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投稿コメント一覧 (175コメント)

  • >>No. 817

    > そんなにくそ会社だと思うなら、とっとと売ればいいのにね。

    純粋にこの会社を応援したい等、一部を除き、殆どの人の目的はそも「儲けたい」
    であり手段としての「株」だろうに…時間もお金も拘束されておまけに含み損…
    もう一度本来の「目的」と「手段」に立ち返れば如何に自分が不毛な事を
    しているか、判るだろうにね…

  • >>No. 806

    機関投資家の資金は株で無く債券や金に流れている、バフッェトはキャッシュ・ポジションを積み上げている。詰まりは強者達は今は株では無いと思っている…
    上手な人程「可能性」と「危険性」を俎上に並べ「危険性」を重く見る、相場が荒れて来る時は、更に高度な技術が要求される。だから上手い人はそんな時はやらない。

    我々には取り敢えずそれだけで充分じゃないの?更に申せばバフッェトのスタイルは基本、逆張り、間も無く来る(かも知れない?)暴落の時にゴッソリ攫おうとして
    いるかも知れないね?

  • 皆、大好きウォーレンバフェット。
    彼の率いるバークシャーハサウェイの現金比率は2016年以降上昇し、現在手元
    現金が1,110億ドル(約12兆円)に達している。
    積みあがるキャッシュ・ポジション世界一の投資家、オマハの賢人が此の先、何を
    想定しているか判るよね?

  • 高校球児の全てが甲子園を目指さなくてはいけない訳では無い。
    苦しみを伴う競争よりも純粋に楽しみを求めるフィールドもある。
    翻って相場の世界、其処にはプロもアマも手加減無しのガチンコで闘う
    たった一つの戦場があるのみである。

    何時か売るために株を買う、理想は「安く買って高く売る」けれど1番下で
    買いたいと云う願いも、1番上で売りたいと云う願いも始めから期待していないので戦略的に分割して買う。(無秩序なナンピンでない)時には両建て、或いは
    ツナギ、けれど当てが外れた時は速やかに手仕舞う。上手いと云われる人達は
    ゼロから始まりゼロに戻す流れの中で如何に決断し実践しているか考えた事が
    あるかい?

    何気なく株を買いだらだらと持ち損を膨らませ果ては罵詈雑言…
    誰かの所為にする心性がある限り、我等凡人は絶対に上達しない!
    誰かにねだるんじゃない、自らで勝ち取れ!

    其れが出来ないと云うのなら運用を誰かに任せれば良い…

  • 自分は誰かの人生の脇役では無い
    自分の人生の主人公は自分、其処から始めて見たら如何だろう?
    含み損の腹いせに見苦しい罵詈雑言…
    「誰か」に「やられた」のでは無い、「自分」で「やられる様にやった」のだ…

    「喜劇」「悲喜劇」「ハッピーエンド」自分の物語を綴るのは自分自身、
    全ては自身の選択に掛かっている…

    自信モテ生キヨ 生キトシ生クルモノ スベテ コレ罪ノ子ナレバ 太宰治『晩年』

  • >>No. 750

    > キルロイの見方はほぼ正しい。
    > 利回りの低い米株は完全にバブル。
    > コマツは完全に逆バブルで安すぎる。
    > 世界景気悪化で業績は下がっても、この高配当は十分維持できる。
    > 今こそ日本の高配当優良企業を買うべきとき。

    仮に暴落相場が来るとすると「配当金」は「株価」程には下落はしない。
    (株価Δ40~50%ならば配当金はΔ20~30%程度)
    けれど高配当を維持出来る=業績が落ち込んでいない、である。
    暴落時、景気敏感株は当然下向きとなり、最も買ってはいけないセクターとなる。
    配当を目的にするなら第一に「連続増配株」(日本では花王など)
    次に「累進配当銘柄」(日本では三菱商事・三井住友FGなど)にすべきである。

