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投稿コメント一覧 (2102コメント)

  • アメリカには弁護士が140万人もいる
    日本は37000人
    アメリカでは比較的取りやすい資格だ
    取るのは簡単だか取ってからが大変だ
    ハーバードならまだしもフォーダムじゃかなり厳しいだろう

  • まあ韓国は民度が世界一低いから仕方ない
    常識が通じる相手ではない

  • まさか皇族が被害者になるとは、
    親が親なら子も子

  • 小室親子
    解決金の出処は?
    借金も多く現在の収入では貯金はできなかった筈
    説明責任がある
    また誰かに無心したかも

  • とりま  15万Kほど確定
    まだまだ持ってるから一段高希望!!

  • 眞子内親王が悪い訳ではないが結果的には相当な親不孝をしたことになる
    恐ろしい母子に嵌められた
    悲惨

  • 2021/04/14 08:54

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fdd2a63eceac7338796c1d59f5168ff8a31e60
    「事実婚を秘密に」とメール 小室圭さん母が婚約者との入籍を拒んだ背景に遺族年金
    2020/12/9(水) 16:12配信

     秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚問題の行方が注目されている小室圭さん(29)。その障害となってきたのが母・小室佳代さん(54)と元婚約者のX氏との、約400万円にのぼる借金問題だった。あくまで貸したお金だとして返済を求めるX氏と、贈与だったとする佳代さんとで真っ向から主張は対立してきた。
    【画像】事実婚を秘密にするよう求める佳代さんのメール
     佳代さんは、2010年9月にX氏と将来の結婚を約束した「婚約者」となったが、婚約解消までの約2年間、正式に籍を入れようとはしなかった。また周囲には2人の関係を秘密にするよう強く求めていた。
     その理由は、亡夫の遺族年金にあった。
     婚約直前、佳代さんはこう綴っている。
    〈私にとって結婚=主人の遺族年金を無くす事〉(2010年8月31日付け、佳代さんのX氏へのメール)
     遺族年金とは、国民年金または厚生年金の被保険者が亡くなったときに、その人によって生計を維持していた遺族が受け取れる年金だ。
    「子どもがいれば遺族基礎年金の受給対象になり、年間支給額は100万6600円。加えて、会社員や公務員なら遺族厚生年金も受給の対象になる」(横浜市役所保険年金課) しかし、一つ問題があった。佳代さんはこうメールに記していた。
    〈私は主人の年金を受け取っている間は内縁の関係にはなれません(中略)ですので私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません〉(2010年10月16日)
     遺族年金の運営を担う日本年金機構に尋ねると、
    「再婚した場合は受給資格が失権する。事実婚でも、生計を同一にしている実態があれば、失権することになります」
     だが一方で、佳代さんは当時、X氏にこんなメールも送っている。
    〈*お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事 *その他預金や財産に関してもお互いのものとしてみなす事 *パピーの生命保険の受取人を私にして下さる事 先ずは以上を実践する=事実婚をします〉(2010年9月5日)
     つまり、互いの財産を共有のものとみなしていることから、「生計を同一」に近い状態にあったことがうかがえるのだ。それでも佳代さんは「失権」を防ぐため、上記の通り、秘密厳守をX氏に強く迫っていたとみられる。他のメールでも、X氏の家族や同僚にも秘密にするように求めている。 
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年12月17日号

    恐ろしい事実だ。

  • こりゃ酷い
    しこりだらけだな

  • 株数少ないから下がってもオッケー
    どう転んでも儲かるし・・

  • 2021/04/14 01:06

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fdd2a63eceac7338796c1d59f5168ff8a31e60
    「事実婚を秘密に」とメール 小室圭さん母が婚約者との入籍を拒んだ背景に遺族年金
    2020/12/9(水) 16:12配信
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    文春オンライン
    小室圭さんの母・佳代さん ©文藝春秋
     秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚問題の行方が注目されている小室圭さん(29)。その障害となってきたのが母・小室佳代さん(54)と元婚約者のX氏との、約400万円にのぼる借金問題だった。あくまで貸したお金だとして返済を求めるX氏と、贈与だったとする佳代さんとで真っ向から主張は対立してきた。
    【画像】事実婚を秘密にするよう求める佳代さんのメール
     佳代さんは、2010年9月にX氏と将来の結婚を約束した「婚約者」となったが、婚約解消までの約2年間、正式に籍を入れようとはしなかった。また周囲には2人の関係を秘密にするよう強く求めていた。
     その理由は、亡夫の遺族年金にあった。
     婚約直前、佳代さんはこう綴っている。
    〈私にとって結婚=主人の遺族年金を無くす事〉(2010年8月31日付け、佳代さんのX氏へのメール)
     遺族年金とは、国民年金または厚生年金の被保険者が亡くなったときに、その人によって生計を維持していた遺族が受け取れる年金だ。
    「子どもがいれば遺族基礎年金の受給対象になり、年間支給額は100万6600円。加えて、会社員や公務員なら遺族厚生年金も受給の対象になる」(横浜市役所保険年金課) しかし、一つ問題があった。佳代さんはこうメールに記していた。
    〈私は主人の年金を受け取っている間は内縁の関係にはなれません(中略)ですので私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません〉(2010年10月16日)
     遺族年金の運営を担う日本年金機構に尋ねると、
    「再婚した場合は受給資格が失権する。事実婚でも、生計を同一にしている実態があれば、失権することになります」
     だが一方で、佳代さんは当時、X氏にこんなメールも送っている。
    〈*お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事 *その他預金や財産に関してもお互いのものとしてみなす事 *パピーの生命保険の受取人を私にして下さる事 先ずは以上を実践する=事実婚をします〉(2010年9月5日)
     つまり、互いの財産を共有のものとみなしていることから、「生計を同一」に近い状態にあったことがうかがえるのだ。それでも佳代さんは「失権」を防ぐため、上記の通り、秘密厳守をX氏に強く迫っていたとみられる。他のメールでも、X氏の家族や同僚にも秘密にするように求めている。
     眞子さまと小室圭さんとの結婚を巡っては、眞子さまが皇室を離れるにあたり、1億5250万円を上限とする一時金を受け取ることが、論議を呼んでいる。ただ、眞子さまが一時金を辞退された場合、お二人の生活は可能なのか。12月10日(木)発売の「週刊文春」では、眞子さまと小室家の財政状況を取材。そこで浮かび上がってきた小室さん母子がX氏に借金を重ねていた背景や、他の借金問題を、5ページにわたって報じる。
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年12月17日号

