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投稿コメント一覧 (132コメント)

  • 行政処分の運送会社と交換したソルガムの株式 214万株はいくら安く売っても儲かるだろーな(笑)

    まだ、100万株以上残っているだろうね
    株式交換の効力発生日 平成 29 年 12 月5日 だから、毎日、5万株売っても
    70万株だけだから先は長いね
    あと2倍売るには1月いっぱいかかるね


    行政処分事業者の詳細情報
    行政処分等の年月日 平成29年5月9日
    事業者の氏名はまたは名称 株式会社アズシステム(法人番号2010001140825)代表者東出浩一

    新株主 
    143万株   株式会社Speed8 
    71万株   グリーンツリー東京株式会社 は
    100円位で売っても利益が出るだろうなwww

    (純資産3700万円の会社を 5億円のソルガム株と交換)

    アズシステムは純資産3700万円の会社だから1億以下でたぶん親会社倒産時に手に入れたと推定されるから2億円で売れても大儲け(2億/210万株=100円)だから他の新株主の210円以下でも売られそうだね。

  • >>No. 232

    エリアンサスは立ち枯れで乾燥しているので20tでもものすごい ソレウガムは乾燥だと150tが50tで乾燥代が凄くかかる(300tは大嘘 150tがいいところ(乾物50t))
    コスト 0円 の放置プレーだよ

    地代も 0 の耕作放棄地で年一回刈り取りにバイトを使えば大儲け ジジー でも ババーでも 儲けられるよ(笑)

  • ソルガムもその内
    プロスペクトのように発行済み株式 数億株 株価二桁の超低位株になりそうだね(笑)

    3000円は株式併合以外は、ないだろうね(笑)

  • 同じIRでも ソルガムより プロスペクトの方が見込みが有りそうだね
    カロリナ株式会社から知っていて色々な会社名の時株主だったなー(笑)

    プロスペクト
    3528

    2. 新事業の展開:バイオマス事業へ進出
    同社では次の再生可能エネルギー事業として、日本国内におけるソーラー事業に続き、ロシアにおいてバイオマス燃料(ペレット)製造事業へ進出していることを公表している。ロシアのRFPグループと合弁会社を立ち上げ、RFPグループが所有する木材製材工場から排出されるおが屑等を原料として、同工場の隣接地にペレット製造工場を建設して、そのペレットを日本のバイオマス発電所の燃料として輸出しようというものである。顧客は主としてFITを利用するバイオマス発電所を想定している。

    この工場建設1ヶ所あたり25~30億円程度の投資額を見込んでおり、今後数ヶ所ロシア国内に工場を建設することを目標としている。工場の建設が進捗するにつれて事業計画を発表するとしている。

  • >>No. 222

    >   (=^・^=)
    >  何故?Sソルガムなのか・・・

    コストが安く地球に優しいか問題がある
    肥料、農薬(殺虫剤)が必要
    管理にコストがかかる
    水分含有量が多いため乾燥にエネルギーを必要とする
    バイオ燃料としてはソルガムの優位性はない

    サイレージ、糖蜜の生産なら価値はあるであろう

  • >>No. 221

    農研機構、ローコストで栽培できるバイオ燃料用資源作物「JES1」を実用化
    2017年9月18日 07:20

    財経新聞

     農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)と国際農林水産業研究センター(JIRCAS)は、温室効果ガス排出削減に資する再生可能エネルギーに活用可能なバイオ燃料用資源作物として、エリアンサス「JES1(ジェイイーエスいち)」を開発、これを原料とする地域自給燃料を実用化した。

     JES1は、ペレットに加工することで、燃料にすることができる。栃木県さくら市において、耕作放棄地を利用した実験栽培が行われ、またペレット燃料を同市内の市営温泉施設のシャワーの熱源として利用する試みが既に行われており、燃料の地域自給が可能であることが確かめられた。