  • リスクを避けて資金は「債券」や「金」の安全資産に流れる、だからそれらは
    高くなる、それは宜しい。だけどリスク資産の株(米国)も高い、此処がおかしい。
    業績が良いから株が騰がる、ならば宜しい、だけど業績は良く無い、ジャブジャブに水膨れした資金によって騰がっているだけの金融相場、更に史上最高値の位置に
    あるのに更なる利下げをすると云う…マクロ的には有り得ない状況、異常事態に
    我々は立ち会っている。出口戦略などと口にすればクラッシュする此の相場の
    行く先は何処か?暴落も(バブルによる)暴騰(そしてその後の暴落)も
    有り得るね。そして此の無茶苦茶な政策の中心にはトランプが居るのだなぁ…
    …只々、選挙の為だけに…

    まぁ私はリスク管理をしつつ「株」は売りも買いも短期参戦だけだなぁ…

  • 日経のもたつきを尻目に今や史上最高値水準のダウ、S&P500。
    本来逆相関である筈の「債券」「金」なのに「株」も高い?
    だけど「株」には資金が流れていない…そして「原油」が下がり始めた!
    実に気持ちの悪い流れである…

    先頃、強い数値を示した「6月雇用統計」、既に織り込み済みの規定路線の
    利下げの行方は?本日のFRB議長の議会証言、そしてFOMCには要注意!
    まさかの利下げ見送りが来たらクラッシュするぞ!

  • そして自分も感じ方は皆と同じ…

    其の感じ方を逆手に取れば良い…

    貴方が買いたい処、其処が売り場…
    貴方が売りたい処、実は其処が買い場…

  • 買えば下がる、売れば上がるって?
    人間の考える事はそんなに変わらないからね…

    良い材料が出た→慌てて買い→其処が天井…

    含み損に耐え切れず3000円とか2500円とか切りの良い処で
    泣く泣く処分した→他の皆も仕方無く切るのは切りの良い処…

    他の皆とやり方を変えれば良い…
    買うのは誰も欲しがらない処、売るのは皆が欲しがる処…
    何より買いで儲けたいのなら「安く買って高く売る」事だもの…

  • >>No. 519

    >「ギャンブラー」は嫌いなようですね。

    ファンダメンタルを根拠にして企業の未来に賭けるのが「投資」株価の変動に
    注目しテクニカルでアプローチするのが「投機」、状況に応じて私は使い分ける
    けど本当に好きなのは成長株への長期投資よ。で理想の姿は「わらしべ長者」。
    そも資産を増やしたいと云う目的なので数学上の確率的に条件が悪い「ギャンブル」や「宝くじ」は私はしないが、やりたい人はやればいい。

    何かを手に入れたいのであれば応分の何かを差し出さなくてはいけないのは相場に
    限らず当然のルール。別に額に汗して働いたお金だけが貴い訳では無い。
    学び努力し恐怖にうち克って得たお金も同じだけの価値がある。けれど相場は
    弱肉強食の世界である事も事実、学ばない人、努力をしない人は始めから入らない
    方が良いとは思うけどね…

  • >>No. 512

    > 株価が上がる⤴️か?それとも下がる⤵️か?誰にもわからない!所詮はギャンブルだよ!

    ならば貴方にとって「株」とはギャンブルなのであろう…
    株を「投資」にするか「投機」にするか「ギャンブル」にしてしまうかは
    やる人次第…

  • >>No. 412

    > 結果論を言い始めたら、切りが無いし、タラレバも投資の世界では意味無し。
    > 株価が今後どうなるか解っていれば、皆が億り人に成れるだろうに

    人は間違えるもの、大事な事はそれを放置しない事、何がいけなかったかを反省し
    次に活かせば、次の成功への糧に出来るだろう…

    「Plan(計画)」し「Do(実行)」「See(管理)」する。分析、評価を次の
    「Plan(計画)」にフィードバックする。振り返りはとても大事な事。

  • ヒットを況やホームランを打ちたいと思うなら、ボール球には手を出さない事。
    それは相場に於いても同じ事、そして相場には見逃し三振はありません。(但し、
    相場から退場を余儀なくされてそもバッターボックスに立てないと云う事は
    あります。)

