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投稿コメント一覧 (360コメント)

  • >>No. 647

    残念ながら、治験までどんなに前倒しても、そこには入らないと思われます。投資は自己責任で。

  • No.519

    強く売りたい

    Re:HIVについては確か。

    2020/02/16 00:01

    >>No. 518

    そんなのは三年先。それでも、わからん薬理の世界。

  • 2020/02/15 23:47

    >>No. 515

    では、おめでたく、コロナ関係やっているとして、突っ込んだらよろしいやん。あーだる。

  • >>No. 513

    だから、やってないっていってますやん、IRはんが。何かいきがらないといけない理由があるんでしょ。

  • >>No. 511

    やってないことは、やってない、関係ない事は関係ない。一体IRに何の問題があるのでしょうか。市場の勝手な思惑に冷静に対処するIRは立派だとおもいます。

  • >>No. 507

    IRが正直に応えているメールが既出のようですが???
    さもしい方々や。

  • iPS細胞は国の予算措置でガラパゴス化重大局面
    ミューズ細胞はグローバルスタンダード重要局面

  • >>No. 27

    ミューズ細胞は、世界の医療を再生いや、出澤先生流に言えばもはや再生ですら飛び越した新機序たる「修復医療」として、一変させるものであり、この権利の全てを一社で独占していることは驚愕でしかありません。
    iPS細胞は癌化のリスクと背中合わせですが、一年も経たないうちに、癌化のリスクもなく静脈点滴、注射で修復させていくミューズ細胞という驚愕の医療が、置き換わらせていく事を世界は知るでしょう。
    日本人女性初のノーベル賞は、私共はこの方だと思っております。

  • 日経ビジネスより

    ワクチンはいつできる?どうやって開発する?

     具体的な時期は不明である。ただし、上海復旦大学の研究者が率いるコンソーシアムがウイルスの遺伝情報を解析し、公的なデータベースで公開しているため、世界中の研究者が、診断技術やワクチンなどの研究開発に乗り出せる状況となっている。

     実際、米国立衛生研究所と米国のワクチンメーカーのノババックスは1月21日、それぞれワクチンの開発に着手していることを明らかにした。ノババックスはこれまでに別のコロナウイルス株が引き起こすMERS向けワクチンとSARS向けワクチンの研究を行っており、ワクチン開発の成功に近い立場にいるといえる。

     感染が急拡大する中で予防措置として重要なのが、いかに早く大量のワクチンを生産できるかだ。この観点で注目されるのが、田辺三菱製薬の子会社であるカナダのメディカゴが持つ技術だ。タバコと同属のニコチアナベンタミアナという植物を用いて、ワクチンとして使える遺伝子組み換えたんぱく質を製造するもの。この技術を使えば、5~6週間で臨床での使用が可能なワクチンを製造できるという。

    参考記事:武漢の新型コロナウイルス肺炎 ワクチンはいつできる?

  • 仕方ない。

    日経ビジネスより


    ワクチンはいつできる?どうやって開発する?

     具体的な時期は不明である。ただし、上海復旦大学の研究者が率いるコンソーシアムがウイルスの遺伝情報を解析し、公的なデータベースで公開しているため、世界中の研究者が、診断技術やワクチンなどの研究開発に乗り出せる状況となっている。

     実際、米国立衛生研究所と米国のワクチンメーカーのノババックスは1月21日、それぞれワクチンの開発に着手していることを明らかにした。ノババックスはこれまでに別のコロナウイルス株が引き起こすMERS向けワクチンとSARS向けワクチンの研究を行っており、ワクチン開発の成功に近い立場にいるといえる。

     感染が急拡大する中で予防措置として重要なのが、いかに早く大量のワクチンを生産できるかだ。この観点で注目されるのが、田辺三菱製薬の子会社であるカナダのメディカゴが持つ技術だ。タバコと同属のニコチアナベンタミアナという植物を用いて、ワクチンとして使える遺伝子組み換えたんぱく質を製造するもの。この技術を使えば、5~6週間で臨床での使用が可能なワクチンを製造できるという。

    参考記事:武漢の新型コロナウイルス肺炎 ワクチンはいつできる?

  • だからぁ、IRに確認されたらよろしい。
    会社にはなんの責任もありません。
    IR担当も業務の妨げにならないように
    自発的にリリースするなど、動いても良いのでは?こんなに有象無象醜すぎます。

    平和が一番。会社は真面目だと思います。
    投資も運営も自己責任で。

  • いや、株価は事実に帰結しますから。それだけです。

  • ワクチンはいつできる?どうやって開発する?

