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投稿コメント一覧 (280コメント)

  • 本日の決算説明資料P27「創薬ビジョン2030」の「収入」の部分に、

    あえて、太い「黒字」で!!

    「マイルストーン収入見込み(総額 最大で約860億円)+・・・」とあり、

    しかも、「約860億円」をアンダーラインで強調しています。

    これは、「今期はマイル収入によって、黒字化を予想している」との暗黙のメッ

    セージのように思えてなりません。


                                       .

  • >>No. 2397

    今日のIRは、過日の妄想が、

    もしかして・・・具現するのか・・・と期待してしまいます。

    > 決算発表時に、「導出IR、今期黒字予想」ということもあり得るのかな・・と。

                                       .

  • 今日のIRでは、

    「自社臨床試験」の「自社」の記載がどこにもなく、ただ「臨床試験」を開始するとある。

    なぜ記載しないのか、間もなく「導出」するのだろうか??


    .

  • >>No. 2400

    丑嶋さん こんにちは

    > ただ871にしろ1763にしろ製剤技術の拘りが気になります。
    > 治験なら簡易製剤で良いのに、わざわざ他社技術提携までして。
    > これは早期導出の会社姿勢があらわれていますね。

    そうですよね。

    これまでの経緯などから、既に、水面下で「導出先と連携」しているのではないかと思えてなりません。


    .

  • >>No. 2395

    スゴイさん、丑嶋さん、こんにちは お久しぶりです。

    AS-871は、「CTA承認と同時に導出」ではないかと思っています。

    CTA申請の日は、中計修正の中で12月に提出とあり、19日までのいずれかの日ということに。2月の中旬頃までに承認か。

    決算発表時に、「導出IR、今期黒字予想」ということもあり得るのかな・・と。

     
    > 丑嶋さん、こんばんは。
    >
    > > 発行新株1,625,000株に対して残りは502,000株(約30%)
    > > 来月の決算発表かCTA承認でこの半分くらいは捌けるかな。
    >
    > ・・・AS871の導出もありそう。その場合は、全部捌けると思っていますww

    .

  • 上方修正IR!!

    おめでとうございます。

         前回    今回
    売上高 3038百万  3206百万   
    営利益  313     968
    経常益  279     951
    純利益  214     791

  • 情報ありがとうございます。

    > > メリル>カルナ>株主
    >
    > ギリアドとの提携IRが出たのが、6月25日の朝8時。
    > その前日、6月24日に、
    >
    > 2019/06/24 Barclays Capital Securities 0.000% -0.810% 0株 -88,200 ポジション解消
    >
    > バークレイズが神業のように、それまで積み上げた空売りを解消。
    > もし解消してなかったら、最高値の3300円で計算すると、約3億円近い評価損になったかも。
    > すごい神業。情報力。

                                       .

  • そうですか。ありがとうございます。

    今しがた、ガード下で返信させていただきました。

    > 8月19日に機関説明会用と個人説明会用の2つが午前と午後、HPにアップされると予想してます。

                                       .

  • >>No. 1963


    スッキリさん いつも情報ありがとうございます。

    本板に書きましたが、「2Q決算説明資料」ぐらいはあると思ってましたが・・・


                                       .


  • この時間になっても「2Q決算説明資料」が掲示されないとは、何かあるのか?

    2012年以降、7年間の2Q決算説明資料の掲示日を調べたら、8月7日から11日までの間に掲示されている。

    「何かある」のだろうか??

    もしかして、明日、「BIGなIR」とともにあるのか??


                                       .


  • 今日は木曜日、「2Q決算説明資料」が発表されると思います。

    同時に、「パイプラインのステージアップ」なども期待したい。


    「広島大学とは白血病幹細胞を標的とした白血病の完治療法や、新しいがん免疫療法の確立を目的として、早期のステージアップを目指して共同研究を継続しています」・・・第16期(2018年)株主通信P.6より・・・


                                        .

  • 2015.6.11 終値 1454円
      同日夜、J&Jヤンセン社への導出IR
       6.12(金)1754円 S高300円
       6.15(月)2154円 S高400円
       6.16(火)2654円 S高500円
        ・
        ・
       7.23 場中最高値 6030円 

    今回の一時金は21億円、J&Jヤンセンは6.1億円余

    最高値6030円を、いつ超えるか!!

    売り急いではいけませ~ん!!

                                       .

  • 4年前の今日、J&Jヤンセン社への導出IRがあった。

    最新の株主通信(P.9)に、
    「そして2019年。当社はついに大きな飛躍期に入ります」と言い切っている。

    今年もあと半年余り、「有言実行」を!!

  • ハイレベルさん こんにちは お久しぶりです

    「つまり後は言わずもがな・・・」

    情報提供、誠にありがとうございます。


    > 今週からIRの担当者が代わりました。
    >
    > 新しい担当者の言葉で私に響いたこと。
    > 「シエラからのマイルストーン400万ドルだけでは黒字に達することが出来ないので、現在前臨床ステージの化合物を含め導出の交渉を継続しています。」
    > シエラからのマイルストーンは今期に見込まれています。
    > つまり後は言わずもがな・・・

                                       .

  • 下限行使価額(1022円)以下の株価では、メリルは行使しないでしょう。

    カルナは、資金需要が具体的に発生しているからには、株価が1022円を下回らないようにする必要があると思います。

    さて、カルナの「次の手」はいかに!!

                                       .

  • ハイレベルさん こんにちは

    今日の出来高は「カルナ大交響曲」の「序曲」のようです。

    いよいよ「血沸き立ち肉躍る局面」が始まったように思います。

    2015年の5月の値動き・出来高を思い出します。TNIKの特許IR、第14回の増

    資完了IRなどで出来高急増、翌6月に「J&Jに導出」がありました。

    間もなく「BIGなIR」があると大いに期待してます。

    ご投稿をお待ちしています。

                                       .

  • 本日の出来高、6194700株は、100分割(2013.12.26)後の最高の出来高でした。

    「カルナ大交響曲」の「序章」でしょう!!

    曲名は、Big Treasure King(略してBTK)です。

    間もなく、「第1楽章」が始まります!!

    .

  • 第16・17回で調達しようとした資金額は、2373百万円。

    行使完了した16回で、1104百万円余を調達。

    差引1269百万円を17回で調達するには、行使価額は2730円以上必要。

    今の株価は「超お買い得」!!

  • 今後、第17回行使価額将来設定型新株予約権の465000株があります。

    当初行使価額は1702円ですが、それ以上の価額で行使させることをコミットしています。行使期限は本年7月10日まで。

    あと4か月のうちに、いくらで行使させるのか、楽しみですね!!

                                        .

  • 昨年の株主総会の前日、27日に、大日本住友製薬との共同研究開発・事業化契約のIRがあった。

    今年の株主総会の前日、25日は、吉野社長の「満70歳の誕生日」です。

    誕生祝に超大型「オプション付共同研究開発・事業化契約」及び「第三者割当増資」はいかがでしょうか。

    AS-871、1763の2剤をまとめて、相手はもちろん「J&J」ということで・・・。

                                       .

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