    欲しい球が来るまで待って待って待てば良いのです。

  • >>No. 403

    > 3,903円で買いました❗もう助からないですょね‼今が、売り時ですかねぇ~~~‼

    株で儲ける方法は次の2点だけ「安く買って高く売る」「高く売って安く買い戻す」。
    だから分解すると本当に考えるべきは「何を」「何時買う」「何時売る」の3つだけ。最初に売り買いする段階で短期か?長期か?利確ポイントに損切ポイントを
    予め明確にしておくと、買った(又は売った)後は、迷いが無いでしょうに…
    その値段であれば…3500円を割る前には切っておくべきだったと思慮します…

    さて、この後は景気が如何なると考えますか?上向くとお考えならホールド、
    下向きなら、切るべきでしょうね…

  • >>No. 402

    >コマツ:景気敏感株で、配当目的には向かない

    ピーター・リンチは銘柄を下記の6つの種類に分類する。
    1.低成長株 2.優良株 3.急成長株 4. 市況関連株 5. 業績回復株 6.資産株

    そして伝説の天才少年マットセトは 1.成長株 2.バリュー株 3.シクリカル株
    4.企業再生株に分ける。彼らが銘柄を分類するのは投資手法が異なるからです。

    市況関連株=シクリカル株=景気敏感株=景気循環株、と呼ばれる銘柄は景気動向に大きく左右されるので長期投資向きではありません。配当目的で長期保有を望まれるならディフェンシブに行くべきでしょうね。タイミングが全ての景気敏感株の買い~保有は景気の底入れ~景気の頂点まで、国際優良株のコマツはそのタイミングで
    エントリーするのが1番かと…

  • 成果を出す前に報酬を与えてはいけない、だからストック・オプションはいけない。
    けれど成果を出した者には報いなくてはいけない。

    お飾りの立場に甘えず象徴としての会社に誇りと矜持を持つのならポケットマネーで買って当然、「保有するかしないかは本人の自由」と社長が云うのも、如何かと
    思う…

  • >>No. 301

    > ここの取締役のうち3人が当社株保有ゼロでした、質問者が糾弾していました。

    成果を出す前に報酬を与えるストック・オプションなら「株主への背信行為」
    NGだけどそれとは話が違う…
    自分のポケットマネーで、取締役が自社株を購入しないと云うのなら、その企業は
    投資家にとっても当然魅力が無い企業。

    酷いね…

  • テニスの試合をイメージしよう。プロの其れとアマの其れではルールが大きく異なっている。前者のポイントが加算されるのは必殺ショットが決まった時、自身で
    得点を加算して行く、此れが勝者のゲーム。翻ってアマは必殺ショットなど
    持っていない、勝利の為に必要なのは自身がミスを重ねない事、相手の自滅を
    待つ事、此れが敗者のゲーム。我々弱者足る個人投資家は後者のルールに従っている事を忘れてはいけない。

     2002年に安値351円~07年には高値4090円、リーマン後08年に安値702円~
    高値4,475円、景気動向に左右されるコマツは長期投資向きでは無い、スイング
    銘柄である。

     長期投資と云うのは、複利効果に期待するもの、時間を味方に付けるもの、
    だから、時間を無駄に浪費する塩漬けは一番してはならない事。何気なく
    相場に入る、此れは絶対してはいけない、入る時点で利確と損切りのポイントは
    決めておく事。そして当初決めた損切りポイントだけは絶対変更してはならない。含み益は幻、含み損は現実、そして「最初の損切りが最後の損切り」生き残っている人と云うのは多分負け方が上手い人だ。早く手を打つから致命傷にならず、次のチャンスに臨む事が出来るのだから。損切りポイントは精々-10%それ以上では多過ぎる…「安く買って高く売る」「高く売って安く買い戻す」儲ける方法は
    其の二つ、戦略なき長期投資は最悪の戦術、右肩上がりの相場で無いのなら
    「保有こそリスク」、焦る事無く来るべき時を淡々と待てば良い…

  • 会社は株主をカモにしない…
    カモになりに行くのは自身のメンタリティー故…
    学ぶべきを学ぼうとせず、知るべきを知ろうとしない…
    過信と錯誤と楽観に溢れ自身を顧みない…
    No pain, no gain(痛みなくして得るものなし)
    高い収益を得たいのであれば応分の努力を払え…
    不平を連ねる前に脳に汗をかかせろ…
    予めリスクを想定しないなら、それは投資じゃない…
    ギャンブルだ!

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