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投稿コメント一覧 (267コメント)

  • >>No. 5

    ハイレベルさん こんにちは お久しぶりです

    「つまり後は言わずもがな・・・」

    情報提供、誠にありがとうございます。


    > 今週からIRの担当者が代わりました。
    >
    > 新しい担当者の言葉で私に響いたこと。
    > 「シエラからのマイルストーン400万ドルだけでは黒字に達することが出来ないので、現在前臨床ステージの化合物を含め導出の交渉を継続しています。」
    > シエラからのマイルストーンは今期に見込まれています。
    > つまり後は言わずもがな・・・

                                       .

  • 下限行使価額(1022円)以下の株価では、メリルは行使しないでしょう。

    カルナは、資金需要が具体的に発生しているからには、株価が1022円を下回らないようにする必要があると思います。

    さて、カルナの「次の手」はいかに!!

                                       .

  • ハイレベルさん こんにちは

    今日の出来高は「カルナ大交響曲」の「序曲」のようです。

    いよいよ「血沸き立ち肉躍る局面」が始まったように思います。

    2015年の5月の値動き・出来高を思い出します。TNIKの特許IR、第14回の増

    資完了IRなどで出来高急増、翌6月に「J&Jに導出」がありました。

    間もなく「BIGなIR」があると大いに期待してます。

    ご投稿をお待ちしています。

                                       .

  • 本日の出来高、6194700株は、100分割(2013.12.26)後の最高の出来高でした。

    「カルナ大交響曲」の「序章」でしょう!!

    曲名は、Big Treasure King(略してBTK)です。

    間もなく、「第1楽章」が始まります!!

    .

  • 第16・17回で調達しようとした資金額は、2373百万円。

    行使完了した16回で、1104百万円余を調達。

    差引1269百万円を17回で調達するには、行使価額は2730円以上必要。

    今の株価は「超お買い得」!!

  • 今後、第17回行使価額将来設定型新株予約権の465000株があります。

    当初行使価額は1702円ですが、それ以上の価額で行使させることをコミットしています。行使期限は本年7月10日まで。

    あと4か月のうちに、いくらで行使させるのか、楽しみですね!!

                                        .

  • 昨年の株主総会の前日、27日に、大日本住友製薬との共同研究開発・事業化契約のIRがあった。

    今年の株主総会の前日、25日は、吉野社長の「満70歳の誕生日」です。

    誕生祝に超大型「オプション付共同研究開発・事業化契約」及び「第三者割当増資」はいかがでしょうか。

    AS-871、1763の2剤をまとめて、相手はもちろん「J&J」ということで・・・。

                                       .

  • 今日更新のSR社のレポートのP.23に、

    「BTK阻害剤AS-871は、・・・略・・・ 製薬企業等からの注目は高く、同社の前臨床試験の成果を待っているものと思われる」とあります。

    吉野社長は昨年夏の説明会で、AS-871についての中で「ヤンセンへは(前臨床試験の状況等を)随時報告している」と言っています。

    AS-871の導出先は・・・・ということか。

                                        .

  • >>No. 599

    天の川さん こんばんは

    (私のPCでは、No.599は非表示になってますので、一部分コピー)
    > AS1763ではそれが非共有結合型となり野生型に対してもBTKにおいてもイブルチニブより効果的であるところから、耐性と副作用の両面でより優位とカルナは胸を張っています。
    > もしこれがヤンセン以外のメガに導出されるなら、J&Jは薬剤販売シエアにおいて一挙に不利になる可能性大です。
    > 私がJ&Jの幹部だったら何としても手に入れたいです。

    上記、同意します。

    J&Jヤンセンと組めば、イブルチニブ耐性患者の情報や、同社の臨床試験ネットワークのようなもの?が使えるのではないでしょうか?

                                       .

  • >>No. 587

    keicarnaさん こんばんは
    横から失礼します。

    「J&Jとバイエルの共同開発」の情報、ありがとうございます。

    > ①なんとバイエルの医薬品部門の好業績を支えている「イグザレルト」(リバーロキサバン)は、今やブロックバスターの薬剤ですが、バイエルによって創製され、ヤンセンファーマシューティカルズの共同開発によって誕生。
    > ②アメリカの販売はヤンセンで、それ以外はバイエルで販売。
    > バイエルとJ&J(ヤンセン)との極めて深い関係が見えてきました。

                                       .

  • >>No. 575

    keicarnaさん こんばんは

    いつも前向きなkeiさんの投稿再開を待ってました。
    今後もよろしくお願いします。

    私のパソコンでは、投稿(NO.575)が非表示になってますよ。

                                        .

