  • フィ証券さんは、お願いされて引き受けてるだけで、行使できずに困ることはないでしよう。
    フィ証券さんは、株価が安過ぎて利益が出なければ、行使を中止するだけ。

    「下限以下ならワラント成立しません。」であれば、それで、困るのは資金調達できないアンジェスですよね。
    このワラントが失敗したら、山田社長は次はどうすると思いますか?

    >下限以下ならワラント成立しません。
    >そのためには買わないことです。

  • >>No. 1690

    そんなに心配するほど、弱小個人は他人任せではないと思いますよ。
    私も掲示板でGNI-Gを知って、まだ3年ですがお付き合いさせて貰ってます。
    それまでに様々な銘柄とそこの掲示板に出会いましたが、そんな中から縁あってGNI-Gの株主を続けられています。
    皆さん多かれ少なかれ、そんな感じで買ってみてダメだと思えば撤退するし、自分調べとお花畑がハマったら時間の問題かと。

    弱小だからとか、金持ちだからとか関係なく、投資単位(額、株数)の桁が違うだけだけだと思います。
    強いて言えば、余裕資金ではなく余裕時間が全く違うのかなと思います。

    先の上場もトップラインも、先延ばしになったのは残念ですが、中止失敗完全撤退でない限り環境が整うのを待っだけなんです。
    これを時間に余裕がない人は、会社に騙されたとか、買い煽りに騙されたとか、言うのでしょうね。

    余裕時間が少ない短期さんは、タイミングを外せば損しますし当たれば儲けます。
    それこそ、自己責任での投資スタンスだと思いますが、どうなんでしょうか?

  • 下限行使価格  292円(前日終値 317円)

    下落トレンドなので、目安にはなりますね。

  • >山田の再任拒否をする為に売らないけど!

    株主総会の議決権は、19.12.26*現在の株主にあるので、その対象であれば、今売ろうがどうしょうが、株主総会の案内は来ますよ。(*権利取得最終日)

    なので、あなたがその対象ならば、仮にノンホルになっても、「山田の再任拒否」の権利を持っていることになります。

    逆に、上記対象外の人が今から買っても、議決権はありません。

    自分の判断で、自分の資産を守って下さい。

  • いつも、ありがとうございます。
    参考にさせて頂きます。

    ここのホルダー·信者の皆さんにも、是非参考にして欲しいと思います。

  • 2019.10.07 シェアードリサーチによると、下記の2件が米国治験で先行しているようです。
    「優遇措置」があれば、これらが先に適用されそうですが?

    現状を知ってる方は、情報共有をして頂けませんか?
    (個人の想像は、ご遠慮下さい)

    ▷ 韓国ViroMed Co., Ltd.
    重症虚血肢を対象としたHGF遺伝子治療薬VM202-PADの開発
    2015年には糖尿病性の虚血性潰瘍に対象を絞り『米国において第Ⅲ相臨床試験』を開始する予定と発表
    ▷ イスラエルプルリステム・セラピューティクス
    重症虚血肢を対象とした細胞医薬品「PLX-PAD」の開発
    『欧米において第Ⅲ相臨床試験』が進行中
    日本において、2015年12月に条件付き承認の申請に必要な臨床試験の実施計画について、PMDAと合意に至ったという。



    >コラテジェン:日本上市済、イスラエルは今年販売の可能性、これに対して患者数が最も多い米国では上市までに時間をかける訳にはいかず「優遇措置」にて対応せざるを得ない。

  • 配当について、分かり易い説明があったので紹介します。

    「資本金または資本準備金を減少した結果、その他資本剰余金が計上されます。この、その他資本剰余金は、利益剰余金の額がマイナスであるときのそのマイナスに充当(欠損てん補)することもできますが、剰余金の配当の財源にもなります。」
    とあり、繰越損失(利益剰余金の額がマイナス)であっても、増資で積み上げた資本金等を切り崩せば、配当はできるようです。(表現が違う?)
    また、
    「資本金の減少に係る決議は原則として株主総会の特別決議事項であり、剰余金の配当に係る決議は原則として株主総会の普通決議事項です。二つの決議を同じ株主総会において、「第1号議案 資本金の減少の件」および「第2号議案 剰余金の配当の件」と付議して行うことも可能です。」
    とあるので、株主総会に諮る必要があるようです。

    ただ、別資料によると、
    「剰余金の配当や自己株式の取得は、分配可能額を超えて実施することはできない。」
    と言う決まりもあって、実際にGNI-Gが配当可能かどうかは、よく分かりません。

    間違ってたら、ごめんなさい。

    何れにしても、今期予想の親・当期利益が前期比約30%増なので、来期も来々期(22.12)も30%程度増とすると、近い内に利益剰余金は黒転しそうです。

    焦らず騒がす、業績拡大に期待しましょう。

    https://www.eyjapan.jp/library/issue/info-sensor/2017-05-04.html

  • >>No. 529

    財務も薬事もド素人には、支援や寄付が何の費目でいつ計上したかは、勉強不足で分かりませんが、ちょっとだけ想像してみました。

  • >>No. 501

    確かに、19.11.29 通期連結業績予想の修正 に比べて、
    売上げ   +1.22%(90百万)
    営業利益  −4.54%(62百万) ※税前、当期もマイナス
    ですね。

