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投稿コメント一覧 (82コメント)

  • 昨年9月に富士フイルムのジャパンティッシュエンジニアリングが出した、ヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞との違いは何なのでしょうか?それに比べて品質が良い?富士に遅れを取ってしまった?どなたかわかる方おられたら教えて下さい。

  • 売り煽りが増えてきた、、、


  • 「富山県」、「セルロースファイバー」
    この会社が絡んでいる、と期待している。


    2020年1月26日 20:00 日本経済新聞

    工作機械のスギノマシン(富山県魚津市)は樹脂製造のタカギセイコーや富山県立大学と共同で、木材が原料のセルロースナノファイバーより繊維を太くするセルロースマイクロファイバーを開発した。繊維の太さが数マイクロメートルあり、表面のみをナノ化したことで、樹脂に添加した時の引っ張り強度が高いなどの特徴を生みだした。スギノマシンはセルロースナノファイバーの開発も手掛けているが、繊維が細く、樹脂への添加が難航していた。軽量化につながる新技術として自動車メーカーの需要を開拓する。

  • ↓コレ、日経に載ってた3Dバイオプリンターの記事のことですよね。ドカーンと来るよね♬

    ReproCardio2は、拍動するヒトiPS細胞由来の心筋細胞であり、容易に3次元構造をとることができます。これらの特徴を活かし、株式会社サイフューズが扱うバイオ3Dプリンター レジェノバ®を用いて、心臓様構造体の作製が進められています。レジェノバ®で形成される高度な3次元構造体は、従来ではみられなかったモデルの構築や、再生医療への応用が期待されます。

  • 富山、薬。
    この土地の利を活かした研究・開発案件に期待。。。

  • タイなんかで刺青を消す治療なんかにジェイスが使われたら医療ツアーどエライ事になるんだろ〜ね

  • 10年後に10倍になっていればいい。
    そんな思いでちょっとずつ買い増し。


  • 「相場の福の神」として活躍する財産ネット・企業調査部長の藤本誠之氏が注目企業の経営陣にインタビューし、その会社の核心に迫るシリーズ。今回は菊池製作所<3444.T>の菊池功社長です。同社は板金や成形の技術を基盤に、工業品の金型や試作を手掛けています。また、大学などの研究機関を支援することで、新たな商機を獲得しています。
    <産学連携に強み、研究機関を支援>
     ――産学連携の領域に強いとか。
     「金型、試作と同時に研究開発の支援にも力を入れています。さらに、約30の大学において約50の研究室と提携している点は他社にない強みだと思います。もともと細かい製品を高い精度でつくることを得意としており、オリジナルな発想でものづくりをする産学連携との相性は非常にいいのです」
    <「パワースーツ」など事業化、ロボット開発プラットフォーム構築へ>
     ――具体的にはどういったサポートを? また、ビジネスモデルは?
     「研究が軌道に乗ってきた段階でその技術を活用し、大学や教授と共同出資で起業します。例えば、介護や荷物の運搬に役立つ『パワースーツ』や、ドローン(小型無人飛行機)を事業化してきました」
     「日本のベンチャーは技術があるのに開発資金が少なかったり、マーケットが小さかったり、英語ができないために市場を拡大しにくかったりと、いろいろな問題を抱えています。それをサポートし、コンプライアンスや製品保証の面から支えていくことで、優れた研究開発が日の目を見るようになります」
     ――出資先の数は?
     「最初のころは20社程度でしたが、現在では約40社を抱えています。将来的には子会社数を100に増やすのが目標です」
     ――今後の展望を教えてください。
     「これからの日本では、ロボットが一段と重要な産業となると考えられます。もちろん新たに参入する動きも加速するでしょう。培ってきたビジネスモデルを通じてこの市場をけん引し、いずれはロボット開発のプラットフォームを構築したいと思います」

