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投稿コメント一覧 (30コメント)

  • 現在値 213 円
    みんかぶ目標株価 125 円 現在値との差異-88(-41.31%)
    理論株価 71円
    予想株価 254円

     この銘柄は、みんかぶリサーチによる株価診断において過去比較で割高と判断され、また相対比較でも割高と判断されます。結果、現在の株価は「割高」と結論付けました。
     但し、この銘柄の株価が「71円」を割ると割安圏内に入ります。

  • 現在値 2,361円
    みんかぶ目標株価 2,029 円 現在値との差異-332(-14.06%)
    理論株価 ---
    予想株価 2,029円

    上値に迫っています。上値を上抜けるようなら、上値試しの可能性。

  • 現在値 894 円
    みんかぶ目標株価 678 円 現在値との差異-216(-24.16%)
    理論株価 640円
    予想株価 769円

     この銘柄は、みんかぶリサーチによる株価診断において過去比較で割高と判断され、また相対比較でも割高と判断されます。結果、現在の株価は「割高」と結論付けました。
     但し、この銘柄の株価が「640円」を割ると割安圏内に入ります。

  • 市場を見ていると過熱感高いところから冷やしの効いてる銘柄へ資金が移動しだしている
    ここも一旦冷やしてもらってからの方がいいのかも
    ただし問題はこういう銘柄だけに人気が継続するかが読みの難しいところ
    人気さえ続けばまた上値追い掛けもあるが続かなかったら分厚いしこり玉を残した遊ばれた銘柄となる
    ここは博打だな
    とりあえず冷やしてもらってからどうなるのか見てみたい
    終了しないと考えるが養分にされたくもないところ

  • フクダ電子、子会社が破産手続き開始=負債18億5400万円
    フクダ電子<6960>は16日、子会社の日本ステントテクノロジー(本社岡山市)が岡山地方裁判所に破産手続き開始の申し立てを行ったと発表した。負債総額は18億5400万円。

  • 著名な経済評論家である杉村富生氏発言
    Oakキャピタルの上値メド4,000円
    長期・逆張り銘柄として取り上げている
    本気か?

  • 空き家というテーマはあるけど、今期予想は減益ですね
    1Qの進捗率も低下ですね
    今期は大型物件もなくなり、予想通りという感じかな
    240円あたりが今は居心地の良い株価なのでしょう
    不動産販売がないと厳しいね

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【大興電子はAI・IoTとクラウド融合で飛躍】

     大興電子通信 <8023> [東証2]は既に年初来高値近辺にあものの、4ケタ大台活躍が有望視され、押し目形成場面は強気対処したい。急騰力で群を抜き、17年には100円台の株価を1800円台まで大化けさせた実績を持つ。富士通 <6702> の特約店として情報通信機器販売とシステム開発を主力展開、クラウドビジネスにも注力しており、直近では、クラウド型AI―OCRサービス「DAiKO OCR with AI Inside」の販売を開始している。ソフトウェアビジネスの伸長によるシステムエンジニアの稼働率向上により利益の伸びも顕著、19年3月期営業利益は前の期比77%増益と急拡大したが、20年3月期も増益トレンドは継続する見込み。また、IoT機器販売を手掛けるミツイワ(東京都渋谷区)と次世代IoTプラットフォームで業務提携するなど業容を広げている。<急騰性5・中期的上値余地3>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【ケミプロは有機EL需要開拓し株価倍騰の序章】

     ケミプロ化成 <4960> [東証2]は動兆著しいが、200円台は押し目買いで溜め込んで大きく報われそうだ。製紙用薬剤や電子材料大手で、ベンゾトリアゾール系紫外線吸収剤におけるトップメーカーとしてその実力は世界的にも高く評価される。紫外線吸収剤はドイツの化学品大手BASF向けで抜群の実績を持つが、ここにきて需要回復の追い風を享受している。また、米アップルがiPhone新機種の生産台数を上方修正するなど人気復活が伝わっている。2020年モデルの大幅刷新に伴い、有機EL材料の需要獲得に期待が大きい。20年3月期営業利益は前期比23%増の4億円を見込むが、21年3月期も今期予想比2ケタの伸長が有望視される。株価は17年3月高値493円を目標とするスケールの大きい相場に発展する可能性がある。<急騰性3・中期的上値余地4>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【電子材料は上放れ前夜、プローブカードに追い風】

