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投稿コメント一覧 (1178コメント)

  • >>No. 235

    「アメリカ合衆国の今後の歴史は一体どうなるんだろうね?」

  • >>No. 9428

    その、暖炉の火にあたって、わたしは心底から生き返る様な思いだった……

  • >>No. 9429

    「ありがとう。どうも、有り難う御座います」わたしは、そう礼を述べた。

  • >>No. 237

    「2013年は、一体どんな年になるのかなあ?」キースはぼんやり言った。

  • >>No. 9430

    「地獄に仏とは、正しくこの事ね。本当に助かりました」

  • なんと、びっくり…わたくしは、ここのトピ主です。
    ああ、本当に、びっくりした……

    もう、どれくらい振りでしょうか? 前の、掲示板から?
    まだ、続いていたんですね、このトピ…懐かしいなあ……

    でも、全然、内容が解からなくなってる。
    知らない方が多くて……でも、どうぞ、ご自由に交換を為さって下さいね。

    なんだか、わたくしが、アラシみたいな感じですけど、
    わたくしの存在を無視したい人は、どうかそうして下さい。

    取り敢えず、久し振りの、御挨拶まで……
    昔の人達は、今は、どうされているのかなあ?

  • 今晩は、このお店の、マスターです。お久し振りですね……

    今になって、思うんですけど…『文芸スナック、リュウ』の方が、
    タイトルは良かったな……

    取り敢えず、復活しました……
    昔の、懐かしい人達は、今はどう為さっているのか?……

  • 最近、読んだのは…カフカの『変身』です…古典ですね。

    あんまり、面白くありませんでした。

    他にも、書店で、カフカの『アメリカ』を、少しだけ立ち読みをしましたが、
    全然、興味が持てませんでした……

    小説って、なんなの? という、疑問に、最近はぶち当たっております。

    小説とは、『病院の待合室で、暇つぶしに読むもの』…
    だと、わたくしは思う次第です……

  • 2013/11/04 20:35

    『群像』の、新人賞の締め切り、先月末でしたね…うふふ……

    みなさん、小説は、応募を為さいましたか? わたくしは…ごにょごにょ……

    前に、ミャンマーを舞台とした、ジャーナリストの話を書いたのでしたが。
    それを、プロットから改めて、全部、書き直して、ごにょごにょ……

    わたくしは、一日に、10時間以上でも、小説を書くのは平気です。

    時給で、払ってくれないかなあ? 原稿料……

    それなら、一般の会社員くらいの収入が得られるんですけどね。

    売れなければ、意味のない小説……
    それを書くという営為は、何かしらの強いモチべーションが必要とされますね。

    今は、東日本大震災に関係した小説を書いております……

  • パロディー小説って、書きたくなりませんか? みなさんは?

    わたくしは、書きたいんですよねえ……
    でも、そういうのって、新人賞とかには向かないだろうし、
    なかなか、書く勇気が出ないんですよね。

    ここで、書こうかなあ? でも、そうしたら顰蹙ものだろうし。

    でも、やっぱり書いてもいいですか?

  •    アルジャジーラに銃弾を

      日本語版掲示板への序文
                         カーネル・サンダース

     わたっくしは、作者として、『アルジャジーラに銃弾を』の執筆に四苦八苦、七転八倒しながら、長年耐え続けて来た。それからさあ、わたっくしが創造をした人物、フラッシュ・ゴードンが好きだぜ! ← っていう、ファンからのお手紙を貰った時は、超マンモスうれぴーでしたで御座いました。

  •   けいじばん、ほおこく、11がつ、4にち……

     ステンレスはかせは、これからは、ぼくが、かんがえたりおもったりすることを、いっさつのノートにかいたらどうなんだよ! と、おこっていいました……ぼくは、すっげえ、超こわかったんです……

     ぼくのなまえはフラッシュ・ゴードンで、そのたいとる曲をつくた、フレディー・マーキュリーは、もうずとまえに、えいずでしんじゃったんだそうだ。フレディーはおかまだたんだそうです。しんじゅくにちょうめに、おかまはおおいのだそです。

  • 『赤い橋の下のぬるい水』の、文庫本を、BOOK@MARKETで、税込、¥105 で買って来て読みました…辺見庸さんのですが……

    面白くありませんでした。辺見さん、御免なさい、それから、ファンの方達も。これは、わたくしの主観の問題ですので…飽く迄も。
    まあ、小説は、好みの問題に決まっていますけど。

    辺見庸さんは、宮城県石巻市の御出身なのですね。東日本大震災は、どの様にお感じになられたのでしょうね? それに関する、書籍はあるのでしょうか? 
    ネットで調べれば良いのですが。

    小説って、一体、なんなんだろうなあ? って、思うんですよね。
    想像した、作り話…それが小説。あってもなくても、命に別状はないもの。

    でも、その小説を書くしかない人間もいる。売れなくても、読まれなくても。
    それでも仕方ないか。

  • 2013/11/04 23:30

    辺見庸さんは、宮城県石巻市の出身で、
    共同通信社でジャーナリストをされていたんですね。

    ジャーナリズムと、小説などのフィクションは、
    ある意味正反対の様な気もするのですが。

    東日本大震災後に、価値観、メンタリティーが
    変容した方も多いのではないでしょうか?

