-
No.86
ここは海の見える放送局です
2014/04/09 08:55
A=B=Cが成り立つように証明しなさい。
<おこたえ>
これを証明するためには、
A、B、Cがそれぞれなんであるのか前提条件が要ります。
A=えへッ!ないしょ、ミ^・x・^)☆
B=やっぱ!ないしょ、(´∀`*)
C=ちょっぴり、たっぷり、(^x^)
あの人があの人ならば、
あの文はあの人である。
A≠B≠Cのとき、
んなことは、おまへんどすえ!!
アホちゃう!?
∴てな、証明でどうでしょうか?
A=B=C、だったらナ~と思いました。
「ここは海の見える放送局でした」
ラジオ講座わけのわからぬ数学、
担当:Milky Rose Bunnyでした。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.88
伝言板が詩なの?
2014/04/10 23:17
<あの手この手の手法なれど>
ワタシは こんなにも やさしいのよ
ワタシは こんなにも いいヒトなのよ
ワタシは こんなにも うつくしいのよ
それを うたうためなら
朝から晩まで
くりかえし くりかえし くりかえし
罪のなき愛想笑いのコメントを書く
罪なきと思いし その意識
今夜も暗闇の夜に響かせる
さらなる深みへと
複合的な罪を つくっている
おばはんは 知っている
低俗なる大衆迎合を利用することを
損か得か
とても安っぽい
安易な経済学を知っている
どーしようもなき おばはん
どーしようもなき おっさん
どーしようもなき 吾
洗濯機のなかへ放り込んでみたい
バリッと
洗ってみたい!!
-
No.89
伝言板化した詩人さんへ
2014/04/11 02:18
「STAP細胞論文」疑義について
小保方女史の記者会見を拝聴した。弁護士を通しての不服申し立てということが事前にマスコミへ通知されていたようだ。戦術戦略としてどうなんだろうという疑問があった。民事で「争う」ということになるのだとしたら、現場復帰の社会的地位回復の法的根拠を述べていくものと思ったからだ。
理研調査委員会への反論として代理弁護士が慣れない科学用語を用いて長々と「STAP細胞論文」はねつ造でも不正なものでもないのだ、と主張していた。問題となっている論文の写真を示しながら、「単なる不注意によるミス」であって、ねつ造や改ざんにあたるものではないとの主張だ。弁護士は、得意分野でないためか、ねつ造とは、改ざんとは、と用語の説明へと話題を転じたがっていた。
当事者の小保方女史も単純ミスによるものなので「STAP論文」に対する理研の調査委員会は誤っている、あたかもSTAP細胞が存在しないかのような誤解をあたえている、というのが彼女の反論の骨子のようだ。
論文共著者となっている大学の先生には「STAP細胞論文」の撤回の意思を示していたようだが心変わりをしたようだ。大学の教授も<悪意>があって論文撤回勧告をしたのではない。科学者としての論文への疑義があったからであろう。また、彼女が先生へ提出した実験マウスを調べるとDNAの違った別のものであったという。
二時間ほどの記者会見のなかで感じたものの一つに弁護士という職業は、言葉尻をとらえ<善と悪の問題>を依頼者有利なものへと色変えてしまうイヤな職業だな~とおもった。代理人弁護士を通して不服申し立てを起こしたが、科学者としての実証的な発言はなかった。記者の質疑応答により、STAP細胞の作製に200回以上成功している、そして同じように成功している人がいる、との発言があった。INDEPENDENTと言っていた。自主、独立という意味だが理研研究所内のセクションか他の研究機関なのかは明かさなかった。
科学者は科学的実証をもって説明しなければならない。それは科学者の倫理道徳としての義務でもあろうと強くおもった。ざんねんながら今回の記者会見からは、そのようなものは感じ取れなかった。
*追記
ハ-バド大学の教授が述べるところの論拠が何か?