     エリアンサスはイネ科の多年草であり、熱帯から亜熱帯の地域に自生するもので、日本での栽培は、東北南部から九州までにかけて可能である。種を撒いてから収穫が可能になるまでに3~4年かかるが、越冬が可能な条件のもとなら、長期的な栽培が、10年以上に渡って行える。

     収穫は年1回、晩秋から晩冬にかけて行うが、温帯での栽培にあたっては、初冬から、低温により「立毛乾燥」という現象が起こり、水分が減少し、ペレットに加工するにあたって、乾燥の工程が必要なく収穫物の保存がしやすいというメリットがある。

     JES1は、エリアンサスの、世界で初めて品種育成された第1号品種だ。農研機構とJIRCASが、種苗法に基づき、育成者権を保護されている。

     試験栽培では、ヘクタールあたり二十数トンという乾物収量をあげた。事業栽培では試験環境ほどには緻密な栽培管理ができないため、これよりは若干収量が少なくなることが予測され、今後の展望としては、事業栽培でどの程度の収量が確保できるか、解明する予定であるという。

     JES1のメリットは、その省力性と低コスト性から栽培が容易であり、耕作放棄地の減少に結びつけることができる、ということだ。今後のさらなる研究の進展と、その生産拡大が望まれるところである。(藤沢文太)

  • >>No. 222

    エリアンサスとネピアグラスは,多年生でC4 型光合成経路を有する大型のイネ科草本である.私達は,セルロース系バイオエタノールの原料作物として利用するため,両植物種の栽培技術を研究している.原料作物は食糧生産と競合しないように荒廃地などの非農地でも栽培されるため,劣悪土壌から養水分を獲得する根の能力が必要である.また,地上部全量を系外へ持ち出してしまうため,土壌に還元される唯一の有機物となる根が土壌生産性の向上に果たす役割が非常に大きい.そこで,私達は両植物種の栽培技術だけではなく,根も同時に調査した.両植物種は,浅い土層に多くの根を発達させつつ,かなり深い土層まで到達するような根の分布を示す.その結果,単位面積当たりの現存根量が主要な食用作物と比較して非常に多い.同時に多量の根を土壌中へ脱落させている.節根は太く,多数の導管を有する中心柱には秋頃にデンプン粒が多量に蓄積する.外皮,内皮,中心柱は,他のイネ科植物とは異なる特殊な構造を示す.根毛が密に発達することでsoil sheath が付着し,皮層には空隙も形成される.硬く痩せた土地や湛水条件下で栽培しても旺盛に根を発達させ,大きな地上部を支えるための養水分を良く獲得する.さらに,地上部全量を系外へ持ち出しても土壌炭素濃度は増加する.以上のように,エリアンサスとネピアグラスは,巨大な地上部バイオマスだけではなく,根の機能面からも原料作物に適している.

  • 行政処分の運送会社と交換したソルガムの株式 214万株はいくら安く売っても儲かるだろーな(笑)

    行政処分事業者の詳細情報
    行政処分等の年月日 平成29年5月9日
    事業者の氏名はまたは名称 株式会社アズシステム(法人番号2010001140825)代表者東出浩一

    新株主 
    143万株   株式会社Speed8 
    71万株   グリーンツリー東京株式会社 は
    100円位で売っても利益が出るだろうなwww

    (純資産3700万円の会社を 5億円のソルガム株と交換)

    アズシステムは純資産3700万円の会社だから1億以下でたぶん親会社倒産時に手に入れたと推定されるから2億円で売れても大儲け(2億/210万株=100円)だから他の新株主の210円以下でも売られそうだね。

  • 今日いっぱい下げてくれたら水曜日に強制決済だから来週大荒れかな!