  • >>No. 562

    スゴイさん こんばんは

    横から失礼します。

    「BTKプロジェクトとして、まとめて購入がリーズナブル」
    さすが!スゴイさん、うまい表現ですね。

    この板のNO.539で妄想しましたが、2剤同時ですよね。
    そして、J&Jヤンセン以外は考えられません。


    > 871は、免疫疾患。1763は、がん疾患+免疫疾患。どちらも、可逆的非共有結合タイプ。871が試験では、先行しているが、将来的には、免疫疾患でライバルになる可能性のある1763。とすると、BTKプロジェクトとして、まとめて購入がリーズナブル。
    >
    > メガファーマなら、やれるでしょう。ここで、871が試験先行しているところがミソです。まとめて購入すれば、1763は、871のバックアップ化合物としても位置づけられます。そこで、1763買付オプション付きの871ライセンスアウトを妄想しています。首尾よく1763が2aまで行ったら、あらかじめ決められたマイルストーン契約締結とか、と思っています。

                                       .

  • 訂正です

    正:ヤンセンへは(前臨床試験の状況を)

    誤:ヤンセンへは(臨床試験の状況を)

                                        .

  • ハイレベルさん こんにちは

    >カルナをずっと見ていたホルダーならではの視点ですね。

    おそれいります。

    > AS-871は「CTA申請及びフェーズ1の開始」、主語が必ずしもカルナではない。
    > 少なくともフェーズ1の開始はカルナ以外がするものと見ます。
    > なのでその前にはしかるべきメガファーマに「導出」かと。

    メガファーマは、「J&Jヤンセン社」と思っています。

    (吉野社長は昨年夏の説明会で、AS-871についての中で、「ヤンセンへは(臨床
    試験の状況を)随時報告している」と言ってますので)

    > 今期フェーズ1まで発表していることから、時間軸からするとそれなりの発表は時間を要することもなくなされるものと期待します。

    同様に、ワクワクして期待してます。

                                       .

  • 多少のタイムラグがあっても、AS-871の「フェーズ1の開始」が今期中にあるこ

    とが明文化されたことに意義があると思います。

                                       .

  • 今日発表の決算説明資料の「2019年の主要マイルストーン」から

    AS-871は「CTA申請及びフェーズ1の開始」とあります。

    AS-871は過去のIR回答によると、申請後に導出を考えているということでしたので、今期業績予想には入っていない導出による契約一時金と、マイルストーン収入

    が見込めるということになりますね。

                                       .

  • >>No. 1338

    ハイレベルさん おはようございます

    下記同意です。
    明日の決算説明資料が待ち遠しいですね。

    > 今期の事業計画に記載された創薬開発の強力な推進については、おっしゃるとおり既に4日に発表された米国臨床開発拠点開設でも現実に口火を切っております。 
    > 何ゆえの自信でしょうか?
    > 答えは明らかでカルナが2本のBTK について磐石の自信を深めたからであり、既に欧州と米国でそれぞれカウンターパートが存在していることは明らかです。
    > 資金面を支える裏付けとしてAS 871がほぼビジネスラインを整えたものと推測します。

                                       .

  • >>No. 1326

    ハイレベルさん、こんばんは

    横から失礼します。

    吉野社長の今年の運勢は「盛運」で、「何事も順調に進展する」年とされているようです。

    立春の米国臨床開発拠点開設IRは、その嚆矢ではないでしょうか。
    カルナの「大きな飛躍」を、心躍らせて大いに期待しています。



    > 血沸き立ち肉踊る局面です。
    >
    > 人生の景色を変えることができるチャンスを予感できる機会はそんなに多くはないでしょう。
    > 私にとって今年はその時です。
    > カルナも一世一代の社運がかかっており、託す相手としてなんら申し分ありません。
    > 最高のギャンブルです!

                                       .

  • >>No. 539

    参考です。

    そーせいは、2015年暮れに、子会社へプタレスとファイザー社の新規医薬品に係る戦略的提携と同時に、ファイザー社に割当増資(40億円余)を行っています。

    その後、そーせいの株価の高騰は言うまでもありません。

                                       .

  • カルナは「J&Jと水面下でアライアンス」
    多くのホルダーはそう思っていると思いますが・・・。

    今年はそのことを表面に出してくるのではないか。
    ー 以下妄想 ー

    まず、今年の株主総会前後に、J&Jヤンセン社とBTK阻害剤2剤(AS-871、AS-1763)の「オプション付共同研究開発契約の締結」と同時に「J&Jに割当増資」

    6月頃にAS-871のCTA申請完了、J&Jヤンセンに導出
    一時金は2桁の億円、マイルは3桁の億円、ロイは15%

    今年の暮れに、AS-1763のIND申請

                                       .

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