     日本電子材料 <6855> は25日移動平均線を足場に上放れ前夜。動き出せば足の速い銘柄だ。半導体メモリー市況の底入れ観測が浮上するなか、中小型の出遅れ半導体関連をターゲットとする動きが強まっており、検査用プローブカード大手の同社はその流れに乗る。EUV(極端紫外線)など新たな市場が立ち上がるなか、最先端の半導体テストに使われるプローブカードにも新需要が創出される。同社は世界4極体制で素早くグローバル需要に対応できる強みがある。半導体メーカーが、コストの低減のためテスト工程の集約化を進め、ファイナルテストを極力省きウエハレベルでのプローブテストを増加させる傾向があり、同社に追い風となっている。21年3月期は高付加価値製品の受注回復から大幅増益で切り返す公算大。<急騰性4・中期的上値余地4>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【ザインはキャセイ買収効果で5G特需取り込みへ】

     ザインエレクトロニクス <6769> [JQ]は800円台前半でのもみ合いを離脱するタイミングが近い。特定用途向けファブレス半導体メーカーで業界のパイオニア的存在。自社ブランドのLSI開発で強みを持ち、LSI事業のほかにAI・IoT分野での知的財産の創出とソリューションを提供するAIOT事業を展開する。5Gインフラが進むなか、昨年12月に無線通信モジュールを手掛けるキャセイ・トライテックを買収した効果で、通信機器回りのLSI需要を獲得するチャンスを得たことは評価材料。19年12月期営業利益は前期比5.3倍の1億7000万円を計画、20年12月期も2ケタ成長トレンドを継続する見通し。株価4ケタ台回復まで滞留出来高は少なく戻り売り圧力は限定的。<急騰性3・中期的上値余地4>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【アイリッジはキャッシュレス本命として急浮上】

     アイリッジ <3917> [東証M]は株価の変身余地に富む。9月中旬に急動意したが、目先筋の売りをこなし25日移動平均線とのプラスカイ離を埋めた時価800円台前半は絶好の押し目買い好機と捉えられる。同社はスマートフォン向けO2Oソリューションで高い実力を有している。企業向け集客・販促ソリューション「Popinfo」のリニューアル版である「FANSHIP」は6月末時点で利用ユーザー数が1億5000万に達した。大型商業施設や私鉄、地銀など幅広いニーズを捉えているが、ゆうちょPayへの導入に伴い成長ドライバーとして一段と収益貢献が見込まれる。キャッシュレス決済事業は子会社化で機動的に需要を取り込む経営戦略。ポイント還元など政策的な追い風を抜かりなく享受、同テーマの本命的なポジションにある。<急騰性4・中期的上値余地3>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【MTIは有力アプリ宝庫、キャッシュレスも実力】

     エムティーアイ <9438> の目先の押し目は拾い場となりそうだ。スマートフォンへのコンテンツ配信を手掛け、楽曲配信の「Music.jp」が人気を博しているほか、女性向け健康情報サービス「ルナルナ」などでニーズを捉えている。また、同社の「乗換MAPナビ」はNTTデータ <9613> が開発したAI活用の渋滞予測技術の実証実験で協業。クラウド薬歴サービスの「ソラミチ」などにも期待大。更に、キャッシュレス決済関連としても穴株妙味が大きい。同社の「&Pay」は、クレジットカードの登録や事前チャージなどを必要とせずに口座残高からそのまま買い物が可能となる口座直結型の決済サービスとして注目されている。株価は年初来高値水準の800円台半ばへの切り返しを見込む。<急騰性3・中期的上値余地3>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【アクモスは高成長路線まい進、チャートも新局面】

     アクモス <6888> [JQ]は目先動意含み。300円台前半で収れんする13週・26週移動平均線を週足陽線で上回ってきたことで新局面入りを示唆している。eコマース支援やサイバーセキュリティーなどITソリューション事業を中心にM&A戦略の推進で業容を広げている。企業の旺盛なIT投資需要を背景にソフト開発案件が増勢顕著、19年6月期は営業66%増益と高成長路線をまい進する。20年6月期営業利益は9%増益見込みと増益率こそ鈍化するものの連続過去最高益更新の見通し。22年6月期を最終年度とする中期経営計画では営業利益5億6000万円(前期実績比59%増)を目指す。サイバーセキュリティーでも時流を捉え、2パターンの標的型攻撃メール対応の訓練ソリューションを提供している。<急騰性3・中期的上値余地3>

  • >>No. 435

    それだったら(株)ベクトル 比率6.75%

  • 【特集】選挙関連株に早めの「秋支度」の迂回投資をお薦め

     今週の当特集では、解散・総選挙があるのかないのか、安倍首相続投か後継内閣誕生かなどを巡って選挙関連株に早めの「秋支度」の迂回投資をお薦めすることとした。定番銘柄の三羽烏に加え、コロナ禍でのネット選挙関連株、下馬評にのぼっている後継候補の政策関連のテーマ株など選択肢は多様となりそうだ。