この教授が期待をもって述べていた香港中央大学研究室の「存在しない」発言を知り、このブログに書き込んでいたが削除しました。
*類似したことがあると思い投稿した。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.91
「STAP細胞」疑義について
2014/04/15 13:32
二日酔いによる軽い頭痛がる。その頭痛のなかでも小保方女史の万能細胞とやらの『STAP細胞』を考えている。外国船が、通るのが見える小さな喫茶店で、向かい合ったテ-ブル越しから時折にオレンジジュ-スを飲みながら、はじけるような笑顔で夢を語っている少女のように思ってしまうのだ。
新聞やマスコミが騒いでいる。テレビにさらされた純真無垢で可憐な女史の姿は痛ましく映っていた。しかしながら「科学者としての姿勢」ではなかった。なぜに、代理人弁護士をたてるという戦術戦略をとったのだろうか、との疑問を今でももっている。
「あなたを理解している身近なヒトはいないの?同僚で、研究仲間で、あなたの研究内容もあなたのやっている真摯な姿も知ってはる方たちは、どうしてはんのんやろうか?なんで、初期行動をそこからやらはらへんのんやろう」
という素朴な疑問である。
とても残念なことであるが、小保方女史から発せられる言葉から科学者としての科学的実証をもった言葉は、まだ聴き取れない。裏付けとなる科学的な実証がない。幼い学生のように映る。
ハナシの前後関係から、論文の共著者とされている教授たちへ大きな信頼を寄せているようだが、その教授たちからも疑義がある、と論文撤回の勧告があったという。ハ-バド大学のバカンティ-博士の言を頼りにしているようでもあるが、この博士も香港の李嘉豪博士の研究に期待し頼っていた模様である。
JNNの取材によれば、
「小保方さんの実験方法ではSTAP細胞が再現できませんでした。他の人がやっても時間の無駄です。STAP細胞は存在しないと思います」
と、香港大学の研究チ-ムが述べているという。
また、記者会見で述べていた第三者による成功例もある、との発言に、理研は、
「所内で多様性マ-カ-が陽性になることを確認した研究者はいるが、STAP細胞の作製に成功したとは言えず、存在の有無についてはあくまでも白紙の状態」(時事通信)と発表している。
小保方女史のおかれている現今の状況を私なりに察するところはある。しかし、薄っぺらな同情心をもって激励はできない。
どうするのか?
<場>を与えてくれるのを待つのも一案であるが、自ら<場>をつくればどうだろう。若き頃から科学者として渡り歩いた経験を自らの力で、自分で、自分のために行ってみたらどうだろう。甲子園球場ほどの大きな実験室も要らないだろうし、実験器具も買い入れればどうなんだろう。
想像するに、一般サラリーマンよりも高給であったと思われる。蓄えがいかほどのものかもわからないが、全財産、全生命を賭けて、独自で実験を行うことは、できないのだろうか。「見ました」「成功しました」「STAP細胞は存在します」という言葉だけでは科学者としての資質さえ疑われる。科学的な裏付け、科学的な実証、それが論文となり、まさに第三者が実験をやっても同じ「答え」が出せ、同じ結論が出てこなければならない。
眠れぬ長き夜を過ごしていると思う。
体調管理も「職業人」として、とても大事なことと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=e2a2r9ktK3U
サッカー選手だったころ、クルマのなかで、よく聴いていた。 -
No.95
三月三十一日のクジラちゃ~ん
2014/04/21 07:15
三月三十一日のクジラちゃ~ん
三月三十一日、オランダ・ハ-グの国際司法裁判所は、南極海での日本の調査捕鯨の中止を命じた。「科学的調査ではない」と断定したのだ。日本は敗訴した。科学的調査という名の下で行われている商業捕鯨であるという含みがあった。
これに対して担当責任者は苦々しく
「我が国も法治国家、国際司法裁判所の意に沿いますが、非常に失望しています」
とのコメントを述べていた。
ビッグNEWSなのに大きなNEWSとして扱われなかったような気がする。毎日新聞の記者が書いた記事を読んでみると、日本の捕鯨の歴史と文化が裁量に入っていれば、とそれらしい私見を入れていた。国民感情として理解できるし、そうであって欲しかった、とも思った。
しかしながら、国際司法裁判所が日本の捕鯨の歴史や文化を全く考慮せずに、「科学的調査ではない」と断定するはずもないだろう、とも思った。そんなことをしたら裁判所そのものが「科学的結審ではない」と国際世論からの批判をうけることになるのだから――。
毎日新聞記者の心情を逆なでするようだが、日本の食文化論をもって国際司法裁判所と争うには限界があった、と結んだほうが記者らしいのじゃないの、とも思った。日本政府も「失望している」という見解を出しているが、どうもKENNEDY大使をモノマネているようで滑稽感がある。記者さんは、日本政府の公式見解を、もっと深く探った記事を追求して欲しかった、とも思った。
調査捕鯨という名のもとで「日本鯨類研究所」という組織を日本政府の出資でつくられたものであるだけに、なおのことである。むしろ、なんで踏み込んだ記事が書けないのかと疑問がのこった。記者が未熟なのか、アべべ君が恐ろしいのか、どっちなんだろう?という疑問である。
やっぱサ-、嘘はいけんとですよ。偽りの看板を揚げてはいけんとですよ。よかなかと!そげんコツはよかなかと!アホちゃう!・・・・・・て書いて欲しかったナ~。
そ-いえばサ~、「STAP細胞論文」も偽りの看板を揚げてまっせ、との巷のウワサになってまっせ。新聞記者は、どういう視点で、何を報道したいのか、今ひとつよくわかりまへん。AKB48のね-ちゃんのパンツ争奪戦総選挙とやらの大衆迎合の記事にしたいんやろうか、
どやさ!
ウソは
いけんとでごわす!
よか なかと-!