    650万株の信用買い残は異常で日々公表銘柄だから当たり前かな

    追証も久しぶりかな

    こんにちは 追証さん(笑)

  • 今日はまだ信用の売り圧は12/29の 1/4 以下だから大した事はないね
    買いたい人は慌てて買うことはなく 来週 突っ込んだら買えばいいな、多分

    きょうの制度信用の応当日の出来高は 227万株
    12/22     6/22 6/23

    6月23日 298 300 271 284 1,644,700 284
    6月22日 296 307 295 303 624,000 303


    12月29日の制度信用の応当日の出来高は 926万株
    12/29     6/29 6/30 7/03

    7月 3日 333 335 299 305 2,547,700 305
    6月30日 331 342 317 335 2,823,400 335
    6月29日 306 348 306 339 3,907,500 339

  • >>No. 175

    一回くらい利益出してよ

    赤字で売っているような感じだが利益は出るのかな?

    売上高 761,361
    売上原価 276,715
    1Qの売り上げ原価は昨年の営業経費のほとんどをを含まない異常値だから誤解はないように(笑)

    バイオ燃料事業 セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報も同じだよ(笑)

  • >>No. 169

    前年度はメキシコで受注すると直ちにIR
    ” メキシコにおける新たなスーパーソルガム種子購入申込みのお知らせ ”を出していたのに
    今年は、残念なことに注文がとれないようだね

  • >>No. 169

    年内売り上げがないと分かった時点で直ちに分かるはずだよ(笑)
    もしメキシコに届いていれば計上予想は出せるよ(笑)

    注文も全く入っていないようだから売り上げはないと予想出来るじゃん

  • ロシアのバイオペレットはずいぶん安いね

    植物性バイオ燃料をロシアから初輸入
    2016.9.26 05:00 プッシュ通知
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     内モンゴル自治区満州里出入境検験検疫局の発表によると、ロシアの植物性バイオ燃料がこのほど初めて中国に輸入された。

     燃料の形状は木質ペレットで、初回輸入量は62トン、額にして30万5000ルーブル(約48万1900円)相当だった。

     植物性バイオ燃料の原料は植物の茎や枝、木材製造で発生する端材などで、粉砕した後に高温、高圧などの物理的処理を経て燃料に加工される。

     今回輸入された木質ペレットは、発熱量は石炭と変わらないが、汚染物質排出量が少ないことからクリーンエネルギーとされている。

     ロシアは木材資源が豊富で、中国への最大の供給国でもある。また、林業や木材加工業の発展に伴い、枝やおがくずなどの木材廃棄物の量も膨大になっている。

     今年1~8月、満州里口岸(通関地)から輸入された板材は500万立方メートルで、これに伴い発生した端材は約250万トンに上るとみられる。これを木質ペレットとして加工すれば、真の廃棄物利用が可能となる。

     植物性バイオ燃料は新たな輸入品目として、満州里口岸の貿易品目の増加、構造調整、成長維持に重要な意味をもっている。

     また中国のクリーンエネルギー産業の成長にとっても新たな原動力になるとみられている。(中国新聞社)

  • 畑で育つエコ燃料 エリアンサス 「JES1」育成 放棄地活用→ペレット化→CO2抑制

    h ttps://www.agrinews.co.jp/p42446.html

  • >>No. 159

    中国でエリアンサスかネピアグラスを植えれば中国で自給できるのに(笑)

    スーパーソルガムは赤道直下近辺の制約があるから量はこなせないね

  • 今日もWKIから変更報告書が出ていないことは12/13までに35万株(1%)以上は変動していないことだから
    増資分の売却による新株予約権の行使は年内期待できなくなったようだ

    新株予約権の行使による増資も運転資金に充当する計画だったから困ったことだね

  • >>No. 147

    ベテランは知っていると思うが
    小戻すのが一番質がわるいんだよ

    そのあと暴落がしばしば起こるんだ(笑)

  • アズシステムの巨額の ”のれん” と、
    それに伴う減損のリスク及び売掛金の引き当て、貸付金の引き当て、在庫の評価損等々
    で債務超過の想定を決算時に考えないといけなくなりそうだ

    これから入金遅れも想定され本当の危険株になってしまったな

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