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投稿コメント一覧 (1343コメント)

  • イオンFSの株価も年初来安値圏。年初来高値からの下落率は25%程度。
    ここは年初来高値からの下落率は31%程度。
    流通系金融の株価が反発しないと上昇難しいかな?

  • 今後キャッシュレス化が進んだとしても競争は厳しさが増す。
    利用者へのポイント等還元率競争も激化すれば利益率も低下するだろう。
    クレジットカード以外の決済手段も増え、銀行や他業種からも参入が増えて来る。
    クレディセゾンが現状のまま単独で行こうとする限り、このままでは衰退の道を辿る可能性は高いのだが、経営陣はどれだけの危機感を持っているのか疑問を持っている。
    株価がもっと下がれば、どこかがTOBを仕掛けて来る可能性も出て来る。
    無策の経営者が支配を続けるより、投資家としてはTOBされることを期待したい。

  • 決算発表は何時やら?
    前期決算よりも今期予想がどうなるか?
    UCが今後連結から除外。
    UCの株式譲渡の特別損益がどの程度か?
    消費増税に関するポイント還元での国の支援策がどの程度影響するか?
    今期予想数値で株価に動きが出るやら?

  • どこかとの経営統合とか・・・
    果たして検討されているのやら?
    従来ビジネスモデル依存では限界ということを経営陣は理解しているはずでは?

  • ATM主体のままで、いつまで持ちこたえようとしているのやら??
    キャッシュレスに向けての今後の対応ビジョンを株主総会で明示してほしいとは思う。

  • ここはこのままだと衰退の道を辿りそうな気がしてならない。
    無策の経営陣は不要。
    社外取締役の比率を増やしてみてはどうかなとは思うが、はて、現在の社外取締役は会社に対してどんな提言をしているのだろうかなとは思う。

  • 対面営業主体の証券会社は前期から苦戦している。
    国内株を電話で売買する顧客は減り、回転売買による手数料稼ぎも難しくなった、
    投信や保険は銀行でも取り扱っているし、最近はT.Vやネットでの中立的な相場情報番組も増え、ネット取引も増加した。
    ここはどんな策を講じるのか?
    髙木証券のようにどこかに統合されるのやら?

  • 米国や中国株だけでなく、インドやベトナムの個別株式を取扱いできるようにするのは難しいのだろうかとは思う。

  • 三菱UFJ、損失1000億円 19年3月期、子会社システム開発中止
    2019/4/22 日経電子版
    三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は2019年3月期に1000億円規模の追加損失を計上する。クレジットカード子会社の三菱UFJニコスは投資に見合った収益を見込めないとして新システムの開発を中止。投資済みの750億円程度で減損損失を出す。過去に払いすぎた利息を顧客に返す「過払い金返還」に充てる引当金も計上する。
    三菱UFJニコスはMUFGの完全子会社。MUFGの19年3月期の純利益は前の期比4%減の9500億円を見込む。MUFGは業務の効率化で固定費削減が想定以上に進んでおり、業績予想は据え置くとみられる。
    ニコスは過去の合併でDCカード、MUFGカード、ニコスカードの3種類のクレジットカードを提供している。各カードの管理システムが別々にあり、余分な経費がかかる。16年から新システムの開発を始め、22年3月期までに1500億円の開発費を投じる計画だった。
    だが、ここ1年でキャッシュレス決済をめぐる競争環境が激しくなった。素早く決済処理ができるQRコードなどを使った競合のキャッシュレス決済に対抗する新サービスの機能は、システム統合中に加えられない。煩雑なシステムの開発・統合作業に時間をかけていれば、競争力を失いかねないと判断した。追加の構造改革費用も計上する。
    ニコスの18年3月期決算は営業損益が37億円の黒字に転換したが、収益力を示す売上高営業利益率は1%の低水準。日本のキャッシュレス決済の比率は約20%で、他の主要国より低い。キャッシュレス決済が普及するなかで競争環境は厳しさを増してくる。
    MUFGは2月、高速データ配信を手がける米アカマイ・テクノロジーズと共同出資会社を設立した。両社が開発した新型ブロックチェーンを使い、20年前半をメドに高速の決済基盤を提供する。毎秒1000万件超の高速決済をめざし、ニコスのクレジットカードもこの基盤にのせる。新サービスの重荷となるシステム統合に見切りをつけて戦略を練り直す。

    ※MUFGは次の高速決済基盤の確立に進んでいる。
    ※セゾンは新システムが稼働したが次の策は?みずほから離れた上、大きな早い変化に乗り遅れることはないのか?

  • >>No. 22

    昨年再上場のワールドが同じく再上場したナルミヤの25%超の株主になった。
    ここも提携先のラクスルが大株主にならないかなと期待したい。

  • JQと言えども新興市場銘柄なので、下値を考えるのであればPBR1倍水準の考慮があって良いかなと思います。
    PBR1倍程度だと600円位です。
    問題は今期収益悪化が来期以降回復する可能性。回復すると見るのであれば、ある程度PBR1倍にプレミアが付くはずです。それがどの程度になるかと思います。

  • 上場半年で大きく業績予想が変わるというのは情けない話だね。
    経営責任どうするつもりやら?
    今期通期決算後の次回株主総会も田舎で開催して難を逃れるつもりかな?

  • セブン銀行には デビット付きキャッシュカード、nanaco一体型がある。
    そう言えば、セブンカードにも似たようなカードがあったような。
    各々の発行枚数は?

  • ニュースはカルロスゴーンの保釈と籠池裁判が大きく出てる。
    みずほのニュースがかき消されるタイミングに発表とは流石。
    低位株だから今さら株価暴落は無いのかなとは思う。

  • EDINETによると、ここの発行済み株式の9%強を、イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドが、保有してたんだね。知らんかった。
    (イーストスプリング・インベストメンツ株式会社は、英国プルーデンシャル社の間接子会社)

  • 第三次売り出しは、もう、今月末までには無いのかな?

  • 期待先行の感じだが、いつ業績が好転する兆しが出て来るか?
    来週13日前後に第3Qが発表されるのではないかと思うが、その数値に何かしらの変化が出て来るやら?
    株価上げるスピードが速いので期待外れにならないと良いと思うが。

  • ATMにどこまでこだわるのかなとは思うが、セブン&アイグループ内の金融関連事業の統括会社セブンフィナンシャルサービスとの関係に今後変化はあるのかどうか。

    キャシュレス決済が進みそうな状況の中で、電子マネー、クレジットカードなど、グループが手がける流通サービスを含めた金融事業はどうなるのやら。

    クレジットカード事業に関して、セブン&アイは大手流通の中では最後発だった。セブンフィナンシャルサービスはクレジットカード会社2社を抱え、その2社は未だに統合していない。セブン銀行含めて、何かしらの道筋が見えてくることを期待したいが。

  • 2019/03/04 11:16

    第2Qは3月12日予定。
    1年前の今頃は300円くらいの株価だったが・・・
    そろそろ、何かしら出てこないかなとは思うが。

  • 信用売りが増えて来てる感じだ。
    踏み上げなるか???

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