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投稿コメント一覧 (3443コメント)

  • >>No. 103075

    三井住友トラストの見る目があるのかないのか
    仮想通貨は

    バブル後の苗場リゾートマンション
    越後湯沢リゾートマンションじゃないですか
    今や一部屋10万
    それでも売れない
    そう言えば熱海のリゾートマンションも同じような値段だが
    コロナで持ち直す

  • 東京被災したら助けなど来れるはずもなく
    自力で何とかしたいが火の海 ガラスは空から降り注ぐ
    富士山噴火したら停電と火山灰で車も電車も動けるはずはない
    歩いて他県から救助に来れるかねえ
    無理じゃないのか
    都内在住でも金がある人は二拠点生活だろうね
    大災害が来るのはそう遠くはない
    復興などできるのかねえ?
    そのまま死の街になるのか?

  • 右下奥歯が真っ二つに割れる
    一週間痛みが続くので鏡で見たらパキーンを確認
    隣の歯まで欠けてるではないか

    慌てて朝一に歯医者に電話
    2時間待ちでようやく治療
    意外に簡単にかぶせられる
    抜かれるのを覚悟していたが
    月曜のせいか歯医者は混みあう
    おかしいなあと思いながら待つと
    診療台の一つが壊れたそうな
    うーむ
    治療は歯茎の腫れもあり抗生部出投与
    さて、ガーラとサイステ買うてみたが
    ガーラに軍配が上がる

    どちらも仕手筋健在やな

  • 東京大学先端科学研究センター 小泉悠 専任講師
    「この戦争は長引くと思う、その中で“疲れ”があるかもしれない、ゼレンスキーの物言いにイライラすることもあるかもしれない。でも、侵略した結果、望み通りになりましたっていう履歴は残してはならない。うんざりしながらも付き合っていく…まぁコロナ対策に似た部分があるんじゃないかと思いますね」

    一方で高橋氏、はロシアの侵攻から3か月以上たっていることを意識して、ウクライナの問題により注意を払わなければならないという。

    防衛研究所 高橋杉雄 研究室長
    「ゼレンスキー疲れする前にアテンションの低下…ワシントンポストもウクライナの記事がどんどん小さくなっているし、後ろの方の面に行っている。ゼレンスキー疲れする前に、戦争自体に注意がなくなってきているのではないか。(ゼレンスキー疲れを)ゼレンスキー批判みたいに捉えると、ロシアの情報戦に乗せられていく可能性もあるので注意が必要」

    (BS-TBS「報道1930」 6月15日放送より)

    >ゼレンスキーの物言いにイラつくのは分かる気がする
    ドイツとかは旧東ドイツ側はロシアは兄弟国
    ロシア支持が多い
    武器の供与を約束するも訓練期間が必要とか
    弾不足とか言いながらなかなか武器を送らず
    ゼレンスキーにドイツは名指しされる苛立ちもある
    フランスなんかも片方に肩入れして戦後処理で
    下手を打ちたくない
    米英はロシアにウクライナを取らせてしまえば
    米英の威信にかかわるし北や中国を増長させてしまう
    武器はどんどん売りたい思惑もある
    NATOも一枚岩が大きく崩れつつあるな

  • グレタの話を聞いているとあまりにも極端すぎて
    人が生きている事そのものが悪のようになる
    違和感が満載なのはワシだけじゃないと思う
    うまく環境論者に利用されていると思うのだが


  • ホーム
    環境運動から共産主義に"転向"して、COPから追放されたグレタ・トゥンベリ
    メディア掲載  エネルギー・環境  2021.12.02

    環境運動から共産主義に"転向"して、COPから追放されたグレタ・トゥンベリ
    Daily WiLL Online HPに掲載(2021年11月27日)

    杉山 大志
    杉山 大志
    研究主幹
    メディアのアイドルである環境運動家のグレタ・トゥンベリ。今年ももてはやされたが、なぜかCOP26の国際会議場には呼ばれなかった(開催地:グラスゴーでのデモに参加)。一体なぜだろうか?彼女のスピーチをよく聞くと、その理由が分かってくる。

    目次

    メディアの寵児だったが
    環境問題と共産主義の親和性

    メディアの寵児だったが
    今回のCOPでもスウェーデンの環境運動家のグレタ・トゥンベリがメディアでずいぶんと報道された。例えば産経新聞の記事では以下の通り。

    メディアの記事の論調は殆どどれも判で押したように「環境危機を訴えた」「大人は口先だけで行動が伴っていない」「グリーンウオッシュのPR合戦に過ぎない(注:グリーンウオッシュとは、グリーンとホワイトウオッシュを組み合わせた造語である。ホワイトウオッシュとは白い色を塗ることで、転じてうわべだけを飾ることを言う)」「COP26は失敗だと批判」・・・という調子。