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.96
!(´∀`*)、ワッハッハッハでごわす。
2014/04/21 07:58
四月十八日のパソコン xp
「WINDOWS XPのサ-ビスが終了します」、て云ってはったけど、みんなは、どないしてはんのかナ~?
聞くところによると、何十、何百、何千、何万というパソコンが捨てられたみたい。<無料回収>てな宣伝文句が効を奏したんでしょうかね。全国的にみるとか~るく何百万台はあったでしょうね。もっとかな。どこかで、誰かが、儲けに儲けてニタニタと笑ってんでしょうかね。
新聞やテレビ、パソコン通信では、<にわかパソコン評論家>が現れ、複雑怪奇な説明をしていた。さっぱりとわからなかった。なんとなくわかったのは、ウイルスに感染しないためにはインターネットに接続しないことだ、と言ってるということはわかった。アホなおハナシ。安全対策として新規に買い換えろと言っているのだ。
あれから一週間とチョイとが流れましたが、ワテのパソコンはゲンキはつらつ。サクサクと動いてまっせ~。もち、このとおりインタ-ネットにつないでもな~んともおまへん。
高尚なおハナシをひろげようとは思わないが、国家機密に準じる機密保持の目的があったり、各地域の行政や金融機関などが悪質なサイバー攻撃を防ぐといったものであるのならば、それなりの対策は必然なるものと思えるが、民間の個人においてはどうなんだろう。
つまりプライバシー保護という観点から捉えると、社会生活上、このプライバシーの問題こだわらざるを得ないヒトもいることなのだろうが――。
さて、ワタシの場合じゃけども、オイはな~んも気にばしちょらんけん。なんば,
こげに騒ぎよるんじゃ、チト、おかしかなかとー、と思っちょるばい。おいはカゼばひいても病院へ行かンと。ヒーヒ言いながらも、ウイルスをやっつけちょるばい。どんなもんじゃい。
えへん!(´∀`*)、ワッハッハッハでごわす。
時計をみると、
もう六時だぜ~。
みなさ~~~~~ん!
おはようごぜーますだ。
今日も一日、お元気で!
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
2014/04/29 18:37
壮大な虚構のドラマなのか!?
理研の「STAP細胞論文」疑義への調査委員会の報告と万能細胞の存在の有無をどのように科学的に実証するのか、そして小保方女史への懲罰と処遇がどうなるのか、という社会関心事が大きくなったり小さくなったりしている。
日中・日韓の政治経済的な冷え込みは増している。軍事衝突が生じてもおかしくない危険水域に近づいているような情勢になっている。そんな国際情勢であっても、神戸の小さな研究室から、世界へ、人類へ、文明へ、偉大な貢献をする発明発見が発信されることを願っている。
わたしたちに未来への夢と希望を抱かせ、今、生きている時代の大地に信頼という種を蒔き明日という夢を抱かせてくれる<魔法のような><宝物のような>正体を知るのには、まだまだ多くの時間がかかりそうではあるが――。
理研調査委員会の報告があるまで、内部事情もわからない者が誤解を招くような推測で事を述べたり書いたりするものではないと思っていた。控えるべきだと思っていた。故に今回をもって、この「STAP細胞論文」疑義については書かないこととする。興味関心が薄れたのではない。あまりにも大きな問題なのでワタシの科学知識領域を超えているからである。
四月十七日付けのANNニュースの記事を読んで思ったことを書いて最後とします。
記事には、
「去年まで15年間、理研の脳科学研究センタ-でチ-ムリ-ダとして働いていた」ドイツ人のクヌッフエル博士に取材していた。この博士は、現在ロンドン大学で教鞭をとっている。理研を辞めた理由について博士は、
「デ-タの改ざんを指摘したことの原因で契約を更新されなかった」からだ、と言っている。<STAP細胞>以前から理研はデ-タの改ざんがあったと告発しているらしい。科学雑誌『サイエンス』というWEBサイトに告発している。
取材記者は、
「理研は研究不正に対して甘い」という博士の言葉を引用して記事を書き終えている。
数回にわたる理研の記者会見と小保方さんの記者会見が現実社会のなかで起こっている壮大な虚構の世界を演じているようにも映る。
おもしろくね―
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.99
四月二十九日 雨☂
2014/04/30 09:18
四月二十九日の 雨☂
「今日は雨☂☂☂!」
だと柔らかな声で言うお天気予報のね-ちゃんの美脚と胸元を見ながら、おいら、レインコ-トがあるもんね、とバカになってテレビにハナシかけてみた。
「おどりゃ!それがどないしたっちゅうんじゃ!( ゚Д゚)ヴォケ!!、カス」
て、かわゆいお天気ね-ちゃんが言い返すこともないけどね。
夜の八時以降になるとお刺身や生鮮魚などが半額になっているはずなのだがなっていないのだ。最近ではよくて30%引きなので、(も~~、アホちゃう!)と思っていた。この四月からの消費税アップで価格表示も紛らわしい。
雨の日だからこそ<半額攻撃>へと出かけてみたのでござりますよ。お店側にしたって雨の日は客足が遠のくのを計算に入れているはずだ、との考えなのだが、あまかった。あるにはあるのだが部分部分の半額表示であった。商品によって違っていた。289円のホタルイカが半額だったので2パックをゲットした。甘味の醋味噌醤油で食べるのでござりますよ。
お買い物をしながら感じたことがある。夜のお買い物なのにお年寄りが多いということを。オッサンが多い。ワタシ同様に、お刺身をもとめていると思うのだが、手を伸ばそうとはしていない。空っぽのお店の赤い買い物カゴをもったオッサンたちをよく見かけるようになった。疲れているようにも見えるのだが――。
女性とちがってオッサンたちのおしゃれセンスは悪い。もうチト元気を出して、おしゃれをしなよ!と思ってしまったのでござります。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
☆彡=====☆彡=====☆彡
アホの式部ちゃ~ん
お元気にしてはる?