  • エスで5万売ったが4万持ち越し
    失敗か

  • 親が親なら子も子
    騙されて何度も振り込んでしまった婚約者は明らかに被害者だな
    恐ろしい

  • 西村泰彦長官 一体こいつは天皇陛下の言葉の意味、重みを理解できないのか????
    こんな間抜けが 長官だって?  呆れるほかない

  • 小室圭さんが「反撃文書」でスルーした実母の遺族年金〝工作疑惑〟
    https://news.yahoo.co.jp/articles/07c199dad800fb99e660b698e1bf57c69ef74ebf

    この「貸した」「もらった」の議論は置いといて、小室家にはもう1つの金銭問題が存在する。亡くなった佳代さんの夫の遺族年金にまつわる話だ。
     昨年12月の「週刊文春」によると、佳代さんはAさんに「私にとって結婚=主人の遺族年金を無くす事」「私は主人の年金を受け取っている間は内縁の関係にはなれません」「事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません」などとメールを送っていたことが明らかになっている。
     遺族年金は子供がいれば遺族基礎年金の受給対象になり、年間支給額は約100万円。他方で、再婚した場合や生計を同一にしている事実婚状態の場合は受給資格は失権する。
     小室文書によれば、Aさんと佳代さんは将来的に家族になることを前提とした交際で、Aさんは金銭面の全面バックアップを約束。「家族も同然と思っているので圭くんの学費も出しますよ、父親ならば息子の学費を出すのは当然」などと話していたことが綴られている。
    「このころの小室家にとってAさんは一家の大黒柱。すなわち『生計を同一にしている事実婚状態』に該当する可能性がある。仮にそうなら、遺族年金の受給資格は失権したことになる」(皇室ライター)
     前出・佳代さんのメールを参照すれば、佳代さん自身も〝危うさ〟を把握していながら、Aさんに〝工作〟を依頼していたことになる。
     国民の理解を得たいのであれば、400万円だけでなく、遺族年金〝工作疑惑〟についてもクリアにする必要がありそうだ。


    疑惑じゃなく真っ黒だと思うが

  • 400万返すのは当然のこと
    遅すぎるし感謝の気持ちが全く伝わらない
    どころか相手にねちねちと文句ばっかりじゃないのか

    それより遺族年金隠蔽工作のと方を逃げずにしっかり説明すべきだね
    小室母子  逃げずに向き合えよ
    年間100万円の遺族年金  こっちの方が遥かに大きな問題

  • 宮内庁よ
    国民感情を逆なでする西村泰彦長官の頓馬な発言を
    撤回させなさい

    宮内庁は国民の敵か?  天皇を蔑ろにする西村氏は看過できない

    至急 訂正するなり 撤回させよ
    あり得ない発言だ

  • 最早 お金を返せば解決するという問題じゃない
    コムロ母子の人間性、倫理観、道徳観、常識の問題
    周りで何故3人も自殺者が出たのか?
    母子のお金を貸してくれた婚約者への非常識な仕打ちを検証すれば見えるものがある。

    皇族への信頼が揺らぐことがあってはならない
    国民感情を最優先すべきでしょう
    美智子上皇后の思いを何故眞子内親王はわからないんだ?
    私心を何よりも優先させると大変なことになる。

    大学でナンパされた若者の悲劇と片づけるわけにはいかない問題

  • 宮内庁は大丈夫か?
    天皇陛下の言葉を無視してるのか?
    小室文章を褒めるとは西村泰彦長官どこを見てるんやら・・

    遺族年金工作についてまったく触れてないじゃないか?
    陛下の言葉の重みを西村君は考えるべきだろ。

    天皇陛下は61歳の誕生日(2021年2月23日)に際しての記者会見で、コロナ禍に苦しむ国民を励まし、東日本大震災の被災者に心を寄せられた。令和皇室の課題になっている秋篠宮家の眞子さまの結婚問題にも初めて言及し、「眞子内親王がご両親とよく話し合い、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願う」と述べられた。ご結婚はまだ決定ではなく、国民の理解を得ることが先であると、陛下が眞子さまを諭されたのだ。

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