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投稿コメント一覧 (1586コメント)

  • 最終の最終澄んだ空を見上げここらでよかと死んで行く、かっこつけた締めだった。
    ドラマですからね、主人公はああ あってほしい願望なんでしょうね。
    武士の世を終わらせる為に奔走し皮肉な事に、武士の世と言う大船が沈む渦に巻き込まれ道連れになった様な
    作りですが、本当はあそこまでかっこよくはないでしょうね。
    最後にこれはフィクションですとしないと近代史だから現在と密接なだけに、不安にもなる。
    維新だって同じ人間だし、あんなカッコいい男ばかりだったみたいに、政党名にしてオラオラやってるバカが居るし。
    不安です。
    いや昨日TVで橋〇が出てて相変わらず偉そうな口ぶりで腹が立ったからですが。
    アイツはかっこが付かないからほっぽり出してしまった無責任男じゃないですか。
    清河八郎みたいで、詐欺師に近い体質。
    アイツと東は嫌いでね。
    口ばっかりだし。
    この流れで次はイダテン。
    往年の大河好きに昭和がこの前だし、戦国時代の空想夢主体と違う、生々しい物なだけに、果たして食い付きが良いか
    疑問ですね。
    製作者は視聴率UPをもくろむ物ですが
    多分下がるのは確実だと思う。
    そりゃ面白すぎてアップに越した事はないですけどね。

  • >>No. 4928

    龍神の束縛から解放されてほっとしてるのか?
    戸惑ってるのか?
    教祖の名前を付けられたこの人は今までどんな思いで龍神様に処していたのかな?
    朝な夕な、ご本尊に向かい拝礼してたのじゃないか?
    師匠の刷り込みで洗脳され、相撲道と龍神様が全てだった筈。
    師匠がしこ名を変えろと命令したのは師匠がカルトの束縛から逃れた証。
    自ら踏み込んだ教会
    そこから踏み出し、教祖をけ飛ばすとはどんな心境の変化なんだろう。
    弟子たち、お前らも屁でも食らわしてやれ。

  • 抜刀隊に斎藤一が所属してたと言われてるがどうもはっきりしない。
    抜刀隊成るものは微かに聞き覚えが有るけどどんな性質の物が良く知らなかった。
    様は田原坂の地形要害で戦況思わしく無く、刀で相手を怯ませた方が効果があるとの判断の様。
    構成員はドラマでも有った様に薩摩が大半で一部会津とかが加わっていたらしいとウイキにも載ってる。
    その程度だから藤田五郎つまり斎藤一がこの田原坂で抜刀隊として活躍した記録は無いらしい。
    何でこんな無謀な隊に応募したのか?
    どうもそこには芋郷士と蔑まれた最底辺の薩摩武士達だからこその恨みに有るらしい。
    土佐の差別が有名だけど、薩摩も同じ差別偏見の世界。
    最下級身分の者は何をやっても評価が低い。
    その憤りが抜刀隊の勇奮に繋がった感じ。
    誉れじゃなく憤りがエネルギーって凄く分かりやすい。

    後日日清戦争の折
    >今ごろこんな事を考えているのか。馬鹿な奴らだ、日本に軍制が布かれてから、もう20年以上も経っているではないか。日本の軍隊は、そんな幼稚なもんじゃない。抜刀隊なんていりやせん。帰って園田にそう言え

    抜刀隊の意思は怒りなんだが、それを態と曲解し誉れとか名誉とかで無理やり戦場に送り込んだ先の戦争。
    差別への怒りも利用される最下層は哀れとしか言いようがない。

  • 2018/12/05 21:29

    大変な事になりましたね

  • 2018/12/03 12:30

    ココ閉鎖か?
    試し

  • 何故か中途投稿されてしまいました。
    確か編集で変える事が出来たと思うけどまいい
    このままつづけます。
    その熊本城を遂に攻略出来ず、ずるするしてしまったのが大きな失敗ですね。
    攻囲軍に殆どの戦力を割き
    南下してくる官軍に劣勢を強いられる。
    その不味さが不幸を拡大しなくて結果よしですけどね。
    籠城2か月救出軍に開放される。
    籠城組は後に出世街道へ
    この間は玉東町へ銀杏を見に行きました。
    官軍墓地が何か所かあり、砲台跡も改めて見まわし、感慨にふける
    なんてこともやってみたりしました。