パソコンの調子は、どうなんじゃらほい?
☂☂☂なんでするか?
ちゃんと返事をしやがれ!
( ゚Д゚)ヴォケ!! -
No.100
さんぱつ、をね!
2014/05/03 05:15
<さ・ん・ぱ・つ>
やっほー
用事もないのにバイクで隣町へぶらりと出かける時がある。セ-タ一枚でも寒くなかった。信号待ちで停止していると、青と赤のねじれ飴がクルクルと回ってる床屋さんのシンボルマ-クが目に入った。大きな看板に、「女性顔剃り**円」、「大人散髪1510円」と大きく書かれていた。
おもしろそうなので入ってみた。L字型に理髪席が五台づつ設置され、待合席を広くとっていた。制服なのであろう黒のスラックスと黒のベスト姿の50代ほどのおばちゃん三人とおじちゃん一人がいた。1000円散髪屋さんと変わらないだろうと思い、始めっから要求をしておこうと、
「短くしてください。特に後ろはめちゃくちゃに短くしてください」と先手必勝攻撃の要望をしてみた。
「あ、それは後のヒトに言ってくださいね。先ずは顔をあてますね」
と、蒸しタオルをあて顔にカミソリをあててくれた。この段階で、今までの1000円散髪屋さんと「違い」があった。
選手交代で、もう一人のおばちゃんが、
「後ろを短くするってバリカンを入れるんでしょうか?、横はどうします?、前髪はどれくらい切りましょ?」と聞かれ、即に返答が出来ずにいると、
「横の耳のところは半分ほどにしときましょか、そうね、前髪もそれにあわせましょうか」とテキパキと作戦プランをたててくれていた。
「おんなのヒトもヒゲを剃るんですか?」
と聞いてみた。おばちゃんはハナシの前後が噛み合わないためか、バカな質問と思ったのか、しばらく考えていた。
「剃りますよ。おんなだってうぶ毛がヒゲのようになるんですよ」
と言っていた。おしゃべりをしながらもハサミは作戦プランどうり進行させていた。
散髪屋さんの大きな鏡に映るワタシの頭がスッキリとしています。
が、やはり、やや<おかっぱアタマ>風である。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.101
<ぼくの恋人・Miss.Disney Girl>
2014/05/03 23:29
<ぼくの恋人・Miss.Disney Girl>
ポップコ-ン片手に
元町通りのウインド-ショッピングをしてんだ
Disneyとさ
おいらの恋人
大きな目をしてんだ
いつも 赤と白の水玉のフレアスカ-トをはいてる
パンツは見せてくれないんだ
お手々つないで
海岸通りを渡って
浜辺へ行ってみた
どこからかMariah Careyの古い曲がきこえてきた
月夜の明かりをライトにして
踊ってみた
まだ早い夕暮れ
Disneyが突然に
「まくら投げっこよ!」
て、宣戦布告したんだぜ
はしゃぎまわって二つも投げてきた
おいらは それをキャッチして 投げ返し
逃げ惑うDisneyを抱き上げたんだ
そして
Disneyの髪に 頬に 唇に
何度も何度もキッスをしたんだ
Disneyの柔らかな笑い声が
まだ
のこってるんだ
だったらナ~
☆彡=====☆彡=====☆彡
式部よ!
ど-してはんの?
ハッキシとゆっとくけど
あんましシンペ-はしてないよ。
チョイとだけかな、
チョイとのチョイとのチョイとかナ~
この連休どうしてんの?
ディズニランドへ行ってみたいと思わない?
Reality is not for me, is it ?
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
Have a nice dream どすえ!
(^ε^)-☆!!
-
No.102
『君と僕』
2014/05/06 08:36
『君と僕』
観念上の恋は
心に甘き痛みを覚えさせるが
遊びのなかで
たやすく 燃え
たやすく 消える
芽生えた愛を
育て見守り
敬愛をもって
心から慈しみ
捧げ尽くすのは
難しいのか
☆彡=====☆彡=====☆彡
掲示板には、朝から晩まで、忙しそうな伝言板を見る。
なのに、チミのが、な~~~~~い!
