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投稿コメント一覧 (1314コメント)

  • ルンルン証券さん
    時代が違うかも
    今は他人に移す危険から休むような推奨になってるのよ
    先日近くの人がゴホゴホやって仕事してました
    (この野郎移すなよ)
    と思いましたが何でもない自分がマスクして何日も過ごすはめになりました
    無理せず全快しましょう

  • ユーザーコード: f3mcQFh9vyTPPXw60jyTiJoevM1GezY-

    No.760のあたりで
    また2月9日に作った偽ハンが徘徊してるか
    人のフンドシでシコシコしている腐ったような輩だな

    虫なので見えないが

  • ↓ユーザーコード: f3mcQFh9vyTPPXw60jyTiJoevM1GezY-

    また2月9日に作った偽ハンが徘徊してるか
    人のフンドシでシコシコしている腐ったような輩だな

    虫なので見えないが

  • CNBCの平野さんが解説でアタフタしてました
    この方下がるとアタフタするんですよね
    そして特異の罫線で抵抗線があったので調整があって当然とか言ってました
    いや、この下げは単に米の経済指標によるものだけど
    そろそろ平野さんに代わって昔の岡村さんが復活しそうだな

  • なるほど、ネタ切れ感があるな
    しかし、素人さんの空売りが山程あるから簡単には下がらんのとちゃうか
    (笑

  • >>No. 350

    内燃、内燃、もう無い年(ないねん)

    座布団貰っていいですか <そう思う/そう思わない>ポチっ

  • おもしろい分析をしてみた

    米国
    2018/1      2019/1
    テスラ 3,750台  18,500台 +393.3%
    マツダ 24,962台  20,045台 -19.7%

    この推移だと、来月2019/2に、テスラはマツダを抜くことになる
    テスラはネズミ算状態になっているので、2019年は、全メーカーの販売分を少しずつ奪うことになる

    ネズミ算を解説しておこう
    1000台の100%アップは2000台にしかならないが、
    2万台の100%アップは4万台
    4万台の100%アップは8万台

    なんか、怖いねぇ

  • 気が付けば、国内市場のトップセールス車種は、EV関連になっていた

    2019/1
    1.ノート
    2.せレナ
    3.アクア
    4.プリウス

    米国も増加率トップは、テスラ +393%
    (マツダは、-19.7%)

    既に日本も米国も欧州も、EV関連
    どこかの社長がまだまだ内燃の時代とか言ってたとか

  • >>No. 340

    > スカイXの価格はDエンジンよりも安いといわれる。

    こんな書いている信者様がおられましたが、
    私に指摘されると、口が貝になってしまったようです。

    マツダ3、2.5Gノーマルタイプで、290万円-350万円らしい。
    スカイXは400万らしい

    ”SKYACTIV-Xエンジン搭載車の価格は、もちろんG2.5より高いだろうから、日本仕様でも400万円”

    以上で検索できます。

  • スカイXとは何だったか

    2015年の記事で見ると、メーカーとしては、40Km/Lを作るつもりでやってきたのだろう

    "マツダ、2020年に燃費40km/Lの次世代SKY-Gを投入との報道"
    で検索すると記事は見える

    ホルダーは、40km/Lをずっと信じていたわけである

    1月の役員インタビューの記事では、
    現行スカイD並
    記事中の推測ではJC08=21K/L

    40Km/Lはとても実現できなかった
    成功していないと言えるだろう
    21K/L程度の物を発売するのはせっぱつまった事情があるのだろう


    そして、気が付けば、他社が、40Km/Lをリリースしていた

  • >>No. 310

    やはりMazda3は長いな
    全長が長くなれば、車重は重くなる
    燃費のためのスカイXのはずが、その物理スペースの重さで、燃費を圧迫
    皮肉なものだ
    ここにも燃費が伸びない原因があったか

    Mazda3。全長4459mm
    同クラス以下で一番長い
    メルセデス・ベンツAクラス。全長4436mm
    フォルクスワーゲン・ゴルフ。全長4265mm
    BMW・1シリーズ。全長4340mm
    アウディA3スポーツバック。全長4325mm