  • 西南戦争の始めですね。
    西南戦争期間で見ると1月終〜9月終り
    官舎襲撃から西郷自刃迄11月。
    思った以上に長い。
    他の萩の乱とか1週間程度。
    だから西郷の乱とかじゃなく戦争になるのでしょうね。
    戦闘のあった場所が家からそう遠く無い。
    熊本城迄車で1時間ですから、地震崩壊の痕も見に行きました。
    なので戦闘の地名が出ると知ってるので便利。
    直接戦闘開始が川尻。
    熊本に近い者しかピンときませんが、パン屋の有名な処がって態々出かけて知ってる。
    古い町並みが残る熊本市の南。
    西郷の戦略として熊本城を本拠にs

  • 西南戦争の経緯が今まで何となく思ってた事と違ってる。
    単に知らないと言うか興味が無かった所為ですけどね。
    西郷にしても桐野にしても積極的反政府論じゃ無かった様ですね
    むしろ「これから大久保の作る社会は楽しみ」のセリフ。
    実録じゃないですけど、歴史研究家の見解なんでしょうね。
    大いに流される人との評が有ったけど、こんな事なんですね。
    板挟み状態。
    天下取りの野望が無いのに、天下取りを目指した。
    戦国英雄は秀吉とか実にはっきり、邪魔する者は敵。
    家康を死ぬ迄排除できなかったけど、諸情勢からそれが限界だった様で。
    しかし自分の欲は最後迄貫いて一貫性はある。
    西郷は土地を耕し、実りを喜ぶ生活がしたかったらしいけど
    鹿児島で無理なら徳之島に隠棲出来なかったのかと思いますが。
    こんな欲の無い大将を担いでも勝算は望めない。
    勝ったとしても自責の念から自殺なのかも。

  • 福岡の中継は割と客が入ってる。
    一時は後ろに誰もいない状態だったけど。
    横綱不在でこの入りならまあまあ。
    貴景勝が異様に感じる。
    強いのは強いけど、アドレナリン出まくりの強さ。
    身の不幸がそのまま土俵に出てる様な、荒さ。
    部屋が変わり新参となり、ストレスも大きい。
    慣れ親しんだ部屋は消滅し、生きるすべはここにしかない。
    旧勢力の部屋頭と仲良くなんて考えられない。
    番付は下位だけど、部屋では名主。
    体つきが一回り丸くなった。
    やけ食いでもしてるのかな?

  • 何時までも友達の西郷と干乾びた童子時代と、委細構わない大久保
    違うかもしれませんが頼朝と義経の関係に似てる様に感じました。
    後世作られた物語りと一笑にされるかもしれませんが
    パターンとしてはそれですよね。
    遂に実権は大久保の手に集約された。
    それにしても300諸侯と言われる殿が誰もこの政権に対して立ち上がらない。
    武家政権言い換えれば軍事政権なんですけど。
    大砲係り、兵糧係り、何とか係りとか軍事政権そのままの役職が250年、世襲により引き継がれ、
    完全に形骸化してしまって機能性は無くなったしまった所為ですけどね。
    大砲係りの小説で、大砲を神の様に扱う有る武士一家の話を思い出します。
    戊辰戦争だったかな、神の大砲が最新兵器の前にただの鉄屑の様だと皮肉った物語りでしたけど。
    権力とはお金に似てますね。
    何となく信用でなりたつ。
    信長時代の永楽銭は誰が価値を担保してる訳でなく、実は中国からの輸入品。
    鋳造技術が無かった所為で、価値を持ってしまった。
    今の経済も何となく信用で成り立ってる。
    世界の金持ち国と言われてる物の実態は途方もない借金。
    日本は1000兆アメリカは3京といわれてる。
    実にあやふやで実態はつかめない。
    この政権も何となく成り立った物。
    後の選挙で選ばれた物じゃない。
    選挙での政権も正当性がある様だけど、皆の意識が頼り。
    その意識は多分にインチキな情報操作で作られた物。
    考えれば人間の社会なんて実にいい加減なんですよね。

  • 大久保との対立が決定的に成りました。
    もう友でなか、と互いに憎しみをつのらせる。
    思想云々より自分の立場を大きくしたいからでしょうかね?
    権力の甘い香りの前に友情は簡単に壊れる。
    生命とは基本自分をどう膨張させるかでしょう。
    利己主義ともいう。
    皆の為の政策とは言う物の結局自分を拡大したい。
    滅私奉公とは言う物の、それもまた「そんな」自分を売り出したい。
    西郷は農本主義、大久保は工業主義なんですね
    それも相手がそうだからの面があるのかと。
    貧しい時代は友よと肩を寄せ合うけど
    栄華を手にすると互いにそねみ合う。