どうしてるのか、チトだが、シンペ-になってる。
あんましシンペ-させんじゃねーヨ!
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.103
現代人のアタイの涙と笑い
2014/05/12 23:45
現代人のアタイの涙と笑い
「 現代人は泣かなくなった」との主旨の書物を読んだ記憶がある。それが随筆なのか小説なのか科学雑誌なのか記憶にのこってはいない。読書から離れて数年も経っている。魅かれるものがなかった。
「現代人は泣かなくなった、と言わはるけど、ワタシはちがうね。よく泣くもん。んじゃ、ワタクシめは現代人じゃ、おまへんの~?」
と、いじわるな読者であった。
関西には吉本喜劇という長寿番組がある。大人が大きく見えたし、何を言ってるのかわからない幼稚園児から観ている。オッサンになった今も観ている。時代も社会も猛烈な速さで変わり、演者も舞台も、脚本内容も変わらざるを得ないのだろう。
「悲劇は喜劇である」といったのはチャップリンだったのだろうか、シェクスピアだったのだろうか。幼心に、うん、そ~だな、と思っていた。笑いにもいろいろとあり東西の文化を背景にした笑いがあるようだ。喜劇番組や漫才やお笑い番組が大好きだった。それなのに見なくなった。聴かなくなった。興味関心が失くなっていた。というのはでするね、漫才で例えをあげるとするとね、もちろん、ツッコミとボケという役割があっておハナシを進行させるのだが、観客の注目を浴びんがための演出を過度に表し、他者を小馬鹿にするハナシを拡大に拡大して罵り痛めつけ中傷し批難しておる。必ずといってよいほどにアタマをはたく。精神的に陥れ肉体的に痛めつけているのだ。聴衆は笑っているが――。
吉本喜劇は今でも大好き。子供のときから知っているのは池野めだかさん。大阪のちいさなちいさなちいさなカワユイ庶民のチャップリンさん。いつもいいカッコしようとしている。ヤクザにからまれているカップルを救おうと勇ましくしゃしゃり出てくる。
「おまえら、待ったれんかい!もー、がまんできへん。オレが相手や!かかってこんかい!」と、言いつつ上着を脱ぎ、指をポキポキと鳴らし、ネクタイを外す。
相手のヤクザ役はたじろぎながらも、
「おまえが怒ったらどないなるねん」とナイフをちらつかせおびえている。
脱いだ上着を丁寧に畳み、(その必然性はないのだが)、ネクタイをアタマにおき、
「背の高さがネクタイの長さと同じやねん」と。
ズッコケにずっこける場面がちいさな義侠心に駆られた罪のないメダカさんの演技に大笑いする。ほんわかとする笑いがワタシにもある。
長くなるので次回にでも書いてみようかナ~、と思うのが岡八朗さん。名を書いただけで彼の舞台演技がでてきまするゾ~。
「かかってくるんやったらかかってこんかい!こう見えても空手は六段、ソロバンは三段、拳法は五段やで!通信教育やけど。スキがあったらかかってこんかい」
と、へっぴり腰で向かおうとするが、いかんせん、ボコボコにやられてしまう。
「オ~~~~~!ノ~~~~~!」
と通信教育の空手の限界と大阪人のお人好しを描いていたもんですよ。
なんで、こんなことを書いたのかというとね、上記の「現代人は泣かなくなった」という言葉が気になったからなんどすえ。
ワタシは
「現代人は心の底から笑わなくなった」
と思ったからなんですけどねー。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー.