    売上げは上方修正以降も予想以上に、順調に伸びたことが分かります。

    にも関わらず、19.11.29の上方修正以降の僅か1ヶ月に、営業利益が予想比マイナスになったのは、数千万の予想外の費用が発生したことによるようです。
    考えられるのは、やはりコロナ発生(12月初)以降に、工場安定稼働や販売網維持等、自社事業を安定的に継続するために、コロナ対策に費用が発生したものと想像できます。

    前期実績について、悲観する必要はないと思いますし、今期は益々期待できます。(勘です)

  • 2020/02/16 10:17

    「AnGes report 2019」(Independent Fundamentals Research)を少しは読みましたか?
    単語の拾い読みするだけでも、内容をイメージできますよ。(せめて、google翻訳で!)
    英文だから分からないと言うなら、あなたの説明の根拠はなんでしょう?
    こんな頓珍漢な説明で、何を理解しろと?

    IRライブラリー
    決算短信
    有価証券報告書
    株主通信
    その他参考資料

    ↑は、HPの「IRライブラリ」です。
    この中の「その他参考資料」が、年度毎に分かれており、19年に突然「AnGes report 2019」が掲載されましたが、これは「知的財産報告書」の後継資料ではなく、単純に「その他参考資料」の2019年度に掲載しただけで、関連性は全くありません。
    内容はと言うと、単純にアンジェスの紹介資料です。
    よくある「企業パンフレットの英語版」をイメージします。

    その他参考資料

    2019年
    AnGes report 2019
    2012年
    知的財産報告書
    2009年
    知的財産報告書
    2008年
    知的財産報告書
    2007年
    知的財産報告書
    2006年
    知的財産報告書
    2005年
    知的財産報告書

  • >経産省 経営のセンス抜群ですね。
    >

    それに乗るのをやめたのが、アンジェスでは?

    ◆知的財産報告書 発行状況
    https://www.anges.co.jp/ir/ir_library/other.php

     13年〜現在 7年間発行なし(今年はどうか???)

    2012年
    知的財産報告書

     10年〜11年 2年間発行なし

    2009年
    知的財産報告書
    2008年
    知的財産報告書
    2007年
    知的財産報告書
    2006年
    知的財産報告書
    2005年
    知的財産報告書

  • >2020年はエメンド上場でアンジェスの株価も火の如く 燃え上ってもらいましょう

    決算説明会の発言を無視してまで、個人的な期待を既成事実のように吹聴するのは、如何かと思います。
    あなたのこれまでの、そして、これからのコメントが、全てその様な事実無根の妄想になりますよ。

    ◆決算説明会抜粋
    時間軸について、Emendo社がどのタイミングで上場するかはわかりませんが、私どもが事業をする上では、何から始めて、具体的な形で売上を上げるかが大事なポイントだと思っています。
    ここ2年ぐらいは将来像を描く上で大事な時期・ステージだと考えています。

  • バイカルとの提携は『戦略的事業提携』との謳い文句でしたが、結局はキャピタルゲイン目的の投資(賭け)だったことを、社長自ら言っているみたいですね。
    そして、その賭けに(今のところ)負けた。
    繰り返さなければいいですね。

  • >社会貢献や寄付したら株価上がんの?
    みんな株主はGNIに寄付してるのか?
    上場やトップラインの件など情報開示きちんとしていると思うか?

    「社会貢献」や「寄付」も含めての、GNI-Gですよ。
    あれっ!
    知らなかったんですか?
    そんなGNI-Gに投資していますが、不思議ですか?

    上場やトップラインの情報開示ですか?
    どたらも、1ヶ月前に「適時開示情報」ご出てますが、字が読めなかったのですか?
    次に出るのは、今の状況に大きな変化があった時かと、想像してますか、、、分かりません。

  • > ・・・コロナの影響について一言も触れていない・・・

    12月の現地での発生報告から今日まで、世界中が大変な苦労をしています。
    その中でGNI-Gは、患者さんの支援に助力していることを、きちんとHPで「お知らせ」しましたが、決算短信でもPRしろと?
    あなたみたいに右往左往せずに、GNI-Gは厳しい環境の中で、しっかりと業務も社会貢献もしてますよ。

    >・・・お花畑達は臭いものには蓋をする習性があるからスルーしているのだと思うが。

    どうも、どんな匂いも「臭い」と感じてるようですね。
    「臭い」のは自分の○臭か、鼻が悪いのかも知れませんね。
    余計なことかも知れませんが、一度耳鼻科を受診することをお勧めします。

  • >「増資はしない」言うとったんは、予想通りエメンドIPOによる特別利益を見込んどるからやったんやな。真意が明確になったんが分かっただけでも安心やねwww

    そうとは言ってない気もします。

    「時間軸について、Emendo社がどのタイミングで上場するかはわかりません」
    ⇛掲示板では、今年上場するとか?

    「ここ2年ぐらいは将来像を描く上で大事な時期・ステージだと考えています。」
    ⇛将来像もなく、54億の投資?
     その将来像を描くのに、これから2年ぐらいかかる?

    「(また、追加出資の予定に関しては)・・・どういった形で対応していくかを検討していきます。」
    ⇛当然ながら、増資を選択肢として検討?

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