  • やたら天子様がでて耳障りでしたが、
    御本人は朕と言ってた。
    >朕とはー天子の自称。中国で、古くは一般に用いられたが、秦の始皇帝から天子のみの自称となった
    古代中国人は自分とか私をチンと言ってたみたいな事ですね。
    中国の言葉。
    言葉のニュアンスが日本語じゃない。
    擬音語で茶碗を叩く時チンとは言うけど、やはり外国の言葉ですよね。
    遣唐使が持ち帰った言葉だったのでしょうね。
    輝ける文明世界の王は自分の事をチンというらしい、じゃあおれもそうするみたいな事でしょうね。
    そのチンが西洋服を着て登場し、久光は涙が流れてしまう。
    自分の家来が東京かぶれし、すっかり西洋化してるのを見てお前はサルかと散々けなし、日本人の心を捨て去って
    情けないと罵倒した直後ですが、あの涙はなんだったんでしょうか?
    自分のアイデンテティが崩れ去った喪失感でしょうか?
    和式が絶対日本だと思って処、日本の総本家が西洋化してしまい、精神崩壊の涙なんでしょうか?
    西洋使節団の岩倉だけが髷を残してる写真が有りますが、あれもなぞですね。

  • フランス革命は王族を処刑した後、共和制になったけどナポレオン自身が皇帝になり帝政に戻す。
    西郷がその気ならそうなり得たのかもしれないですけどね。
    最大のライバルは木戸率いる長州でしょう?
    しかし西郷は栄耀栄華を嫌ってたらしい。
    質素倹約は父の教育の所為でしょうか。
    それに対し意地汚い公家、特に鶴瓶の岩倉は地が見えるかのような
    勿論演技でしょうが。
    そんなのは薩摩にもやはり居て、特に長州閥の方に栄耀栄華を欲する輩が多い。
    対し、私利私欲の極端に少ない人が稀にいますが、大体悲劇的な最期。
    ゲバラとかそうでしょうね。
    御本人はそう言う最後で満足なんでしょうが。
    俺に贅沢は似合わない。
    死して名を残す。

  • もう終わった人間に何を期待してるのやら
    未だ40代だから何かしなきゃならないと思うだろうが、講演でもやるかな?
    勿論シナリオライターの原稿を読むだけなんだけど、それなりに感動的作文になるんだろうか?
    ココで期待してる様に議員さんになる手も有るけど、
    1年じゃ右も左も分からない。
    3年位してやっと目鼻がつく感じか?
    人の言う事を聞かない性格だから、どんなことをやるのか判らないけど、トンでも発言で物議を醸すかもしれない。
    フェイドアウトしてしまう気もするが。
    相撲協会には関われないし、そんな相撲界の苦労作文を読んで稼ぐのもむなしいだろうし。
    来年、にはそんな人居たねみたいな事になり
    再来年だれだった?
    当然相撲界には新しいヒーローが生まれ、もう完全に口を挟む隙は無くなってる。

  • 西田ナレーターが登場人物に成るのは新しい。
    目先を変える、みたいな事なんでしょうね。
    ハットしました。
    翁風な人物として過去を振り返る形式にはぴったり。
    彼の話じゃなく、あくまで父隆盛の回顧として進むのでしょう?
    時々現在(大正?)があるのかな?
    不平な者の反乱が主軸なんでしょうね。
    次々に起こる反乱に如何対処していくのかが後の彼の非業の死に結びつく。
    一番不満が強くて当然なのは久光公。
    ドラマではいじりが少ないけど、あのキャラクターはもっと見たいですけどね。
    政変の後同志の粛清が必ずある。
    もっといい事が有ると思ったのに、差別しやがって見たいな事ですね。
    新政府最大の功労者奇兵隊も2000人再雇用3000人解雇。
    これも木戸と他の重責者の策略なんでしょうが、反乱を起こさせすり潰すような非道を行う。
    明治維新は美化される傾向ですけど、隆盛はその装飾を剥ぐ事になるんでしょうね。

