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投稿コメント一覧 (668コメント)

  • セカンドインパクト

    当社はシンガポールにおける事業展開においてパートナー企業であるMacrometrics Technologies(以下、MMT)に対する売掛債権 4.4億円及びMMTに対する貸付債権4.5億円を有しており、MMT社創業者の逃亡及びそれを端にする同社財務状況の不透明な状況が生じたところ、監査法人より売掛債権及び貸付債権に対して評価減を計上するか否かを判断するための十分な心証を得られていないため、貸付先の財務状況を確かめるための追加レビュー手続きが必要であると言われておりました。

  • 今、websiteを一生懸命作成中ですかね?
    ちなみに、mmt-com-cnは易介集团控股有限公司が取得済みのようです

  • 見つかった求人サイト3つです。
    これ以外にwebsiteがあるなら、アドレスを提示して下さい

  • 智联招聘(zhaopin)の求人サイト

  • > 要するにホームページが見つけれなくて『苛つき捲っている』って事。
    > 苛つき総てを否定する“すら“を入れなきゃあ気がすまんって感じか。

    ホームページが見つけれなくて苛つき捲っていることは認めますので、
    websiteのアドレスを提示して下さい。

  • >>No. 662

    それは猎聘(liepin)の求人ページに書かれている内容ですね

  • >>No. 657

    だから、それは智联招聘(zhaopin)っていう求人サイトに書いてあることでしょ?
    中国MMTのwebsiteのアドレスを提示してください。

    そもそも、

    > 会社の住所は江蘇省昆山市経済技術開発区中小企業公園張地路2号189号2階です。

    MMTのwebsiteでは、中国支社の住所は

    Rm.705, No.1168, Renmin Road South, Kun ITC, Kunshan, China

    全然あってないし

  • > 蘇州マイメットテクノロジー株式会社というのはなんですか?

    「苏州麦美特科技有限公司」(MMTの中国語)のgoogle翻訳です

  • > (事実からの①の反論)中国MMTのホームページに活動内容からライセンス
    > ビジネスについて詳しく記載され『中国、韓国、日本』と記載あり
    > (人材募集に日本語が堪能な事が募集要件) (現在社員数20~50未満)
    > (国際エンターテイメントシテイ優勝)

    (証拠を提示して下さい) 他の人もいっていますが「中国MMTのホームページ」のwebアドレスを提示して下さい。画像の添付など、Yahoo!が削除しない方法でお願いします。調べても、求人サイトしか出てきません。

    > (反論)特許出願中技術の保護の観点から取り引き企業に対し“秘密保持の契約”を
    > 課す為MMT、センサーメーカー、スマートフォンメーカーを含め商談の合意“を
    > 必要とする。アルゴリズムの出荷を持って実際に物が動きお金も動く。

    (売上計上できるのか?) 「アルゴリズムの出荷を持って実際に物が動きお金も動く」なら、アルゴリズムの出荷の時点で売上計上するのが正しいのではないでしょうか?前年に売上計上したということは、(反論)に記載のあなたの推測が誤っていることを示していると思います。

    > ③に対し反論する
    > 先ず第1に”流用“との言葉がそもそも不適切。
    > 先ず監査法人の監査には通らない。

    (監査法人の監査) 調達した資金を何に使うかまで、監査法人は監査しないでしょう。

    > 帳簿上当初の計画通りの金額が『研究開発』で使われれば微塵も問題はない。
    > 研究開発は4項目に渡り何もブロックチェーンでけじゃあない。
    > 現金残高が1億7,000万だからって理由も意味不明。開発研究費への投資が
    > 無いとの証拠には絶対にならない。研究開発計画の金額も発信されている。

    (事実・データ・数字に基づく反論をお願いします) 研究開発計画の金額が発信されているのと同様、実際に研究開発に使った金額も発信されています。(この1年間で1億円強です)
    調達した金額は5億円強です。現金残高が1.7億円とすれば、のこり2.3億円は何に使ったというのですか?