-
No.104
チョットね、車内や機内でのことを――
2014/05/14 01:57
チョットね、車内や機内でのことを――
およそ二時間程をかけて神戸ー京都間を阪急電車を利用して通学していた時期があった。特急電車なので停車する駅も少ない。そのためか車内で読書をする人を時折見かけた。見慣れた光景に関心事もないのだが、読書に集中できるのだろうか、とは思っていた。ワタシにはできなかった。
停車駅は神戸三宮、大阪十三(十三と書いて「じゅうそ」ていうんですよ)、この十三での乗降客は多い。サラリーマンたちが読み終えたスポーツ新聞を座席やアミ棚に置いていくのが多かった。まれにエロ雑誌があったりもする。大阪のサラリーマンとて駅構内にゴミ箱があることぐらい知っていることであろう。善く解釈すれば大阪人の「やさしさ」なのかもしれない。(誰かが読んで楽しんでくれはるやろう)と思っているかも。悪く解釈すれば、ゴミをどこへでも放り捨てているとも云える。しかしながら、ワタシはその<恩恵>をうけ、こういった無料の読書はよくしたと思う。お金を出してスポーツ新聞やゴシップ雑誌を買ったことはない。今も、でござります。
大人になって新幹線や飛行機を利用することが多くなり、長時間のフライトなれども機内で読書をするといったことはなかった。機内サ-ビスの無料飲料であるウイスキ-やビ-ルをあおり仮眠することにしていた。または、スチュワーデスのね-ちゃんと談笑することにしていた。
機内には無料の雑誌や工芸品の写真集とやらが予め座席ポケットに入っている。何気なく引っ張り出して読んでみた。英文であったが日本経済を論じるコラムであった。日本人の特性を論じようとするものだった。書かれていた内容は、日本人は総一億人が一人のように動き、右へ向けと命じられれば右へ向く、左へ向けと云えば一億人が左へ向く、との内容であった。イラストの図絵が挿絵であり、荒涼とした砂漠に信号機が描かれている、車一台とない砂漠の真ん中で赤信号で立ち止まっている日本人を描いていた。
書き手に、もう少し愛情があったら、こんなふうには書かないだろう、とも思ったが、う~ん、あたっているナ~とも思った。
関空から神戸三宮まで空港バスを利用して帰るのだが満席の車中は喪に服しているかのような静寂――。
阪急三宮駅前の横断歩道には疲れきったサラリーマンやOLたちが口を一文字にして前方を見つめている。機内で読んだコラムとイラストの挿絵がワタシの目の前にあった。
ここ数年、電車に乗ることも新幹線を利用するこもなかった。飛行機内のサ-ビスも変わり、携帯電話の使用や喫煙ができなくなっていると聞いたが、どうなんだろう。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
*船旅がいいかもね
-
No.106
クジラのおハナシ
2014/05/16 02:16
クジラのおハナシ
我が家から徒歩十五分程のところに須磨海水浴場があった。夏になると他府県ナンバ-の車が駐車場を埋め尽くし、小さな布切れではちきれんばかりの豊満な肉体を誇示しているビキニ姿のね-ちゃんで賑わっていた。松林をはさむようにして「須磨水族館」がある。今では「水族園」と呼んでいる。
幼稚園の遠足、小学校低学年時の遠足は、決まってこの水族館であった。入場者を驚かせるようにしてクジラの骨が十二メートルほどの立体像として展示されていた。
「うわ~、でっかいな!」
という驚きがあった。展示パネルには写真つきで多種多様なクジラが海洋に生存し、人間はクジラから、ランプ油やロウソク、食用、医薬品、骨の工芸品などをもらいうけていると書かれていたと記憶している。
二か月前の三月三十一日、ハ-グの国際司法裁判所は、日本の調査捕鯨を禁止した。商業捕鯨という含みがあり、日本は敗訴した。ニュースとなり承知されていることと思うが、ワタシもこのブログに書いてもみた。
ところが、日本政府は、「北大西洋での調査捕鯨の継続」を発表しているのだ。捕獲頭数は減らしますから、ヨロチコということなのだろうか。これに対して反捕鯨国家などからは「日本政府の対応に落胆した」とのコメントを発表している。
ドイツの農務省は、日本政府の対応が国際司法裁判所の決定に合致しているのか検討する、との記者会見をしている。また、ドイツ環境省は、各港湾関係者たちに自発的にクジラの肉の取扱いを控えるように訴えている。並行して、ヨ-ロッパ諸国にも同調をもとめ日本への圧力をかけているのだ。
江戸の三賢候の一人、山内容堂のペンネ-ムが「鯨酔候」であったと思っていた。
定かでないので、確認のため調べているうちに話題がちがうところにいってしまい、『クジラのおハナシ』になってしまったのでござります。
ワタシの記憶違いかWIKIPEIAでは、「鯨海酔候」と紹介されていたが、大政奉還で揺れ動く江戸後期の幕末、ほころび軋み始めた徳川幕府の崩壊と「若造めら!」と錦の御旗を盾に明治政府を樹立した「裏歴史事情」に慨嘆し、一人土佐の南洋の荒波を見ながら<鯨の如し酔ってみたき候>という心境にあったのであろう。
鯨の如し酒を呑んでワタシも詩の一つ二つ吟じてみようと山内容堂の『酔って候』を探していたのである。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
.