     菊池製作所は資金にとどまらず技術も供与できる、ベンチャー企業の「ゆりかご」的な存在です。現状は大きな収益が望みにくい状況ではありますが、長期的には出資先のベンチャーのIPO(新規上場)が相次ぐ可能性もあり、ポテンシャルは計り知れません。まずは最初の1社の新規公開が待たれます。

  • 素人目に結構良いIRだと思うのですが反応薄いですね^^ 時間差でくるのかな。。

  • 大きなニュースにはなっていませんが、良いニュースですね♫
    配当も良いしガチホです。


    h ttps://www.hokkoku.co.jp/subpage/K20180524302.htm

    高岡に合弁会社、新設備 中越パルプ工業 新素材製造へ28億円投資
    2018/05/24 01:59
     中越パルプ工業(高岡市)は、同市に合弁会社を設立し、約28億円を投資して高岡工場内に生産設備を新設する。環境経営総合研究所(東京)が開発した新素材「MAPKA(マプカ)」を製造し、プラスチック容器に代わる食品トレーに加工して販売する。2020年度に売上高27億円を目指す。

     マプカは紙パウダーと合成樹脂を混合した素材で、プラスチック材料同様に成形できる。焼却時に有害ガスを発生せず、一般のプラスチック材料よりCO2排出量を約28%削減できる。

     合弁会社は9月までに設立し、生産設備は10月以降の着工、2019年内の稼働を目指す。発泡スチロールに代わる断熱シートの製造、販売も検討する。

     合弁会社の資本金は1億円で中越パルプ工業が50%超を出資し、子会社とする。残りを同研究所が出資する。新規の雇用人数は未定で、状況に応じて富山県や高岡市は補助を検討する。

     中越パルプ工業は23日、4月から21年3月までの新中期経営計画を発表した。植物由来の新素材セルロースナノファイバー(CNF)について、医薬品や化粧品、塗料品など新分野への進出を図る。

     事業領域を見直して情勢の変化に対応できる経営基盤を築く。21年3月期の連結売上高は18年3月期から7億円増の955億円、営業利益は30億円を目指す。

  • 避難訓練のVR。これはかなり有効な訓練方法です。興味を持って取り組めますし。
    流行るんじゃないでしょーか♫

    h ttps://www.rikei.co.jp/news/2018-6/

  • コレ↓、いいですね!

    h ttps://www.rikei.co.jp/news/2018-6/

  • この記事見たら、しっかりと計画的に事業を進めていこうというのがわかります。大きな将来性を感じるので、10年後には10倍くらいになって且つ配当ももらえると勝手に信じて気長に待ちます♫

    ttps://logmi.jp/298751

  • 皮膚の疾患全般だけでなく、刺青にまで適用が及んだらイイですね。

  • >>No. 254

    ドローンでCNFが採用されないはずは無いと思ってます。3444、8226と合わせてドカーンと行くのを待ってますよー

  • ターボ関連製品よりもヒートシンクの方が採用に際してハードル低いと思うのですが。まあ、どちらもホットなアイテムですので根気よく待ちます。そろそろ採用のBIG IRが出そうですね♪

  • 多い少ないはあるでしょうが「おらん」ことはないですよ。

  • ホンマですか?みなさん敢えて消さないのですかね?それとも費用が高い?

  • ピアス穴消しにもジェイスは応用できないでしょうかね。シリコンを埋め込んで表面をジェイスで処理するとか。企業の営業の人でピアスを開けてる人、結構多いです。やはりあまり良い印象ではなく、消したいというニーズはかなりあるのではとおもいます。自家培養で副作用がほぼ無いのであれば、ジェイスの問題は公私のお金と倫理面だけとおもいます。お金は保険適用外でも自費でしたいと思うニーズは高いでしょうし、整形手術に対する観念の変化を見れば倫理面の問題も近いうちに解消されるでしょう。買い煽りではありませんが、この先10年で10,000円を夢見ています。

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