    わたしも、東日本大震災を体験し、価値観が混乱を来たして、
    小説も書けなくなりました。

    苛酷な現実に対して、小説という虚構は、全く無力で
    無意味だったからですけれど……

    まあ、それでも書き続けなければならない、
    勝手に、自分でそう決めています。のっぴきならない事情から……

  • No.9552

    小説…

    2013/11/05 00:00

    小説は、小説なんだなあ、って、最近つくづくと思うんですよね。
    まあ、当たり前の話なんですけど……

    前は好きだった小説も、今はもう、斜め読みをするくらいのもので……

    高野悦子さんの『二十歳の原点』はいいな、小説じゃないから。
    それに、不謹慎ですが、自殺を為さったという現実の重みがありますし……
    如何なる虚構よりも、現実は大切なのですが、
    でも、今の現実は、どうにも好きになれないんですよね。

    現実を変える力があるのなら、小説など敢えて書く必要はない。

    現実を変えられないから、小説という虚構で自分の観念を表現するのですね。

    でも、不思議なもので、自分に取ってどうでも良い虚構は表現出来ないんですよね。
    少なくとも、わたしの場合は……

    今は、テレビを観ていて、スティーブ・ジョブズは英雄だったとか、
    レディーガガがどうしたとかいう話で、うんざりしていました。

    この前、川端康成の『伊豆の踊子』と、漱石の『こころ』の
    古い映画のDVDを観たら、ある意味、物凄く新鮮に感じました……

    ああいう時代背景がないと、所謂、文学って成立をしないよなあ。

    まあ、要するに、自分ももう年なんですねえ。なあんだ……

  • 高野悦子さんの『二十歳の原点』(にじゅっさいの原点)は、
    今でも、瑞々しくていいなあ、やっぱり…小説とは違って……

    でも、どうして自殺をされてしまったんでしょうね?
    《死に至る病》とかいうやつかなあ? キルケゴールがどうだとかの。

    ナチス・ドイツに、強制収容所に追いやられた、
    プリーモ・レーヴィは、ファンタジーも書いていたのだとか……
    それは、実に、驚嘆に値する、人間性の不可思議ではないでしょうか?

    その、彼も、自殺だったのかもしれないのだそうですが……

    《オーブンドッジャー》という、ユダヤ人蔑視の言葉は御存じですか?
    『パッション』を制作した、メル・ギブソンが、然る女優をそう呼んだそうです。

    プリーモ・レーヴィは、今度、アマゾンで探して、
    出来れば、買って読んでみたいなと思う次第です……

  • No.9555

    Re: おやっ

    2013/11/06 16:10

    >>No. 9554

    どうも、本当にお久し振りです……

    わたしは、掲示板が新しくなってから、前の自分のトピが
    どこに行ったのか分からなくなり、それからずっと中断していました。

    小説の方も、ずっと書いていなかったのですが、どうにかまた始めました。

    体調が非常に良くないのですが、パソコンに向かって小説を書く事は出来ます。

    でも、売れない小説を書き続けるというのは、精神的に辛いですね……

    書くのだけは速いので、次々書いて、新人賞に応募しようかと思っています。

  • No.9556

    函館奇譚

    2013/11/06 22:00

       函館奇譚

      第一章

     白鳥麗子嬢は、函館の山の手にある、ビアホールで大酒をかっくらって飲んでいました。それに、惨めな書生の僕は、無理矢理につき合わされていたんですよ。ああ、可哀想……白鳥麗子嬢は、美人だけど、皮を被った悪魔なのです……

    「おいッ! こらッ、給仕、もっとビールをどんどん持ってこい! この、あたしを一体誰だと思ってんだ? 天下の白鳥財閥の、一人娘の麗子様だぞ!」とそう、麗子嬢は、なんの罪とがもない、ビアホールの給仕に向かって大声でどなり散らします。なんて、えげつない下品な女なのでしょう。

  • No.9557

    函館奇譚

    2013/11/06 22:15

    「おう! 書生の、黒瀬さんよ。もっと、どんどんじゃんじゃん飲んだらどうなんだよ! ええ? それとも、なにか? この白鳥麗子嬢の酌じゃ、酒が飲めないってのかあ? こらあ、うがあー!」

     麗子嬢は、だんだんと酔っぱらい始めて、そんな風にこの僕に、アウトレージビヨンドみたいに、からんで来ました。おとなしい、草食系男子の僕は、もう、おっそろしくて、どうにもならんです。誰か、助けてくれえ! この借りは、倍返しだ!

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