  • なんか変な投稿があると思うので、整理させて下さい。

    本来的に特許制度とは発明(技術的アイデア)の独占の代償として、『発明の公開を義務付ける』制度です。「発明の新規性の喪失」とか書き込んでいる人がいますが、最初に特許出願を行った者に特許権を与える(先願主義)ことになっていますから、特許出願後には秘密云々、ということは基本的にはないのです。

    そして、特許出願を行うと、特許査定の有無にかかわらず、原則として出願から1年6か月後には、その出願された発明の内容が一般公開されます(特許法64条)。

    DDSなり東大なりから特許が出願されていて、すでに1年半経っているなら、その特許出願内容は公開されているはずだから、そのソースを出せ、というのが、売り煽りの主張でしょう。

    買い煽りは「汗孔発表時のPRやニュース」などというのではなく、「まだ1年半経っていないのだ」とか、実際の公開内容(PAT P(Patent pending)、「特許願2018-1234号」 のような番号)で反論する必要があるのです。

  • >>No. 521

    【訂正版】
    > 2019? 2011?  意味不明 滅茶苦茶ですね

    google翻訳だからしかたないわけですが、私の想像するところ、

    Micrometrics Technologies(MMT)のSuzhou支社は2019年1月に設立されました。同社の本社はシンガポールにあります。本社の設立チームは2011年から、次世代の指紋センサー技術の開発に取り組んでいます。
    (本社の設立は2017年ですが、その事については触れていない)

    だと思います

  • > Suzhou Micromets Technologies
    > ググってもそんな会社ないけど
    > URLは?

    苏州麦美特科技千赢国际娱乐城(micrometrics technologies,简称mmt)成立于2019年1月,

    のgoogle翻訳と思われます

  • > 蘇州マイメットテクノロジーが国際エンターテイメントシティで優勝

    『苏州麦美特科技千赢国际娱乐城』のgoogle翻訳ですか?
    「千赢国际娱乐城」っていう(今はなき?)求人サイトだと思うけど?

  • > 株価にはDDSアルゴ搭載のスマホ発売が織り込まれているがいまだに発売の
    > 情報がない。このまま発売されなかったときの株価が恐ろしい。

    大丈夫。『年内発売は無理 年明け然るべき時期に行います』と言えば
    全て許されるのです

  • >>No. 483

    そこに書いてあった住所を教えて頂けますか?

  • 【マイルからの増資の行方を推測する⑤】

    >このお金はどこに消えてしまったのでしょうか?

    ここで短期貸付金と貸倒引当金の確認。

    18年3Q 0円(計上なし)
    18年4Q 1.46億円 *貸倒引当1.4億円
    19年1Q 2.09億円
    19年2Q 4.57億円 *前年末比3.1倍

    前年末比3.1倍って滅多にない急増ぶりです。
    調達資金の残金の約4.1億円と、短期貸付金4.57億円はまあまあ符合します。「業務提携先への貸付」という形で消えてしまった、と考えるのが妥当かもしれません。貸倒引当されて回収不能にならないことを祈ります。

  • 【マイルからの増資の行方を推測する④】

    >前年下期に調達した5.2億円は、ほぼ消えてしまったのです。

    ここで研究開発費の確認。

    18年1Q 0.18億円
    18年2Q 0.30億円
    18年3Q 0.29億円
    18年4Q 0.35億円
    19年1Q 0.16億円 *前年比微減
    19年2Q 0.31億円 *前年比微増

    18年3Q~19年2Qまでの研究開発費は1.11億円。
    マイルから5.2億円も調達したのに、研究開発費が増えた兆候はないのでした。

    調達した5.2億円から研究開発費1.11億円を使ったとすると、調達資金の残金は約4.1億円です。
    このお金はどこに消えてしまったのでしょうか?

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