  • >>No. 294

    スカイXは、なぜ新型mazda3ベースになったかわかった気がする

    ・ディーゼル同等の高圧システム
    ・SPCCIが複雑な制御(スーパーチャージャー過給などもある)
    ・M-HV(マイルドハイブリッド)

    これだけテンコ盛りだとノーズを長くしないとならない
    良く見ると、新型mazda3はノーズが長い
    たぶんデミオには入らない

  • スカイXは、Gより、更にDより高コストになります

    ディーゼルはなぜGより高いか
    ディーゼルは、高圧システム、ここに高コストの要因があります
    ところがスカイXもディーゼル同等の高圧システムを使います、これでその部分はディーゼルトントンになります
    プラス
    スカイXは、SPCCIが複雑な制御(スーパーチャージャー過給などもある)で高コスト
    更に、M-HV(マイルドハイブリッド)で高コスト

    以上は製造コストだが、それだけではありません
    新概念なので、リコールが予測不能ということ
    リコールは製造コストではなく別に発生する会社負担要因です

    では、
    高額になった分燃費が良いか
    1月の役員インタビューでは、スカイD並み
    つまり得だって燃費にメリットはありません

  • >>No. 253

    ↓このユーザーコードは自分の偽者らしい
    f3mcQFh9vyTPPXw60jyTiJoevM1GezY-

    単純な見分け方だよ
    投稿暦をみれば。2/9から作った即ハンだと分かる
    投稿暦まではコピーできない
    (笑
    中味もスカスカ、読めば分かる
    (笑

    虫に入れてるから自分には見えないが

  • ↓このユーザーコードは自分の偽者らしい
    f3mcQFh9vyTPPXw60jyTiJoevM1GezY-

    虫に入れてるから自分には見えないが

  • 宴の跡
    決算時、PTSは126*で成立したが、昨晩は1232買差でも不成立
    すっかり宴の跡で閑古鳥
    (鴉唖ーァ
    ADRも日本市場をあざ笑うかのように、1249
    すっかり宴の跡だが、簡単に終わらないようだ
    信用市場で素人の売残がかなり膨らんでいる
    安直に駄々下がりを目論んでいる素人さんが集まりすぎているようだ
    売り方が自分の首をしめる様相も充分考えられる
    売りも買いもここは素人さんの集まりで困ったものである
    (笑

  • 決算発表のミス?

    会社発表内容、今期販売数予想
    北米が同1.7%減
    欧州が同0.4%増

    先に説明した通り、2019/1に過去最悪?のマイナスを記録している

    米、カナダを、4-12月で集計すると、1.7%減
    しかし、4-1月で集計すると、3.3%減
    欧州も1月だけで現在までにわかったところでは、14カ国中12カ国でマイナス
    北米も欧州も会社はまだ把握できていないと思われる
    (4-12月で判断しているのだろう)
    このまま4四半期分を入れると、期末発表でもう一回下方修正の様相

  • この結果の最大のポイントは、
    全車アップデートを完了した状態であること
    (日本も11月は良かったが12,1月とマイナス)
    ・それで効果が現れないこと
    ・アップデート完了なのでしばらく現車種はこのままであること
    つまり期末3月までこの状態は変わることは期待できない

  • 決算発表のミス?を見つけた

    発表内容
    2018年4―12月期の連結営業利益は前年同期比44.4%減の595億6000万円になった。通期予想に対する進捗率は74.4%。
    (通期予想800億)

    ★つまり。1/4以上残っているが、残25.6%

    しかし
    6大主要国販売、1月、全マイナス、ここ5年以上で最悪月
    米国 -19.7% ※けっこうすごい
    中国 -32.7% ※なんじゃこりゃ
    日本 -6.8%
    豪 -6.2%
    カナダ -15.2%
    ドイツ -2.8%

    この4四半期最初の月がこれでは、1月は、残1/4を達成していないペースなことになる
    1月を見る限り、800億には達しない計算となる
    会社予想は1月の惨状を知らなかったので800億にしていると考えられる

  • ずいぶん盛り上がっているじゃない
    たまにはこういうこともないと信者様もやってられないよね
    (笑

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