  • 西郷が最後多くの人が死んでしまったみたいに言ったけど
    調べたら9000人弱ですね。
    新政府幕府ほぼ同数若干幕府側が多い。
    過去の内乱で最大なのは4万人近くの島原の乱らしい。
    日本は大規模と言ってもそんな物なんですね。
    同時期のアメリカ南北戦争じゃ60万人も死んでる。
    当時の全人口は日本の方が多かったのを考えると、肉食系はやはり怖さが桁違いの様ですね。
    多民族国家だからかな?
    吉二郎の心情をこまやかに描いた回でしたが、
    男の子はきっとそうだよねみたいな、憶測でのドラマで、実際は無理やり戦場に出る事になったのかもしれない。
    殿に援軍を具申するのに、我が家の男は全て戦場に赴きます故なにとぞご配慮を見たいな事だったのかもしれない。
    考えると西郷家は好んで時代を変革したい衝動で動いたと言うより、流された方ですね。
    吉田松陰の様な高杉の様な、熱き物が今一。
    もちろん異論有りでしょうけど。

  • 症状がばれるから断られたからでしょうね
    それに行方知れずだったし
    結果見舞いに行かなかったと報道されてるようだけど、当時を思い起こせば、行けないと言うか会えさせない貴乃花
    下手すりゃ貴乃花と喧嘩になる。
    親方から行くなと止められるでしょうね。
    これ以上騒ぎが大きく成るのを恐れての事
    そうでしょう
    あの貴乃花の態度を見ればすんなり合わせてくれるとは思えない。
    かなり行方知れずだった。
    ちゃんと事件の経緯を思い出して。

  • 篤姫天璋院は慶喜が嫌いだった説がウイキに有りますが、
    だと、ドラマの慶喜を殺すなら私もみたいなストーリーは少し違和感が有る事になる。
    開城の項を見ると大量に経緯が述べられて読む気が失せ、ドラマで良いかと思ってしまう。
    色々複雑に人物が絡んで開城に至ったけど、それを綿密に再現しても難しい事に成り、お金も掛かる時間も無い
    西郷だけが交渉、相手も慶喜、勝。
    慶喜を殺すと必死だったとは正直知らなかった。
    ドラマでは昔の誼が蘇り、その気が失せる事に成ってるけど、抵抗勢力の事を考えれば許し謹慎の方が腰砕けになる。
    しかし数年前迄揺るぎの無い盤石な徳川政権だったのが、あっさりと瓦解してしまうのも、奇妙な面持ちだったでしょうね。
    どんな気持ちかな?
    重石が無くなりほっとする気持ちか、錨が切れて何処しれず流される不安か?
    夜明け前って小説が有るけど、そんな気持ちだったかな?

  • >貴乃花親方に関して「アイツは人の話を何も聞かない。コミュニケーションが取れない」と周囲に話したことがあるという。かつてのシンパの中には「アイツはクソ野郎だ」と吐き捨てた者もいる。

    「錣山親方(元関脇寺尾)や立浪親方(元小結旭豊)らは本心から貴乃花親方を慕っていたが、親しくなるにつれ、その頑迷さに嫌気が差して離れていった」 現代より

    教祖も熱烈支援が冷めた感じのコメントだしね。
    嫁も息子の件で嫌ってる様だし
    誰が支持者なのかな?

    表情が固まった感じでなんか普通じゃない。
    笑顔も作り笑い。
    精神的欠陥者じゃないかな?

  • 貴ノ岩の訴訟には驚いた 3000万
    確かひん死の重傷だったはずなのに、平然と取り組みしてるのがしっかり動画に残ってるんですけど。
    3000万は瀕死の重傷に値する額ですから、貴乃花の主張と合致してるから矛盾は無いですが。
    事実との矛盾を無視しちゃ話に成らない。
    貴ノ岩の意思と言うより貴乃花の意思更に教祖の意思でしょうね。
    貴ノ岩が二人の最も効果的駒に成ってる。
    被害者だから、これを否定する事は誰にも不可能。
    問題はその傷の程度。
    写真も有ったけど、何十針とは見えなかった。
    更に治療した医師も、入院するような傷ではなかったと言ってる。
    事実取り組みをやってる。
    明らかな事実をねじ曲げ、傷を大げさにしてるだけ。
    こういう人物を年間数千万と言う議員に相応しいと思ってる者もちゃんと考えて欲しい。
    皆が払う税ですから、私の分も有ります。
    私は絶対反対。
    バカの為に俺の税金が消えて行くのは我慢出来ない。

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