    ■定番の三羽烏からネット選挙関連株まで幅広に波及

     選挙関連銘柄の三羽烏といえば、イムラ封筒<3955>(東2)、ムサシ<7521>(JQS)、麻生フォームクリート<1730>(JQS)である。イムラ封筒は、封筒やメーリング事業に、ムサシは投票用紙や読取分類機にそれぞれ選挙特需があって、衆議院選挙があるたびに業績も株価も上ぶれる。イムラ封筒には、「アベノマスク」郵送特需思惑のおまけもついた。麻生フォームは、麻生太郎副総理兼財務大臣のルーツの麻生グループの上場会社で、政局にきな臭さが漂うと株価が動意付くなど感応度が高い。

     このほかリアル株では、投票用紙自動交付機のグローリー<6457>(東1)、選挙用の拡声器のTOA<6809>(東1)、選挙資機材レンタルのワキタ<8125>(東1)、西尾レントオール<9699>(東1)も関連してくる。またコロナ禍でネット選挙へのシフトが進めば、ネット調査のクロス・マーケティンググループ<3675>(東1)、GMOリサーチ<3695>(東マ)、マクロミル<3978>(東1)、ネット選挙向けサイバーセキュリティサービスのデジタルハーツホールディングス<3676>(東1)、「口コミ分析」のホットリンク<3680>(東マ)、政治サイト「政治山」運営のパイプドホールディングス<3919>(東1)、「ニコニコ生放送」のKADOKAWA<9468>(東1)も関連してくる。

  • 「選挙せず菅氏に禅譲」案が急浮上

    安倍首相の体調不安をめぐる騒動から、次期総理に菅官房長官が有力視されている。

     ポスト安倍首相の後継候補を先取る動きも強まりそうだ。候補一番手の石破茂元自民党幹事長では地方創生関連株となる。地方銀行株や折からのコロナ禍で人気のテレワーク関連株に加え、住宅サイトのLIFULL<2120>(東1)、地方自治体向けの行政情報誌のサイネックス<2376>(東1)、ふるさと納税関連のチェンジ<3962>(東1)、アイモバイル<6535>(東1)などが浮上しそうだ。

     菅義偉官房長ではカジノ関連だろう。カジノ用ゲーム機器開発のピクセルカンパニーズ<2743>(JQS)、カジノ施設向けの決済ソリューションのテックファームホールディングス<3625>(JQS)、海外で施設運営実績のあるユニバーサルエンターテインメント<6425>(JQS)、施設運営に意欲のエイチ・アイ・エス<9603>(東1>、カジノ用機器販売のコナミホールディングス<9766>(東1)などが該当する。河野太郎防衛大臣では、防衛関連の定番銘柄の細谷火工<4274>(JQS)、豊和工業<6203>(東1)、石川製作所<6208>(東1)、興研<7963>(JQS)、重松製作所<7980>(JQS)などに出番が増えそうだ。

  • 2020/10/12三菱UFJMS Hold → Buy 1,600円 株価との乖離率+53.40%

    フェローテックの決算説明会動画を観れば中期投資では余裕の目標株価です
    中期で50数%以上上がれば十分なほど美味しいよ
    案外あっさり通過しちゃうかもです

  • 【北浜流一郎のズバリ株先見!】で「中国関連株に注目!世界に先駆けて得る経済回復の果実」というタイトルで、コマツ <6301> などが推奨されていたけど、それだったらそれを遥かに上回るのこそ中国人の社長を置いたフェローテックだろう!!!

    フェローテックは 中国に主力工場を置き、事業・販路拡大に精力的だ。
    20年に中国の新工場でのシリコンウエハー量産や、中国事業を統括する賀賢漢氏が社長に就任するなど、さらなる中国市場の深耕を目指している。
    中国でハイテク分野の国産化が進むことを背景に半導体製造装置、FPD製造装置部品の精密再生洗浄事業などでも供給体制を整える。
    国内外では子会社を集約し中・長期的な成長と収益体制の構築を目指している。今後の成長戦略を注目して見ていきたい。

    やっぱりフェローテックの方がインパクトありますね
    ちなみに、このテローテックの直近のレーティング
    2020/10/12三菱UFJMS Hold → Buy 1,600円 株価との乖離率+53.40%
    余裕で目標株価の1,600円ぶち抜いていってください

  • >>No. 1005

    その通りだから書いたのです
    北浜氏の言うコマツなんて、どれだけ昔から中国関連って言われてることか
    確かにおじいさん銘柄かもしれません
    いまだにそんな大型株を持ち出して意気揚々と言ってる姿に、加齢臭&愛着を覚えるくらいですw
    ただ、中国関連は侮れません!
    そこで今の中国関連だったらフェローテックが数段良いでしょうってことです
    北浜氏のことを推してるわけではないですよw

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