-
No.107
チョットね、タキシ-ドとブラックタイ 1
2014/05/17 14:09
チョットね、タキシ-ドとブラックタイ 1
英文での招待状をいただいていた時期があった。会場となるクラブハウスでは、ささやかな個人のパ-ティや家族のパ-ティが週に一度は催されていた。<CHILDREN’S PARTY>というのが日本で云う<クリスマスパ-ティ>にあたる。華やかで優雅で楽しそうだった。絵本のなかから飛び出してきたようなサンタさんが子供の名を一人一人呼び手招きしてクリスマスプレゼントを手渡しているのである。もちろんお父さんおかあさんたちの長年の裏舞台の知恵なのだが夢のある文化が羨ましく思ったりもした。
Ladies and Gentlemen用のパ-ティもある。大人のパ-ティだ。子供はいない。子供同伴が許されていない訳でもないが子供を連れてくるヒトはいなかった。このようなパ-ティや正式なパ-ティには必ず招待状が送り届けられてくる。金(ゴ-ルド)文字で<Invitation Card>と印字され、主催目的と内容が書かれ場所・日時を知らせている。招待状のなかに<Black Tie>と記載されている時がある。正装で来てくださいヨと言ってるのだ。つまりタキシ-ド着用が義務付けられているのだ。
タキシード着用時、日本でいう蝶ネクタイをしめる。
年に一度の市政を祝い市長や議員たちが参加するパ-ティがあった。クラブメンバーだという理由だけなのにワタシにも招待状が舞い込んだのだ。黒髪はワタシだけなのにパ-ティ会場の隅に二人の日本人がいた。黒髪はとてもよく目立つ。パ-ティの第一部は立食から始まりシャンパングラスを片手に談笑を楽しむ。いつしか黒髪の二人がワタシの傍らに近づいてきた。一人は50才前半、もう一人は20代後半の東京から来た商社マン。取引先の社長からの招待だと云いながら名刺をだしていた。二人は、とてもオドオドとしていた。場違いな所へ来てしまったと思っているのだ。それもそのはず。お二人は葬式用の黒ネクタイをしめているのだ。
「ブラックタイと言われたものですから、おかしいとは思ったのですよ」
と照れながら苦笑いをしていた。
パ-ティは続いていたが二人の姿はなかった。
フルコ-スのDINNERが用意され、見知らぬフランスの女性がワタシの隣席に座っていた。ありえないことなのである。このようなパ-ティは、ご夫婦同伴か、パ-トナ同伴となっているからである。ワタシはSINGLEとして参加しているのである。このおハナシは、またの機会に致しまする。
タキシードに腕を通す機会も場もなくなってしまったけどね――。
ちょっぴり懐かしみ書いてみました。
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.110
おっはー、ミッキー君かな~?!
2014/05/18 01:51
おっはー、ミッキー君かな~?!
旅をしてみようとWEBサイトを検索しながら楽しんでいる。フト気づいたのだが、なぜか東京・大阪・神戸は検索していない。坂の多い神戸の街を散策し、異人館めぐりを楽しんだというブログ記事を読み、「ふ~ん、我が街、神戸をね~」と思った。
横浜・東京へは何度も行っている。手足の指の数だけでは数え切れません。年に二度三度は行っていた。初めて行ったのはサッカーの試合であった。中学生だったワタシには旅行気分であった。タダで新幹線に乗り、タダでホテルに宿泊し、タダで美味しいものを食べていた。眠い目をこすりながらもいつしか到着したのが駒沢競技場であった。試合は1:0で負けた。その他のことは、あまり記憶にない。公私を問わず、全日空やJRを儲けさせていたのだ。
旅行の一手段として高速バスを利用するというのがある。そして最も安価のようだ。大阪(神戸・梅田)東京(新宿)間が2900円となっている。さっき調べた最新のものでするよ。この四月から消費税がアップしているのに以前よりも安くなっているのだ。以前は3200円だった。(え~!ほんまに、こんなに安いの?ガソリン代より安いんじゃないの?)と思っていた。それよりも安くなっている。
東京ディズニ-ランドというのがある。千葉県にあるのに変な呼称をしてはる。ここへは行ったことがない。おかしなことだが奈良や京都へ行くよりも格安な旅ができる。
「いいんじゃない!」
と、ほくそ笑んでいるのだが、場所が場所だけに、オッサン一人がリュックを背負いミッキーマウスにハグするのも、おかしかね~~~!?、と思っている。
なんで、こんなことを書いたかというとね、チョイとヒ・ミ・ツ!
えへっ、(´∀`*)
願わくば、チミと・・・・・・、てね!
さてさてと、深夜のバ-ボンタイムにしまっさ~
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.111
「鯨酔候」、容堂殿の如し
2014/05/22 12:43
「鯨酔候」、容堂殿の如し
泣いて 泣いて 泣いて 一人呑んだ 泣き虫酒
便器に顔を埋め胃液を吐きながらも
朦朧とする意識のなかで
君を想い 君を慕い 君をもとめた
呑んで 呑んで 呑んで
涙はとめどと流るる
頬に伝わる涙と鼻汁を酒の肴に
呑んで 呑んで 呑んで
呑みつづけた
鯨酔候、容堂殿よ
一人土佐の南洋の荒波を見ながら
何に悩み 何に苦しみ 何に涙するのか
呑んで 呑んで 呑んで
大海を飲み干さんと
鯨の如し酒を呑んで
酔ってみたき男の心境か
君、吾に一杯献上し詩を吟じる
吾、君に二杯献上し唄を歌ってみたし
されども
今宵の三杯目は まだ見ぬ君と 飲みたし
月夜に照らされ
薄紅色の頬をした君と飲みたし
人肌酒を――
-
No.112
東のお空はどうなんじゃラほい、式部よ!