     具体的な時期は不明である。ただし、上海復旦大学の研究者が率いるコンソーシアムがウイルスの遺伝情報を解析し、公的なデータベースで公開しているため、世界中の研究者が、診断技術やワクチンなどの研究開発に乗り出せる状況となっている。

     実際、米国立衛生研究所と米国のワクチンメーカーのノババックスは1月21日、それぞれワクチンの開発に着手していることを明らかにした。ノババックスはこれまでに別のコロナウイルス株が引き起こすMERS向けワクチンとSARS向けワクチンの研究を行っており、ワクチン開発の成功に近い立場にいるといえる。

    あのー、世界はこれくらいの早さと規模で動いており、日本の報道など古代史なのですよ。笑
    迅速さと規模やライバル関係からも、既存事業に専念するのが最善と思いますし、そうされなければ、既存事業を置き去りにし、二桁人員で先行する世界大規模製薬会社に立ち向かうということになります。そこで限られた資本を使うとすれば経営者としての資質が問われるのではないでしょうか。

  • ワクチンはいつできる?どうやって開発する?

     具体的な時期は不明である。ただし、上海復旦大学の研究者が率いるコンソーシアムがウイルスの遺伝情報を解析し、公的なデータベースで公開しているため、世界中の研究者が、診断技術やワクチンなどの研究開発に乗り出せる状況となっている。

     実際、米国立衛生研究所と米国のワクチンメーカーのノババックスは1月21日、それぞれワクチンの開発に着手していることを明らかにした。ノババックスはこれまでに別のコロナウイルス株が引き起こすMERS向けワクチンとSARS向けワクチンの研究を行っており、ワクチン開発の成功に近い立場にいるといえる。

     感染が急拡大する中で予防措置として重要なのが、いかに早く大量のワクチンを生産できるかだ。この観点で注目されるのが、田辺三菱製薬の子会社であるカナダのメディカゴが持つ技術だ。タバコと同属のニコチアナベンタミアナという植物を用いて、ワクチンとして使える遺伝子組み換えたんぱく質を製造するもの。この技術を使えば、5~6週間で臨床での使用が可能なワクチンを製造できるという。

    なるほど。こちらが早そうですね規模的にも救世主か。


  • ■インフルエンザやSARSよりも「感染力」は弱いか

     欧州疾病予防管理センター(ECDC)によると、1人の感染者が何人に感染させるかという感染力は、暫定的に「1.4人~2.5人」と見積もられている。

     これは「2人~5人」だったSARSや、「1.4人~4人」というインフルエンザに比べれば弱い。空気感染(飛沫核感染)するはしか(麻疹)の「12人~18人」と比較すれば、その感染力の弱さが分かるだろう。つまり共に長時間生活するなどの濃厚接触がない限り、感染しないのである。

     症状は発熱、せき、息苦しさ、下痢だ。風邪やインフルエンザとよく似ている。肺炎を併発するケースが目立っているが、多くの感染者は軽症で、しかも無症状(不顕性感染)の感染者もいる。

     感染者のどのくらいが命を落とすかという致死率はいまのところ3%程度で、10%だったSARSの半分以下だ。

     有効な対策は手洗い、うがい、それに十分な睡眠と栄養で抵抗力を付けること。これも風邪やインフルエンザと同じだ。

    ■日本で中国のような感染拡大は起こり得ない

     こうした事実を踏まえると、新型コロナウイルスを過度に恐れる必要はないことがわかる。特効薬やワクチンはないが、対症療法で十分に対応できる疾患である。

     はっきりいって、日本のほとんどのメディアは騒ぎすぎだ。まるでエボラウイルスのような致死率の高い病原体が空気感染するようになって人類を襲ってきたかのような騒動だ。ここは事実を正確に把握して、落ち着いて対処することが重要である。ひとことで言えば、医療の充実した日本で中国のような感染拡大は起こり得ない。

     ただし、次の2点には注意してほしい。

     1点目は「潜伏期間」について。新型コロナウイルスは感染してから発症するまで1日から14日あるとみられている。この潜伏期間中に他人に感染させる危険性がある。さらに感染しても発症しない不顕性感染者の存在も指摘されている。そうした場合、感染者には自覚症状がないため、元気に歩き回り、感染を広める危険性がある。

     2点目は「健康弱者」について。新型コロナウイルスの症状は、その多くが軽症だが、心臓病など基礎疾患のある人や高齢者といった健康弱者は、症状が重くなる危険性がある。身の回りにそうした健康弱者がいる場合は、特に注意が必要だ。

    プレジデントオンライン

  • ↓コロナウィルスをいち早く手にしたオーストラリアの研究所が各国の国立研究所と連携いう意味です。

  • 確証ではなく想像に基づいていますよね。それが風説というのです。各国の国立研究所とは連携しています。

  • それは、事実ですか?
    事実でなければ、風説の流布ですよ。

  • >>No. 878

    逆に資金は集中し易いと思いますけれども。

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