    しかし、今回のスピーチ、よくよく聞いていると、環境運動というより、共産主義運動なのだ。しかし、見出しでそれを分かり易く書いてあったのは、ざっとみると以下のニューズウィークの記事だけだった。

    この記事を読むと、「根本的な社会変革が必要」「植民地主義」「搾取」「グローバル・ノース(注:南北問題から派生した言葉で、世界の富める者のこと)」など、共産主義の用語が満載だ。

  • たばこなんかも悪い面しか取り上げない
    たばこを吸う事のメリットもあるのにそのことに対する
    良いことは一切取り上げない
    これもおかしなこと
    一方的に悪い研究しかしないで効果のある事は研究しない
    良い効果があってもそれは伏せておく
    たばこを悪者にしておく方が都合がよいからだよね

  • そういえば今年の春先は寒い日が多かった
    スキー場など雪で長期間営業
    札幌など観測史上初めての豪雪
    雪の捨て場がなくなる事態
    裏道には雪が多すぎて除雪車も入れず
    これを異常気象とかたずけてしまうけれど
    温暖化なら起こりえない事
    ただ海水の温度は高くなり東北沖で
    熱帯魚が定置網にかかる

    サンマが取れにくくなるのは中国やロシアの乱獲なのか
    海水温の変化なのかそれも解明されてはいないけれど
    両方なのだろうな
    潮の流れに大きな変化が来ているのか

  • >>No. 5235

    最近日本を絶賛する来日外国人ばかりがマスコミに
    登場するがこれも何かおかしくないかい
    批判的な外人は一切登場しない
    日本人にあきれる外人もいるのにべた褒めばかり
    これもなにか不自然
    日本人が自信を無くして来たからなのかもしれず

  • >>No. 5232

    池田清彦著作 平等バカより

    椎名誠さんも温暖化の事で毎年春になると同じように崩落する
    アラスカだかの海岸氷河を温暖化の影響でこんなに崩落と
    やらせ報道に憤る

    裏には相当な利権と温暖化にこじつける商売を行いたいのは
    見え見え
    マスコミはスポンサーに都合の悪い話は報道しないからね
    温暖化CO2に何としても絡めたい思惑があるからね

    電気自動車はクリーンエネルギーで走るなどおかしいだろう
    原発という大きな問題がありすぎる電力を使うのだからクリーンな
    訳はない
    少し考えれば誰でも分かりそうなものなのだけれどね

  • >>No. 102984

    お、そんなに安かった?
    200万切らなければ御の字だが
    仮想通貨はなくなるシステムだと思う
    発想自体でたらめだもの
    バックボーンもない
    誰も責任取らず
    国の保証がまずないのが大問題
    こんなんうまくゆくなら詐欺が横行

  • そのまんま亜人なのかい~♬ 🐵💦
    いかんのう~ ですのよ~♬

  • >>No. 5220

    仮想通貨は歴史が何もない
    それに比べ株式市場は歴史が長い
    どちらが安全かといえば比べ物にならない
    新聞全紙は株式市場の値動きを毎日1ページ使い
    報告
    吹けば飛びそうな新興宗教と昔からある既成宗教
    どちらが安全かといえば時代にもまれても生き残る
    既成宗教

    歴史がそれを証明済み

    仮想通貨は日夜休みなく北朝鮮やロシア・中東の危ない国から
    狙われている
    もう防ぐのは無理
    ネットから切り離さないと盗まれます
    ただ仮想通貨の性質上それは無理

    西村ひろゆき
    仮想通貨はつぶれますと断言
    バックボーンが何もない
    盗まれたら全額チャラで帰っては来ないシステム
    保証人は誰もいないし自己責任の丁半賭博
    仮想通貨を取り巻く環境はこんなものでしょう

  • >>No. 5220

    そういえば三大投資家の一人
    ジムロジャース
    昔から日本の企業はもう駄目だろう
    この先見込みはないので投資はしないと言うていたが
    ここのとこ機械メーカー数社にお金をつぎ込む
    機械メーカーは見込みあるのかな
    コマツとかマキタとか世界で対抗できる仕事をしていると思う

  • 落札者はまたまた中国人なのかシンガポールなのか?

  •  落札者はニューヨーク市のステーキハウスで最大7人のゲストとともにバフェット氏を囲むことができる。収益は貧困対策などに取り組むサンフランシスコの慈善団体に寄付される。

  •  【ニューヨーク共同】米インターネット競売大手のイーベイは18日までに、著名投資家ウォーレン・バフェット氏(91)との昼食会の権利が約1900万ドル(約25億6千万円)で落札されたと発表した。昼食会の権利をめぐるオークションは慈善活動として2000年から実施され、今年が最後と発表されていた。落札額は過去最高。

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