2014/05/26 14:17
☂五月二十六日 雨なんだって☂☂☂!☂
深夜に雨が降ったようだ。路面が濡れている。窓から見上げるお空はご機嫌が悪いのか重苦しい灰色の雲が垂れている。
「お空さん、どないしはったんですか?イヤなことでもあったんですか?」
て、聞いてみたくなります。
お気に入りのレインコ-トを出さないとね。黒と黄色の洒落たものですよ。普段の外出着にしても粋なものですよ。でも、チトばかし欠点があります。雨の日のレインコ-トなのに下腹部の急所あたりが濡れちゃうんでするよ。パンツが濡れる時があるんですよ。股をひろげてバイクに乗ってお買い物に行くからなんですが――。
バイク用のズボン形式の上下のものが安く売っていますがダサい。
「夕刻から80%の確率で雨が降ります☂☂☂」
て、カワユイお天気予報のね-ちゃんが言っております。このね-ちゃんボン、キュッ、ボンのスタイルをしています。やわらかな声で囁くように予報をしていますが、ワタクシめはね-ちゃんの美脚と胸元を見てしまう。
「おどりゃ!どこ見てんのんじゃ!ボケ!アホ!カス!どスケベ!」
と、激怒して言い返してはこないが、時折、やや目を伏せがちに予報をする。
「沖縄には台風24号が発生しています。強い風にはご注意ください」
てなことを悲しそうな顔をして言うのだ。彼氏か恋人かが沖縄にいるのかも知れない。
雨の日の紫陽花を見ながら、お手々つないで、おしゃべりしながら散歩に行ってみたいナ~。
「アホちゃう!雨のなか散歩するってバカじゃないの!一人で勝手に行きな!いつも寝ぼけたことばかり言って、もーアホちゃう!イ~~~だ!」
て、アイツは思ってるかもしれない。
「おまえこそアホなのに、アホにアホて言われたくありません!アホ!!」
てケンカになるかもしれない。その要素はたっぷりと含んでいるアホなアイツ。
雨の日は、どうしてはるんやろうか?
んじゃ
(*^-^*)ノ~~マタネー
-
No.114
『おかしなトレーニング』
2014/06/01 06:07
『おかしなトレーニング』
五日前からトレーニングを始めた。基本的なストレッチと柔軟においているがふくらはぎに心地良い筋肉痛がある。昨日からメニュー内容を本格的に取り入れてみた。アップ段階のストレッチにヨガのポーズをとりブラジル体操を入れている。ボックスのダンスステップを踏みながら前方へ進み左右の股関節をリズムよく動かす。上半身をねじりながら両手を高くあげたり広げたりするので踊っているように見えるかもしれない。
我が家の近所に大きな公園がある。この公園には遊具として運動器具が設置されているが使用されている様子はない。時間帯によるのかも知れない。土曜日の午後ということもあり二人の見物人が現れた。補助輪のついたピンク色の自転車と、これまた補助輪のついた青色の自転車で現れた。黙ってワタシを見学している。
(このオッサンなにしてはるんやろう?なんでアホみたいに踊ったり寝ころんだりしてるの?)
と、思いながら観ていたのだろう。
見飽きてどこかへ行くだろうと思いきや、
「あのね、あそこでアリさんの巣をみつけたの」
とハナシかけてきた。二人は五歳児で同じ幼稚園の年長組で、女の子はカナちゃんという名で、男の子がケンタくんだと自己紹介していた。
「お名前は漢字で書けるの?」
「カンジは読めないけど、ひらがなはよめる」
「おじちゃん、ぼくはね、かたかなもよめる。でも、漢字はよめない」
「小学校へ行けば読めるようになるよ。大きなランドセル買ってもらいな」
と言って、トレ-ニングへ戻ろうとするや、
「おじちゃん、あれは、どうやってあそぶの?」
と、運動器具を指さしながら聞いてきた。やむなく模範演技を見せ、それじゃ、つぎはケンタくん、やってみな、といつしか幼稚園の先生になっていた。
んじゃ
ぶあい ぶぁ~い
☆彡=====☆彡=====☆彡
ふ~ん、
そうなんだ。
でも、
デ-ジョウブなんだろう?

『ひびきれた小さなお手々』
2014/03/15 01:11
『ひびきれた小さなお手々』
「寒い冬は手がひびきれるの」
「よし!
あったけー息をふきかえてあげよう
はぁ~~~~~~~!!」
<ひびきれ>て、知ってはりますか?
☆彡=====☆彡=====☆彡
ひびきれた小さな小さなお手々で
ピアノを弾いてたのかナ~?
ヴァイオリンを弾いてたのかナ~?
今のワタクシめチョイとばかしヨッパでござりまする。
ボトル半分は開けちゃったね。
んで、
こんな歌をうたっておりまする。
http://www.youtube.com/watch?v=3ws1V3Bl1r4